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リーベDIYウッドデッキ・フェンス大賞

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リーベの開催されたアウトレット祭で購入したウリン材を使用しました。
目隠し・椅子は近くのホームセンターで購入したSPF材です。
暖かい日は昼食をウッドデッキで食べて子供たちは喜んでいます。
2010年5月7日 応募 リビングから続く広いウッドデッキ 
庭に自転車の保管場所と工房を兼ねた小屋(約3畳)を昨年の10月から作り始め、今年の2月に完成しました。
しかし何か足りない感じがしていました。
そこで思いついたのがバーベキューの時の照明(小屋の前に炉がある)です。
小屋のアクセントにもなり、雰囲気のある照明のマリンランプなら最適し考えました。
やはり正解でした。イメージどおりです。
これで今年のバーベキューが楽しみになりました。
2010年5月7日 応募 物置を灯す真鍮マリンランプ 
年金爺と孫で挑戦。
組み立てキットを事前に作り(12mmボルトで組立)建て方は2日で完了。
ゆれ止も不要でした。
2010年5月7日 応募 孫との共作!仲良しウッドデッキ 
2階ベランダに制作しました。
傾斜があったので、我が家を建てて頂いた大工さんに相談しながら組み上げましたが、怖い思いをしながらの基礎組には苦労をしました。
基礎材には加工しやすく腐食に強いサイプレスを、床材には赤味が特徴的な、4.2m のユーカリサグリナを使用し、8.4m×2m のデッキが完成しました。
江ノ島が見える景観に大満足。
夏の花火大会が楽しみです。
2010年5月7日 応募 眺望最高!スカイデッキ 
土地と家屋の建ち方が変形している為、直角を出すのが難しく、又、地盤も傾斜があるため水平を測るのがとても難しかったです。
デッキの大きさが50平米と広いため金額も予想以上に掛かってしまいました。
2010年5月7日 応募 広々50平米のウッドデッキ 
風が強い時もあるので、柱の金具をしっかりと固定するのが大変でした。
2010年5月5日 応募 おしゃれなラティスフェンス 福島県 Y.F 様
初めてウッドデッキを作りました。
新築の家の外構工事の部分は自分たちでやろうと決めたのですが、素人なので分からないことが多くて、ネットや本などで色々調べたり、リーベさんに問い合わせたりして、ようやく出来ました。
ウリンの質感や色はとても気に入っています。
堅くて重いので運んだり加工したりするのは大変でしたが、とても満足したものになりました。
アウトレット材もかなり利用しましたので、費用もかなり抑えることが出来ました。
ちなみに、リーベさんのサイトに掲載されている図面を参考にしました。
2010年5月5日 応募 ウリンのウッドデッキ
ただ今、カフェオープンに向けて準備中です。間に合わないかも ... と思いながら、とりあえず応募しました。
カメラが良くないので写りが悪くてすみません。<br />
①白い部分は全部「匠の壁」を2ケース使い切りました。
ブロックに一度塗りした状態です。線がまだくっきりわかります。<br />
②~④正面の門はプロにブロックを切ってもらいました。
下の部分はセンプラム(オレンジクリーム)です。
「匠の壁」は、全部セットされているので、固さの調整をしなくてOKだし、写真ではわからないですが、④の下の部分と同じパターンです。
(正面だけはプロにモルタルの下地を塗って頂きました。)<br />
⑤⑥3日かけて、やっと完成しました。
下の方を塗った時は腰がイタかったけど、かなり塗り易かったです。
「匠の壁」2ケース、センプラム(オレンジクリーム)1/3使用しました。
室内はホームセンターで色々買って塗りましたが、かなり高かったです。
もっと早くリーベさんを知っていれば ... 悔やまれます。<br />
実はまだ作業中です。
古い家をあちこち手を入れているので、マイペースでやっています。
けど、楽しいです!!ホンマ!左官ヤさんに、メっちゃほめられました。
けっこう上手らしいです。
2010年5月5日 応募 奈良県 喜殿様
今回はじめてのDIY、小道の製作をしました。
土を掘ってその土をふるいにかけ、小石と砂に 分ける事で砂の有効活用をしました。(というか、砂にお金をかけたくなかったので ...。)
私が作業してると、子供達が「手伝ってあげる。」と言ってくれましたが、4歳と2歳なので実際は少しジャマかも?
