ウッドデッキ・フェンス・パーゴラ・エクステリア用品の個人DIY施工方法・作り方・施工事例写真 リーベDIY大賞

リーベDIYウッドデッキ・フェンス大賞

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トリトンDIY入賞作品
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  • 2013年
  • 2010年

第21回 応募作品

バルコニー、スカイデッキの躯体は豪雪地帯、北海道美唄市地元のガレージ専門店で製作して頂きました。<br>
バルコニー デッキDIY施工しても びくともしません。<br>
<br>
人工芝を敷いてのバーベキューなど、毎日ウッドデッキで楽しんでいます。<br>
これも リーベさんに出会ったおかげです。感謝です。
2023年6月14日 応募 北海道函館市 円馬泰三 様
広いスカイデッキでリゾート気分!
当時ホームセンターはレッドシーダがほとんどで ハードウッドは金額的にもそうは簡単に手に入らない為 1択でした。<br>
今回張り替えるまでに 2年に1回はステインでの再塗装、それでも5年に1回は傷んだ部分の張り替えなどをし使用していました。<br>
張り替えるにあたり昨今の木材高騰が設計にも邪魔をし悩んでいましたところWEB上のリーベさんにたどり着きメールにて相談したところ、<br>
数々のご提案をいただき張り替えにたどり着くことができました。<br>
リーベさんのイタウバ短尺材 20x105x1200㎜イタウバで1枚600円を切るローコスト。<br>
我が家のデッキは2200x3200㎜なので約60枚で張り替えることが可能と!! ただし基礎フレームの追加と基礎再塗装の必要があり再設計へと<br>
2x4材2200㎜1本物×27本のバラシからスタート。<br>
建物と直角にデッキを張ることはあまり推奨されていないようですが、大型犬が滑らないようにの工夫です。<br>
そし若干の傾斜をつければ水はけもよくなります。<br>
・中央付近で1200㎜と1000㎜を繋ぐため基礎フレームに3本の基礎が必要。<br>
・フレーム部分の防水 簡単にシリコンシーラントでコーキング(防振・防水効果あり)<br>
・我が家は犬がいますが、猫がよく遊びに来るのでプラスティクのネットを切り内側に養生<br>
・短尺材は配送料もとても安く 色のばらつきは若干ありますが曲がり、そりは1本もありませんでした。<br>
 色は1か月もすれば銀色になりますので問題ありません。<br>
・この程度の色違いでローコストデッキ張り替え完了!<br>
・塗料を使わなくても耐久性があるハードウッドはペットにも優しく<br>
 イタウバはささくれもなくペットの肉球を痛めることまありません。<br>
・工具は電動丸のことインパクトドライバー18VでOK。<br>
 工夫次第では快適なデッキが数万円で可能です。
2023年9月12日 応募 神奈川県 川崎 登様
ペットに優しいローコストデッキの貼替え
サウナを作りました。サウナ前にデッキを作りました。そして、水風呂用の井戸を掘りました。<br>
そうこうしているうちに、木蓮の木を見て、サウナの上にツリーデッキを作りたくなりましたが、<br>
無理なのでツリーデッキ風のハイデッキを作る事に。そしてととのえるハイデッキが一応完成しました。<br>
今考えているのは、子どもたち(孫)の為に、ハイデッキに上り降りできる登り棒や木蓮の木を使ったネットの設置。<br>
大人向けには、井戸水を利用した露天風呂やハイデッキへの配水設備の設置と太陽光発電での珈琲を楽しむ事です。
これからも続きます。
2023年11月24日 応募 長野県 中村俊二 様
ツリーデッキ風、ハイデッキとサウナ
すべて一人で製作しました。<br>
頂いた設計図が製作段階毎になっていたので、図面とにらめっこしながら、<br>
解らない所はリーベさんにアドバイスを頂きながら、完成させました。
2023年10月10日 応募 埼玉県OY 様
癒やしのウッドデッキ
狭小住宅ゆえリビングからつながるウッドデッキの利便性は無くて
はならない存在。
そのウッドデッキが朽腐化し作り変えをきっかけに屋根付きウッド
デッキにリノベーション。
洗濯物の心配は勿論、DIYスペースの拡張、床下収納、
近隣の目隠し、ベランダBBQなど機能願望てんこ盛り。<br>
実際の制作では基礎~束柱・角材・根太・根がらみは急ピッチで行い、<br>
床材を半分まで張り室外機を置くスペースを確保。<br>
ここまで約1週間。 <br>
半分は床材を仮置きし、生活スペースを確保しつつ、<br>
床下収納や柱組、補強、屋根の構造や金具の選定などなど、<br>
現場合わせをしながら休みの日を使いコツコツと仕上げました。<br>
更に機能を追加すべく思案中。<br>
