ウッドデッキ・フェンス・パーゴラ・エクステリア用品の個人DIY施工方法・作り方・施工事例写真 リーベDIY大賞

リーベDIYウッドデッキ・フェンス大賞

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ジャラオイル

ジャラオイル

ジャラオイル

作業期間は、2021年9月から2022年8月にかけて断続的に実施、<br>
制作日数は正味作業で費やした日数(構想や計画の時間は含めていないので実際はもっと時間がかかっている)。<br>
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床面積は合計4坪程、ウッドデッキを囲むフェンスの高さは2M。<br>
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以前から砂利敷きでただの殺風景な空きスペースと化している1Fの庭先をどうするものかと悶々としていた。<br>
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昨年からコロナの関係で在宅で仕事をする時間が多くなり、ちょうどDIYを始めて熱が入っていたところ、<br>
ホームセンターで買い物の際にウッドデッキDIYの小冊子を見かける。
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ウッドデッキなら庭先を有効活用できることをその場で思いつく。<br>
しかし、直前に家の外構を取り囲む生垣を家族の事情で撤去したため、ウッドデッキを作ると地面から高さが出ることで、<br>
外の道路からデッキが180度丸見えになってしまうという問題が生じる。<br>
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どうしたものかと思案していた所、ウッドデッキとフェンスを両方作るというリーベさんのネット記事を拝見。<br>
材木も手ごろな値段で入手できそうだったので、ここで発注することを前提に設計に着手<br>
(結局、最初から最後まで全てリーベさんの木材、ビス、塗装を使わせてもらった)。<br>
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しかし、DIY経験があると言っても、簡単な机を作った位のものなので、完成までには幾つも個人的なハードルを越えなければならなかった。<br>
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はじめは設計図はフリーハンドで描くレベルで、必要な材木の数を計算するのも四苦八苦。<br>
強度に問題が出ないように根太の間隔を決めるのに時間がかかった。<br>
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実際に着手して、いざ庭の砂利を掘ると、防草シートが張り巡らしてあり、それをとっぱらうと<br>
今度は木の根っこやら水道管、水道の蓋(?)などがあって、仕様変更を余儀なくされた。<br>
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そして、一度ウッドデッキを完成させてから、束を取り換え後付けでフェンスを作った。<br>
(完成形を設計段階から構想するには未経験の自身の力量では難易度が高すぎた)ので、<br>
一度はめた床板を外した後に根太や根回りを切る作業が発生して大きく手戻り。<br>
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さらには、使える庭先スペースの関係上、どうしてもデッキの外周を斜めにしないといけない部分があって、<br>
根回りと束の組み方や床板の斜めカットなど苦戦した。<br>
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とにかく、事前の想定よりはるかに時間がかかり大変な作業となった。下穴のビッドも何本折ったことか。<br>
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しかし、工程の後半は自分の熟練度が増してきて、図を描かなくてもその場合わせで材木を切って組めるまで成長した。<br>
おかげで、エクステリア系のDIYに大きく自信が持てたように思う。<br>
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完成してみると、全体的な外観として、ジャラオイルで塗装したブラウンの色味が高級感を醸し出している。<br>
二度塗りは面倒くさかったが、苦労した分その甲斐があったというもの。<br>
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細かく見てみると、フェンスの束が微妙に斜めになっていたり、床板に微妙な隙間や浮いてる箇所があったり、<br>
