ウッドデッキ・フェンス・パーゴラ・エクステリア用品の個人DIY施工方法・作り方・施工事例写真 リーベDIY大賞

リーベDIYウッドデッキ・フェンス大賞

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デッキ材別
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トリトンDIY入賞作品
  • 2014年
  • 2013年
  • 2010年
徳島県 山西様
日曜大工でトリトンワークセンターを駆使して切組みしました。廻縁は厚40mm、戸板は前面18mmの集成材と背面12mmの羽目板で2重構造にし、30mmの溝切部に収めています。 3Dソフトで完成形をイメージしてパーツを製作したおかげでイメージ通りに製作できました。
2015年8月25日 応募 重厚感のある玄関ドアをDIY制作
ステップもすべて自作です。全景の右側の第一ウッドデッキはプロの作。左が自作。
パーゴラは中空ポリカの屋根をつけました。
また、夜も利用できるよう、マリンランプを天井につけました。常に楽しく進化しつつあるデッキです。
2014年11月30日 応募 パーゴラ付きウッドデッキ 千葉県 K.K 様
2014年11月30日 応募 バンブー枕木とクォーツサイト乱形石のアプローチ 静岡県 H.K 様
昨年12月に、リーベの現地倉庫で上海レンガを大量に購入した際には、
三女をマネージャーにして、レンタルトラックで乗り付け、ひらでさんには、
現場でお世話になり、希望以上の品を購入する事が出来ました。
以来、1年かけて、こつこつと作ってきましたが、この度、何とか完成しました。
上海レンガの色合いと年期が、本当にお気に入りで、リーベさんで、いいレンガを
購入することができたからこそ、作り上げることが出来たと思っています。
ありがとうございました。
2014年12月2日 応募 アンティーク上海レンガのBBQ台と石窯 千葉県 森様
夏休みが終わるまでに完成させる為、2週間で、朝から晩まで協力して作りました。
初めての経験だったので、リーベの方に何度も相談にのって頂き、大変感謝しております。
小学2年生の娘と、年長の息子も、出来る事を一生懸命頑張っていました。
同時に、「調べ学習」にも取り組み、まとめ上げた娘には、感動しました。是非、ご覧になって下さい。
今回、DIYの楽しみが分かり、やれば出来る事も学びました。
今後も、また、新たな作品に挑戦し、応募したいと思います。
2014年11月27日 応募 イタウバのウッドデッキとフェンス 宮城県 及川様
10年経ったSPFのデッキが老朽化し、70歳の父が床板を踏み外し怪我をするなどが有り業者に改築を依頼
をする予定の親を説得し、自作に挑戦しました。
水平を取るのと階段の設計施工に時間がかかりましたが、柱を立てる、階段を設置するなど以外は、基本一人で
作業を行いました。現在も親の希望を取り入れ、手直しや備品を作成しています。
家族や友人に本当に自作したのと聞かれるのが、嬉しいです。
2014年12月3日 応募 サイプレスのウッドデッキ 埼玉県 M.O 様
基礎の型枠をベニヤで造り、人生で2回目のコンクリートをこねる作業、これがまた大変で、翌日は全身筋肉痛でした。
2期工事の中庭のウッドデッキ基礎は、束石を使用して楽をしてしまいました。次に土台の鉄骨です。
溶接経験のある嫁さんが、知り合いの工場を借りて製作しましたが、自分が製作した基礎がしっかり水平が出ていなく全ての脚の長さが違います。
大分嫁さんは苦労していました。待ちに待ったイタウバを貼る作業ですが、土台が鉄骨の為これがまた大変で、鉄用錐で下穴を開ける作業、
南面と中庭で1500本ビスを打ち込みました。ナイショですが、錐は6本も折ってしました.
仕上げにジャラオイルで塗り完成致しました。
リーベさんのイタウバは最高で、夫婦大満足しています。
ウッドデッキを造るのが癖になりそうです。
2014年11月30日 応募 イタウバのウッドデッキ 群馬県 M.I 様
構想を設計して木取り図を書き出すので一苦労し、何とか発注までこぎ着けたものの、パーゴラ付きウッドデッ
キのために発注した10平米分の木材が駐車場に山積みになった時には、後には引けない緊張感を感じてしまいま
した。こつこつ時間のとれた週末に作業し、だんだんと資材の山がウッドデッキに変わっていくのを目の当たり
にして、予想以上に楽しさを感じ、毎週末が楽しみになりました。
2014年11月30日 応募 サイプレスのパーゴラ付きウッドデッキ 埼玉県 N.K 様
既存のウッドデッキを活かしてスキップフロアの二段デッキを増築しました。狭い空間でもずっとデッキにいた
くなるような空間を作りたくなり2回目の大改造を行いました。コンクリートの地面を斫り3.5mのウリンの骨組
み(角柱)を一人で組み上げるのが苦労しました。ポイントはフェンスの組み方です。斜め切りにし仕上がりも
こだわりました。またデッキの下はバイク自転車3台の駐輪場にも使えます。出来てからは時間さえあればデッ
キにて音楽を聴きながら大好きなプルメリアに囲まれ,周囲からの視線を気にすることなくくつろげる空間とな
りました。余った材料でこの秋から飼い始めたトイプードル(ココ,ナッツ)部屋の腰壁もおしゃれにプチ改造
しました。
2014年11月30日 応募 ウリン×イペのウッドデッキとフェンス 千葉県 S.I 様
2014年11月30日 応募 サイプレスのウッドデッキ 静岡県 T.O 様
約6ヶ月間、休みの日にコツコツと製作し、昨年の12月になんとか完成しました。
そして今年、念願のウッドデッキ上でのバーベキュー、何度も楽しみました。ビールがすすみました。夏にはテント生地、シェードの日除け、雨除けを設置することで、快適な子供たちの遊び場となりました。そして、部屋が広がった様に見える、家の中からの眺めはお気に入りの景色の一つです。苦労しましたが、作って良かったですね。
作る上で工夫したところは、より頑丈にする目的で、90×90材の大引きを、束柱の上に取り付ける構造にしたところです。束柱の長さ調整が大変でした。
また、水はけを考慮して、約1%の勾配を付けて床板を張りました。そして、床板の一部は外せる構造にし、床下を収納として使用しやすくしました。
一番苦労したところは、頬杖の加工(斜めカット/切欠き/ボルト穴あけ)です。
慣れないながらに、なんとか納得のいくものが出来たと満足しています。これからもウッドデッキライフを満喫したいと思います。
2014年11月30日 応募 イタウバのウッドデッキ 島根県 T.Y 様
リーベの佐藤 弘さん担当で木材等の相談にのって頂きありがとうございました。
予算が足りないけど駐車場上デッキと玄関前アプロチ門柱(2年前作成)を作りたくて、勢いで作ってみました
。家備え付けベランダとデッキをつなげる工事はこれからですが・・・
素人なりに図面を書いたけど図面どうりにはいきませんでしたが、業者・知合いに教えてもらいながら作りまし
た。
地上から4mちょっとある鉄骨に塗装するのに、鉄骨屋さんに足場を借り塗装しました。夏だったので塗ってる
間に塗料がボサボサになるし、高所作業で結構苦戦しました。
イぺを以前に扱ったことがあるのですが、イタウバは下穴・ビスうちがやりやすかったです。
2014年11月30日 応募 イタウバのウッドデッキ 神奈川 H.I 様
娘夫婦が近くに新築し引越してきたので、孫たちが楽しく遊べるウッドデッキを作ることにしました。
柱・根太には価格の安いカリエンを使用しました。根太は3寸角4mのカリエンを二つ割りにするのに心配していた通り苦労し、195φの丸ノコで挽いた後、反対側からジグソーで切り離すのですが、材料に曲がり反りがあるので最も苦労しました。以降の工程は予定通り、丁寧にサンダ掛け(60#120#)やステイン塗り(3回)を実施しました。
最後に、孫の落下防止でイタウバ床材を12mm厚に縦挽いてラティスを作りました。ルーターで深さ7mmの溝を掘ったのですがこれも失敗部あり、丸鋸盤(自作)で溝堀をする方がきれいに仕上がることを実感しました。
ハードウッドは今回初めてだったのですが、兎に角加工は急がないことですね。来春斜め部にもラティスを追加する予定なので、今度はもっと美しく仕上げようと思っています。
2014年11月29日 応募 イタウバ×カリエンのウッドデッキ 千葉県 松井様
既存のウッドデッキの朽ちていない部分を生かし、そこからいかに自然な感じに連結させていくかがポイントとなりました。
既存材は大半が2×6で板厚38㎜、サイプレス材は25㎜、床面をフラットにさせたことと、一段下げての延長デッキは風雨に耐えるサイプレス材ならではのこと。
さらに隣との目隠しにフェンスも追加しました。
今回は2回目のリフォームということもあり、我が腕の進化を感じる出来映えとなりました。
2014年11月24日 応募 サイプレスのウッドデッキと目隠しフェンス 滋賀県 T.Y 様
音楽とオーディオ好きが昂じて1950年代に発表された英国TANNOY社のGRFというスピーカー(以下SP)です。
このSPは音道を折り曲げてあり、いわゆるバックロードホーン型のSPです。管楽器のホルンのような音道を作ります。
これをオリジナルどうりに作るには天板と底板に溝を彫る必要があり、この溝に立て板をはめ込んでホーンロードを作っていきます。
これを正確かつ慎重にやらないとあとで合わなくなりはめ込むのに大変苦労しました。
また各パーツの機密性を高くしないとホーンロードが掛からず、ただの箱になってしまいます。
そこで、この溝彫りに TRITON の ROUTER を使いました。また各パーツの木口は殆んど角度切りが要求され、
やはり ワークセンター 2000 と ベベル・リッピング・ガイド が大活躍しました。これらの工具なしでは絶対できませんでした。
