ウッドデッキ・フェンス・パーゴラ・エクステリア用品の個人DIY施工方法・作り方・施工事例写真 リーベDIY大賞

リーベDIYウッドデッキ・フェンス大賞

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斜めの庭にリビングをせり出させる構想で、全面敷き詰めたため、1枚も同じ数法でできていない(1枚ずつ約5cmずつ長さが変わっています)ところが自慢の作品です。壁との隙間をなくし材料を無駄にしないために、設計段階でどの長さを何枚購入するか、何回も何回も練り直しました。(約90cm角のアルミ縁台をいただけることがわかりそれをおけるようにもしてみました。)全体の水平を計ることがまた一苦労でした。
2013年5月25日 応募 イペのウッドデッキ 
娘が新築し、ウッドデッキが欲しいとの事で制作した。
制作後のメンテが少なくて済むようにとの注文に加工性のよさそうなサイプレスを選択。
初めて扱うサイプレスにどうなるか少々不安もあったが、リーベさんのご案内通り加工性が良く、心配は終わった。
その他、お茶でも飲めるようにと、小さなテーブル1つと、一人掛けの椅子を2つ製作。娘が喜んでくれたのは言うまでもありません。
2013年5月19日 応募 サイプレスのウッドデッキとフェンス 
ウッドデッキ用材料を購入して、出来ました。イペ・20×105×2700mmの1枚が、弓なりに変形していましたが、材料を余分に購入して居ましたので、完成出来ました。他の材料は、大変良かったです。(ウッドデッキは、)家の和室前に設置しました。
2013年5月14日 応募 イペのウッドデッキ 
サイズは2700×2400×H2100です。屋根はテント生地をつけて日陰を作る予定です。
奥にあるいすのようなものは、1800×1000×450のベットにもなる大きめの椅子です。
床は105mmと120mmの板をランダムに配置したのですが、あまり良くわかりませんね。
2013年5月12日 応募 イペのパーゴラ付きウッドデッキ 
以前のデッキが、腐食で使えなくなったので作り替えです。
場所が山の気候で、雨ざらしのため、厳しい条件での使用に適した材料を選びました。
レッドアイアンはノコも引けないので、チェーンソ-で切り分けましたが、最初は刃が跳ねるほどでした。でもそれほど強さがあり、大きな安心感があります。
イタウパもそれなりに固く、切り分けこそ丸鋸でしたので、何とか作業が進みましたが、ねじ止めの電動ドライバーは用意していた7.2V仕様では役に立たず、やむなく12V仕様のインパクトドライバーに買い替えました。
木ねじはリーベさんのHPで勉強し、割れにくいタイプを使いました。
作業は、切っては曲がり、留めてはズレ、何度も補正しながら何とか形になりました。
DIY未経験の素人制作ですので、良い仕上がりとは言えませんが、やり遂げた達成感はひときわです。
何より、防腐剤なしの木本来の質感がとても気に入ってます。
2013年5月2日 応募 新品枕木レッドアイアン×イタウバのウッドデッキ 
家を昨年新築し、自分でウッドデッキを造ろうと一念発起して始めました。<br />
まずは、リーベさんの寸法に合わせて設計をし、材料を定尺に合わせ、なるべく切らないようにして歩留まりを考えました。いざ頼んでみたところ、100本以上になり、気が遠くなった覚えがあります。
でも造り出してみたところ、友人にも手伝ってもらって、4ヶ月間殆どの休みを費やして楽しく造りました。
妻も、布を縫ってくれ、家族で完成できました。
今では、本当に憩いの場所となり、大変満足しています。自分で造ると本当に愛着が湧きますよ。
次は何を造ろうかと、試行錯誤しています。
リーベさん本当にありがとうございました。
2013年5月2日 応募 イタウバのウッドデッキ 
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2013年5月2日 応募 天然木の家庭菜園 
このような本格的なDIYは初めてだったので不安でしたが、何とか形にはなりました。まず困ったのは基礎でした。
6ヶ所の束石を水平に打つのが素人の当方にはとても難しく、加えて当方の場合、設置場所を雨水排水管が数本通っていて、それを避けたために、真ん中の支柱の位置がかなり正面側に寄ってしまいました。また、配管等の関係で束石を小さくせざるを得ず、そのためアンカーが束柱を中心にして対面に取付けられていません。【写真1・2】<br />
当方はインパクトドライバーしかなく、コンクリートにドリルを入れるのも初めてだったので、下穴を開ける工程もなかなか大変でした。
大引に床板を張る工程で、基礎が少し傾いていることに気づき、アンカーを取り付ける際に、アンカーと大引の間にゴム板(1~3mm程度)を敷いて高さ調節しながら取付けました。【写真3】<br />
大引が少し長いのですがグラインダも無く、どうしようか?と悩んだ挙句、当方の設置位置が家の壁際で、壁側の側面幕板が取付けられなったこともあり、側面幕板2枚を写真のように取付けました。【写真5】<br />
板に下穴を入れたときに分かりましたが、このアマゾンウリンは硬いですね。重さも持ったときに分かりますが、ドリルの切くずがまるでゴムのようです。いかにも、虫や腐食に強そうな材です。
ただ、最初ちょっと心配だったので、腐食防止とさび止めを塗りました。塗料色はクリアだったのですが、塗装すると少しメープルっぽい色になって家の窓枠とよく合った感じになって気に入ってます。【写真4】<br />
このキットは、取説も丁寧で分かりやすいので、初心者の当方でも家内に手伝ってもらいながらのべ5日ほどで完成しました。<br />
当方の場合、ほとんどが基礎打ちに費やしたので、慣れた方なら2~3日ほどでできそうです。完成した夜はさっそくデッキの上で祝杯をあげました。有意義なGWを過ごすことができ、家内共々喜んでおります。これを機に、DIYにはまりそうです。どうもありがとうございました。
2013年5月2日 応募 アマゾンウリンのウッドデッキ 
排水の溝の段差の解消と排水の両立のための工夫!
コーナー部の加工で隙間をつくりたくなかったのでヤスリで壁に合わせて加工したため、1枚の加工に2-3時間かかってしまった。でもその甲斐あって綺麗に仕上がった。
2013年5月2日 応募 イタウバ製デッキパネル 
購入したカリエンでダイニングテーブル(1500×幅750×高さ700棚付き)と、ローテーブル(1000×420×400棚付き) テレビ台(1500×315×310)を作成致しました。
テレビ台にはキャスターを6個付けました。非常に重い木材なのですが、キャスターを付ければ女性でも容易に動かせ、掃除・模様替えが容易にできると思いまして。。。
重くて硬くて(反りや曲りを直すのが大変ww)大変ですが、モダンなこの模様は最高ですね!!
2013年5月2日 応募 カリエンのインテリア 
暖かくなってきたので、季節を感じながら暮らしたいと思い、イタウバのウッドパネルを敷いてみました。
やんちゃな子どもが二人いるので収納ベンチ以外は置かずシンプルな造りに。食事やお絵描きする時だけ、室内で使用している椅子とテーブルを持って行くことにしてます。リビングとベランダがつながったので、子どもたちはずっと走り回っています。
2013年5月2日 応募 イタウバデッキパネル 
DIYそのものが初めてで、何から手をつければと思いながらネットでリーベさんのHPで勉強させて頂きました。ハードウッドが良いのは分かっても価格が高いので二の足を踏んでいたら、カリエンの紹介ページを見てこれだと思いました。作成中は高さ水準、平行、垂直で苦労しました。また、カリエンが硬いし反ってるしサイズが違うし、でしたが、最後まで諦めずに大変だったけど完成できました。
2013年5月2日 応募 カリエンのウッドデッキ 
3月に貴社よりウッドデッキ材(イタウバ材)を購入し、完成いたしました。
2013年5月2日 応募 イタウバのパーゴラ付きウッドデッキ 
家を建てる段階で、合計6段の階段を使わずに出入りできるように建物・浄化槽・駐車場・立水栓の位置を計画(豪雨で建物が水害を受けないよう、道路面より90cm高く庭を盛土造成、そのため道路から玄関ポーチまで約130cmの高低差が発生)。
階段を使用しないで直接玄関・リビングに出入りできるように、空いた前庭スペースにウッドデッキとデッキスロープを製作<br />
製作順(レンガ積み立水栓はウッドデッキより2年早く製作)<br />
1. ウッドデッキ 2. バーゴラ 3. 室外機カバー兼用ベンチ 4. スロープ 5. 目隠しフェンス。<br />
※ウッドデッキ全材料を一度に搬入した時には材料の重さと多さには不安を感じてしまいました。<br />
※束基礎・フェンス基礎(合計55個)の設置には、労力と時間を一番さかれ大変でした。<br />
※ウッドデッキ等の図面作図、ネットでの情報収集、材料購入等々、PCが本当に役立ってくれました。
2013年5月1日 応募 ウリンのパーゴラ付きウッドデッキ 
昨年、我が家の庭が少しばかり広くなったのをきっかけに、憧れだったイングリッシュガーデンのような庭を造ろうと思い立ちました。予算にかぎりがあるので出来るところはすべてDIYで。ネットでいろいろ検索しながらイメージを膨らませていったのですが、そんなとき Google の SketchUp というソフトを発見。3Dで絵が描けるCADソフトのようなものなのですが、なんと無料でダウンロードできるではありませんか。早々ダウンロードし、しばしの間ヘルプ画面などからとりあえずの使い方を習得。こんな便利なものはないと、このソフトを使って構想を練る事を決定。業者が測量した正確な敷地の図面があったのでそのまま SketchUpに取り込み、その上に母屋を書いていきました。雑誌やサイトを参考にコンピューター上で庭のイメージを膨らましていきます。すべて実寸で書いていくため注文する部材の必要量が正確に把握でき、コスト削減にもつながりました。
ウッドデッキとパーゴラの設計段階ではリーベさんのサイトに大変お世話になりました。まったくの素人だったのですが、木材の種類から基礎や本体の構造までよく理解する事ができました。一番頭を悩ませたのはウッドデッキのフェンスです。後付けフェンスのほうが施工は簡単そうでしたが、束柱を延長したもののほうが強度がありそう。フェンスのデザインもいろいろあるようなのですが、なにせ我が家の母屋はどちらかと言えば和風なのであまり洋風なものは合いません。SketchUp上で何種類か作ってみてバランスを見てみました。一番しっくりきたのが一番細工が難しそうな縦貼り。また我が家のウッドデッキを設置しようと思っていた場所には30センチほどの高さのコンクリートの土間があり、デッキの半分はこの土間が基礎となり、残り半分は新しく設置する基礎の上にと段違いの基礎の構造にしなければなりませんでした。<br />
試行錯誤の上、SketchUp 上で作製した見取り図をそのままリーベに送信しアドバイスを求めましたところ、そのCGをもとに事細やかにアドバイスをいただきました。おかげさまで注文、塗装、加工、設置とスムーズに満足のいく仕上がりで完成する事ができました。今では完成したウッドデッキは近所の子供たちの集会所となっており、毎日のようにデッキの上から新しい花壇の木々が生長していく姿を楽しんでおります!