腰への疲労で辛かったが、完成したときはとても達成感があり、妻からも喜ばれたのでよかったです。
春になったら芝生を植える予定で今の小道がいい具合になってくれると思います。
2010年5月5日 応募 愛知県 池内様
家を新築するにあたり、ウッドデッキはDIYで製作しようと思い、図面から自分で書いて妻と一緒に完成させました。
床板の反りを直したり、階段を作ったりするのは大変でしたが出来栄えには大満足です。
リーベのホームページも参考になりましたし、りーべで購入したサイプレスはきれいでとてもよかったです。
2010年5月5日 応募 愛知県 前田様
10年前に駐車場の上に作ったウッドデッキ(ダグラスファー使用)が老朽化した為、解体し、基礎を鉄骨(業者に依頼)にして、サイプレスのウッドデッキ(根太にはカリエンを使用)に新調いたしました。
鉄骨の基礎部から根太をオーバーハングさせて物置も施工しました。
施工は休日、夜勤明けを利用し、ほぼ自分一人でおこないました。
2010年5月5日 応募 神奈川県 山本様
念願のウッドデッキがどうにか完成しました。
材料には以前も使用して気に入っていたサイプレスにしました。肌触り、質感、加工のしやすさ、本当にサイプレスはすばらしい木です。リーベさんがおすすめする理由よくわかります。
こだわった点はミニカウンターをつけて植物を置けるようにし、物干しをパーゴラの柱に取り付けて洗濯物を干せるようにしました。パーゴラはジグソーでカットし見た目が重くならないようにしました。パーゴラの下にいるとなんとも癒されます。余った材料で作った椅子もいい感じです。
家族も喜んでくれましたし、大満足の仕上がりです。完成の記念に応募いたします。
2010年5月5日 応募 神奈川県 土屋様
昨年家を建て、ウッドデッキスペースに空けてあった場所にようやくウッドデッキが完成しました。
ネットで色々と調べ、本当は木材のデッキの方が雰囲気があり良いのですがメンテナンス、耐久性を考慮し、樹脂製のウッドデッキをチョイスしました。
種類やメーカーが多く、迷いましたが価格も手頃で質問にも一番丁寧に答えていただいたリーベさんの革新ウッド(2750×2100)に決めました。<br />
<br />
やはり一番神経を使ったのは平板のレベル出しですね。
DIY歴は自分の庭を施工したことがあるくらいで、今回が2度目。
花壇を作った際にもレベル出しをしているので、ある程度コツはつかんでいますが結構時間を掛けやりました。<br />
<br />
土台は平板(25×25×3cm)を使用し、モルタルで固定しました。
デッキ自体、組み立ては簡単でしたが、デッキレッグの微調整にやや手こずりました。
なかなか12本ピッタリとはいかず余分に穴を開けてしまったところもありますが・・・
床板を張ってからは支柱、フェンス、手摺とどんどん作業が進みました。
一番困ったのは電動ドライバーの充電がすぐ切れてしまう事。
そのため、1日の作業が短く、思ったより日数が延びてしまいました。<br />
<br />
自分で工夫した点はステップとデッキ下フェンスです。
ステップは取り付けたい場所が壁と花壇があり既製の 80cm では取り付けられず、自分で加工し 50cm にし取り付けました。<br />
<br />
デッキ下フェンスは、猫などの動物や、落ち葉などのゴミが入り込まないようなものを考えていました。
普通に金フェンスでもいいのですが、見た目重視にこだわり、デッキフェンスを加工し取り付けました。
思った以上にいい感じに仕上がりました。<br />
<br />
出来上がり、デッキの質には大変満足しています。
他のメーカーの物より木の質感があり雰囲気があっていいです。
組み立ても非常に簡単ですので、樹脂製デッキを検討されている方にはお勧めです。<br />
<br />
今6ヶ月の子供がプールで遊ぶようになったらこのデッキで遊ばせるのが楽しみです。
この後は殺風景なデッキ周りを飾っていこうと今デザインを考えています。
オーニングの取り付けも検討中で、今色々と探しています。
2010年5月5日 応募 静岡県 井上様
駐車場の上に、デッキを作っている事例が、少なく設計に苦労しました。また、リーベさんのホームページで、いろいろな堅木があることがわかり、デッキ部材を選ぶときに参考になりました。
正直、デッキ作りは初心者なので、作れるか心配でしたし、インパクトドライバなど電動工具のおかげで短期間に作成出来て良かったです。
2010年5月5日 応募 神奈川県 Y.S 様
細長く狭い庭は、雑然としてポイントがありませんでした。
そして、お隣の窓からはリビングルームが丸見え、どうしてもレース・カーテンを閉じてしまい、庭を楽しむことはできない状態でした。
今回、色々相談を受けて、お向かいのKさん宅に出張してウッドデッキを製作しました。