まさにDIYでしかなし得ない贅沢を堪能しております。
2023年10月14日 応募 東京都 リノベ 様
長年の夢 屋根付きパーゴラ
我が家の愛犬2匹は外遊びが大好きなのでまずはフェンスを建てて<br>
安全を確保しました。(同時に外構フェンスも作りました)<br>
次にウッドデッキに取り掛かり、<br>
妻からのリクエストで予定にはなかったデッキ下収納も作る事に。<br>
幕板を付けるのに少し苦戦しましたが隙間があると潜りたがる愛犬のために頑張りました。<br>
1匹は11歳で高い段差の上り下りが安全に出来る様に階段を作り、出来上がった今では<br>
部屋→ウッドデッキ→庭と自由に行き来してる姿を見て満足しています。<br>
ウッドデッキの広さもちょうど良く夫婦でのんびりお酒を飲んだりと満喫しています。
2022年9月27日 応募 埼玉県坂戸市SK様
愛犬とくつろげる庭
3Fへの運搬に苦労しましたが、息子と二人で頑張りました。
2023年8月15日 応募 兵庫県 谷垣達也 様
3Fバルコニーのウッドデッキ
本格的なDIYは初めてです。
既存品や人工木等でも検討しましたが、私の好みや目的に的確なフェンスがなく、
また費用も割高だった為、DIYで作成する事にしました。
隠す所は隠す、見せる所は見せる、目隠しウッドフェンスです。
メーカー品のスライドドアを設け自転車の出入りもできるようにしました。
スライドドアとフェンス材の色味が違和感無いようにキャラメルチークで統一しました。
スライドドアの上端と低い方のフェンス材の上端を揃えたところもポイントです。<br>
間口はL字で横7m、縦1mと計8mのフェンスです。<br>
事前に3Dで図面を作成したので部材の不足や過剰に準備する事もなく、ズレもなかったです。<br>
既存品にはない味わいとイメージ通りのフェンスとなりました。<br>
2023年5月16日 応募 さいたま市 SK 様
縦張りウッドフェンスとスライドドア
妻からクッション干すベランダ欲しいんだよねと言われたのですが、たった2メートルの幅。<br>
いっそのこと目一杯ウッドデッキ を作ってしまえ!適当に設計図書いて注文。<br>
540キロの木材が届いたときはちょっと途方に暮れましたが、試行錯誤を楽しみつつ、どうにか完成。
2023年4月28日 応募 神奈川県ふるやん様
クッション干すベランダ
1800㎜だったデッキを2300㎜に伸ばして、ゆったりな広さになりました。<br>
ガーデンテーブルのセットを置いても、ゆとりができ会話がはずみます。
2023年4月30日 応募 神奈川県 D.スティーブ様
休日はお外でランチ
新規のウッドデッキは既存のよりもサイズダウンして囲んであったフェンスも必要な場所だけに設置しました。<br>
材木を発注してから当初予定していた床材をハードウッドに変更して板厚が変わったために束柱の高さが変わり束柱を追加注文したり、
フェンスが出来上がってみると控え柱でできた開口部が気になりアイデアが湧いて材木を追加注文したりと、臨機応変に自由にできるところがDIYの良さですね。<br>
初めてのDIYで技量がないので丁寧に慎重に作業することを始終心がけ、仕様にもこだわりました。<br>
特にフェンス笠木は北陸の雨の日が多く冬はべちゃ雪が降る気象から守るために二重笠木にしてビスを隠しました。<br>
傾斜のついた土間コンクリートのため後付け金物を使用してフェンス柱を立て、補強の控え柱を使い板1枚を横に渡し、ちょっとしたテーブル(台)になるようにしました。<br>
最後、仕上サンダを追加購入して磨き上げる凝りようです。サンダで仕上げたことで一層気持ちよく裸足でも上がれるようになりました。<br>
元からあった照明機器にたくさん出た残材を使い照明台を作りました。<br>
今回、初めてのDIYで悩むこともや困った事態も何度もありましたが、いつも鼻歌混じりでお空にいる愛犬に話しかけながら楽しく作業できました。<br>
来年は残りの既存ウッドデッキを解体してこれに繋げる予定で、今度は扉のデザインを考えるのが楽しみです。
2022年11月14日 応募 富山県 島田雅美 様
愛犬を偲んでデッキとフェンスを一新
設計、基礎、加工も初めてでしたが頑張って作りました。<br>
ウッドフェンスを追加しようとリーベさんへ訪れたらフォームがあったので応募しました。<br>
作成したのは2015年ですが床板へキシラデコールを3年に一度塗ると新品に蘇ります。<br>
ウッドフェンスは一度も塗り直していません。年数が経つと床板が数ミリ痩せてきますがささくれなども無く、<br>
快適に素足で歩けます。イタウバはアクが全く出ず、思ったよりも肌触りが良いです。<br>
根太とウッドフェンス裏の横桟にサイプレスを使用しましたが、日光にあたる横桟はひび割れてきましたが根太は当時のままです。<br>
床下収納は人力で持ち上げられないほど重量があるので、車の油圧ダンパーで持ち上げています。<br>