躯体の材質は環境を考えまた地産地消の意味からも北海道産の白樺合板でエコシラという材です。
北方材なので堅くて緻密なのが特徴で音響的にも適しています。
この堅い材料でも TRITON 工具はスムーズにけずってくれて、形を現実のものにしてくれました。これらがあれば木工は正に万能ですね。
TRITON 工具に大感謝であります。
次はバイクを保管する小屋づくりに挑戦したいと夢見ています。
2014年11月15日 応募 トリトンを使用したスピーカーDIY 北海道 佐井様
家族が集える場所で、時には友人も招いて団欒できるデッキを目指しました。
ウッドデッキは初めての作成でしたが、無事完成してよかったです。
土日には家族が手伝ってくれることもあり、いい思い出にもなりました。
2014年11月10日 応募 サイプレスのパーゴラ付きウッドデッキとフェンス 富山県 F.A 様
今度はメンテナンスに手間の掛らないハードウットを選択しました。
しかし、予算が高過ぎ何度も迷い、佐藤様のアドバイスを頂きスタートしました。
今回は同時にパーゴラも作成したいと思いましたが季節的に間に合いませんでしたので雪解け4月以降にトライします。
大変苦労した点は、矢張り基礎で束石を埋め挟み工法でしましたが水平の取り方等で時間が掛り又、安い短尺材を使ったので左右の継目段差にも手間がかかりました。
色々と有りましたが大満足です。後はこれから雪ノ下に成りますので雪解け時の状態が不安で居ます。
2014年11月10日 応募 イタウバ×セランガンバツのウッドデッキ 北海道 田中様
10年前からあった老朽化したデッキを取り替えようとしていたとき、貴社のサイプレスを知り、
我が家の暮らしに合ったウッドデッキを再生しました。
夏は洗濯物を干したり、焼き肉をしたりでき、冬場は雪降しが簡単にできるものを製作しました。
貴社の設計図を参考にお盆休みにひとりで組み上げました。
2014年11月2日 応募 サイプレスのウッドデッキとフェンス 北海道 H.Y 様
ガレージ製作初体験でした。 無駄にランニングコストがかかる融雪設備を取り壊しコンクリートの掘削から挑戦してみました。 基礎工事も板金作業も初でしたのではたしてできるものかと内心不安でしたが Toriton デビュー作品に相応しいかなとも思い決意しました。 これが Triton でなく今まで使用していたスライド丸ノコだけ!?だったと考えると、作業時間はどれほどかかっていたでしょうか…。 あらためてTritonの便利さに気がついた今日この頃です。
最近は調子に乗って作業場(小さい)も製作中です。
2014年10月25日 応募 工具トリトンで自転車ガレージDIY 青森県 M.M 様
週末の休みを使って6か月を掛けて完成しました。<br>
家の東側一面に、また南側には縁台タイプのデッキを作りました。(写真3枚目)<br>
リビング横には、つっぱりオーニングを取り付け日よけ・雨除けにしました。(写真2枚目)<br>
10時と3時には、家族やご近所の人が集まってお茶の一時を楽しんでいます。
2014年10月21日 応募 イタウバのウッドデッキとオーニング 兵庫県 中澤様
床材はイタウバを、構造材はサイプレスのハードウッドを使用して、初の木工で見よう見まねで製作しました。
木材はそれぞれ歪みがあり補正しながら&ハードウッドの加工で製作は困難でしたが、なんとか形になり自己満
足してます。
2015年10月11日 応募 イタウバ×サイプレスのウッドデッキ 山形県 成澤様
所々、素人感が出ましたがそれもご愛嬌、とっても気に入ってます。
2014年11月19日 応募 ベルダデッキのウッドデッキ 
シート防水の屋上に緩衝材を敷いて施工しました。風雨に晒され、日射しの強い屋上であることから
3センチ厚のイタウバ材をデッキ材として採用しました。
シッカリ感があり満足出来る仕上がりにする事が出来ました。
2014年10月9日 応募 イタウバの屋上ウッドデッキ 
息子の新築祝いに第二の居間にと作った。デッキは3台目で作りかたのノウハウはバッチリ。
塗料はオスモカラーのクリアで仕上げました。大工さんも感心の作になりました。
2014年10月4日 応募 サイプレスのウッドデッキ 
御社の佐藤様に親切にアドバイスいただき、図面から作成。見積もりも助かりました。時間が割けない割にやりたがという中で非常に助かりました。
妻と2人で3連休にくじけそうになりつつ、ドア以外は完成。ドアは半日 木材を切るのに時間がかかりましたが、途中で正面のデザイン変更<br>
アシンメトリー?<br>
実は作っているうちに、カットが大変なところでふっと思いつき、これがまたデザイン的には好きなイメージに大いに満足です。家自体がよくなった感じに見えます。ピンコロに粉のままモルタルを流してジョーロで水をかけて固まらせています。毎日帰宅が楽しみなのと、週末の中の縁側での一杯を妻と楽しんでおります。今月で60歳。まだまだいけるかな ...
2014年10月4日 応募 イタウバのウッドフェンス 
家自体がウッドデッキありきの間取りになっていることから、4つの出入り口が設けているので、レベルを合わ
せるのが大変だった。
毎週土日のお昼は、ここでごはんを食べています。
2015年6月13日 応募 家族の団らんが出来るウッドデッキ 
昨年の春に「施工例キャンペーン」で割引をして戴いて材料を購入し、作業途中の状態で第9回リーベDIY大賞に応募しましたが、ようやく全体が使えるようになりましたので(途中の部分もありますが)、再度申し込み致します。昨年夏にキャンペーンで戴いたサンシェードが活躍中です。
2014年5月31日 応募 カリエンのウッドデッキ 茨城県 S.N 様
妻が毎日、洗濯物を1階から2階バルコニーまで運んでいました。そこで、3番目の赤ん坊を見守りながら1階でも干せるよう、ウッドデッキを提案。ウッドデッキがあれば子供達も遊べるしバーベキューも楽しくなる!!ということで妻も賛同、まだ赤ん坊が0歳なのでGWの遠出をやめ、ウッドデッキを自作することに。<br />
仕事が機械設計なので、CADを使い入念に計画を立てましたが、実際やってみると6日間の予定が11日間と、予想以上に手間がかかってしまいました。子供達も遊べず退屈だったと思います。協力してくれた妻に感謝、感謝です。動画は思い出作りと、公開用としてどなたかの参考となればと思い作成しました。<br />
土台支柱の牛乳パックや土台鉄骨がまだあらわとなっていますが、これは今後ゆっくりと化粧していきたいと思います。ひとまず実用レベルまで完成!子供達とウッドデッキで昼ごはんを食べたり、夕涼みをしたり、これからが楽しみです!
アマゾンウリンのウッドデッキ 三重県 ねお丸様
ウッドデッキ すべてウリンで製作しました。<br />
ウリンルーバーフェンス 施工途中です。ウリン支柱をブロック塀に固定し取付しました。
玄関アプローチ クォーツサイト(イエロー)を使用しました。方位記号の青い部分は樹脂に小さいガラス玉を混ぜたものを敷いています。(リーベさんで購入したものではありませんが・・・)<br />
焚火台 ウリンにて枠と台を製作し、底部、側面にケイカル板と耐火レンガを敷きこみました。下部にはキャスターがついており移動が可能です。
2014年5月31日 応募 ウリンのウッドデッキとフェンス、乱形石のアプローチ、耐火レンガの焚火台 
車いす生活を送る父と祖母そして孫をつなぎ、お茶を楽しみ笑顔が絶えない生活を作りました。
ウッドデッキの構想約8年!! ついに実現。
2014年5月31日 応募 アマゾンウリン×レッドシダーのウッドデッキ 
建物の南側に公園があり、その南面の空間にウッドデッキを造りました。公園には植栽が植えられていたので、ウッドデッキが植栽と一体となるようにイメージしました。植栽の緑と木材の茶色、それと四季を通した花や紅葉色を楽しめるように考えました。長さ約5m、奥行き2.5m、高さ0.6mのデッキと一部パーゴラ(長さ2m、奥行き2m、高さ2.5m)を作りました。施工は、建築関係の仕事をしていますが、施工ははじめてでした。ネットで施工事例を調べて、基本的には1人で約10日でした。パーゴラは、義理のおじいちゃんに組み立てのお手伝いをしてもらいました。床張りは苦労しました。床板のセンター継ぎ目のレベルを根太で最終調整したり、床の隙間は、パーゴラの端材で反り調整を行いました。公園側からの自然空気を取り入れやすくするために、フェンスは上下のボルト固定で角度が任意に調整できるように工夫しました。
2014年5月31日 応募 イタウバのパーゴラ付きウッドデッキ 
庭の中で、小さな屋根がついている為、雨や日がが当たらず芝が生えて来ない場所がありました。この部分を有効活用しようと、考えていたところ思いついたのがこの長椅子です。
今まで一度もDIYはやったことがなかったのですが、作り方など調べながら設計図など書き、作ってみました。自分なりにすごく良く出来たと満足しております。
2014年5月31日 応募 サイプレスのミニウッドデッキ
この大きさを素人が一人で造るので不安、以前に造った5m×3mの記憶を頼りに。
土台は 70cm間隔のコンクリート、上に以前のデッキ材(ウリン)を2枚重ね。その上に根太(バツー)の 45mm角を約60cm間隔。デッキ材はコストを考えアマウリ。
9mの横幅と3mの奥行きなのでウリンとかには手が出ず。いずれ余裕が出来たら張り替えたい!家のテラスが三角で出ているのでデッキ材との面合わせで材を無駄にしないように苦労した。もう一つ、自画自賛は4m×3mの自作電動テント。電動ドリル(反転できるから)でウオームギアで減速してワイヤー(3mm)を両サイドに張り、
釣り糸(80号)で引っ張り出しと引き込む。塀にワイヤーを固定する長さ2M半の角材(アマウリ)を固定し、滑車などで釣り糸を誘因し、建物の壁にも同じくアマウリの 20cmのものを取り付けた。メンテは時々必要ながら順調!
