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リーベDIYウッドデッキ・フェンス大賞

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第6回 応募作品

我ながら良い出来栄えだと思います。
幕板が 30mm 厚なので、20mm の床とは思えない重厚感。<br />
※ドリル(錐)が3本折れた。<br />
遺方(やりかた)を全体に作りましたので、根太を貫板の上に乗せるだけでレベルが合ったので施工が楽でした。
2009年10月29日 応募 ウリン×サイプレスのウッドデッキ 
バルコニーは南西側に 幅2.2m 長さ13m.7m で鉄骨下地モルタル塗りです。
この仕上げに現在まで樹脂芝生次に既製木製パネル敷き 等、数度繰り返しましたが、日照による劣化で2、3年で終わりました。
なにか長寿命のものがないかとDIY誌の中の検討で貴社のウリン材の記事に納得し購入使用に踏み切りました。
加工は予想に反して軟らかくラワン程度の硬さで切り合せの多い根太もウリンが使えたのにと反省でした。
添付写真は自宅外観とバルコニー俯瞰です。<br />
注:当バルコニー俯瞰の先は鉄輪地区の湯煙です。
2009年10月29日 応募 ウリンのウッドデッキ 
DIYは踏み台程度しか作ったことがなく、当然ハードウッドも初めてでした。
「いきなりウッドデッキ?」しかも「ハードウッド?」と悩みましたが、何とか完成しました。
途中、子供に工具の使い方などを教えながら制作したため、ものすごい時間がかかってしましましたが、
子供も大喜びでした。
なかなか子供と接する時間が取れないのでウッドデッキ作りを通じ、より家族の絆も強まった気がします。
ハードウッドという木材自体知らなかった私に、ハードウッドのすばらしさを教えていただいた「リーベ様」には感謝の気持ちでいっぱいです。
今度は、庭にテーブルと椅子とフェンスを製作してみようと思います。
もちろんハードウッドで ...。
皆さんにもハードウッドを使用したことのない方には、強くおすすめします。
今回は本当にありがとうございました。
2009年10月29日 応募 イタウバ×レッドシダーのパーゴラ付きウッドデッキ 
初めてのDIYで、機械道具も初めて購入し、ウリンにチャレンジしました。
土掘りから開始し、砂利・生コンで地盤を固めて水平とったりと、初めての作業だったので大変でした。
ウリン材も思った以上に固く、ドリルでの穴あけで何本のビスを折ったことか ...。
いろいろ苦労しましたが、最終作業で塗料を塗って完成した瞬間は、達成感とウリンの高級感ある見栄えで大変満足しています。
2009年10月29日 応募 ウリン×サイプレスのウッドデッキとフェンス 
週末を利用して、来年は長男が小学校なので思い出にDIYにチャレンジしました。
大変だったのは、何より水平を取ること。
うまく行っていたつもりでも、デッキ材を並べてみると ...。
でも、子供も一緒にドライバーを使ったりと良い思いでが出来たこと、これから出来たウッドデッキで焼肉や家族との交流に使っていけるという楽しみが出来たこと。
また、近所の方からも器用ね。とお褒めのお声をいただけたことが最大の喜びでした。
丁度、梅雨だったので土日も1日だけ、数時間のみと作業時間が限られましたが、我ながら完成したデッキは完璧!と思っています。
2009年10月29日 応募 イペ×クマルのウッドデッキ 
2009年10月29日 応募 サイプレスのパーゴラ付きウッドデッキ 
基礎石の固定場所がちょっとズレてしまって床板のサイズがぎりぎりで冷や汗かきました。
2500mmの床板を注文したら余分に50mmほど長い材が届くのですが、それに助けられました。
ハードウッドはコースレッドの折れに苦労しました。
下穴が深いとかまないし、下穴が浅いと入っていかなくて強引にいくと折れたりしました。
下穴をコースレッドの長さの3分の2くらい空けるとうまくいったので、ドリルにサインペンでマーキングをして正確に測りました。