2013年4月16日 応募 ウリン×アマゾンウリンのウッドデッキとフェンス 
2006年の第4回リーベ大賞に応募してから今回で2回目の応募となります。<br />
今回製作したものはリビングに置くローボードを製作いたしました。ヤシの大きな鉢があるのですが以前はそのまま鉢をリビングに置いていたので非常に味気なくお洒落ではありませんでした。そこで鉢カバー兼リビング収納(子供が大きくなってきたので勉強道具など)を作ろうと思ったのがこの南国ローボードを製作したきっかけです。材料はケランジをはじめて使用してみました。どんな感じの木質だろうと思っていましたが非常に扱いやすく大変気に入りました。オイルを塗ったところハワイにあるコアウッドのような風合いになった点も気に入りました。<br />
この作品の一番の自慢はなんと言っても表にはプルメリアのレリーフをトリマーにて多数施し、鉢カバー部にあたる内側には通常見えませんがハワイアンキルトの柄をレリーフにしました。またディスプレイ用雑誌ホルダーを設けた点も完成度が上がったポイントとなったように思います。<br />
収納部の内側は3つにセパレートし、子供たちが使いやすいようにトリマーで溝を彫りコンパネを挿し入れるように製作しました。<br />
細かい点ですが、トリマーで溝を彫ってスライドさせたり、できる限り表から見えないように内側からビス止めしたりしました。表からビス穴が見えない点も自慢です。<br />
今後もリーベさんの希少な木材を使って小物作りや家具作り?をしたいと思います。
2013年4月16日 応募 ケランジのローボード 
昨年に7ヶ月かかって作った 1950~60年代のJBLのハーツフィールドというスピーカーで往年の名器です。 このスピーカーが欲しくて作りたくてワークセンター2000を購入し製作しました。 これは今では入手が困難で、中古で買えるとしても300万円の値段がつく商品になり、とても高額で買えないの で作るしかないのです。しかしこれを作るには角度切りができる工具が必要で、トリトンのワークセンター2000が大活躍しました。<br />
材質は北海道産の白樺材(バーチ)の合板でエコシラといいます。実はサランネットの貼り付け作業を残していますが躯体は完成しましたので応募しました。 これを見た全国のトリトンファンにも製作の可能性を与えられればと思っています。
2013年4月6日 応募 トリトン工具 
デッキは自宅の次として2作品目です。テニス仲間10名ほど5軒で持ち回り開催するBQが出来る様なデッキを作って欲しいと頼まれました。 自宅同様、ホームセンターで檜角材900mm×900mmを購入、12mmボルト止めと防虫防腐剤を使いました。自宅はサイブレスで仕上げましたが、友人宅は濃い目の仕上がりを意識してイタウバを使いました。 節のない落ち着いた感じが気に入ってます。
2013年3月26日 応募 イタウバのウッドデッキ 
■長女宅バルコニーデッキ<br />
バルコニーは屋根付きであるが、「どうせ作るならーー」と思い迷わずウリンを注文した。反り曲がりなど心配であったが予想外の良い品質である。ただ、総重量330kgにびっくり。というのは、我が家のガレージでプレカット加工して、2キロ離れた長女宅で乗用車で運ぶ計画だったからである。切断などは普通の木と大差は感じなかったが、数多い下穴加工は根気が必要だった。だが、これらの苦労はDIYでは楽しみでもあり、完成したときの感動は格別である。<br />
■次女宅ウッドデッキ<br />
実は広島に住む次女もウッドデッキ付きの家を新築中であったが、完成1ヶ月前になって「当初計画の樹脂木ではイメージ通りの形にならないので、お父さんに天然木で作って欲しい」とのこと。次女は長女宅のデッキを見て、天然木の良さを感じたのだと思う。<br />
~私のデッキ作り~<br />
1.束柱が立つ面の高さを水盛り管(自作)で測定し、束柱1本1本の長さを計算して切断する。<br />
2.根太は束柱の上に乗せる。<br />
3.根がらみは付けず、必要に応じて筋交いなどを付ける。<br />
4.丸ノコ1回で切れる厚み(50mm以下)の木しか使わない。<br />
5.材料到着後、反り曲がりを測定し、使う場所と使う時の反り曲がりの方向を決める。<br />
6.下穴加工は金属用ドリルを使う。
2013年3月26日 応募 ウリンのバルコニーデッキ 
何もわからぬまま、ネットで調べ手探りで始めました。
リーベさんのサイプレスを使用させてもらい、いい感じに仕上がりました。
2013年3月26日 応募 サイプレスのウッドデッキ 
14年ほど前の新築時に、予算が無かったので値段の安いスプルースで作ったデッキが、手狭で一部朽ち果てる寸前でしたので、思い切ってリーベさん推薦のサイプレスで、我が家にとっては広大な面積のデッキに挑戦しました。
我が家のデッキも多目的で、焼肉とジンギスカン(穴の開いたバケツを使う岩手県遠野地方のやり方)パーティ、日向ぼっこ、休日のおやつタイム休憩場所、孫の遊び場(プール)等々、無くてはならないものです。
前のデッキもそんなに狭くはないとは思っていましたが、家族が増えたので、今回はステップを含め4.5m×3.8mでオープン型にしました。
さらに、前からマリンランプを付けたかったので、これもリーベさんから購入し、前に取った電気工事士の資格を活かし頑張って取り付けました。資格はありましたが、実践は初めてで、再度テキストやネットで勉強し直し、屋外用のケーブルの手配やら取り付けには苦労しました。
晴れた日曜日が中心でしたし、前のデッキの解体に2日もかかり、また、特に、カリエン材は想像以上に固く、下穴をあけるにも一苦労し、さらに、今回は、孫が手伝ってくれて大変助かり?で約2ヶ月を要し、やっと本日完成。使い初め焼肉パーティ開催となり、締め切り最後の日に間に合いました。自己満足ですが、概ね合格点かと思います。
今後の予定としては、玄関前に風除室を計画しています。
最後になりましたが、注文時には行き違いもありましたが、こちらの勝手なお願いも聞き入れていただき感謝いたしております。
2013年3月26日 応募 カリエン×サイプレスのウッドデッキ 
以前ウリンで自宅のウッドデッキを作った経験から、もう少し楽に、また色遣いの幅を広げられる材料が欲しくてリーベに相談しました。そこで薦められたのが『サイプレス』です。加工性もよく耐久性もあり、何よりも好きな色に染まる木肌が美しく創作意欲は俄然アップしました。デッキ中央には寝転んでくつろげるベンチを設け、日よけにもなるパーゴラには4世代をイメージするサイプレス製葉っぱのオブジェを。背板にはフランス語のロゴやペットのわんこの似顔絵でイメージアップ。マリンランプも装着して、長い時間ここでくつろげるようにし、飾り棚も設けました。低めで風の流れるフェンスにはふとんも干せます。お茶もできるようにテーブルもサイプレスで作り第二の居間となっています。居間からも寝室からもすぐデッキに出られる長さの設計にしました。床に直に座ってもサイプレスの心地よい香りと肌触りに癒され、やさしいくつろぎの空間となっています。
2013年3月26日 応募 サイプレスのウッドデッキ 
何から手を付けていいのかもわからずすべてが初めてでしたが、リーベさんのHPで素人でも製作出来るとの説明を信じがんばりました。
ネットのソフトを利用し図面は完璧に作ったつもりだったのでウリンはとにかく硬いと説明あったので、すべてサイズ通りにカットで注文しましたが、カット数の多さに営業さんにびっくりされ、電動ノコギリを買ったほうが安くて便利と教えてもらい結局購入しました。結果的にこれが大正解でした。 いくら図面で想定してても予定通りにはいかないことや、急な仕様変更もあり自在に変更できてDIYを楽しめました。 子どももデッキ上で縄跳びするなど大満足の状態です   あまった材料で小さな花壇も作りました。
2013年3月26日 応募 ウリンのウッドデッキ 
不使用だった門扉と門柱を撤去し,クリームウッド枕木の門柱を立てました。
(駐車場と庭の間の土止めもクリームウッドに交換)