素人工事であることは明白であるが、それも愛嬌に思えてくる。<br>
何より、施工した本人が使うのだから文句を言われる筋合いはないのだ。<br>
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今後はマリンランプの屋外照明を付けたり、フェンスにプランターをひっかけて家庭菜園をしようかなど考えている。<br>
作って終わりではなく、その先もあるのがDIYの魅力だ。
2022年9月27日 応募 神奈川県 なべけん様
自宅事務所の庭先を憩いの場に・・・
今回は家族で楽しくDIYしました。皆んなの思いを入れたらこんな納戸になってしまいました(笑)他にも数年
前からリーベ様でデッキ材を購入しウッドデッキ、パーゴラ、ウッドフェンスを製作してきたので今回も雰囲気
を同じにする為、外板はデッキ材を使用しています。長く愛着持って維持していきます。
2018年9月16日 応募 おしゃれなデザインのイタウバ製の納戸 
埼玉県 小宅様
設計段階より掃き出し窓の位置関係を将来ウッドデッキを設置した場合の動線を加味し設置しておりました。6年が経ったころリーベさんのHPを発見したのをきっかけに手書きの配置図などイメージを膨らませるところから始めました。実稼働、22日ほどですが週一の稼働で、期間的には7カ月かかりました。ハードウッド堅くて、重くて、苦労しましたが・・・まだやりたいことが・・
2016年6月11日 応募 高耐久ブラジル産アマゾンウリン材のウッドデッキ 
半年ほど前に裏庭に自転車置き場を作りました。 材料を何するか少々悩んだ結果,ブラジルセラガンバツー(ガラッパ)を選びました。 まずまず思い通りのものが出来上がりましたが、これで満足しているわけにはゆかず、ウッドデッキ製作が始まりました。
自転車置き場もそうですが、Excelで詳細まで図面を書きました。 これがとんでもなく時間がかかりましたが、CADは使いこなせないためやむなく我慢して続けました。
材料を発注し、いよいよ届く日、トラックの運転手さんと息子と一緒に約800kgの材料を庭に下ろしました。 「こんなに買っちゃって最後までできるだろうか」これが2015年4月15日、最初の感想です。 それからは設計図通りに材料を切っては組み立てていく繰返しでした。
作業は思いのほか身体にはきついものでした。 作業は土日に限られるため、完成したのは2015年11月25日です。 できばえについては十分満足しています。 まだウッドデッキライフを楽しめていませんが、これから楽しみたいと思います。
また、次はフェンスに挑戦しようと考えています。
2015年11月21日 応募 ブラジルセランガンバツのウッドデッキとフェンス
昨年春頃からウッドデッキ製作を考え始め、ようやく12月後半からとりかかり何とか31日には完成することがで
きました。
初めてのデッキ作りで、ネットで調べたり、リーベさんにアドバイスを頂きイメージでは安易に考えていました
が、実際材料が来たときは木材の量に圧倒されました。なんとか年内に終わらしたい気持ちもあり、暗くなって
からは音がでない塗装をするなど連日作業したため、少し体調を崩しましたが、完成した時はとても感動しまし
た。
苦労した点は、敷地ぎりぎりまでの大きさで計画したため、隅の施工に苦労したのとフェンス用の柱を立てると
き一人で作業したので垂直を出すのにとても苦労しました。
今では、デッキでお茶をしたり、夏には子供がプールを楽しんだりする空間になって家族みんな満足しています
。
2015年9月27日 応募 高耐久イタウバ材を使用したウッドデッキとフェンス 
3部(リビングからの出入り口部分、和室前の縁側部分、庭に張り出した部分)で構成し、東側の洋風庭園と西側の和風庭園がウッドデッキを中心に、一体感のある庭として完成させた。<br>
既存のコンクリート台を利用する部分と地面から羽子板付沓石に束柱を立てる部分、それらに関係なく高さを揃えたフラットなデッキを製作し、コンクリート台部分に設置したウッドデッキは、通気性を考えてスノコ状に分割して設置し、立て掛けて乾燥させる事を可能とした。<br>
設計段階から床下収納を計画し、デッキ材料の寸法や数量を注文し、カットサービスを利用する事で、重労働となる丸ノコ作業を不用とするウッドデッキ製作に挑戦した。<br>
床下収納部分の入り口を広くしたいが、根太の間隔は広くしたくないので、根太を可動式にする事で使い勝手と強度を両立させ、床下収納部分に耐火レンガを設置し、取り外し可能な炉端風バーベキューコンロとして利用する。<br>
ウッドデッキ設置前に、地面に砂利を均一に敷き詰め防草シートで覆う事でウッドデッキ内に雑草が生えない様にした。<br>
カリエン材にジャラオイルを塗布する事で、アマゾンウリンの様な風格が出た。<br>
ウッドデッキ完成から4年になりますが、その間、メンテナンスとして2度、塗料を塗り直しました。
2度ともジャラオイルを使用したので、赤茶けた独特の色合いがウッドデッキに深みをプラスさせて様に思います。当初使用したかったアマゾンウリンを思わせる風格になった様で、納得のいく仕上がりです。