デッキビスは錐込隊長の75mmを根太に、床張りに65mm、フェンスに41mmを使用しています。<br>
床を剥がしてもビス折れはゼロで、再利用も問題ありません。<br>
樹種が硬いので皿取錐は5本以上使いました。また、丸ノコの刃は3枚替えました。<br>
家屋から左へ流れるように作ってあるので水はけも良いです。勾配は全く気になりません。
2023年1月10日 応募 東京都 いけちん 様
家族の空間
64の老体に鞭をうち、家族の協力により完成しました。やる気になれば大抵のことは出来る!
茨城県 五十嵐 康 様
楽しいみんなの庭
リビング前のテラスにデッキが欲しいという家族の願いに応え、ウッドデッキをDIYしました。ナチュラルな風
合いと耐久性から天然木のイタウバを選択、短冊材を使用することで、リーズナブルなデッキが完成しました。
リビングの延長として庭へのアクセスも容易で、大好きなガーデニングにも心が弾みます。
2022年11月1日 応募 千葉県KH様
小さなアウトリビング
作業期間は、2021年9月から2022年8月にかけて断続的に実施、<br>
制作日数は正味作業で費やした日数(構想や計画の時間は含めていないので実際はもっと時間がかかっている)。<br>
<br>
床面積は合計4坪程、ウッドデッキを囲むフェンスの高さは2M。<br>
<br>
以前から砂利敷きでただの殺風景な空きスペースと化している1Fの庭先をどうするものかと悶々としていた。<br>
<br>
昨年からコロナの関係で在宅で仕事をする時間が多くなり、ちょうどDIYを始めて熱が入っていたところ、<br>
ホームセンターで買い物の際にウッドデッキDIYの小冊子を見かける。
<br>
ウッドデッキなら庭先を有効活用できることをその場で思いつく。<br>
しかし、直前に家の外構を取り囲む生垣を家族の事情で撤去したため、ウッドデッキを作ると地面から高さが出ることで、<br>
外の道路からデッキが180度丸見えになってしまうという問題が生じる。<br>
<br>
どうしたものかと思案していた所、ウッドデッキとフェンスを両方作るというリーベさんのネット記事を拝見。<br>
材木も手ごろな値段で入手できそうだったので、ここで発注することを前提に設計に着手<br>
(結局、最初から最後まで全てリーベさんの木材、ビス、塗装を使わせてもらった)。<br>
<br>
しかし、DIY経験があると言っても、簡単な机を作った位のものなので、完成までには幾つも個人的なハードルを越えなければならなかった。<br>
<br>
はじめは設計図はフリーハンドで描くレベルで、必要な材木の数を計算するのも四苦八苦。<br>
強度に問題が出ないように根太の間隔を決めるのに時間がかかった。<br>
<br>
実際に着手して、いざ庭の砂利を掘ると、防草シートが張り巡らしてあり、それをとっぱらうと<br>
今度は木の根っこやら水道管、水道の蓋(?)などがあって、仕様変更を余儀なくされた。<br>
<br>
そして、一度ウッドデッキを完成させてから、束を取り換え後付けでフェンスを作った。<br>
(完成形を設計段階から構想するには未経験の自身の力量では難易度が高すぎた)ので、<br>
一度はめた床板を外した後に根太や根回りを切る作業が発生して大きく手戻り。<br>
<br>
さらには、使える庭先スペースの関係上、どうしてもデッキの外周を斜めにしないといけない部分があって、<br>
根回りと束の組み方や床板の斜めカットなど苦戦した。<br>
<br>
とにかく、事前の想定よりはるかに時間がかかり大変な作業となった。下穴のビッドも何本折ったことか。<br>
<br>
しかし、工程の後半は自分の熟練度が増してきて、図を描かなくてもその場合わせで材木を切って組めるまで成長した。<br>
おかげで、エクステリア系のDIYに大きく自信が持てたように思う。<br>
<br>
完成してみると、全体的な外観として、ジャラオイルで塗装したブラウンの色味が高級感を醸し出している。<br>
二度塗りは面倒くさかったが、苦労した分その甲斐があったというもの。<br>
<br>
細かく見てみると、フェンスの束が微妙に斜めになっていたり、床板に微妙な隙間や浮いてる箇所があったり、<br>
素人工事であることは明白であるが、それも愛嬌に思えてくる。<br>
何より、施工した本人が使うのだから文句を言われる筋合いはないのだ。<br>
<br>
今後はマリンランプの屋外照明を付けたり、フェンスにプランターをひっかけて家庭菜園をしようかなど考えている。<br>
作って終わりではなく、その先もあるのがDIYの魅力だ。
2022年9月27日 応募 神奈川県 なべけん様
自宅事務所の庭先を憩いの場に・・・

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