塗装から完成まで,土日のみで約2.5ヶ月。門もスッキリし,庭も広く感じます。
広範囲にセメントやモルタル施工したことは無かったんですが,それなりに仕上がってくれたと思います。
門は,バツーのストライプフェンスが運良く購入できたので,良い感じに新しくなりました。
古い門とコンクリートの撤去は,さすがに業者さんに頼みました。
2013年3月23日 応募 新品枕木クリームウッド×セランガンバツ製フェンスの玄関 
地盤がコンクリートと土になり、それも一定でないので、水平をとるのに
苦労した。デッキは100cmと110cm幅で長さは260cm、180cm、300cmと3つの部分に分けられ、床板は横、縦、横にはってある。柱はいづれも基礎から立ち上げ、傘板、横板(2枚)を張った。
四角ばった感じになりすぎたので、横の部分2か所にアールをいれた飾りのある柵をアクセントにつけた。
材料が少しあるので、あと、ベンチと取り付けテーブルを造る予定。
2013年3月23日 応募 イタウバ×イペ×サイプレスのウッドデッキ 
6年前に家を建てたときは予算の都合でつけることができず、それ以来ずっとほしいと思い続けてきたウッドデッキ。自分で作るだなんて考えたこともなく、ただただ予算とのにらめっこをひたすら続けてきたここ数年でしたが、でもイメージを思い描けば描くほど、自分がほしいウッドデッキもどんどん大きくなっていって、もはや金額的にも業者に頼めるレベルを超えてしまい・・・一念発起して自分で作ろう!と覚悟を決めました。
そして友達家族とバーベキューをすることになっている七夕までに作ると嫁に宣言!期限を決めたら、あとは完成したときのことを思い浮かべながら、平日はひたすら妄想、週末に作業を繰り返し、1ヶ月かけてついに完成!
こどもと遊んだり、ペットとくつろいだり、今はとても至福の時を過ごしています。青森はこれから暑くなってくるので、上につけた梁を使ってサンシェードをつけたり、ライトを設置して夜にバーベキューしたり、いろいろ楽しみたいと思っています。
2013年3月23日 応募 サイプレスのウッドデッキ 
兼業農家の冬場のDIYとしてウッドデッキ製作を思い立ちました。工法や材料のことも知りませんでしたが、Webでリーベさんを知り工法や材料を勉強させていただきました。冬場の休日利用の作業だったため、雪の日もあり、塗料の乾きにも時間を要し、予想以上の長期間になりましたが、ウッドデッキ、テーブル、長椅子ができあがり、仕事の後の休憩やお風呂の後の夕涼みに利用して楽しんでいます。まだ少し材料が残っていますので、何か小物を製作したいと考えています。
 家の軒下部分のデッキについては、通行したいことがあるため、取り外しができる構造にしました。小さい孫たちが落ちては困るので、周りにすべてフェンスを付けましたが、軒下の部分は扉にし、取り外しもできるようにしました。バーゴラについて、上に当初は何もはらない予定にしていましたが、板が無いと雪や雨の日には利用できないことに改めて気がつき、急きょポリカーボネイトの波板をはりました。これで数倍利用価値が高まりました。
夏になれば子供達や孫達とバーベキューをしたり、ビニルプール遊びをしたりと今から楽しみにしています。
2013年3月23日 応募 サイプレスのパーゴラ付きウッドデッキ 
ゴミや荷物置き場であったテラスを、落ち着いた雰囲気のある「おうちカフェ」風のイメージに仕上げました。
ポイントは、和風竹ラティスフェンスを活用して、テラスと庭の緑を生かした風景を創りあげました。また、エアコン室外機は、木製室外機カバーにより花や観葉植物により、居心地のよい空間となっています。
今では、毎日コーヒーなどをカフェのように家族で楽しんでいます!
2013年3月23日 応募 和風竹ラティスフェンス×木製室外機カバー 
本格的なDIYは今回が初めてでできるかどうか不安でしたが、ネットで調べたり本を買ったりしてなんとかできました。
1年前にSPFで小さなウッドデッキ風を作ったのですが、子供が裸足で歩いて足の裏に小さなトゲが刺さっていて、なにかいい木がないかと調べていたらリーベさんのホームページにたどり着き、サイプレスの存在を知り、子供のためにやってみようと思いがんばりました。
サイプレスは表面が滑らかで、雨に濡れると木の良い香りがして気に入っています。
作業をするときは、いつも3歳の息子がウッドデッキ作るの手伝うと言って手を出してきますが、10分もしないうちに飽きて遊びだし、ちょっかいを出してきてなかなか作業が進みませんでした。
柱材が計算ミスで1本余ってしまったので、また今度材料を買い足してなにか作ってみようかと模索中です。
レベルなど苦労しましたが、リーベさんのホームページにかなり助けられ、最後には満足のゆく出来上がりで大満足です。
2013年3月23日 応募 サイプレスのウッドデッキとフェンス 
以前、ホームセンターで購入した2×4でウッドデッキを作りましたが、4年程で腐ってしまいました。今回は多少値段は高くても耐久性に優れた木材を使おうと思い、イタウバを購入しました。
また、イタウバはささくれが少ないという事でしたので、子供と昨年から飼いはじめた犬が裸足でも快適に遊べる場所に最適だと思いました。しかし、作成においては多少の反りがあり、床面を等間隔にするのに苦労しました。
あまった板で小さなベンチも作ってみました。
2013年3月23日 応募 イタウバのウッドデッキ 
家内が安心して裸足で歩けるウッドデッキが欲しいというので、古くなったウッドデッキを解体(自分でやった)し、新しいウッドデッキを作ることを決意しました。ウッドデッキ解体は、釘を抜くのに苦労しましたが、廃材は、業者に廃棄処分してもらい助かりました。基礎は、古い基礎を使いましたが、レベルが出ておらず、結局束柱で調整しました。材料選びから、施工まで自分でやりました。いろいろ勉強になりました。材料も基礎部(束柱、根太)は、非常に耐久性の高いウリンを使用し、床板には、耐久性がありヒノキの香りがあって素足でも歩けるというサイプレスを使用しました。初めは一人でも簡単にできると思っていましたが、やり始めて結構大変で、サイプレスの加工の仕易さに本当に助けられました。お陰で、家内もウッドデッキの上をバラでいっぱいにできると喜んでいます。
2013年3月23日 応募 ウリン×サイプレスのウッドデッキとフェンス 
今回は、玄関ポーチ部分にデッキを設けてみました。植栽部分の切り込みや、ファウンテンポンドを配置してみました。今回も、変形の地形にデッキを作ったため、水平及び面材の張り込みには苦労しました。
2013年3月23日 応募 ウリン×セランガンバツ×サイプレスのウッドデッキとフェンス 
東日本大震災で庭のコンクリートに大きくひびが入ったのを契機に、かねてから飼っているワンコたち(5匹)を自由に放せる庭を作りたいと思っていました。また、大震災の時にワンコたちと避難した経験から急遽キャンピングカーを買おうということになり、大型のキャンピングカーが出入り可能でかつワンコたちが自由に遊べる白いフェンスのある庭を作りたいと考え、リーベで見つけたゴシックフェンスをこつこつ買い足して手作りフェンスを完成させゲートは有り合わせの木材で考え作りました。
2013年3月23日 応募 サイプレスのゴシックフェンス 
昨年の「癒しのウッドデッキ」に続き「癒しのフェンス」を見てください。作業をしていると暑くて大汗でした。でも、ビールが美味しくいただけました。
2013年3月23日 応募 ウリンのフェンス 
以前に作った木材のデッキが腐食してきたので、リニューアルする事にした。 デッキ材を何にするかあらゆる物を検討した結果、根太はアルミの角パイプ、床材は人工木材の「ハンディウッド」にして、固定は「QCS金属根太用」を使用しました。人工木材を使用した家庭のデッキ作成例はほとんどなく施工出来るか不安でしたが、何とか出来上がりました。木口の処理は、見える側には専用のエンドキャップを使用し、見えない所にはコーキング材を施した。これで、長い期間メンテナンスフリーで楽になります!
