京都府 T.A 様

07-0023-01

サブ画像

作品データ

応募日
2011年12月1日
製作日数
A. 約10日  B. 1日  C. 5日
製作費用
A. 約8万円  B. 5000円  C. 約4万円
DIY歴
10年

使用した商品

A. セランガンバツー柱材、軽量セランガンバツー材、セランガンバツーフェンス
B. 軽量セランガンバツー材
C. 軽量セランガンバツー材

作品タイトル

A. 薔薇のガレージ(1・2・3)
B. ガーデンテーブル(4・5)
C. 進化するウッドデッキ(7・8)

作品のコンセプト

A. 殺風景なエントランスを薔薇の咲く庭の一部へ
B. ハードウッド製のウッドデッキ用テーブル
C. 家族の団らんの場として進化していくウッドデッキ

応募者のコメント

A. 庭への長い殺風景なコンクリート、ブロック造りのエントランスを美しくしたいと考えていました。 当初はフェンスのみを製作しバラを這わせていました。 そのうち、場所の有効活用を考え始め、二輪車のガレージと、雨天時でもDIY作業ができる場所にしようと屋根付きガレージに変更しました。 今ではつる薔薇がよい感じに伸びてきています。雨に当たらないため病気になりにくくとても元気です。

B. ウッドデッキでほっこりする時に使用するテーブルは、昔2×4で製作したもので、長年の雨風で大分痛みが激しくなり、家族からのリクエストでハードウッドで製作しました。 軽量セランガンバツーを使用し、なるべく軽量、長持ちで使い勝手のよいものを目指しました。 完成品は家族にも大好評で第五回に団らん賞をいただいたデッキの上で大活躍です。

C. 第五回リーベ大賞で団らん賞をいただいたデッキは、家族の意見も聞きながら進化を遂げてきました。 今では写真の様な姿に。
・雨でもデッキ上に出られるように屋根をつけました。
・ほっこりできるように目隠しを追加しました。
・枕木やその他材を使用して周りの花壇をカッコ良くしました。
・ベンチ、ディスプレイ棚、テーブル ...
いろいろ付け加え家族がさらに団らんの場所として利用できるように進化しています。