2014年5月31日 応募 アマゾンウリン×セランガンバツのデッキ 
「イタウバ」重くてしっかりした木でしたが、リーベさんのHPを参考に、丁寧に下穴を開けてからビス打ちしましたので、案外スムーズに早く(といっても約1ヶ月かかりました)できました。ネコを飼っているので余った「イタウバ」でキャットウォークも1日で完成! 家族もネコも大満足です。<br />
「イタウバ」にして大正解! 全然ささくれしなくていい感じです。<br />
今年の夏はバーベキュー三昧だ~ (*^^)v
2014年5月31日 応募 イタウバのウッドデッキ 
和モダンの外観のお家に合う煉瓦を探しておりまして、り-べさんにたどりつきました。
なかなか均等に土を掘るのは苦労で、煉瓦の並べ方も均一ではないのですが、味のある玄関アプロ-チができました。
2014年5月31日 応募 上海アンティークレンガのアプローチ
サイプレスはフェンス材としては大変よい材と思います。約30mのフェンスとパーゴラは一人で完成するには大変でしたが、大変満足ができる物になりました。 大好きな薔薇を絡ませたいと思っています。
2014年5月31日 応募 サイプレスのパーゴラ付きフェンス 
3部(リビングからの出入り口部分、和室前の縁側部分、庭に張り出した部分)で構成し、東側の洋風庭園と西側の和風庭園がウッドデッキを中心に、一体感のある庭として完成させた。<br>
既存のコンクリート台を利用する部分と地面から羽子板付沓石に束柱を立てる部分、それらに関係なく高さを揃えたフラットなデッキを製作し、コンクリート台部分に設置したウッドデッキは、通気性を考えてスノコ状に分割して設置し、立て掛けて乾燥させる事を可能とした。<br>
設計段階から床下収納を計画し、デッキ材料の寸法や数量を注文し、カットサービスを利用する事で、重労働となる丸ノコ作業を不用とするウッドデッキ製作に挑戦した。<br>
床下収納部分の入り口を広くしたいが、根太の間隔は広くしたくないので、根太を可動式にする事で使い勝手と強度を両立させ、床下収納部分に耐火レンガを設置し、取り外し可能な炉端風バーベキューコンロとして利用する。<br>
ウッドデッキ設置前に、地面に砂利を均一に敷き詰め防草シートで覆う事でウッドデッキ内に雑草が生えない様にした。<br>
カリエン材にジャラオイルを塗布する事で、アマゾンウリンの様な風格が出た。<br>
ウッドデッキ完成から4年になりますが、その間、メンテナンスとして2度、塗料を塗り直しました。
2度ともジャラオイルを使用したので、赤茶けた独特の色合いがウッドデッキに深みをプラスさせて様に思います。当初使用したかったアマゾンウリンを思わせる風格になった様で、納得のいく仕上がりです。
2014年5月31日 応募 カリエン×ジャラオイルのウッドデッキ 
初めてのDIYに挑戦しました。
構想から一人で出来るのか不安でしたが、何とか形になりました!
初めてにしては、結構満足しています。
ロフトに上がるためのハシゴがまだ未完成ですが、ここからアレンジしてコツコツ楽しみたいと思います。
2014年5月31日 応募 ガレージロフト 
丈夫で長持ちするウッドデッキを作ろうと検討した結果、たどり着いたのが「リーベ」。リーベでの買い物が高いのか安いのかは不明ですが、丈夫で長持ちする(と言う)材木に出会いました。丈夫で長持ちは、堅くて加工が大変の裏返しで悪戦苦闘しましたが、完成した結果は大満足。これで長持ちしてくれれば最高です。鮎の塩焼きとシャンハ゜ンのパーティが楽しみです。
2014年5月31日 応募 アマゾンウリン×ガラッパのウッドデッキ 
第二のリビングは昔からの憧れで、家を建てたら必ず第二のリビングも作ってもらうんだと思っていました。実際、家を建てることになると予算オーバーで外構はもちろん家の中の事で一杯一杯でした。新居に移り半年後、やはり夢だった第二のリビングが欲しくて、奥さんと相談し業者さんに見積もりを出したところ、予想以上の金額で奥さんの許可は下りませんでした。<br />
奥さん曰く、どうしても欲しければ自分で作ればと言われ、関連書籍10冊と1ヶ月間の猛勉強で、リビングでバーベキューがしたい、自然を感じたい、子供をのびのび育てたいの一心で何とか作ることが出来ました。緑に囲まれローカル線を眺めながらのひと時、子供の笑顔溢れるデッキブランコタイム、家族・親戚・友人が囲ってバーベキュータイムをのびのびと過ごせる第二のリビングが出来て本当に良かったと思います。それに自分で作ったと言う達成感は何より嬉しいです ^^
2014年5月31日 応募 レッドシダーのウッドデッキ 
新居への引越しの機会に、2歳と0歳の息子がいっぱい遊べるよう、ゆったり広くて且つ回れる動線のウッドデッキを制作しました。
設計開始から今日までの約2ヶ月、休日はずっと引越しや新居の片付け、休む間も無くこのウッドデッキの製作で子供達とは時間を取って遊んであげることができず、特に長男はストレスがたまってしまいかわいそうなことをしてしまいました。明日からはこのウッドデッキの上でいっぱい遊んであげようと思います。
ちなみに、ちょっと手作り感満載の作品になってしまいましたが、DIY初心者につきご愛嬌ということで。。。
2014年5月31日 応募 ベルダデッキのウッドデッキ 
休日に少しずつ作業をすすめて、7か月かけてやっと完成しました。柱と桁はサイプレス、その他はウエスタンレッドシダーを使用しました。3本柱なので、製作前は安定が悪いのではと心配でしたが、実際は頑丈にできてほっとしています。
屋根材は光を通すためにクリアの中空ポリカを使用しています。屋根の下にぶどうの蔓を這わせるための格子を設けてありますが、ぶどうの苗が未だ小さいため、そこまで達していません。<br />
サイクルポートの手前にはリーベさんで購入したピンクのクォーツサイトを敷きました。以前、業者に頼んで敷いたクォーツサイトと同系色で、違和感が全く無く満足しています。
2014年5月31日 応募 サイプレス×レッドシダーのサイクルポート兼ぶどう棚と乱形石のアプローチ
LDKとの一体感を持たせたかったので、色合いを優先してガラッパ(ブラジルセランガンバツー)を選択しました。LDK床材(メープル)とのマッチングも良く、十分一体感が出せたかと思います。
また、LDKからの開放感も想像以上で非常に満足しています。更に余りの根太材(予備で購入していた分)でベンチも製作してみました。
2014年5月31日 応募 ガラッパのウッドデッキ 
屋上のため花や樹の直植えができず、全て鉢植えとしています。<br />
数が増えてくると鉢の形や色がバラバラなのが非常に目障り。そこで、囲いを設けて見苦しさを解消したいというのが製作の動機です。
花や樹はそれぞれ最も素敵な季節が異なりますので、季節毎に相応しいものを手前に配置します。季節外れや休養中の隠したいものを奥に置くため、背の高めなフェンスを併設してみました。写真ではサツキが咲いている所に、今はアジサイが入居中。
2014年5月31日 応募 サイプレスの囲い 
家の新築を機にウッドデッキの製作を決意しました。<br />
初めてのDIYでしたが、なるべく長持ちするウッドデッキを作成したかったので、材料はサイプレスを採用しました。色塗り等子供達に手伝ってもらいながらなんとか完成させる事が出来ました。<br />
今後はパーゴラの設置を検討したいと考えています。
2014年5月31日 応募 サイプレスのウッドデッキ 
家族で庭で遊びながら使える石窯を作りました。
2014年5月29日 応募 耐火レンガの石窯 
◇ウッドデッキは広さ 約2m×3m で、土間コンから床までの高さ約33cmです。しかし、土間コンの上に束石を
使用しましたので、パーゴラ用ポストの根太までの下部固定が短くなってしまい、特に問題なくポストは自立していましたが、念のため建物側ポストのみ、下部にも筋交いを入れることにし、床板から2箇所筋交いの一部が出ています。<br />
<br />
◇パーゴラは、家のリビング掃き出し扉のサッシ高さが約2.5mとちょっと高めですが、パーゴラの高さもそれに合わせデッキ床上約2.5mとしました。ただ、横木に 40mm×150mm×3.2m の木材を(重量15kgぐらい)使用しましたので、さすがに高齢者の私にとって、これを一人で2.5mの高さまで持ち上げることはできないと考え、このときだけ家内の協力を得ました(後はすべて一人で作業)。なお、横木とポストとの固定にはM10六角ボルト2本を使用し、垂木は43cm間隔に入れていますポスト部分は垂木2本で挟み込み、垂木は計9本使用しました。<br />
<br />
◇ウッドフェンスは、ウッドデッキを隣家との境界いっぱいに作成しましたので、この場所でBBQなど騒ぐにはちょっとお隣さんのご迷惑かな?と思い、目かくし用フェンスを作ろうということになり、今まであった殺風景な金属製のメッシュフェンスを支持ポールだけ残して撤去し、新たにウッドフェンスを作成しました。フェンスは長さ 約5m、高さは ウッドデッキ床上1.6m(支柱 75mm×75mm×1.75m)と高めですが、目隠しとするにはしかたなく、既設の金属フェンスの支持ポールにM8六角ボルトで2箇所固定し、これで高さはあるものの、しっかりと固定できたのですが、突風等の対策に念のため、転倒防止用に斜めに支え木材を入れました。<br />