2013年3月23日 応募 ハンディウッドのウッドデッキ 
家を建てたとき縁側が欲しいと夫婦で会話し作ってみました。
2013年3月23日 応募 ウリンの縁側 
[作品1]<br />
昨年のデッキ、パーゴラに続いて今回は車庫のパーゴラの製作です。90角の材料を立て、平行、直角をとるのに苦労しました。脚立を使用して高い位置での作業もあり、慎重に行いました。また狭い車庫のため隣とのフェンスいっぱいで製作したため、締め付けビス打ちを脚立に乗りフェンスの間をぬって苦しい姿勢で行いました。四角を製作したところで材料が不足しているのに気付き急遽追加の注文をしました。完成はわりとうまく出来た様に思え家族も喜んでいます。早くつるが伸びないかなあー。<br />
[作品2]<br />
古いSPF材のウッドデッキを壊して使えそうな材料を残し製作したウッドデッキの色落ちや反りがひどくなったため、今回ハードウッドのウリンにて造り変えようと決断した。サイズは現状の1500×3000よりもすこし大きく1500×4000とした。リーベさんの参考図面より材料を計算してさっそく注文をした。届いた材料の多さと重さにドキッ・・・。製作は5月の連休を利用して、(古いデッキの写真を撮るのを忘れた)床板は20×105×1500の材料を使用したのでわりと扱いやすかったのですが、長手方向の4000は重く少し反りもあり苦労しましたが写真のようにジャッキ、シャコマンを使用し一人で締め付けました。(パーゴラは手伝ってもらったがこちらは一人で)3ヶ所に床下開口部を設けた。完成後、無塗装のためサンドペーパーを掛けてみた。私より長く持つだろうと大変満足しています。今回、斬込隊長と皿取錐を使いネジキレが一度もありませんでした。
2013年3月23日 応募 サイプレス×セランガンバツのパーゴラ、ウリンのウッドデッキ 
奥行き約2メートル、幅が9メートルの長細い庭に目隠しフェンスとリビングからフェンスまで床を張り2800×2000のデッキを作りました。作業が土日のみ(雨あり)基礎から総て完成するのに1ヶ月かかりました。使用木材はサイプレスで、すべてビスどめ。ビスは錐込隊長、塗装はリーベさんのオイルステイン(クリア)を塗布。正面はステッ2段、裏は1段です。子供のプールにまにあって良かったです。嫁さんと子供も喜んでます。
2013年3月23日 応募 サイプレスのウッドデッキと目隠しフェンス 
マンションのお隣は引っ越されて、購入できる幸運に恵まれました。マンションですから隣との行き来はベランダしかありません。
この機会にベランダをッキイメージで半奥内空間にしてアクセス空間とベランダガーデンと思いつきました。
ドゥーパの広告でリーベさんを知り、サイプレスという素材を知りました。
ベランダで隣との行き来のたびにちょっとしたガーデニングライフを楽しんでいます。
サイプレスは本当に堅く、ジグソーでやっと加工。
しかし、その堅さどうりに耐久性はバッグンで、普通の液体ワックスを時々かけるだけで紫外線にもまけず生成りの表情を保っていてたいへん満足しています。
実はもう10年近くになりなるのですが、ドゥーパの広告を見て、はるばる当時のリーベの小さい事務所、倉庫に現物を見にいきました。
そこて高村さんという代表者からその思いと志を聞いて感銘を受けました。
素材、木材はいろいろあるのでしょうが、高村さんのような方はなかなか居無いと感じました。
その後のリーベの発展が大変うれしいです。
2011年12月1日 応募 サイプレスのベランダデッキ 
元々ホームセンターで買ったSPF材で製作したデッキが老朽化したので、張替えることが目的でした。
今回は自然なイメージにしたかったので、油性ステインを使用せずに柿渋を塗布しました。
そして仕上げには桐油。
道路に面しておらず、夜の明かりを楽しみたかったので、35mmの穴を開けてにフットライト(3ヶ所)を取り付け、和テイストな陶器ライトも設置しました。
2011年12月1日 応募 サイプレスのウッドデッキ 
以前より サイプレスでウッドデッキ 玄関のサイドボードを応募しましたが、今回はさらにレベルUPしたサイプレスの天板(ビスケットジョイント活用しましたが重さが 20kg以上となり作成には苦戦しました。
が、やはり迫力があります。
また、トリトンも以前から使用しており、サービスパーツの心配をしておりましたが、リーベさんが取り扱いするとのことで安心しております。
このテーブルは 実は足の方がずっと苦戦しましたが、足の作成写真を撮り忘れました。
次回は更なるレベルUPを目指します。
2011年12月1日 応募 サイプレスのテーブル 
12年前WRCで自作したウッドデッキは、マンションの大規模修繕工事で一時撤去。
工事が終わった7月から復旧作業を行いました。
傷みが酷かった支柱はレッドウッドに(写真1)。
リーベさんのデザイン ワイヤーラティスフェンスに(写真2)に取り替えました。
また、切り欠いた支柱に(写真3)5cm厚のサイプレスを差し込んで(写真4)、新たにカウンター付フェンスを立ち上げました。
周囲への騒音を考慮し、木材の切削・研磨はすべてハンドメイドで。
時間もかかりましたが、一夏DIYを楽しむことができました。<br />
全景はこんな感じ(写真5:大)
2011年12月1日 応募 レッドウッド×サイプレス×セランガンバツのウッドデッキとワイヤーラティスフェンス 
孫が生まれたのでその記念に造りました。
支柱、根太、パーゴラ部分はサイプレス、デッキ床はセランガンバツー、平デッキは日本ひのき。
調査と設計に一カ月、施工に二カ月かかりました。
はじめてに近い大工仕事でしたので分からないことばかりで試行錯誤の繰り返しでした。
2011年12月1日 応募 サイプレス×セランガンバツ×ヒノキのパーゴラ付きウッドデッキ 
家の北側には林があり、紅葉の時季には綺麗に色づくので「ウッドデッキがあれば家族で楽しめるなぁ」と思い製作しました。
いちばん心配だったのは、DIYはまるっきり初めてなので最後まで完成させることができるかでしたが、時間をかければ案外出来ちゃうもので完成できて嬉しかったです。
もうひとつ心配だったのが、樹脂ウッド(ハンディウッド)は本物の木材のような質感があるのかでした。
サンプルも取り寄せ、何となく「大丈夫かなぁ」といった感じで購入を決定しましたが、出来上がってみると全然問題ありません。
それから、日かげなのに雨が降っても乾きが早いのにビックリ。
水を吸い込んでいるみたい。
そして、はじめての製作なので工具がありませんので、材料だけでなく丸ノコ(エボリューション工具)もリーベさんから購入しました。
エボリューションを選んだ理由は、鋼材のカットも必要だったから。
はじめて丸ノコを使ってみたけど、CMビデオのようにサクサク切れて感動もの!