私の自宅は、これ以上の作品は作れず、少々欲求不満な状態だったので、この出張製作は力が入りました。
全てに寛大な気持ちで、任せてくれたKさんには感謝をして止みません。<br />
<br />
今年の6月下旬は、梅雨らしい雨の日が続いて作業が中断。
経過を撮影するのも忘れ、途中経過の写真は4枚だけ。
泥でぬかるんだ地面と雨対策で、体力消耗は予想以上でした。
水はけが悪く、あまり日当たりも良くない場所なので、地面には多量の砂を入れることにしました。<br />
<br />
全ては、この設計図からスタートしました。
普段は書かないのですが、今回はKさんへの説明のため。
やり直しのできない仕事ですから、かなり緊張していました。<br />
<br />
全てラティスで囲んでしまうと鳥小屋みたいになるので、隣家の窓が無い壁面部分はカーブのアクセントを作って目線を逃がし解放感を演出。
また、一番気になる隣家の窓への目隠しとして、風通しの隙間は約2cmです。<br />
<br />
夜も楽しく。<br />
2つのアンティ―ク照明は、ロマンティックな雰囲気を演出。
しかし、防水を求められる照明スイッチの設置は、最後まで大問題でした。
室内に設置することになり、エアコン穴からコードの侵入を図るが失敗。
結局、Kさんのバンド仲間の電気屋さんに助けを求めて落着。
さすがプロの仕事と、電気屋さんの仕事には脱帽させられました。<br />
<br />
今回の作品は、我ながら十分満足ができるものでした。
雨に悩まされて長い戦いでしたが、ラブチェアーに座り様々な部分を見ると、ジワーツと感動が湧いてきました。
Kさんご夫婦も大満足。お礼にイタリヤ製の高級財布をプレゼントされてしまい、大変恐縮をしてしまいました。
私を信じて、この製作の機会を与えてくれたKさんご夫婦には、感謝、感謝、大感謝です。
2009年10月31日 応募 神奈川県 日向様
構想から約7年ようやく自宅が完成しました。
もともと神戸市北区の桂木という所に居を構えていましたが、趣味の家具作りができるアトリエがほしくなり、六甲山に別荘を建てようと計画を進め、貴社からアイアンウッドやサイプレスなどの材を少しずつ購入し準備を始めましたが、国立公園の規制が強く中途で断念、そんな時にイタウバ材との出会いがありました。
枕木で注文したのですがサイズ違いのものが送られてきてしまいました。<br />
<br />
希望するサイズのものを再送していただきましたが、あまりにもきれいな杢に魅せられてサイズ違いのものも購入してしまいました。
電話でイタウバのことをお聞きした時に対応していただいたのが高村さんという方だったと思います。
家の壁に立て掛けて毎日眺めているうちに、この木に似合う家を、それもアトリエのついた別荘兼自宅を建てようと思うようになりました。<br />
<br />
基本的な家の設計をし、土地を探し、施主に理解のある工務店を探し、同時に木材を集めと大忙しでした。
元大工の棟梁の社長さんの工務店が見つかり、造作家具やウッドデッキなどは施主が行うということで、本格的に具体的な図面を引き、必要な材を割り出し、輸入物の材はほぼ100%リーベさんに、国内産の広葉樹は隣の三田市にある材木店にお願いしました。
木材を余す所なく使い切るのがエコという思いでギリギリの量を購入しました。<br />
<br />
リーベさんの木材は木口割れやきつい反りがなく、ほぼ100%使えるので余分な長さ、量を購入しなくていいので助かりました。
また、経年変化で味が出てくる材が多いこともエコにつながると思います。<br />
<br />
サイプレスやアイアンウッドの縦割り注文時などに一体何に使うのか興味を持っていただいてましたので完成写真をお送りします。
これからも、いい素材の提供を宜しくお願い致します。
高村社長さんとの出会いで木に対する考え方が大きく進歩したと思います。
2009年10月31日 応募 ウリン×サイプレス×イタウバの外構 
DIY初心者でいきなりウッドデッキなんてできるんだろうか ...。
そんな不安な中、始めました。
ウッドデッキで一番大事なのがやはり基礎ですね。
しかも私の住んでいるのは北海道、凍結深度を調べると、冬の間、私の住んでる地域は地下 80cm まで凍るらしいです。
腰痛持ちの私にとっては基礎の穴掘りが一番の苦痛でした。
何もかも一人での作業でしたので、のんびりと作製しました。
リーベさんの施工例や色々な人のブログを見て研究して、なるべくお金の掛からないように工夫しました。
2009年10月31日 応募 サイプレスのウッドデッキ 北海道 湯川様
昨年6月にマイホームを建て、建てている最中からウッドデッキを作りたいと考えていました。
その後、ネットで DIY を勉強しながらお小遣いで工具を買い揃えました。