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◇塗装は、ウッドステインプロを使用(2回塗り)し、数年前に作成した車用タイヤ収納庫(ウッドデッキ横に設置してます)に合わせて2色塗りにしました。<br />
・床板、フェンス板  : ウォールナット<br />
・束柱、根太、根がらみ、ポスト、横木、垂木、フェンス支柱 : チーク<br />
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※ 感想<br />
今回このような大きな規模のDIYは初めてであり、木材が送られてきた時、あまりにも量が多くて重量もあり、
本当に完成するのか不安でしたが、朝夕のバイト仕事の合間の空き時間を利用して作成し、少しずつ残りの木材が少なくていくのを感じながら、特にパーゴラ垂木の先端加工やフェンス支柱と既設の金属支持ポールの穴あけ等苦労しましたが、大きな失敗をすることなく無事完成することができました。(購入木材数は計画通りで、ほとんど使い切ってしまいました。)サイプレス材は加工もしやすく、見た目もきれいでこの木材にして本当に良かったと思います。
2014年5月28日 応募 サイプレスのパーゴラ付きウッドデッキとフェンス 
募集の締め切りまでに工事が間に合わないため、今回の応募は、全体の 1/3 程度ですが応募しました。<br />
ウッドデッキを作るのが長年の夢でした。<br />
定年を迎え(まだ完全なサンデー毎日ではないが)、少し時間の余裕も出来、家の増築をしたのをきっかけにウッドデッキ作りに取り組みました。家に沿って長いウッドデッキを計画していますが、今回の応募には全体の 1/3 位しか出来なかったが、応募しました。何れ完全に出来上がった段階で、また改めて情報提供したいと思っています。
2014年5月27日 応募 イタウバ マットグロッソ州産のウッドデッキ
昨年中古で購入したマイホームに、ウッドデッキを作りました。計画から数ヶ月かかってしまいましたが、妻に急かされようやく完成しました。実質の作業期間は7日間くらいでしょうか。使用した材木はイタウバです。リーベさんホームページを拝見し、耐久性と価格から選定しました。広さは縁台込みで、奥行き145cm、幅300cmと少し小さめです。デッキ床材は20x105を縦張りにしました。束柱(90x90)はピンコロに載せただけで、特に固定はしていません。道路からの目隠しのため、片面にフェンスを設置しました。見た目をすっきりさせるため周りを板で囲い、角のつなぎ目を45度でカットしてみました。塗装は、キシラデコール(水性、ウォールナット)の1回塗りです。DIY初心者の私にとっては、基礎の部分と水平だしが一番苦労したところです。デッキ周りのポールを利用してハンモックを吊っていて、子供たちはすごく喜んでいます。
2014年5月27日 応募 イタウバのウッドデッキ 
風品のスノコ制作の判断もその一つで、ユニットバス内の洗い場と洗濯室との間に段差が20cmを跨ぐ段差があり、その段差止部には出入りできるユニットバス折戸があって、折戸は下端がユニットバスの洗い場側に折れて出入りが出来レールを含み1.5cm(段差20cmの上端より)下がった位置にあり、その分の段差を無くすため、スノコを折戸海平の軌跡の形に当たらないように外せる工夫をしました。(入浴中は段差をなくす蓋をして安全確保)。また、風呂桶の洗い場側面(エプロン)とスノコの間に接して置かれる入浴移乗イスの2本の脚の一部をスノコより下端をツメの形として伸ばし、イスはエプロンに沿って家族や介護補助する人の立ち位置に移動できる工夫もしました。
2014年5月25日 応募 トリトンで作る入浴介助用スノコ 
特別なことはありませんが、二か月半の熱中と努力の成果を見ていただきたくて応募します。
15年以上経ったデッキ(上段)が相当痛んできたので、補修と併せて一段低いデッキを新設しました。
土地の高さが違うのとコーナーをカットしたので、どの様な構造にするか相当考えました。
設計と製作中は、大いに楽しみました、出来上がると少し熱が冷めた様ですが、出来栄えには十分満足しています。周りの煉瓦の庭も以前DIYしたものですよ。
図面はきちんと出来ても、切断、穴あけ加工の精度は、今一つで難しさを感じます。
柱のボルト用の穴あけはモームセンターのボール盤を使用でき、大変助かりました。でも、材の切断、床板の敷設等は、その都度簡単な治具を作って精度が出せました。
床の水平は、ビニールチューブに水を入れ基準点からの高さを揃えました。これはグッドでした。
失敗は、スパンの間隔を広くとり過ぎて床板が撓むことがあるかな。
2014年5月26日 応募 イタウバのウッドデッキ 
DIYの先輩から「ウッドデッキは3日くらい」でできると言われたことを真に受けて挑戦しました。
敷地の形が狭く変形しているため、長方形のデッキではなく、敷地を有効かつ、個性的に利用したいと思い設計図を書きました。見よう見まねでなんとか図面を書き、GW直前にリーベさんにウエスタンレッドシダーとウッドステインプロを発注。家族、知人の力も借りて完成までなんとほぼ1か月がかりとなりました。
その分、達成感はひとしおです!!今から夏の夕涼みが楽しみです。
ラティスやフェンスなど追加したいものがどんどん増えてきたので、これからもDIYを続けます。(^^)/
2014年5月25日 応募 レッドシダーのパーゴラ付きウッドデッキ 
家の前全てをコンクリートにするのは味気なく、何かいいものはないかと考えていたところ、リーベの枕木風コンクリートを見つけ、アプローチ作りを実行に移しました。枕木コンクリートで駐車スペース兼アプローチを作り、セントオーガスチンを植えてナチュラルな感じになり、FRP門柱に赤いポストやマリンランプを取付けたところ、思っていたよりもいい門柱を作ることができました。全体的にいい雰囲気のアプローチを作ることができ、満足しています。
こどもたちも緑の上を飛び跳ねて遊んだり、枕木コンクリートに沿って自転車で遊んだりして、喜んでいる様子。手間はかかるけど、自分で作ってよかったと思っています。ありがとうございました。次はウッドデッキにチャレンジしたいと思っています。また、よろしくお願いします。
2014年5月25日 応募 リアルコンクリート枕木×FRP製木目調ガーデンピラー×マリンランプの外構 
玄関横に1m弱の段差があり、入居後すぐにSPFでデッキを制作しましたが、約8年で脚が腐ってしまったため、作り直しました。前回は1段でしたが今回は2段で作ってみました。作る際には腐食に強く、節があり、施工しやすそうな「サイプレス」を使用。腐った原因を束石に水が溜まったためと思い、基礎パッキンを使用し、極力水に浸からないようにしました。2013年3月から制作を開始。腐食を抑えるため、各パーツに切り出し後、防腐剤を3度塗りしてから組立てた為、思うように進まず完成は2014年4月末になりました。(8,9月は暑さのため休憩)組立て途中にそこから庭に通じる通路が雑草生え放題なのが気になり、「スライス枕木」を使用して雑草が生えないようにしつつ、明るい感じの通路にしてみました。
2014年5月21日 応募 サイプレスのウッドデッキと中古枕木 
縦2.6m×横3.6m×高さ2.7mの屋根付きといううことで波板は各家の車庫のように変色し、醜いので良い材料を探していましたら、中空ポリカーボネートがフラットで体裁が良いようなので採用しました。しかし、屋根への固定方法に悩み、特に、上下面の固定と雨樋をどの様にするか苦労し、結局、アルミアングル、アルミテープ、パナソニック雨樋を現場に合わせ工夫して設置しました。また、屋根部の揺れを防ぐため、長手方向の梁2本に板木をリブとしてを入れたら、ぴったり揺れが止まりました。
その他、極力費用を抑えるため、構造材はカリエン、床板、手すりはイタウバを利用し、費用はリーベさんの多額の値引きもあり、総額約22万円程度で収まることができました。年度替わりと消費税増額前の駆け込み注文に対応していただき大変感謝しております。
施工上苦労したのは、ホームセンターで買ったコーススレッドではカリエンには頭が飛んで打ち込めず、切込隊長の購入で乗り切れたこと、一人での施工に強力万力(20cm)があらゆる所で活躍したことなどです。
最後にこのハードウッドが出来るだけ長く利用できるよう定期的にメンテナンスしていきたいと思っております。
2014年5月18日 応募 イタウバ×カリエンのパーゴラ付きウッドデッキ 
3年前に土地探しをスタートした時から、家族の夢でもあった、大きくって開放感があるウッドデッキ製作が出来るお家を目指しました。自宅建設の際に設計士さんに2Fに開かずの扉を付けて頂くお願いをした時は、設計士さんも苦笑いでしたが入居して10ヶ月でやっと夢が叶いました!!<br />
その名も【天空デッキ】<br />
夜になると子供と寝転がってお星様を眺めています。
駐車場上の【ド迫力張り出しウッドデッキ】はビックパラソルの下でランチを食べるのが楽しみ!!<br />
夢を実現できるのがDIYの強みです!!