デッキ作りでは、カットするのがとても楽しかったです。
また、デッキ作りではインターネットで作り方や道具の使い方などを色々調べました。
個人でも採石業者から直接購入できるのをここで知りました。<br />
<br />
さて本題のデッキ作りの状況です。<br />
・設計図作り<br />
ハンディウッドは自由設計できるので、土地の形状に合わせた形。
(長方形+三角形)で3m×8mのサイズにしました。
また、カットした材料が少しでも余らないように節約設計に努めました。
参考にしたものは、リーベホームページのバリューデッキ(ハンディウッドのキット)にある「施工説明書・梱包材リスト」がとても役に立ちました。<br />
・地盤強化<br />
土を10cm程度掘り、地元の採石業者から砕石40-0を3??購入しました。
一輪車も貸してもらい、いざ庭に運び入れる時にすごく苦労しました。
なんせスコップが採石に入り込まない。これは想定外でした。<br />
・プレート転圧<br />
敷き慣らした砕石をホームセンターでレンタルしたプレートで転圧しました。
みるみるうちに綺麗に平らになります。<br />
・土台作り<br />
平板コンクリートをモルタルで水平にとりながら設置しました。
そこに鋼製束をアンカーねじで取り付けます。この時、下穴5mmを
回転ドリルであけましたが、振動ドリルを使わなくても十分可能でした。<br />
・根太作り<br />
ZAM鋼材ハットを400mm間隔で鋼製束にドリルねじで取り付けました。
高さは300mm。
全体の水平調整は鋼製束のねじで調節ですのでらくちんでした。<br />
・デッキ張り<br />
QCS施工で行なったので簡単に5mm間隔の目地がとれて綺麗にできます。
注意しないといけないのが、設計図よりも間口方向(デッキ材を張る方向)に延びることです。
試しにデッキ材を全て仮置きして確認したのですがこの時に問題なかったのに、実際にねじ留めをする時にズレが生じたようで結構ズレてしまいました。
ZAM鋼材ハットは余長をとって、デッキ材を張り終えた後にカットすると良いと思います。
この注意書きは「施工説明書・梱包材リスト」にも書いてあります。<br />
・手すり作り<br />
この段階ではデッキ部分は、全て完成しています。
アルミ下地材を使って支柱を作り上げますが、アルミがやわいので電動ドリルのトルクに注意が必要でした。
はじめはZAM鋼材ハットと同じ感覚でやってしまい失敗してしまいました。<br />
<br />
来年は、このデッキで使うテーブルとイスを作ろうと思っています。
2011年12月1日 応募 ハンディウッドのウッドデッキ 
マイホームを新築した娘からウッドデッキを作って欲しいとの嬉しい要請を受け設計に着手。
私の年齢を考えると10年後のメンテナンスは体力的に自信が無いため、初のハードウッドに挑戦した。
デッキ材はコストを考え、カリエンを選択した。
大幅な値引きとポイント利用で半額程度で入手出来た。
セール品であること、縞有り無し混在との事で品質程度が読めないため、2割方多めに床材を発注し、好ましくない板材を根太・根絡みに用いた。<br />
サンドイッチ工法は水平をとるのが容易そうであるが、直接荷重を受ける方が丈夫そうに思え、大引き?(根太)を束柱に乗せて取り付ける工法とした。
大引きの水平取りを左右する束柱の寸法切りが、手持ちのDIY用切断マルノコでは垂直に90角が一度で切断出来ないため38×90角を2枚貼り合わせた。
束柱の高さ寸法は、束石設置箇所に強化用砕石を埋め込み、平らに均した後、束石を並べ、測定用水糸を張って自作の水盛りでミリ単位に20箇所全てを測定した。<br />
<br />
反省点<br />
★束柱の間隔を詰めるため 150mm 床板を根太から張り出させ、幕板をL金具で数箇所床板に吊り留める設計をしたが、床板の反りが尋常でなく反りを押さえ込むために全床板の先端にビス止め追加加工を余儀なくされた。<br />
★床板の品質選別に板厚を考慮しなかったが、2ミリほどバラツクものがある。
反りのように作業で修正は出来ず仕上がり美観を損ねることになった。
2011年12月1日 応募 カリエンのウッドデッキ 
以前に製作したウッドデッキが腐ってしまい、5月の連休前に製作することに決め、準備を始めました。
予定は、連休中の10日間とし、急遽設計図を作り、材料を手配しました。
広さは、5.4×2.7m、材料は、床材をイタウバとし、束柱と根太をカリエンとしました。
製作は、定石を外しています。束石に基礎入れていません。
ジャッキ等を使用すれば、束を持ち上げることができます。
不均等になれば、修正する予定です。
束柱のスパンを、1.8×1.2としています。
少し重量のあるものをおく場合には、束の追加をする必要があると考えています。
床面は外に向けて1/100程度の勾配をつけてあり、雨が降っても流れてすぐに乾きます。
あえて木組みが見えるようにしています。
あと ... パーゴラをつけて ... テーブルとイスを作って ... 終わらない。
2011年12月1日 応募 カリエン×イタウバのウッドデッキとフェンス 
基礎、フェンス、敷石、植栽、すべてひとりで施工しました。
2011年12月1日 応募 ウッドフェンス 
赤い丸はトマトを。 緑の葉っぱはバジルです。
黒い三角はピザが食べられたあとですが 北を示す矢印を兼ねています。
直径は約2mです。
製作は、ほぼ1か月。
基礎コンクリートの練り上げや、レンガのカット、天然石の敷石などチャレンジ。
したかった技術でできています。
2011年12月1日 応募 クラシックレンガのガーデンサークル 
自作木造二棟建を鉄筋一棟ガレージに造り替え、その屋上にウッドデッキを設置しました。
愛車のために家族から奪った庭をもっといい形で帰したかったので頑張りました。
2011年12月1日 応募 アマゾンウリンのウッドデッキとフェンス 
玄関から一本でつながる天の川のアプローチが、駐車場と庭を抜けて本家までつながります。
2011年12月1日 応募 アマゾンウリンのウッドデッキ 
DIY初心者がはたしてできるのか? という疑問の中作業に取り掛かりました。
これだけの大物は一人では無理なので義父さんの力をお借りしました。
娘も手伝ってくれましたが ...。
やってみると意外と何とかなるものです。
垂直が出てなかったり、皿穴が深すぎたり、コースレッド足りなかったり。
一番の苦労は、床材をどうしても部屋のフローリングと貼る方向に合わせたくて買ったのですが、土間に水勾配があるため床柱・根太の基礎作業の難易度が非常に上がったことです。 大変でした。
素人作業らしく失敗も多々ありましたが、楽しかったです。
職人が作ったわけではないので非常に不細工な面もありますが、大変満足のいく仕上がりになりました。<br />
イタウバの素材は非常に色合いが好みで肌触りもよく大変お勧めの材だと思います。床材に選ぶと、とても美しく見た目も高級感があります。
2011年12月1日 応募 カリエン×イタウバのウッドデッキとフェンス 
買ったときの木の長さをそのまま生かした設計で、のこぎりをほぼ不使用。
塗装もなし、とおもったけど、先ほど、キシラ相当のクリアの防腐材を塗りました。
葡萄はまだ1年目なので、パーゴラが生きるのはもう少し先になりそうです。
2011年12月1日 応募 サイプレスのパーゴラ付きウッドデッキ
元々あったウッドデッキは 出幅が約1mしかないので、ただ歩くだけしか用途が無かった。
デッキの前でBBQなんかをしても、庭にテーブルを出さないと座れないし ...。ってことで、見よう見真似でデッキを拡張しました。<br />
基礎は防腐のため、水跳ねから木を守るためにボイド管で、
コンクリートの基礎床板などは雨に強いリーベさんおすすめの際プレストを利用しました。
日曜大工なんで時間がかかり、約1ヶ月の施工期間がかかりました。
作業してみたら、意外と簡単。 素人の私でも出来ました。<br />
妻も広くなって良い感じだと褒めてくれました。
テーブル出してBBQして、おまけにダッチオーブンも、アウトドア満喫できるし、デッキに寝っころがっても気持ち良いし。
本当にデッキ拡張してよかったなって思います。<br />
リーベさんなら良いデッキの材料も安く手に入るし、近くのホームセンターではこうは手に入りません。
ネジも錐込隊長のおかげで、すんなり固定できました。
今度は外構をする予定なので、勿論またお世話になる予定です。
今回使用したサイプレスは良い匂いがしますし、木の感じも良い感じ。
ささくれ等なく手触りいいです。
元々あったデッキの床板が傷んできたら、サイプレスに張替えしようと思っています。<br />
素人の私でも意外と簡単。
ウッドデッキなんて気持ち一つかなって思いました。
2011年12月1日 応募 サイプレスのウッドデッキ 
製作期間は約4ヶ月。
設計から全て一人作業でしたがコンセプト通りのデッキが出来ました。
庭でサイホンで入れたコーヒーを飲むのが理想としていましたが、その通りの出来栄えです。
但し、庭の蚊は想定外でしたが蚊取り線香を利用して楽しい生活空間になっています。
2011年12月1日 応募 レッドシダー×SPFのウッドデッキ 
A. (写真1.ベンチ 2.階段 3.自転車小屋兼物置 4.アクリル板)<br />
わんこを自由に家の中から出入りできて広々と遊ばせてやりたいと、初めて作ったウッドデッキは
金額的なものもありSPFを使いました。しかし北陸の梅雨・雨・雪には弱く手入れをしても7年しか
もちませんでした。今回はサイズダウンして耐久性抜群のイペを使って作り直しました。
ほぼ一人で作ってましたが苦労したのはパーゴラです。重いイペの柱を滑らせて頭に当たり目から
星がとんだこともありました。<br />
余った端材で可動式ルーバーラティスも作ってみました。隣家が近いのでプライバシーの保護もしたいし、でも光や風も通したいという相反する望みをかなえてくれるものになりました。