リーベさんのサイトもこの時見つけ、ウッドデッキの作り方など参考にさせて頂きました。
制作自体は、ゴールデンウィークで大半を完成させ、その後は週末だけの作業で延べ14日間程度でしたが、構想・設計・資材発注など半年近く楽しませて貰いました。
初めは本当に作れるのかどうか不安でしたが、何とかなるもんですね。
先日、ブドウの苗を植えましたので、数年後パーゴラが楽しみです。
2009年10月31日 応募 サイプレスのパーゴラ付きウッドデッキ 北海道 菅原様
あずま屋のような、小じんまりとしたウッドデッキが欲しいという妻の要望で、メインデッキから少し離れた場所に 1.8m 四方のミニウッドデッキを作りました。
ウッドデッキ作製は2回目でしたので各工程は割とスムーズに進みました。
ただ、妻が途中になってから、「手すりを一面取り外し式とかにして、足をぶらぶらできるようにして欲しい」という要望を出してきたので、それを形にするのには苦労しました。<br />
<br />
結局、要望通り一面の手すりだけ可動式にして、手すり有、無を実現させたのですが、途中からの設計変更だったので、柱の位置をずらしたり、束石の一部を削ったりと思わぬ作業を強いられました。
メインの広いウッドデッキでは皆でワイワイ、新設の小さなウッドデッキでは夜なんかに一人でお酒を楽しんだりと使い分けができるのが良いですね。
2009年10月31日 応募 ウリンのパーゴラ付きウッドデッキとマリンランプ 石川県 N.W 様
小さい子供が3人いて、子供たちが昼寝中など妻から騒音がうるさいと怒られ、なかなか作業がはかどりませんでした。
次はパーゴラを作ってみようと思います。
ちなみに最後の写真は、完成後1年くらいしてから撮影したため、かなり色あせて、デッキ上にゴーヤのツルが生い茂っています。
また、指を怪我していたため、デッキに置いたBBQテーブルを移動できず、全体を撮影できませんでした。
2009年10月31日 応募 サイプレスのウッドデッキとフェンス 神奈川県 秋山様
約3.5メートル四方のパーゴラ付きウッドデッキです。
一番苦労したのが基礎とステイン塗り(2度)、柱の切断でした。
90ミリの柱は私の丸鋸では一発で切れず、2回切り、3回切りすることになり、やはり切断面が一様にならなく、デッキの安定性に不安が残ります。
何とか夏前に間に合わそうとあせらずに、じっくりやすり等で仕上げればよかったと若干後悔しております。
まあしかし子供達はウッドデッキが大好きで非常に喜んでおりますし、作成してよかったと思っております。
あとは、パーゴラにカーテンレールをつけてポリエステルのシートを雨避け及び遮光用につければ終了の予定です。
今後もDIYにはまりそうです。
2009年10月31日 応募 サイプレスのパーゴラ付きウッドデッキ 東京都 植村様
築7~8年の米松で作られたウッドデッキが腐れ等で傷んできたので、メンテナンスの比較的要らないウリン材で再生することになりました。
予算の都合で傷みの少ない土台部分は以前のまま使用して、天端をガリバリュウム鋼板で保護し、床板、手摺、階段等をリーベで購入したウリン材で再生しました。
新たにパーゴラもウリン材で作り、ポリカーボネート板を葺きました。
しかし、ウリン材は無塗装でも独特の赤みの色合いを出し綺麗で、頑丈なものが出来上がりました。
2009年10月31日 応募 ウリンのウッドデッキとフェンス 
今回、初めてウッドデッキに挑戦しました。
ネットや雑誌で時間をかけて調べ、『他には無いウッドデッキを!』と意気込んでおりましたが、元気に走り回る子供たちの事や、洗濯物をゆったりと干したい妻の希望もあり、出来上がりは非常にシンプルなものとなりました。
基礎だけはしっかりと考え、プロの友人に依頼。
かなりガッチリしております。
知り合いの大工さんの勧めもあり、ビスではなく釘を一本一本手打ちしました。<br />
<br />
シンプルなデッキですが、リビングからの眺めは奥行きがあり広く感じます。
床板は一部取り外しができるようにしてあります。
普段は収納として使用していますが、夏場は子供プールがピッタリ♪ BBQの際の腰掛としてもちょうどイイ感じです。
物干しの柱は120角のガッチリしたものを立て、ポリカで屋根を葺きました。
大変頑丈なので子供のブランコも取り付けました。
大人が乗っても全然平気です。<br />
<br />
庭木の枝垂れ桜は子供たちの格好の木登り場です。
来春の花見はデッキで楽しめそうですね。
残った床材に追加注文をし、通り沿いのフェンスとして利用してみました。
デッキもまだまだ改良の余地はありそうです。
これから少しずつ楽しみながらやっていきたいですね。
格安の材料を提供していただいたリーベさんに本当に感謝しております!