2014年5月18日 応募 21世紀環境エコウッドGデッキのウッドデッキ 
外壁は塗装焼き付けした杉材、デッキテラスはウリン材を使用しています。定期的に塗装メンテナンスを行い、竣工時の美しさを長持ちさせたいと思っています。
2014年5月13日 応募 塗料シッケンズ セトール HLSe 16L (マホガニー) 
狭い狭い我が家ですが、しっかりしたデッキが簡単に施工できて降りれなかった庭にも、スムーズに出入り可能となりました。毎日、外を眺めるのがたのしみです、株立ち、ハーブ、トマトを植えて生活の幅が広がりました。ありがとうございました
2014年5月12日 応募 サイプレスのウッドデッキ 
はじめのウッドデッキ作りでnetからいろいろと調べて、シンプルにやり易い方法で作成しました。
毎回二~三時間程度で約1ヶ月程かかりましたが納得のいく物が出来たと思います。
後々に拡大したいと思います。
2014年5月12日 応募 アマゾンウリンのウッドデッキ 
犬との遊び場所として、犬の日向ぼっこの場所としての屋内でもなく屋外でもない中間的な場所が欲しかった。
これから庭の芝張り作業を行ない、夏までには完成させたいと思います。
2014年5月10日 応募 イタウバのウッドデッキ 
庭でたくさんの人が1つのテーブルに食事などをしながら座れ楽しい空間を演出できるテーブルです。
2014年3月5日 応募 ハンディウッドのベンチテーブル 
屋根のない、間口8メートル、奥行き4メートルの急斜面にある駐車スペース。ここにガレージを建てるだけでも難しいのだが、その上をウッドデッキにしてほしいと依頼を受けた。旧家を解体した時に出た丸太を柱にしたのだが、水平を取るのに一苦労、丸太の細工にひと苦労・・・。それでも、広いウッドデッキの床板にはサイプレスを敷き詰めることを楽しみに制作にかかった。
2014年1月13日 応募 サイプレスのガレージデッキ 
自宅の設計の段階からデッキのセルフビルドを計画に織り込み、約4ヶ月かけて形になりました。床面が地面から5mを超える高さのため、柱と根太は大工さんに手伝っていただき、床張り、フェンスなどを自作しました。基礎のコンクリート打設、ハードウッドの切断、いろいろと苦労はしましたが、広いデッキでのコーヒー、読書、ときにはBBQは作業の疲れを吹き飛ばしてくれるほど快適です♪<br />
まだまだ階段の設置や水周りの整備など作業は残っていますが、楽しみながらより充実した住まいを作りたいと思っています。
2013年12月1日 応募 サイプレス×カリエンのウッドデッキ
第6回 リーベDIY大賞 に応募させていただきました、ウッドデッキをどうにか拡張したいと思いながらも、いく年かが経過してしまいました。そしてついに、既存のウッドデッキにパーゴラを作り上げることができました。今回は、すべて一人作業です。<br />
パーゴラのデザインも悩みましたが、一番大変だったのは作業方法を考えることでした。ウッドデッキの低い束柱を、長い支柱に差し替えるところまでは良かったのですが、そこから建物から伸びるパーゴラ部分などひとりで支えながら水平を取りつつ、下穴を開け、ビス止めするのには大変苦労しました。思いついたのは、2階のベランダからロープを1~2本垂らし、それで板の片側を持ち上げることです。使ったロープはキャンプ用のもので、自在金具が付いており、長さ調節に重宝しました。<br />
そんな繰り返しでなんとか、仕上げることができました。作っているうちに、次なる拡張は、デッキ周りにフェンスやベンチを設けたくなりました。その前に、ウッドデッキの再塗装ですよね。
2013年11月28日 応募 サイプレスのパーゴラ 
なんといってもL字型のLDK30畳+約8畳のウッドデッキの開放感は室内からはもちろん、デッキからも最高です。パーゴラも併せたため全天候対応の空間になりました。子供が気軽に遊べる場所としてはもちろん、洗濯物や布団を干せる場所としても活用できています。
デッキで日向ぼっこをしながら飲むコーヒーは最高です☆彡<br />
使用するデッキ材を選ぶのには迷いましたが、やはり子供達が裸足で飛び回るのに安全なものというのが一番のポイントでした。
そしてネットで調べているうちにイタウバにたどり着きました。「油分を多く含んでのでササクレが起きにくい」「ハードウッドの中では施工が行いやすい」「ほのかに甘い香りがする」と魅力たっぷりのイタウバに惚れてしまいました。ただ難点が、色や木目にバラツキがあり黒い斑点があるということでした。<br />
そこでたどり着いたのがマッドグロッソ産のものです。マッドグロッソ産のものは黒い斑点が少なく、さらにリーベさんの独自の品質管理もあり、安心して注文することができました。実際に写真でもわかると思いますがとても綺麗な木肌でとても品質の良いものだと実感しました。<br />
一枚一枚の模様が様々で飽きのこないデザイン性の高い空間となりました。色や模様が様々な所は今後、拡張する場合や部分的に張り替える場合も大きく雰囲気を壊すことなく行えるのではと思います。そんな所からメンテナンス性にも優れていると思います。
そしてほのかに香る甘い香りがなんともいえず癒しの場となっています。<br />
ゆくゆくは今の倍の大きさまで拡張できればと計画中です。
2013年11月19日 応募 イタウバのウッドデッキ 
店舗の応募もDIYならOKという事なので今回応募しました。<br />
これまでは、第1駐車場から階段を降りてまた階段を上がってホテルに入る、というあまり優しくないエントランスでした。それを解消する為、今回ハードウッドでコンクリート製の階段と階段の間をブリッジ状に繋いで緩やかなスロープにすることにしました。また、第2駐車場からはデッキ通路の高さまでウッドデッキの階段で上がるように作り直しました。通路の下は広い空間があるので下に入れるハッチを付け、雪かきなどの物置スペースにしました。<br />
階段の途中90度曲げるところはかなり難しかったですが、ひたすら出来上がりをイメージして頑張りました。海の近くなので手摺りにロープなどを使った装飾を施しました。エントランスを木製にする事で周囲の自然とマッチし、ホテルはまた情緒たっぷりの外観になりました。
通路に立つ4台のマリンランプ、脇に見える木塀もリーベさんの材料(カリエン、イタウバ、レッドシダー)で製作したものです。
2013年11月15日 応募 イタウバ×カリエンのウッドデッキ 
お隣さんとの間に目隠しをしたく色々と調べたのですが、業者任せだと如何せん高額に。
ならば自分で挑戦してみるかと考えた末に、ルーバータイプが良さそうだなと!
どうせなら良い材料でとネットで調べた所「リーベ」さんのウリンのルーバーフェンスをチョイス。
リーベさんでアウトレット品があったので枚数分購入。
ホームセンターの物と全然違ってて笑ってしまいました。<br />
お隣との間に18mの目隠しを作りたく、2m間隔で2.5mの単管パイプを70cm程打ち込みました。その数10本(1100円×10本)
強風のコトも考えてコンクリートを打つことに。(砂利+セメン=1500円)<br />
ここまでで1人仕事で毎日1時間位を14日位掛かってます。単管パイプ打ち込みが全部を通し1番キツかった作業でした。<br />
普段から風の抜けがイイ場所なのですが、今年は台風が多く、しかも大型タイプの物が多いとTVから耳に・・・。
素人が作った物で耐えられるのか?考えた末に無理だ。との結論に!!