初めての大掛かりな作業にしては期間も短くうまくできたと思ってます。
2009年10月29日 応募 イペ×クマルのウッドデッキ 
冬期間に制作したところ、体力的に楽でした。
サイプレスは硬くて、皿取り錐が2日と持たず苦労しました。
でも、丈夫だし檜の香りは最高です。
突然の雨でも宴会が続けられるようにテントの屋根をつけましたが、水が溜まるので今後改善しようと思ってます。
2009年10月29日 応募 サイプレスのパーゴラ付きウッドデッキ 
昨年の秋から開始し、今年の春にようやく完成しました。
図面はCADで作成し、綿密な計画で望みましたが、実際は、材木の「ねじれ」をジャッキで寸法を合わせる作業に苦労しました。
屋根のポイカの固定用にステンレスパイプを使い屋根の厚みを抑えることにしました。
日よけはカーテンレールで開閉するようにしました。
2009年10月29日 応募 イタウバ×サイプレスのウッドデッキとセランガンバツのラティスフェンス 
湖畔の崖の上に生えている楠にツリーデッキを作りました。
材料には、耐久性、単位重量あたりの強度、加工性を考え構造材床材共にサイプレスを使用しました。
作業が地上5mの木の上ということで外側からの作業がほとんど不可能であり、加工を地上で行い樹上で組み上げるという作業で、手順を誤ると下におろして修正を行わなければならないのが大変でした。
また、冬の季節風が強烈な場所のため、床材の間隔を 1.5cm と大きく取る必要があり、仕上がりが今ひとつと言うところが残念です。
しかし、眺めと夏の涼しさは天下一品です。
2009年10月29日 応募 サイプレスのツリーデッキ 
基礎工事から1年掛かって、やっと5月に完成しました。
何と言っても日差しの強い時期の基礎工事が大変でした。
床下を全面コンクリート仕上にしましたが、不慣れな作業と炎天下でコンクリートが早く硬化して表面が穴ぼこだらけになってしまい、
木工事を楽しみに思いながら、全面手練りでモルタル補修を行いました。
初めての本格的なDIY作品が総ウリン造りのウッドデッキだったので、やはり木材の重量と硬さには苦労しましたが、出来上がりの質感は最高です。(床の表面にビス頭を出さないように、床材の裏と横からの斜め止めとしたので、下穴きりを3本折ってしまいました。)
去年の夏は、根太の上に床材を仮置きして足の踏み場に注意しながら子供がプール遊びしたので、危なかったけれども、今年は思う存分、デッキの上で走り回ることが出来ます。(すでに何回か子供がデッキの上を走り回って、滑って転んでます。)
2009年10月29日 応募 ウリンのパーゴラ付きウッドデッキ 
木工は初めてで、工具もろくに持っていないので、キット品のように材料を買い、組立だけですむように考えてみました。<br />
<br />
1)場所、大きさを決め、採寸しました。<br />
2)図面をかき、材料長さをリストアップしました。
図面はリーベさんのHPに出ているものを参考にし、若干寸法変更して作成してます。<br />
3)リストをもとに全ての材料を切断加工して納入してもらいました。(狂いも殆どなく、±1mm 程度の精度で加工して頂き、助かりました。)<br />
4)家側の束柱はコンクリート上に乗るので、下に基礎パッキンをビス止めしました。<br />
5)施工は家側の束柱・根太から始め、側面・前面と枠を先ず作りました。<br />
根太材は長さを測っておき、長いものから使いました。
数ミリでも長いと、後ではめ込むのは困難です。
束石周りは「水を混ぜるだけコンクリート」を流し込んでます。
仮止めは全てシャコ万で行いました。
C型ではなく、L型の方が重宝します。<br />
6)内側の根太・根がらみを固定し、土台の完成です。<br />
残念ながらサイプレス品切れのため、ウリンに変更となりました。
この段階で全体にスーパーウッドステイン塗布です。
併せて、床板の裏面側も塗布しました。<br />
7)後は床板固定です。<br />
5mm の金具をスペーサーとして使い、最後の3枚で微調整して張り上がりました。