ありがとうございました。
2009年10月31日 応募 ウリンのウッドデッキ 
以前鉄製のガレージ門がありましたが、古くて毎年ペンキ塗りがたいへんでしたので、重厚な門扉の製作に挑戦しました。
我ながら傑作だと自負しております。
この様な大掛かりな物を作ったのは初めてです。
ウリン材は硬くて作業が大変でしたが、完成すると近所では目立つ門扉になり、次は鉄製の塀を木材で作ろうと楽しみにしております。
素人ですので測定機器がありませんので、両サイドの柱の取り付け(垂直、間隔)四枚扉の作成に苦労しました。
又、ネジ穴のあけ、ネジとネジ穴が正確にあいていないとネジが切れてしまうので、失敗の連続でした。
今までに経験したことのない硬い木材でしたので ... (私の寿命より永く持ちそうです。)
2009年10月31日 応募 ウリンの門扉 
今回材料の事でクレームを言いましたが、屋外のテーブルイスが出来ました。
オールサイプレス材です。サイプレス材が気に入り製作しました。
テーブルは木裏を使い、イスは木表を使用しました。
材のそりが良くわかりませんがこの方法でサイプレスも良かったのでしょうか?
又、接合方法もアリ、ホゾで加工しましたが、ハードウッドではこの方法はあまり好ましくなさそうに思いました。(すぐ材が割れます。)
のでボルト、ナットで固定しました。(見栄えが良くないですが強度の為)
2009年10月31日 応募 サイプレスのテーブルとイス 
一年半前に家を建てたのをきっかけに、自分たちでの庭作りを始めました。<br />
始めに道路側の庭作りから...。<br />
枕木を土留とし、90角のサイプレスを立て柵代わりにしました。
次にウッドフェンス、サイプレスに塗料を塗り波形に切り、一枚ずつ貼っていきました。
そして電柱横に塗り壁材のセンプラムを利用し、ブロックを積んで四角い穴をあけ、ちょっとした壁を作りました。
センプラムを塗るのはなかなか難しかったですね。<br />
そして最後にウッドデッキ...。<br />
サイプレスを購入してから、すべて色を塗り一枚ずつ切りながら作っていきました。
考えながら作っていったので自分たちの希望通りに出来たように思います。
最後にマリンランプを採り付け夜でもデッキに出られるようにしました。
約1年半でここまで出来たのは上出来!?だったと思います。
これからも少しずつお庭を作っていこうと思います。
2009年10月31日 応募 サイプレスのパーゴラ付きウッドデッキとフェンス、枕木の土留 
1才を迎えた息子がリビングから外へ出られるように、ウッドデッキを製作しました。
初めてのDIYでハードウッドでの作業でしたが、友人も手伝いに来てくれて、楽しみながら、なんとか3日間で仕上がりました。
娘(5才)と息子(1才)共に大喜びで、ウッドデッキでプールを楽しんだりして満喫しています。
2009年10月31日 応募 イペ×ウリンのウッドデッキ 
ウッドデッキの脚としてピンコロ石を使用しましたが
レンガでの化粧作業がかなり苦労しました。
ウリン材を使用しましたがあまりの硬さに持っていた
電動工具では歯がたたず慌てて工具を買いに行ったのもいい思い出です。
今では家族の憩いの場となっています。
これからバーゴラの製作、庭の改造と進めていきたいと思います。
2009年10月31日 応募 ウリンのウッドデッキ 
道に面した我が家の庭に、プライベート空間を作りたいと思い計画。
既存のフェンスがあった為、それを壊さずに利用して制作しました。
下穴を開ける作業(800個!)が開けても開けても終わりがなく、思ったより大変でした。
そして、ウリンはやっぱり硬かった!