どうすれば大型台風に耐えられるか?考えた時に雨戸を思いだし、スライド出来て、取り外しが出来れば良いんだなと考えつきました。
単管パイプに木材を取り付けする作業はスムーズに進み週末2日で終わりました。(朝から夕方まで)
単管パイプに取り付けた木材代(普通の木)が18000円程でした。
(次回はこの枠部分もハードウッドで作りたいと思っています。)<br />
工夫した点は、取り外しがし易いように手が入る隙間を設けた所。
余った材料でBBQ用の机も作って見ました。
残りの木なので継ぎ足しでは有りますが、問題ない強度には出来ました。<br />
DIYに挑戦するか?悩みましたが、いざ作り始めると楽しい。
頭の中で試行錯誤しながら作り上げ、出来上がった喜びは相当嬉しいですね。
既に数回の台風にも遭いましたが、今の所は取り外ししないで済んでいます。<br />
どんな台風や、強風が来ても、イザとなったらフェンスを取り外しちゃえば良いので気が楽です。
2013年11月13日 応募 ウリンの目隠しルーバーフェンス 
女性でも休日5日間で完成。もともとは花畑の場所でしたが土をかき出し、砂利をいれて。やはり力仕事なのでここが一番大変でした。予算の関係でDYIでと決め、まずはりーぺ内で女性でも作業しやすそうなイタウバを選択。どこよりも送料が良心的でした。13万円分のイタウバを購入。後戻りできない事実をつくる事が大事。必死になります。迷いもなくなります。あとは実行のみ。<br />
ところがやってみると意外とできるものです。自分でもびっくり。角材(塀)の高さだけ決めてリーベさんでカットしていただき、それ以外はその場で決めてカットしていきました。便宜上、左右どちらからでもデッキに上がれるように塀の一部を開放したのですが、塀に繋げて可動式の戸をあしらえております。余った材料で同一のボーダー置台も作りました。これも家で飼っているワンコの飛び出し防止の為の工夫です。塀の板も下からはっていくのですが、端材を間に挟むと同じ幅がとれて意外と簡単。一人で自分のペースでとても楽しくできました。初めてでもまずは材料を購入すること。そうするとやるっきゃない!!となります。あとは、ネット検索でなんとかなります。多少の失敗は自宅用でけっして商売ではないのですから愛嬌です。イタウバはとても扱いやすかった。<br />
ちょっと残念だったのが、せっかく母が玄関から出て洗濯物を干さなくてもいいようにベランダから直結のウッドデッキを作ったのですが、完成後に購入した布団干し兼洗濯物干しがウッドデッキ塀の高さより10cm高かったので外からみるとちょっとカッコ悪いかなと。デッキにかならず置くものがある人はその大きさのシュミレーションをした方が良いです。
2013年10月31日 応募 イタウバのウッドデッキとフェンス 
工房の片隅で約20年間オブジェと化していた1987年製のヤマハ SR400 にダイエット(83kgから70kg)を成功させてくれたご褒美にガレージを造ってやりました。メタボ脱出の励みになったのが、成功のあかつきにはこのバイクを購入した時に買ったLサイズの革ジャンを着て、またSRに乗る事でした。見事夢がかない今では木工ライフとバイクライフ両方楽しんでいます。写真の中の木工製品は全てマイハンドメイドです。
2013年9月21日 応募 トリトン工具 
2005年にスチール製のキーウィの藤棚(キーウィー棚?)が崩壊し、2×材でパーゴラを作ることにした時、バーベキューでもしようと思って、ついでにその下にデッキを張りました。出来上がって気がついたのは、キーウィーの枝が上にあるから、その下のデッキで火気が使えないということ。しばらくは、夫婦でティータイムに使っていました。<br />
2012年7月に早期退職したあとも会社の仲間と付き合いが続いていて、大勢呼んで、バーベキューでもと思い、傾斜地に建っている母屋同様階段でつないで、上にデッキを広げました。途中で、天板の方向を設計変更したため、25×140 が一枚分足りなくなったのと、将来ガレージの方に伸ばす準備も根太の一部を作りこんだので写真は、未完成の様相を呈していますが、今回の工事は、とりあえず完です。ピザ窯や、常設バーベキューレンジも追加予定です。<br />
材料を買ったときにおまけで頂いたサンシェードも活用しています。
2013年9月21日 応募 サイプレスのウッドデッキ 
妻と相談し、3m×5m程度のウッドデッキを作ることになりました。初めてのDIYということもあり、どれ程の木材が必要になるか見当も付かなかったため、まずは、3DCADソフトでの設計からスタート。<br />
・2012年の4月末~8月まで第一期工事。<br />
製作で最初の難関は束石×21個を使った基礎固めでした。とにかく頑丈でしっかりしたものにしたいという思いがあり、位置&レベル出し/転圧/モルタル固めには時間がかかりました。メインデッキの束柱と根太が終わったところで、見かねて義父がヘルプ。それでもメインデッキの面材作業に1.5日。やはりハードウッドは手ごわかったです。残りのサブデッキと幕板は時間はかかりましたが一人で仕上げました。このサブデッキのポイントは天板の丸形状です。幕板はちょっと細工をして2段にしてあります。BBQテラスはブロック2段を積み、その外面にタイル張りです。中には念のため鉄筋とワイヤーメッシュを入れました。<br />
・2013年5月末~6月まで第二期工事。<br />
低め(デッキ面から950mm)のフェンスを追加しました。こだわりは面材の縦割りでのランダム感とφ50mmの透かし穴です。朝晩のデッキ面の陰がとてもイイ感じです。<br />
<br />
P.S.第一期の余った部材でプランターと物置入口用の階段を作りました。
2013年7月10日 応募 イタウバのウッドデッキ 
DIYの始まりがパーゴラでしたので最初から苦労でした。続けて、イタウバラティスによるフェンスとパーゴラ付ウッドデッキの作成。最終形はパーゴラにシェードを絡ませる考えです。更に勢いに続けとばかりに、空中デッキ作成。これは素人には困難極まりないですね。震度6位は耐えさせないととの思いで土台作りに一苦労。柱を建てた後の並行をとりながらの作業に更に一苦労。一番時間がかかったかと思います。土台にイタウバだけでは流石に強度に問題がある?との素人判断により、イペを含めて補強しました。空中デッキの前面フェンスは既製品のイタウバラティスを予定しておりましたが、在庫不足との情報が入り、急遽?お手製のクロスラティスを作成しました。作成中は常に苦労しておりましたが、出来上がりが近づく頃には苦労もなんんその、という感じです。早く完結させたいとの思いです。
2013年7月4日 応募 イタウバ×イペのパーゴラ付きウッドデッキ 
きっかけは、子供の「お庭で“誕生日パーティー”をやりたい!」という一言でした。
庭でBBQをやるだけでもよかったのですが、せっかくなら「ウッドデッキを作ってお友達を招待しよう!」と
いうことになって一念発起!<br />
日曜大工初心者の為、Webや本で作り方を調べて、週末の度に少しずつ作業を進めました。こだわったところは、曲線のデザインでやさしいイメージ演出したこと。作業工程も多くなり大変でしたが、出来上がりを見て、途中の苦労は全て忘れてしまいました(笑)<br />
子供の「誕生日パーティー」も大成功!<br />
これからは、友人やご近所さん(作業途中で声をかけていただき近所の輪が広がりました)をご招待して、美味しいお茶を振る舞う予定です。集まった皆さんが“和める”空間にしたいと思います。
2013年6月25日 応募 ウリンのウッドデッキ 
念願のマイホームを建てたので、せっかくだからデッキを自作してみようと思い、「収納たくさんと、洗濯物が干せるように」をテーマに仕事が休みの日にコツコツやり5ヶ月かかり完成。
基礎の束石を埋める為の穴を掘る作業が想像以上に大変で、毎回腰が痛くなりました。
収納の扉を上吊りレールにしたくてホームセンターインターネットで調べまくり、良いものを見つけ満足の行く仕上がりに。
玄関前の柵やタイル仕上げの立水栓も良い物に出会わなく、型からすべて自作です。
プロが作るものには劣るけど、とても気に入る物が出来ました♪
2013年6月24日 応募 イタウバのウッドデッキとフェンス 
10年前自らデザインした庭がこのアプローチで完成しました。以前はインドの赤砂岩を飛び石風に使っていましたが、クォーツサイトの輝くピンク色に引かれ全面入れ替えしました。車椅子でも通れる60cm幅を確保しています。苦労した点は乱貼り石の配置、水勾配の確保、それと面積の広さでした。高さ調整のゴムハンマーは2個壊れてしまいました。でも期待通りの出来で大変満足しています。
2013年6月20日 応募 クォーツサイト乱形石のアプローチ 
砂埃のまっていた庭が少しずつきれいになってきました。最初はリーベで購入した乱型石のアプローチから始まり、芝生を植えてようやくウッドデッキが完成しました。ほとんど一人で作成したので日数はかかりましたが完成したときは感無量でした。ステップにRをつけたのがお気に入りです。
2013年6月18日 応募 サイプレスのウッドデッキ 
週末のみの作業でしたが、朝早くから近所迷惑だったような。。。<br />