パーゴラの上にアクリル板を張ることで雨が室内にはいることもありません。<br />
心地よい風と太陽の光を浴びてのビールは最高です!<br />
<br />
B. スピーカーユニット ... ツィーター&ウーハー infinity  スコーカー FOSTEX<br />
地デジ化に伴い我が家でもテレビの購入を余儀なくされ、それに伴いテレビ台が必要になりました。
サラウンドスピーカーも置きたいのでそれならば作ってしまえということになりました。
ユーカリ材は滑らかで紅くとても板目が綺麗で、去年からスピーカーの材料として使っているため、今回もシナ合板と一緒に使うことに。<br />
ガラスは廃棄したテレビ台から再利用して、スピーカー・ユニットは以前集めたもの。
30cmウーハー・ユニットのネットは YAMAHA の NS-1000M という有名なスピーカーからの流用でぴったりフィットしてわんこのイタズラ対策にバッチリ効果があります。
肝心な音ですが、雄大で広がりのあるとても臨場感があふれた音です。
特に低音が豊かでサブウーハーの必要はありません。
大型液晶52型3Dテレビとの相性は抜群で、映画館に引けを録りません。
2011年12月1日 応募 イペ×サイプレス×クマルのウッドデッキ 
今年3月末に完成した娘夫婦の家との調和を考え、2・3月に庭のレイアウト図の作成と資材の発注 (枕木・レンガ類・芝種 ...)をして4月中旬から気ままに庭造りに入りました。<br />
作業順は下記のとおりです。<br />
・レイアウト図で配置をスプレーペンキでマーキング<br />
・植樹帯・円形サークルのレンガならべ<br />
・枕木によるアプローチ作成<br />
・植樹帯の土壌改良・植樹<br />
・芝部分の耕作(土壌改良・肥料 ...)<br />
・芝(ケンタッキーブルーグラス)種巻・初期管理)<br />
・芝見切り回りの防草シート・白玉石敷き<br />
・植樹帯のマルチ(リーベさんで購入のウッドチップ)敷き<br />
・芝の育成管理(散水・雑草取り ...)<br />
以上を6月中旬で完成させました。
が、今回この写真撮影(10月25日)までに、いろいろ問題が発生し苦労しました。<br />
最初の問題は芝です。
ケンタッキーブルーグラスを選んだのは夏越えが困難と知識はありましたが、案の定梅雨時の蒸し暑さで若苗が弱ってきたので液肥を薄く希釈して散布したら1週間でほとんどが枯れて消滅しました。
即決断し姫高麗芝を9月中旬に張芝し直すことにし実施しました。
2mのロール巻をネット購入し100%張りし、目砂を施しローラー掛け・散水をこまめにした結果2週間できれいな芝生が完成しました。<br />
次の問題は枕木です。
これも夏の暑さで膨張すると分かっていたのでモルタル目地の間に砂目地を入れておきましたが、やっぱりだめで3か所ほど持ち上がってしまいました。
目地砂ヶ所を多くして対処しました。
来年夏はどうなるか見ものです。<br />
又、今回、こだわったのは第一に全体の排水です。
建築業者に敷地まわりのフェンスとU字溝は施工してもらいましたので、中央部の排水は芝地は勾配を付け芝回りの白玉石の下層を排水路と兼用しました。
大雨でもバッチリでした。<br />
もう一つのこだわりは、今後の芝刈の省力化です。
芝回りにポリネットで見切りを付けて排水を良くし35cm幅の電動芝刈り機だけで際刈は不要にしました。
これもうまくいっています。
今回、ウッドチップだけをリーベさんで購入しましたが今後お世話になると思います。
写真に写っているガーデンテーブルは、家を建てたときの余りをもらった2×4材で9月に作成し、最近ではモーニングコーヒーはここで過ごしています。
私の家と娘の家はフェンス境のすぐ隣で、『おーい』と呼べばきこえます。(電話不要)
あまり近いので今後『オジャマ虫』にならないよう気を付けたいものです。
長々と書きましたが、私って 『 親ばか ... ? 』<br />
現在、私は59歳で現役早期引退組で自由人だから出来たと思います。
2011年12月1日 応募 サイプレスウッドチップ 
ウッドデッキからはじめ、駐車場のパーゴラ、バイクの収納ケースまで、一人で自作しました。
ハードデッキ以上にハードな仕事でした。土日作業で、図面作成を含め、5ヶ月を要しました。
もう乗らないバイクですが、手放すのも惜しく、雨ざらしにするのもかわいそうで、片隅に収納ケースを作りました。
完成したときの達成感は一入でした。
2011年12月1日 応募 ウリン×サイプレス×カリエンのパーゴラ付きウッドデッキ 
7・8年前に業者に米松で作ってもらったウッドデッキの痛みが目立ち始めたため、今回は自作のウッドデッキ作成にチャレンジしました。
全体で約17平米ほどの広さがある、ちょっと大型のウッドデッキになりました。<br />
材料は、耐久性とコストのバランス、そして独特の芳香性からサイプレスを選び、さらに耐久性を高めるため全体にインウッドを塗装しています。 材料の腐食防止として、基礎コンクリートを敷設し、各支柱の下には基礎パッキンを付けることで湿気対策をしています。<br />
突然の雨除けと夏の日差し対策として、ウッドデッキ西側半分にUV効果と耐候性のある透明ポリカ製の屋根を付け、屋根の下には滑車とアクリルロープ、アルミパイプ等で自作した開閉機構で開閉出来るようにしたオーニング(UV遮光カーテンを使用)を付けました。<br />
やはり透明な屋根の開放感はすごく気持ちがよく、オーニングがあると日差しの暑さがぜんぜん違います。
床には、東側と西側それぞれに大物と長物を収納出来る床下収納を設け、扉にヒンジをつけることで開閉しやすくしています。
おかげで、4mほどの余った材料も余裕で収納できます。<br />
G.W.ごろから着手し、主に休日を使っての作業。<br />
夏の暑い時期の作業は大変でしたが、何とか秋ごろまでには完成することが出来ました。
出来上がったときの達成感と満足感は格別で、ウッドデッキで日差しを浴びて風を受けながら乾杯するビールの味も最高です。
2011年12月1日 応募 サイプレスのパーゴラ付きウッドデッキ 
A. 庭への長い殺風景なコンクリート、ブロック造りのエントランスを美しくしたいと考えていました。 当初はフェンスのみを製作しバラを這わせていました。 そのうち、場所の有効活用を考え始め、二輪車のガレージと、雨天時でもDIY作業ができる場所にしようと屋根付きガレージに変更しました。 今ではつる薔薇がよい感じに伸びてきています。雨に当たらないため病気になりにくくとても元気です。<br />
<br />
B. ウッドデッキでほっこりする時に使用するテーブルは、昔2×4で製作したもので、長年の雨風で大分痛みが激しくなり、家族からのリクエストでハードウッドで製作しました。 軽量セランガンバツーを使用し、なるべく軽量、長持ちで使い勝手のよいものを目指しました。  完成品は家族にも大好評で第五回に団らん賞をいただいたデッキの上で大活躍です。<br />
<br />
C. 第五回リーベ大賞で団らん賞をいただいたデッキは、家族の意見も聞きながら進化を遂げてきました。
今では写真の様な姿に。<br />
・雨でもデッキ上に出られるように屋根をつけました。<br />
・ほっこりできるように目隠しを追加しました。<br />
・枕木やその他材を使用して周りの花壇をカッコ良くしました。<br />
・ベンチ、ディスプレイ棚、テーブル ...<br />
いろいろ付け加え家族がさらに団らんの場所として利用できるように進化しています。
2011年12月1日 応募 セランガンバツのガレージ、ガーデンテーブル、ウッドデッキ 
以前、休みの度にBBQをしていた家(デッキ付き)が原発事故の影響で避難区域となり立ち入り不可に。
そこで、一念発起し自宅庭にDIYでウッドデッキを作る事に。。。
もともとDIYには興味があり、ドゥーパを年間購読してイメージトレーニングは十分!?
更にネットで念入りに下調べをして制作に取り掛かったものの、2か月で作りあげる計画が、たっぷり3か月掛ってしまいました。(その前に1カ月程デザイン設計、材料購入など準備期間があります)
私的には楽しい3カ月間で充実していましたが、家族には夏休みの期間、申し訳なく。。。
償いという訳ではありませんが、子供達にはブランコと登り綱、妻には大好きなBBQのためにBBQグリルにジャストフィットなBBQテーブルを端材で制作。
ウッドデッキとともにとても喜んでもらえました。<br />
<br />
【写真説明】<br />
01. 大量の材料(ウリン材)移動だけでも重労働。<br />
02. 基礎の設定、今考えると一番時間がかかったかも。<br />
03. 防腐塗料の施工。妻が大活躍。<br />
04. 床材は気持ち良さを求め、サンダーがけ。全部かけ終わると全身筋肉痛でした。<br />
05. ピンコロの設定。だんだん楽しさが増してきました。<br />
06. 垂直、直角、レベル合わせ、ネットで方法を勉強したけど、やっぱり難しかった。<br />
07. いよいよ立柱。唯一“人の手”を借りた大物施工でした。<br />
08. 見た目を重視し、パーゴラも設置。<br />
09. 根太・根がらみも付き、だんだんらしくなってきました。<br />
10. 庭・階段への近道、階段も設置。<br />
11. いよいよ床板貼り。板反りの修正はほんとしんどかった。<br />
12. 手すりは目隠し効果も兼ねてスリット状に。日よけのシェードも到着。<br />
13. 手すりのスリットは娘たちの梯子と化しています。<br />
14. なかなか良くできたBBQテーブル。急遽端材で作りました。<br />
15. 当初から計画していた子供の遊具。ブランコと登り綱。たくましく育て??!<br />
16. 両・両親を招き完成お披露目BBQ。 Mission in complete!