下穴を開けてもビスが入りにくく、手こずりました。<br />
新しくできたフェンスのおかげで、我が家の4ワン達もリードなしで走り回れてうれしそうです♪
2009年10月31日 応募 ウリンのフェンス 
自宅の敷地と隣接する畑との境目に目隠しが無く、落ち着かないためウッドフェンスを製作しました。
最初、サイプレスの面材でフェンスを作り始めたのですが、強度と見た目が思うようになりませんでした。
そのため、すべて取り壊し、ルーバーフェンスを利用したものに変更しました。
苦労した点はやはり穴掘りです。
地中に500mmうめて、砂入りモルタルで固めてありますので、全くぐらぐらしません。
取り壊した面材はカンナがけと塗装をして、シルバーウィークに製作するウッドフェンスの材料として準備中です。
2009年10月31日 応募 セランガンバツ製ルーバーフェンス 
2007年9月に購入したウリン材で製作したサイクルポートを応募します。
完成までに2年近くかかってしまいましたが、やっと完成することができました。
2007年秋にフェンス部と2009年春に屋根部と2回に分けて製作したため、フェンス部と屋根部で色が違ってしまいましたが、1年もすれば同じ色になるでしょう。
今回の製作で一番苦労したのは、縦桟の加工で、20×90×2700mm(16枚)を、20×90×1300mm(32本)、さらに、20×40×1300mm(64本)と丸ノコで切断したのですが、縦方向の切断面が波打ってしまい、10本近く失敗してしまいました。
2009年10月31日 応募 ウリンのサイクルポート 
長女のマンションベランダにデッキを作成し、今回、二女がマンションを購入、こちらも作成することとなった。
材料の手配に手間取り、作成日は H21.7.19~20。<br />
<br />
こだわりの二女なので設計変更が多く大変。
105mm幅リブ材→120mm幅リブ材+平材  材と材の間5mm→4枚ごと5mm空ける。
でもその度に簡易図面を描き直し楽しんでいたのは作成者かも知れない。<br />
<br />
作業手順<br />
<ol>
<li>下地材防腐剤塗布<br />
本来はハードウッドを使いたかったが、予算から断念、その分2回塗りで対応。</li>
<li>ウリン材長さ面等の確認及び下穴処理<br />
下穴をあけ、その後皿取錐(3.5×10mm)で一定間隔にあける。
地味な作業だができばえを左右する大事な工程。</li>
<li>ウリン材ビス留め<br />
カネを出し、充電式インパクトドライバで慎重に留める。
最初の1枚が大事、次からは端のビス穴上に目安の水糸を張りしっかりと押さえつけてビス留めを繰り返す。
5枚目の時、5mmの間隔を取るため、5mm幅の木片を置き、ビス留め後引き抜く。
以下この作業を繰り返す。</li>
<li>清掃<br />
錐・カンナ屑等を片づける。
床面のバリをサンダー掛けでキレイにする。<br />
最後に雑巾掛けで完成。</li>
</ol>
感想<br />
夏の暑い日の作業で大変だった。
群馬→千葉で作業なので1日で仕上げたかったが、材料の到着が昼近くだったので1日目下処理、2日目ビス留めとなった。<br />
2日目は8:00~15:00の作業。
今回は2度目の作成なので、手順はばっちり
工具類も、①充電式インパクトドライバ ②皿取錐 ③カンナ ④サシガネ ⑤水糸 ⑥サンドペーパー ⑦鋸 ⑧金槌 ⑨ビス ⑩仮留め用釘 ⑪5mm間隔用木板 ⑫定規 など、準備も十分だった。<br />
<br />
ただ、中腰での作業が多く身体の疲労は極限に近かったが、完成し、二女をはじめ家族の感謝の言葉で疲れも吹き飛んだ。
残りの部分もリーベ社に20×120×1800のリブ材と平材が入庫したら早速取りかかりたい。
2009年10月31日 応募 ウリンのベランダデッキ 
GWの休みを利用して作りました。
始めはロートアイアンのフェンスを張り巡らせる予定でしたが、イタリアのトスカーナ地方の民家のような素朴な感じを出したかったので、東京ディズニーシーなどのウッドフェンスを参考にデザインして作り上げました。<br />
<br />
初めてのDIYでしたが、サイプレスは初心者の自分でも加工もしやすく、オイルステインでの仕上がりの質感もよくとても気に入っています。
多少のばらつきはありますが、それが味となっているのではと勝手に満足しています。(笑)<br />