まだ、半分しかできておりませんが、完成時期が見えませんので、申し込みいたします。
2013年6月17日 応募 カリエンのウッドデッキ 
一番気を使ったのは手すりの高さと横桟試行錯誤しました。床の高さが900mmと高いので柱の水平垂直のは気をつけました。材料は安くする為骨組みはカリエ材を使い床材、他はサンプルで気に入ったイタウバ材を使いました。材は堅くしかも重く大変でしたが出来上がりには大満足です。
2013年6月17日 応募 イタウバ×カリエンのウッドデッキとフェンス 
家の外観にマッチするよう、スッキリしたデザインと、使いやすさにこだわりました。そのためイタウバの90角材を使用した大引き工法にしてみました。土台部分の作成は結構大変でしたが、手間をかけた分、後の作業が楽でした。デッキの両側には一段低い部分を二箇所作りましたが、上り下りが楽なだけでなく、子供達が腰掛けて靴をはいたり、水場で作業したりするのに重宝しています。家族で作った思い出は何よりの宝になりそうです。
2013年6月17日 応募 イタウバのウッドデッキ 
当初は市販の安価な縁台でも置こうと思っていたのですが、バラのある庭には合わないと思い一念発起。リビングの掃き出しが庭から70cmもあるのに、庭が狭いのでデッキの奥行きは65cm程度しかとれません。このままでは不安定になるので、デッキと一緒に施工するパーゴラの足を土中に深く埋め、かつその重さで安定するよう設計しました。それにしてもアマゾンウリンは重かったです... (何とか暑くなる前に出来ましたが、パーゴラの桁木はまだ組んでいません。写真は機会がなく、今日の雨上がりに撮影しました。
2013年6月16日 応募 アマゾンウリンの濡縁と物干し台
我が家は玄関のアプローチにウッドデッキを設置しており言わば玄関の顔の当たり、新築時は綺麗でしたが大工さんがSPF材で組んでおり根太と大引きの防腐剤が不完全で10年が経ちシロアリ被害が酷いため人工樹脂を考え最初は工務店での見積もりしてもらった所、見積金額が80万円。即自分で施工をする決意をしました。ネットで人工樹脂のデッキを探していた所、リーベさんのHPでハンディウッドの魅力にはまり見積すると材料のみで23
万で理想の値段で購入出来ました。ただ1つ見積の基礎の束を今までに施工経験が無かったため色々調べてから施工しましたが、施工してみると意外と施工しやすくスムーズに出来ました。予想外は解体してからわかったのですが、玄関の前が1mほど段差が有り束が入らず人工樹脂のサンプルで束代わりを作り何とかなりました。自分では納得行く出来に満足です。
2013年6月16日 応募 ハンディウッドのウッドデッキ 
なかなか時間が取れず、まだ未完成です。
今回が2度目のデッキ作成ですが、今回は全部で8坪になるデッキに駐車場を一部つぶしての物置を作成中。写真は基礎が出来ているだけですが、実際は柱が立ち後は板を張るだけの状態です。(写真が暗くて良く写らなかったので基礎完成後の写真になってしまいました)フェンスの一部も開閉式にする予定です。未完成なので応募は出来ないと思いますが、割引して頂いたので一応写真を添付します。
2013年6月16日 応募 木材保護塗料ウッドステインプロ 
フェンス・バーゴラ一体のウッドデッキを企画してますが、まだフェンスの半分しかできていません。
2013年6月16日 応募 ハンディウッドのフェンス 
この家は、長崎県にある設計士の息子の自宅です。今年3月に完成しました。
本体工事期間中のDIYで、施工に迷惑を掛けないように、予算の都合上自分達(息子、嫁の親、本人)でデッキと下地作りに挑戦しました。2階バルコニー(1)は屋内部分でガルバリウム鋼板張で、バルコニー(2)は屋外で1階ポーチ屋根のウレタン防水の、どちらも陸屋根です。その上にDIYです。広さは、屋内部分14m<sup>2</sup>と屋外5m<sup>2</sup>です。
材料の選定は、耐久性と保証の問題から人工樹脂デッキと、アルミ下地材をいかにローコストに出来るか何回も検討を重ねて決定しました。<br />
一番の苦労は足場のある中で、将来の雨漏れ防止対策の為、デッキ材と下地材を1階で加工し2階に運搬して、アルミ材をステンレスビスで止め、アルミ根太受を双方の陸屋根に傷付けないように、金属ボンドで固定する事でした。アルミ竪格子・テスリも、やはり自作で、陸屋根に取り付けずデッキの上に固定してあります。<br />
この頃には足場もなく、それぞれ高さの違う23本の竪格子は、テスリの代替えで先付けの為、恐い思いをしながら取り付けました。<br />
余ったデッキ材、下地材で台所ゴミ置場のデッキも作りました(進行中)。<br />
境界目隠しフェンスは、ウリン材で作りました。(手前の格子戸もDIYです)この地域は建築協定があり、完全に阻害する工作物は出来ないので、隙間を空けて風通しの良いフェンスにしてあります。支柱は、余ったアルミ材を利用しローコストに努めました。<br />
デッキからの星空を眺めながらのビールは最高です。
2013年6月16日 応募 ハンディウッドのウッドデッキとウリンの目隠しフェンス 
昨年末に入居した中古の一軒家。夫婦二人共一目見たとたん気に入った家でした。小さな庭を見た瞬間に、「ここにはウッドデッキを作ろう!」と決めていました。暖かくなり、早速ウッドデッキ構想を実現するべく実測、図面起こし。趣味のDIY。ですがウッドデッキのような難易度の高いもの作るのは初挑戦。不安部分はリーベの担当の方にも相談に乗っていただき助かりました。
作業はGWを利用して一気に。雑草を抜くのに一苦労、さらに基礎レベルをとるのが大変苦労しました。発注した材料を余すことなくジャストで使い切って無事に完成!!リビングの床と同じレベル高にしたことで部屋からの眺めにも広がりが出る満足のいく仕上がりです。昼間は子供たちが走り回り、夜は夫婦でお酒を楽しんでいます。
2013年6月16日 応募 イタウバのウッドデッキ 
家の新築後に専門業者に頼んで作ったウッドデッキが水腐れしたため、DIYで長持ちするものを作ろうと決意。メンテナンスのいらないタイルにしようという妻の意見を無視し、ウッドデッキを選択。資材は耐久性とコスト、庭の雰囲気との関係で、自然な木目が魅力のサイプレスをセレクト。仕上げの良さからプレミアムサイプレスにしましたが、塗装の仕上がりの観点からも大正解!<br />
以前のデッキは広いステップやフェンスがあり、気に入っていたのですが、防腐剤で定期的にメンテナンスしていたのにもかかわらず、10年ほどで端から腐れが始まってしまい、とうとう危険な状態になってしまいました。<br />
原因はステップで空気の流れを止めてしまい湿度が抜けなかったのでは・・・??。ということで、今回のデザインで注意したのは、床下の構造を風が通るようにしたこと、自然の森をイメージした庭との調和を重視し余分な装飾をしないことです。<br />
シンプルが故に、デッキとしては人に自慢できることは何もないのですが、リビングから庭までの一体感、けやきの新緑、鳥の鳴き声、サマースノーのこぼれる白い花など、ほとんど手作りした自然風の庭の中で飲むコーヒーのおいしさ!! 何事にも代えがたい至極のひと時です。<br />
苦労した点は、既存デッキの更新であるため束石の基礎があって、板厚40mmのためか根太の間隔が広い所で1mもありサイプレスの板厚25mmでは強度不足で支柱と根太が追加になったこと、仕事の合間をぬって一人の作業だったため、床材の矯正作業に時間がかかったこと、です。<br /><br />
これからデッキをDIYする人へのアドバイスとしては、<br />
1. 下穴開けとねじ締めでビットを頻繁に交換する手間がかかったので、インパクトドライバーは2台あったほうが作業が効率的(2台目はホームセンターでレンタルすれば良かった)<br />
2. 床は全体を水平にしましたが、雨がはけにくいので家側から1%程度勾配をつければ良かった<br />
3. 防腐剤を塗るときは刷毛で塗ったすぐと後に布で延ばしたほうが少ない量でむらなくきれいに塗れる(お勧めです)<br />
4. 塗るときに楽な体勢で作業できるように「ウマ」を用意しよう(私は既存のデッキ材を利用して即興でウマを製作)<br />
5. 床の間隔を均一すすため5mmのゴムマットを利用<br />
6. 束石に直接柱材を置きましたが、プラスチック製のスペーサーをかませた方が水分がはけやすかったかなー   ... などです。<br /><br />
なお、古いデッキは米ヒバでしたので、使える部材にはカンナをかけて保存しており、今後、縁側ベンチでも作って再利用しようと思います。
2013年6月16日 応募 サイプレスのウッドデッキ 
まずは、プライベート空間造りとしてウッドフェンス造りからスタートしました。でもフェンスだけでは面白くないので、飾棚を付けさらにベンチを作っているうちに、アイデアもDIYの腕も上がってゆきました。そしてベッドのあるポリカ屋根付き小部屋、リクライニングチェア、R形状を駆使したウッドフロアへと発展してゆきました。<br />
リーベさんからアドバイスをもらって使ったサイプレスは加工性、美しい木目、香り、塗色によるイメージアップに優れ、さらに創作意欲に火を付けてくれました。欧風デザインのベンチ型ブランコにチャレンジし、また長女の結婚を記念してチャペル風の白いパーゴラも作りました。<br />