2011年12月1日 応募 ウリンのパーゴラ付きウッドデッキ 
フェンスはサイドを曲線カット(激務)し、断面を外壁のタイル目地の様に白く塗装してラインを強調。
その妖艶な佇まいは来訪者が思わず歩を停めてしまうほど(笑)。
今回使用したカリエンは比較的もろい材質な為、ハードな加工をする時はものすごい緊張します。
高級材料の端材を出さない工夫をする事で予算を抑えつつ、時間を惜しまず費やし思いを実現する。これぞDI
Yの真骨頂。
2011年12月1日 応募 カリエンのウッドデッキ 
新築時(H7)に物干し用テラスを業者に設置してもらいましたが、雨が降り込み、縁台では狭いと妻の要望に一念発起し製作。
屋根は既存テラスを残し4×4材で囲う様ににフレームを設け、床を張り、前面を両側に開く折れ戸、側面は引き戸を設置。
床材は耐久性を重視しハードウッドのイタウバでそれ以外は加工性と軽量化の為WRC、窓はポリカ板を選定。
WRC部はキシラデコール(オリーブ)、イタウバ部は当初無塗装の予定でしたが、先日ジャラオイルを塗布。
デッキを張るまで簡単でしたが、丸鋸とトリマーで精度よく建具を作る のが時間も掛り大変でした。
2011年12月1日 応募 イタウバ×レッドシダーのウッドデッキ 
元々あったウッドデッキの束柱を交換し,カリエンでパーゴラを作りました。
基本的にお父さんの一人作業なので,材料を持ち上げるにのは大変でした。
まあまあの出来でしょうか。
デッキにはマリンランプを取り付け,タイマーで点灯するようにしています。
夜に点灯させると,なかなか良い雰囲気です。
2011年12月1日 応募 カリエンのパーゴラとマリンランプ
昨年、狭いながら庭付きの家を買いました。でも、隣近所が近くなかなか庭で過ごす時間はありませんでした。
家族と庭の有効活用の為デッキをと、半年あまりの構想と作業を経て、やっと完成しました。
全ての床を取り外せるようにした全床下収納。フェンスはメーン扉に回転扉、一部取り外し式にして幕板に組み込んでテーブルに。その周りを縁側が一人掛けと、二人掛けのベンチに変わったり。
階段は固定せずにどこでも踏み台。デッキ内には青と白のタイル張りのセンターテーブルに折りたたみ椅子。
子供が遊ぶブランコ。梁に穴を空けて色々吊るせる様に。
などなど ...、悪戦苦闘しながらも遊び心の想いで作りました。
また、リーベさんのおかげで予算内にこれだけのものを作ることが出来、家族共々、大満足しております。
ありがとうございました。
今後も発想を形に出来たらと思います。
2011年12月1日 応募 サイプレス×カリエン×セランガンバツ×ウリンのパーゴラ付きウッドデッキと目隠しフェンス 
現在、八王子に土地を借り、陶芸の登り窯や角窯等を造り作陶をしていますが、いずれ南伊豆のここに移り住み、色んな窯をつくり、楽しみたいと思っています。
その中心になるのがこのデッキで、おおよそ出来上がりました。
2011年12月1日 応募 ウリン×サイプレス×レッドウッド×イエローシダーのウッドデッキ 
庭でBBQなどをすることが多い我が家では、ウッドデッキは必須でした。今回、初めてのDIYだったので、
出来るか心配でしたが、友人の助けも借りて、無事、作成できました。
床板には足ざわりのいいようにサイプレスを用いました。最初、嫁はもう少しウリンのような濃い色の木が
良かったようですが、出来上がってみると、木の香りも良く納得しております。
また、ウッドデッキをリビングの高さに作ることで、景色が広がり、家のリビングが大きくなったような気が
します。
ちなみに写真にある子供が乗っているものは、ウッドデッキにとりつける予定の階段で目線が高くなるのが
うれしかったのか、しばらく乗って遊んでました。
2011年12月1日 応募 サイプレス×カリエンのパーゴラ付きウッドデッキ 
部屋から見える庭があまりにも殺風景だったので窓からそのまま出られるウッドデッキと子供たちのためのアスレチックを作ることにしました。
そうは言ってもウッドデッキ製作なんて初めての事なので、3ヶ月間ほどネットや雑誌などで下調べとリーベさんに相談しながら設計することに費やしました。
材料は、耐久性重視で土台と遊具をウリンで、床材は樹脂デッキで製作する事にしました。
届いたウリンの重さに驚きながら(ムチャムチャ重いですよ!)少しずつ進めました。
樹脂デッキは反りも少なく床を張るのは簡単でした。
完成から1年半経ちましたが、色の変化はほとんどわかりません。
逆にウリンとの色の違いが気になりますが ...。<br />
完成後、予定どおり近所の子供たちのたまり場になっています。(笑)
2011年12月1日 応募 ウリン×人工木のアスレチックウッドデッキ 
DIY 初心者です。
今回、初めてデッキ製作に挑戦しました。
失敗や計画変更により、製作開始から完成まで2年を要しました。
アマゾンウリンの堅さには、苦労しました。
着手から完成までに折ったドリルは、20本以上です。
使用した材は、構造部分にアマゾンウリン、床板にウリンを使用しています。
完成後にスティンで着色しています。
デッキコーナー部には、鯉のぼりのポールやクリスマスツリーを設置出来る様、デッキ下にベースを埋め込んであります。
デッキコーナー分のエアコンカバーは、ベンチを兼ねています。
立水栓は、既設の立水栓を予備材のアマゾンウリンを使用したカバーを製作し、取り付けました。
2011年12月1日 応募 アマゾンウリン×ウリンのウッドデッキ 
ハードウッドの洗礼を受けました。
2011年12月1日 応募 イタウバのウッドデッキ 
2011年、東京から甲斐駒ヶ岳の山麓に移住したのをきっかけに犬(犬種:甲斐犬ミックス、名前:甲斐駒)を飼い始めたのですが、その気性の激しさから屋内では手に負えず、必要に迫られて作ったのが甲斐駒ハウスです。
生まれてこの方30数年、DIYとは無縁の生活から一転してDIY無には生きていけない状況に追い込まれ、手ノコ、ノミと玄翁、唯一の電動工具として購入したインパクトドライバーを駆使してなんとか仕上げた記念すべき屋外DIY第1号作品です!!<br />
DIYの諸先輩方からはお叱りを受けそうな強引な仕上がりが所々見え隠れしていますが、デッキ作り、小屋作り、フェンス作りと、今思えば色々と学ぶことが多かった作品です。
おかげで今ではすっかりDIYの虜となりました。
何だかんだ言ってもその実用性は愛犬:甲斐駒が知っています!
作品よりも甲斐駒の満足した顔をご覧ください!!
2011年12月1日 応募 パイン材のウッドデッキ 
L字型(一辺4m程)のデッキを、ほとんど一人で設計から 組み立てまで行いました。
初めての経験でしたが、リーベさんはじめ 色々なホームページで情報を集め 完成しました。
季節も今から一番気持ちいいので、バーベキューや昼寝で 活用していきます。
2011年12月1日 応募 サイプレスのウッドデッキ 
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2011年12月1日 応募 イペ×サイプレス×クマル×ウリンのウッドデッキと目隠しフェンス
退職後の庭作りを計画し一昨年より、レンガ、枕木、古瓦、等を準備しました。
3月退職を期に4月から施工を開始。
雨の日は、枕木加工、瓦の切断加工と、アッという間の3ヶ月が過ぎました。
当初の設計とは大分異なり、いろいろとアィデァを浮かび、試行錯誤しながら楽しみました。
従いまして、コンセプトは具体的にありません!
自画自賛の手作りガーデンを自慢したい。...?