<br />
フェンススペック: 総全長 17m、高さ 1.2m
2009年10月31日 応募 サイプレスのフェンス 
ガーデニング用に購入した上海レンガ 2400個の中から、薪ストーブの炉台にあう風合いのレンガを付着セメントを清掃しながら 200個選びだした。
それから、レンガを積んでいく順番と積んだときのデザインを確認するために、自宅のウッドデッキでレンガを何回も並べ替え、デザインを決定した。
その結果、新品のレンガでは出すことのできない風合いが出せ、自宅のログハウスにベストマッチとなった。
2009年10月31日 応募 上海アンティークレンガの遮熱壁と炉台 
6年前に制作したウットッデキの天板が腐ってきたので張り替えました。
リーベのホームページで、初めてハードウッドと言う材料を知りました。
実際やってみると、本当に硬く板の曲がりを修正しながら張るのがとても難しかったですが、張った感じはとても高級感があり張り替えて良かったと思っています。
余った材料を使い滑り台を制作しました。
今は、昨年作った自転車置き場の床にタイル張りを行っています。
締め切りまでに完成する予定でしたが間に合わなかったのが残念 ...。
2009年10月31日 応募 ウリンのウッドデッキと滑り台 
約10年前にプロが製作した杉およびSPF製の一回り小さいデッキが腐朽して危険になったため、4.7m×4.2m のデッキをイタウバの在庫一掃セールで作り、残材で分解式BBQテーブル、ベンチ、パーゴラを付けました。
傾斜地で高さ最大 1.6m、重い柱を一人で支持して鉛直水平をとるのは至難でした。
床材もサイズがなくて細切れで結構大変。
でもハードウッドの感触、色の変化、香りに満足していますし、家族の迫害(?)にめげずプロセスを楽しみました。
海と夜景と林の楽しめる多目的デッキです。
2009年10月31日 応募 イタウバ×セランガンバツ×カリエンのウッドデッキ 
狭い庭(通路)に駐車場に少し迫り出す構造のデッキ、とにかく元の敷地が狭いので苦労しました。
出来上がってみると 180cm×6300cm もの広いスペースになり、作って良かったなぁと思いました。
堅いイペとの戦いに心折れそうになりましたが、大変満足です。
2009年10月31日 応募 イペのウッドデッキ 
材料がとにかく重い。
途中でくじけそうになりましたが、ひたすら切断、ビス打ちをしました。
振動ドリルをひたすら使い続けると腱鞘炎になることが一日で解りました。
2009年10月31日 応募 イタウバのウッドデッキ 
固い枕木の切断や穴掘り、石の移動など、なにせ重たいものが多く、腰を痛めました。
犬小屋の外壁を家とおそろいにしてみました。
休みが少なく、地道な作業を時間を見つけてがんばりました。
写真の腕が悪く、うまく撮ることができませんでした。
2009年10月31日 応募 サイプレスのウッドデッキ 
家を建てたら絶対にウッドデッキを作ろうとして構想6年で作成期間1年かかりました^^;
実際には新築と同時に転勤になり、3年半後に戻ってきてやっと準備にかかりました。
しかし途中でバイク事故にあい、完治まで1年 ... ^^:
友人の協力を得て、やっと1年前から作成開始してここまでこぎつけました。<br />
<br />
ウッドデッキを作るための修行として、転勤先の神奈川の社宅でこつこつ家具等を作成して木工の練習をしていましたが、屋外物は初めてでした。
詳細の設計図を作る能力も無く、頭の中のイメージを絵にして実寸を図って作るという場当たり的な作業でここまで作りました。
構想としてはとりあえず勝手口からリビングの窓まで回廊のように雨が降っても移動できるようにすることでした。<br />
<br />
特に大変だったのは、作成当初の土台!
見えない所だしということで錐込隊長を使わずに、通常のステンレスコーススレッドを使用していましたが、使っている木がイペシャンペーンとアマゾンウリンだったため、ねじ切れるねじ切れる ... ^^;
5本に1本くらいのペースでねじ切れてます!
そのあとはもうひたすら錐込隊長を使い続けましたのでねじ切れることは二度と無かったですけどね^^<br />
<br />
あと屋根の設置には苦労しました。
地上で作った屋根をはめ込む方式でやったのですが、使用した木は当初イペシャンペーンだったため重すぎて何度も死ぬかと思いました。
友人や時には家族も総動員して棟上ならぬ屋根上げをしました!