アートな雰囲気の演出にロゴをフランス語で入れたり、デザイン自由度がサイプレスは最高です。プランターもオリジナルで作り、お花とオブジェしそしてサイプレスを中心に木の温もりに包まれ、家族やペットと皆で素敵なガーデンライフを満喫しています。
2013年6月16日 応募 サイプレスのアートガーデン 
昨年2月にマイホームを購入。外構をどうしようかと考えている時、訪れた友人宅にウッドデッキがあり、これだ!と思い、色々と調べてリーベさんに行き着きました。
早速3種類のサンプルを送って頂き、色味や加工性、値段などからオススメのVerda Deckに決めました。
8月から、休日を利用して施工し、10月に終了。この時は柵が無く、開放的なスペースを考えていたのですが、出来上がってみるとフェンスがあった方が良いかなと思いました。
セランガンバツのラティスフェンスと90角プレナー材を追加発注して、施工しました。開放感も出せるように、フェンスのうち一枚は、柱に鬼目ナットを埋め込みボルト留めとし、取り外しができるようにしました。
フェンスがある事で安心して、子供たちを遊ばせる事が出来るようになり、デッキの上で夕飯を食べたりしています。家族みんな、子供も大人も楽しめるウッドデッキに大変満足です。端材は子供の積木となっています。
2013年6月15日 応募 ベルダデッキとセランガンバツのラティスフェンス 
時間を見つけて新築から約8カ月、やっと一息つけそうです。
職人さんの苦労が理解できました。次は、ガレージですね
2013年6月15日 応募 ウリン×サイプレスのウッドデッキとフェンス 
家の周りの普段使用していなかった土地に妻の父の提案で家を囲むようにウッドデッキを作成しました。雨に強い木を調べていた所リーベさんのページにたどり着きハードウッドという物を初めて知りました。まめにメンテナンスをする自信が無かったので迷わず購入。重さと堅さに驚きましたが質感も良く非常に満足しています。
台所の勝手口からリビングの窓まで回り込んでいるため洗濯物、夏の子供達のプール遊び、たまにデッキで食事と大活躍しています。
先日コンパネを使った黒板も設置し、子供達も遊んだり誕生日に黒板にメッセージを書いたりして使用頻度も更に上がっています。
作成して1年近くなりますが無塗装で屋根なしの部分も割れも無くしっかりしています。色があせているので今オイルの購入を検討中です。
2013年6月11日 応募 イタウバ×サイプレスのウッドデッキ 
初めてのDIYでリーベさんのホームページからウッドデッキ、バーコラの作り方をほとんど見よう見真似で作製しました。特に基礎部分が一番大変で2日間もかけてしまいました。デッキ、バーコラ部はイタウバ材にジャラオイルの塗ることによって色が濃くなりアジア風にすることができました。
2013年6月11日 応募 イタウバのパーゴラ付きウッドデッキ 
玄関から道路までが近いので安全面と距離感を出すためステップを設けました。門柱は縁石の下に既存基礎があったため深く掘れないのと、少しでも玄関前を広くしたくverda枕木70mm(塗装した)を選びました基礎も鉄筋を入れ幅はぎりぎり狭くした。建物の外観と合わせる為コンクリート枕木、玉石、ピンコロはシンプルに黒と白系でまとめました。
2013年6月10日 応募 ベルダ枕木、コンクリート枕木、ウリンの玄関 
私自身、ウッドデッキを造るのは 初めてですが、昔から工作は得意だった事もあり、軽い気持ちでスタート!
最初に図面をおこし、必要材料の選定 っとここまでは順調だったが・・・
いざ造り出してみると 基礎造りの正確、重要さ、木材も一本一本微妙に変形がある為、当初描いていた図面からは若干ズレが生じましたが、コツコツ週末を利用し 何とか完成する事が出来ました。
今では、初夏の気持ち良い風を感じながら、子供たちの笑顔がこぼれます。又、夜になれば ライティングにより、昼間とは違った一面を楽しむ事が出来ます。
2013年6月10日 応募 サイプレス×イタウバ×アマゾンウリンのウッドデッキとフェンス 
大きなウッドデッキを作る予定で注文していましたが、アマゾンウリンの大引きは予想以上に重たく、主婦の私1人で作るのは無理でした。急遽デザインを変更。高さやデザインで変化を出し、結果的にいい感じに出来上がりました。作業は子供がお昼寝をしている間しかなかったので、毎日少しずつ、炎天下の中、日焼けとの戦いでした。1年前にリーベさんでバツ材のウッドフェンス(写真に写っています)を購入しましたが、床板のイタウバと色合いの相性もよく、完成したときは、達成感でいっぱいでした。今では、洗濯干しも楽になり、子供たちのいい遊び場になっています。機能性もデザイン性も初心DIY女子としては大満足です!!
2013年6月9日 応募 アマゾンウリン×イタウバのウッドデッキ 
海と山をどう演出するかいろいろ考えた結果が浮き球と薪小屋のコラボレーションでした。趣味のダイビングを通して手に入れた浮き球と冬の薪ストーブを表現したかったのです。
苦労した点は、庭が変形しているので無駄なスペースが残らないよう基礎のデザインに苦労しました。基礎はブロック2段積みでアンカーボルトで根太固定としています。
デッキ材には初めての Verda deck を選定してみました。材質、施工性共に満足しています。
西側デッキの段差の境にログ材をカマチ風にアクセントとして設置しました。また、水場の蛇口の固定には Verda deck の半端材を利用して演出しました。いつも半端材も無駄にせず要所要所に利用できるようデザインするのもDIYの楽しみの一つだと思っています。材料もきっと喜んでくれるはずです。
夏冬の季節を感じるデッキの完成です。
2013年6月3日 応募 ベルダデッキのウッドデッキ 
住宅新築から1年、最後まで手つかずとなっていた中庭。コスト面から芝生にする予定でしたが、リーベさんのHPを拝見し、憧れのウッドデッキがお手軽価格で設置できること知りました(想像していた金額の1/3程度でした)。有名なハードウッドが多数ある中、比較的安価な「ガラッパ」を利用。品質には若干心配がありましたが、到着した商品を確認したところ、色・質感ともに理想的でした。特にリビングの床材(ナラ無垢)との相性がバツグン。幅4mしかないリビングが倍増したような感じです。
作業の中で大変だったのが、荒れた中庭の整地、束石の設置(設置個所が整地してあれば本当に楽です)。根太をサンドイッチする方式を採用しましたが、結局、根太さえ水平であればよく大きな苦労はありませんでした。床板はバール、F型クランプ、廃材で作ったクサビの3点セットで真っ直ぐ設置できました。天候が悪く、作業が中断されましたが実質5日程度で完成。仕上がりは理想通り、DIYで簡単に作成できるとは予想していませんでした。
完成後は、子供の絶好の遊び場となっています。これから夏になりますので、プールを買ってみようと思います。
2013年6月3日 応募 ブラジルセランガンバツ×イタウバのウッドデッキ 
上海レンガ1000個積み完成しました。季節の良い時と気が向いたときしかやらなかったため大変時間がかかりましたがようやく完了。上海レンガのアンティークな風合い、とても気に入っています。さすがに1日でモルタル5体使った次の日は動けませんでしたが。あとこれから通路(今まだ路盤材のまま)を工夫して完成です。
2013年6月1日 応募 上海レンガの花壇 
初のDIYで大引き工法を用いてトライ!しかも、耐久性を求めてハードウッドを選択した。基礎をしっかり組めたおかげで、木材の組み立てはそれほど大変ではなかった。
2013年5月30日 応募 ウリンの縁台 
昨年新築し、以前からウッドデッキの上で「のんびり」するのが夢だったので、気合を入れて造りました。
DIYなので「安く」をコンセプトにし、ロス材が極力少なくなるようリーベさんの規格寸法を基準に図面を引きました。サイプレスは思っていた以上に加工性が良く、作業もスムーズに行えました。そして、サイプレスが持つ香りにも満足しています。
作業も家族全員で行い、とても良い経験・思い出になりました。
2013年5月29日 応募 サイプレスのウッドデッキ
家を新築した際、人工ウッドデッキを専門業者に見積りしましたが、ポーチの幅や高さや幅の調整を行うと、高価になったため、自分でDIYしようと決めました。ウリン材と迷いましたが、加工性と裸足との相性を考え、イタウバを選択しました。イタウバでもハードウッドなので、それなりに固いだろうと予想していましたが、想像以上に加工が容易でした。DIYなので、自分のやりたいように加工が出来ました。床材を貼付けていくと、イタウバのほのかな香りが良かったです。個人的には、板材の風合いを楽しみたいのですが、リーベさんから色々アドバイスを頂き、保護材(ウッドステインプロ チーク色)を塗布しました。最後の写真で塗布前後が比較できます。
当初は、妻もかなり不安そうにしていましたが、今は、とても満足しています。また、時間に余裕ができたら、次は、パーゴラに挑戦したいと思います。
2013年5月27日 応募 イタウバのウッドデッキ 
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