2011年12月1日 応募 レンガ×枕木のガーデン 
工房横の裏庭のスペースに自転車、WS、バイクなどを雨に濡れないで置きたい。
出し入れが簡単で風とおしがいいように。
おまけに、お金をあまりかけないで、それでいて怪しい感じの作りと言う事で、ブタ小屋か家畜小屋をイメージした
工房横のスペースは庭石が埋まってたり、木々の根が張りめぐり、整地と基礎大変でした。
ブロックの基礎に枕木を載せ、補強にスライス枕木をぶっ立て味を出してみた。
筋交い、壁板にサイプレスを使い、塗装は雨に強く、耐久性のあるウッドステインプロを使う。
イメージどおりの怪しい物置ができました。
2011年12月1日 応募 豪州産中古枕木×サイプレスのウッドデッキ 
毎秋冬の休日を利用して少しずつ増床と増設をして足掛け4年でまだ拡張中です。
オールシーズン楽しめる様に製作しました。
2011年12月1日 応募 ウリン×サイプレス等のパーゴラ付きウッドデッキと目隠しフェンス 
ベンチ付のウッドデッキと大きなテーブルを製作しました。<br />
都心の高層マンションから伊豆に引っ越して早1年。
東京では出来ない生活をしたいと思い、広い庭を思いっきり活用しています。
菜園をつくり、トマトを7種類、ナス、キュウリ、ピーマン、オクラ、トウガラシ、ズッキーニ、カボチャ、モロッコインゲン、ジャガイモ、ホースラデッシュ、セロリ、ミョウガ、フキ、ニンニク、ウド、などなど を育て、取れたての野菜をデッキで食べるという贅沢。
ベンチに座ると目の前に菜園、その向こうに点在する別荘、そして山並み、遠くに相模灘が眺められます。
お昼すぎにはちょうど木陰になるように、デッキの場所も設定しました。
2011年12月1日 応募 ベルダデッキのウッドデッキ 
約10年前まで縫製工場で半分取り壊し、残りを昨年まで倉庫として使っていました。
ずっと夢だった家具作りの工房。
今年の春より内装から少しづつ作り始め、やっと8月の後半より外壁、デッキと取りかかることができました。
手作りで安くと考え、当初はSPFでも良いかな? と思っていましたが、窓からドアにいたるまでて作っていたら、「もっと丈夫で良い物を ...」と思うようになり、リーベさんにたどり着いて、良い素材で立派なデッキが完成しました。
これからは、このアトリエで私は木工、女房は子供服を作って、いろんな人と出会って行きたいと思っております。
2011年12月1日 応募 サイプレスのパーゴラ付きウッドデッキ 
A) DIY歴1年程度ですが、ハードウッドでのウッドデッキに挑戦。ビス用の穴あけ作業で何度もドリルを折りな
がら、熱を持ったドリルの先端で火傷しながら、何とかここまできました。幕板と階段がまだですが、階段は枕
木で仮設しました。これも味があっていいかな。<br>
B) 子どもたちの大切な自転車が雨に濡れないように、自転車置き場(小屋)を作りました。サイプレスで作ったので、中はいい香りがします。
2011年12月1日 応募 ウリン×カリエンのウッドデッキと目隠しフェンス、自転車小屋 
カリエンの縞模様が気に入り、日頃目の届く家具にできないかと考え、コンソールテーブルを作成しました。
サンプル品から想像してた通り、オイルフィニッシュした天板は縞模様のグラデーションが浮き出てとても綺麗になりました。
リーベさんより購入した「アカシア製の椅子」との相性もバッチしでとても気に入っています。
窓辺に置いてお茶したり、子供が並んで勉強したり、私がPC作業に使っています。<br />
拘った点は、カリエンのグラデーションが生きるようにシンプルなデザインにしたところと、表に見えるボルトや金具類を黒染めして統一感が出るようにした点です。
裏技として、実は脚を90度ずらしてボルト固定できるような構造にしてて、座卓としても使えるような高さにもできます。
2011年12月1日 応募 カリエンのコンソールテーブル 
日曜大工はまったく判らない、まったくの素人でした。教えてもらえる師匠も無く「ウッドデッキの大きさは?
図面は?木材の長さ厚みは?土台は如何して作るの?木材は何を使うの?ハードウッドは何で切るの?
ハードウッドは何で穴をあけるの?ネジ下穴の面取りはどうするの?水平は如何して出すの?
また専門用語が判らない」、と疑問ばかりでしたがリーベのホームページでやさしく判りやすい説明があり、
ほとんどの疑問が解決できそうだったので、資材を購入して楽しい日曜大工へと突入しました。
送られてきた木材の量の多さと、移動させるのに木を持って、腰が痛くなりました。ハードウッドの重さは
このときはじめてわかりました。木の重さより心が重くなり前途多難でしたが、束石を並べ水平を出し木材の
塗装・切断・組み立てをはじめることができました。嫁さんに手伝ってもらい、くじけそうなときは渇をいれて
もらい六日間で完成しました。これから作られる方・日曜大工の経験が浅い方も問題なく少しぐらいの失敗は
気にせず「思い出のウッドデッキ」ができます。(出来上がりは大工さんのようには行きませんが)安全に注意
して是非作ってみたください。
2011年12月1日 応募 カリエンのウッドデッキ 
マイホームを新築したのを機会に業者に頼らずにDIYでローコストで作ってみようとチャレンジしました。
ウッドデッキは耐久性とコストを重視してカリエンをメインに使用しています。 デッキのフェンスにはガラスブロックをはめ込んでアクセントを付けてみました。門柱と立水栓はコンクリートブロックをベースにセンプラムを塗って仕上げています。苦労しながらも楽しんで制作したので満足しています。
2011年12月1日 応募 カリエンのウッドデッキ 
丸ノコで1ミリ単位のカットができるように練習しました。
サイプレスは加工しやすく、香りもよく最高です。
2011年12月1日 応募 サイプレスの目隠しフェンス 
2011年12月1日 応募 クォーツサイト乱形石のアプローチ 
「ウッドデッキを作りたい」と思い始め、昨年のシルバーウイークから行動開始。
費用も期間も膨大になるので、デッキと屋根の部分を2期に分けて工事しました。
デッキ部分は昨年11月に完成。パーゴラ部分は今年の8月に完成しました。
ですので、デッキ部分と屋根部分でだいぶ色が変わってしまいました。
家の部屋の横幅 4.7m に合わせて作ろうとしたのですが、もっとも長い材料が 4mしかないため、どこでつぎはぎするかを設計で頭を悩ませ、実際の作業では普通の寸法で作るよりも(気分的には)倍の手間がかかりかなりしんどい作業でした。
また、デッキに入り隅部分を作ったため根太のピッチや構造に工夫と苦労が詰まっています。
そのような事情を知った上で写真を見てもらえれば幸いです。
そんな苦労のかいもあり、完成した際の嬉しさはひとしおです。
家内や子供たちにも喜んでもらえているようです。
2011年12月1日 応募 ウリンのパーゴラ付きウッドデッキ 
2011年12月1日 応募 ピザ釜とウッドデッキ 
2011年12月1日 応募 サイプレスの目隠しフェンス 
2011年12月1日 応募 イタウバ×サイプレスのパーゴラ付きウッドデッキ 
2011年12月1日 応募 サイプレスの水栓 
2011年12月1日 応募 セランガンバツ×イタウバのパーゴラ付きウッドデッキと目隠しフェンス 
2011年12月1日 応募 ウリンのパーゴラ付きウッドデッキ 
2011年12月1日 応募 国産ひのきのパーゴラ付きウッドデッキ 
2011年12月1日 応募 イタウバ×ウリンのパーゴラ付きウッドデッキとフェンス 
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2011年12月1日 応募 サイプレス×イタウバのパーゴラ付きウッドデッキ 
2011年12月1日 応募 簡単!デッキキット 
5年前に初めて作ったウッドデッキが痛んできたため、長く使えるウッドデッキを!と思い、ウリン材での作成にチャレンジしました。
材が硬く加工に苦労した部分もありましたが、出来上がった時の重厚感は今までにないほどの満足感があります。
見た目を左右するフェンスは、シンプルながら目隠し効果も高くなるデザインにしてみました。
実は板材を何分割にもして細い材を作ったので、とても手間がかかりました ...。
たまたま安かったという理由で、溝の掘ってある角材をパーゴラの柱に使ったのですが、「デザインみたい」と以外にも好評です(笑)。
マリンランプを取り付け夜のバーベキューにも大活躍。
また写真ではわかりにくいですが、パーゴラに取り付けたミストシャワーで猛暑も快適に過ごせました!
2011年12月1日 応募 ウリンのパーゴラ付きウッドデッキとマリンランプ 
ピザ釜を造っていたらDIY熱に火が付き、ピザ釜小屋~BARカウンター。
最後にはお店になってしまいました!
制作過程の写真をもっと送りたかったです!
2011年12月1日 応募 アンティーク耐火レンガのピザ釜 
自宅のアプローチ全体をウッドデッキのような温かみのあるスペースにしようと決意。
コンクリートのたたきで2台分のカースペースがあるが、さらに枕木で一台分を追加。
枕木はセランガンバツーの一部欠き込みのあるものを使用。
欠き込み部分がいいアクセントになり大満足。
地業は強制労働のような苦しさだったが、なんとかクリア。ランクルが乗ってもびくともしない。
その他のアプローチ部分は短尺材を使用。
リーズナブルながら品質は結構よく、なかなかの出来栄えとなった。
完成から半年ほど経って全体が日に焼けてシルバーグレイに変色して、とてもいい感じになってきた。
境界フェンスはこれから施工予定。
リーベさんまたよろしくお願いします。
2011年12月1日 応募 セランガンバツのウッドデッキ風アプローチ 
マンションを新規購入した際にモデルルームで見たベランダデッキのカッコ良さが忘れらず、一大決心して作りあげました。
道具のを何も持っていなかったので、買い揃えるだけでも大変なのに製作するのはもっと大変でした。
毎週の週末を潰して半年後に完成した時には涙が出るほど嬉しかったです。
2010年5月9日 応募 ベランダウッドデッキ 
普通ブロックに直接柱を立てましたが、セランガンバツー45×55がすっぽり入って良かったです。
サイプレスのウッドデッキとアルミのテラス屋根が思いの外ベストマッチングで満足しています。
2010年5月9日 応募 サイプレスの段床付きウッドデッキ
今まで簡単な犬小屋程度しか作ったことはありませんでしたが、自分なりに満足のいくウッドデッキが出来ました。
サイプレスは非常に加工性の良い木材で、下穴等の処理をしっかりすれば、手際よく作業を進めることが出来ました。
デッキを作っている最中も長女が出てきて楽しそうにしていました。
これから暖かくなったら、バーベキューをして家族で楽しみたいと思います。
まだ現段階ではフェンス部分が未完ですが、今週末に材木が届くように発注してあるので、近日中に完成する予定です。
2010年5月7日 応募 カーブが美しい個性派ウッドデッキ 
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