2014年5月31日 応募 カリエン×ジャラオイルのウッドデッキ 
ウッドデッキからはじめ、駐車場のパーゴラ、バイクの収納ケースまで、一人で自作しました。
ハードデッキ以上にハードな仕事でした。土日作業で、図面作成を含め、5ヶ月を要しました。
もう乗らないバイクですが、手放すのも惜しく、雨ざらしにするのもかわいそうで、片隅に収納ケースを作りました。
完成したときの達成感は一入でした。
2011年12月1日 応募 ウリン×サイプレス×カリエンのパーゴラ付きウッドデッキ 
新築時(H7)に物干し用テラスを業者に設置してもらいましたが、雨が降り込み、縁台では狭いと妻の要望に一念発起し製作。
屋根は既存テラスを残し4×4材で囲う様ににフレームを設け、床を張り、前面を両側に開く折れ戸、側面は引き戸を設置。
床材は耐久性を重視しハードウッドのイタウバでそれ以外は加工性と軽量化の為WRC、窓はポリカ板を選定。
WRC部はキシラデコール(オリーブ)、イタウバ部は当初無塗装の予定でしたが、先日ジャラオイルを塗布。
デッキを張るまで簡単でしたが、丸鋸とトリマーで精度よく建具を作る のが時間も掛り大変でした。
2011年12月1日 応募 イタウバ×レッドシダーのウッドデッキ 
材料がとにかく重い。
途中でくじけそうになりましたが、ひたすら切断、ビス打ちをしました。
振動ドリルをひたすら使い続けると腱鞘炎になることが一日で解りました。
2009年10月31日 応募 イタウバのウッドデッキ 
表面に出る部分を全て #100・#240 でサンダー掛けしましたが結構大変でした。
良く判らないで下穴明けのドリルを選定してしまい、下穴あけは時間が掛かりました。
木材の反りがあり、修正にジャッキを使いましたが、ワンポイントにも掲示してあげた方が皆さんの役に立つのではないでしょうか。
全て一人で製作したので位置合せなど時間が非常に掛かりました。
2009年10月30日 応募 ウリンのウッドデッキ 
貴重なイタウバの素足のさわり心地を大切にしたかったので、床面にビス頭を見せないことにこだわりました。
そのため、根太の上に一枚板を固定して、地面に寝転んで下からビス打ち込むことに。
引越し早々、ゴーグルとマスクをして床下に潜り込んでいる姿は、近所の顰蹙を買っていたと思いますが、
その甲斐あって、床面は2歳になった娘が寝転んで遊んでいても安心です。
ジャラオイルもイタウバをいい色に保ってくれるので、ずっと長く使えそうで気に入ってます。
2009年10月29日 応募 イペ×イタウバのウッドデッキ 
6年前にウッドデッキとパーゴラを作成していただいたのがリーベさんとの(サイプレスとのかな?)付き合いの始まりでした。
その後車庫のゲート、玄関ゲートをDIYで作成しました。
今年隣に家が建つということで、その境に面する部分の目隠しフェンスをリーベワークスさんに作っていただきました。
その工程を見ているうちに、ご無沙汰だったDIYの心が燃え上がり、正面、裏側のフェンスを作成しました。
ペイントはジャラオイルを使いましたが、想像以上に良い色になりました。(シルバーグレーになっていたゲートにジャラオイルを塗ると、焦げ茶色の良い色になりますね)
2009年10月29日 応募 サイプレス×セランガンバツのフェンス 
初めてのDIYで、機械道具も初めて購入し、ウリンにチャレンジしました。
土掘りから開始し、砂利・生コンで地盤を固めて水平とったりと、初めての作業だったので大変でした。
ウリン材も思った以上に固く、ドリルでの穴あけで何本のビスを折ったことか ...。
いろいろ苦労しましたが、最終作業で塗料を塗って完成した瞬間は、達成感とウリンの高級感ある見栄えで大変満足しています。
2009年10月29日 応募 ウリン×サイプレスのウッドデッキとフェンス 
基礎石の固定場所がちょっとズレてしまって床板のサイズがぎりぎりで冷や汗かきました。
2500mmの床板を注文したら余分に50mmほど長い材が届くのですが、それに助けられました。
ハードウッドはコースレッドの折れに苦労しました。
下穴が深いとかまないし、下穴が浅いと入っていかなくて強引にいくと折れたりしました。
下穴をコースレッドの長さの3分の2くらい空けるとうまくいったので、ドリルにサインペンでマーキングをして正確に測りました。
初めての大掛かりな作業にしては期間も短くうまくできたと思ってます。
2009年10月29日 応募 イペ×クマルのウッドデッキ 
一人で作成しました。
パーゴラ用の家側の柱(4×4)の設置や梁の取り付けにウリン材が非常に重かったため苦労しました。
また、元々屋外水栓があった場所もウッドデッキにしたため、デッキにマルチシンクを取り付け、配管(上水と排水)の仕方をDIYセンターの人に聞いたりしながら工事を行いまいた。
その際、庭の水やり用専用水栓も設置しました。
2007年1月20日 応募 ウリンのパーゴラ付きウッドデッキ 

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