途中で下穴用ドリルが折れましたが、予備を1本買ってあったので問題なしです。
土台から床板張りまでの間、錐込隊長はノートラブルです。
素晴らしいコーススレッドでした。<br />
8)最後に床板表面をサンダーでひたすら磨き、スーパーウッドステインを全体に塗布して作業を完了しました。
初めてにしては素晴らしい出来と自負しています。
床板もツルツル・ピカピカです。
色も綺麗な赤褐色に仕上がり、床板=ウリンで正解でした。<br />
9)資材置き/作業台として使用していたウマも、SPFからウリンに交換し、椅子として再利用しています。
全体を通して思ったことは、最初の図面が大事!です。
図面がしっかりしていると、材料も正寸加工までお願いできるので、組立が非常に楽でした。
2009年10月29日 応募 サイプレス×ウリンのウッドデッキ 
家族の手伝いもまったく無く1人で作りました。 (T_T)<br />
材料のクセを矯正するのに車のジャッキを使ったり、柱の垂直を出すのに、釣りの重りで下げ振りを作ったり色々と工夫してみました。
横と縦の自作ルーバーにより外部からの視線隠しと採光取り入れが実現できました。
ロープブランコを設置したことで、近所の子供達にも大人気です。
今夏に向けて日除け(可動式?)を思案中です。
2009年10月29日 応募 千葉県 田村様
以前のウッドデッキの解体の時、根太の取り付け金具が錆びていて、取れて 1.7m 下に落ちてしまったり、長いイペの材料を斜めに張るのが大変だった。
センプラムを塗る時、独立した息子達夫婦が手伝いに来てくれ楽しく施工できた事。
イペ材の5mを使い斜めにデッキを張ったのが苦労しました。
ほとんど妻と2人で遣ったので苦労しました。
センプラムの時は、息子達を動員して、4日で終わりました。
やはり人数がいると楽ですね。
2009年10月29日 応募 栃木県 小島様
[ウッドデッキ]<br />
初めてのDIYだったので、作成方法をネットで調査したこと。
一応設計はしたが現物合わせで実施した場所が多々あったが出来栄えは個人的には満足しています。<br />
[パーゴラ]<br />
バラ、クレマチ誘引するために作成。水平、垂直を出すのが大変だった。
2009年10月29日 応募 愛知県 熊崎様
2008年8月に庭の拡張を計画して、それまで石を敷いていた所にガーデンステラスを作る事に ...。
床面をテラコッタ色のタイル貼りにしたく、いろんな商品を探していて、この商品と出会いました。
品質、コスト共にとても満足で、元々違う素材を予定していた部分も、追加でタイルを買いタイル貼りにしました。
4月にようやく全貌が完成しましたが、全体の色合いとうまくマッチングできました。
苦労した点は、寒くなりかけた11月に最初のタイル貼りをしたのですが、寒さで手がかじかみましたが、子供達も手伝ってくれたのがいい思い出になりました。
2009年10月28日 応募 兵庫県 角谷様
庭の南側が利用度が低かったので夏の観葉植物の置き場にウッドデッキをかんがえた。
足元はコンクリートで、高さ45cm 長さ6m 幅約1.3m にしたが、既存の植木を避けるため曲線にした。<br />
フランスの田舎屋にはサンルームを併設してある家屋が多いのでデッキに引きつずけて冬の植物置き場と私の避難場所として 3m×2.5m 高さ2.5m 床上45cmを作った。
出入口の網戸は薄く作るのが難しく作成できなかった。
周囲はアクリル天井はポリカーボとした。<br />
10年ほど前にSPFで作成したデッキが腐食とシロアリのため危険になったのでイタウバで、作り変えることにし、桜の下でもあるので花見が出来るようにと、和風の足組みを使って 2.5m×1.4~1.7m 高さ55cm とした。
その間サーチーネ質感が好きなのでサンルーム用にイスを作成した。
直角に交わるところのない構造とした。
2009年10月28日 応募 兵庫県 大久保様
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