二枚目三枚目の屋根は、少しでも軽量なイタウバとガラッパで作りました。
それでも重かったですけどね ...。<br />
<br />
ちなみにこだわりポイントは苦労もした屋根のデザインと、クーラーの屋外配管を使用した雨どいです。(写真には入ってないんですが ^^;)
とりあえず、本当に屋外ものの作成ははじめてであったため、毎週のように通ってくれた友人には本当に感謝感謝です。(この友人がまた博識だったためなんとか完成したんですが ^^;)
とりあえず自分の構想どおりのものは完成しつつあります!
かなり大物になってしまいましたが非常に満足しています。
あと水洗をつけたり、勝手口上に最後の屋根をつけたりと最後の作業が残ってますが、来月中には終わる予定です ^^<br />
<br />
これで本当にジャスト1年の製作期間になります。
今週末にはほぼ完成しますので、ぜひ写真を改めて送らせていただきたいです。
ひたすらリーベさんで購入して作成購入して作成の繰り返しで、何度もメールや電話でいろいろ教えてもいただきました。
本当にありがとうございました!
2009年10月31日 応募 ハードウッドのウッドデッキ 
今年の長雨で製作が長期に渡り、夏の終わりに漸く完成しました。
予算の都合上2種類の材料で作る事になり、それなら一層の事ツートーンにしてしまえ!と言うことで、サイプレスを塗装しています。
床板の反りをどう直すか悩んでいた時に見つけたのが、荷造り用のラチェット式締め機です。
結構簡単に矯正でき、そのまま保持もできるので重宝しました。
今まで駐車場でプールをしてた息子も、ウッドデッキが出来て大喜び!
思いっきり水をまき散らしています。
秋には手伝ってくれた友人を呼んでのバーベキューが今から楽しみです。
2009年10月31日 応募 イペ×サイプレスのパーゴラ付きウッドデッキ 
車が1台しか入らない駐車場を3台入るように門・塀を撤去しました。
道路と家の間に傾斜があることと、以前より家にある和風の石を使って何かできないかということがデザインする時に一番気にかけた点です。
家に向かって左側に石組みによる和風の植栽スペースをつくり、右側に洋風の花壇をつくりました。(洋風の花壇を作ったのは浄化槽などのマンホールの高さが道路面よりも高い位置にあり、高低差を埋めるためです。)
両壁にはサイプレスで横板を張りました。
柱のみリーベワークスに植えてもらい、塗装や横板を自分ではりました。
また、洋風のゾーンは扉も作成し、取り付けました。
マンホールの周りには花壇の土が入りにくいようにレンガとコンクリートで舗装?してあります。<br />
<br />
門と塀を撤去したため、玄関がオープンになりすぎてしまったので防犯のためにサイプレスで取り外しができる柵?を作成しました。
四段ありますが、簡単に撤去できます。
上部には木製のブラインドを取り付け、視線を遮るようにしました。<br />
<br />
植栽<br />
和風のゾーン(左側)趣味の陶芸で作った作品を飾り、モミジや黒文字・姫シャラなどを植えました。
中央にはシンボルツリーとしてエゴの木、洋風のゾーン(右側)、ブルーベリーを三種類<br />
<br />
全体を通して一番大変だったのは業者の施工とタイミングを合わせながらよりよい仕上がりになるように自分たちでできる作業を進めることでした。
防犯対策の正面の柵や洋風ゾーンのサイプレスの扉・マンホール回りのレンガなどは当初から計画していたのではなく、施工中に思いつきで作ったものです。
その面で我が家の場合は職人さんとの合作だと思います。
2009年10月31日 応募 サイプレスの目隠しフェンス、豪州産中古枕木の門柱、乱形石のアプローチ 
手書きの設計図を書いているときが最も楽しかったです。
また、木拾いもはじめてで、リーベさんに発注する直前まで数量、寸法を確認しました。
親戚に制作していただきました。
滞在は1日半ですが、当日若干の買い出しに行きましたので、制作日数はたったの1日です。スゴイ!
ただし、図面と合わない点が多々あり、デッキは現場合わせが重要ですネ。
なので、出来上がった姿をみて感動しました。
次につながる作品だと思っております。
2009年10月31日 応募 サイプレスのウッドデッキ 
一人作業だったので、資材の運搬また、施工するのに、ちょっと押さえてほしい時とか苦労しました。
とても硬い木材である為、丸のこの取扱にはとても注意をはらいました。
苦労したかいもあり出来栄えには大変満足しています。
子供たちがウッドデッキの上で、プールをするのを大変楽しみにしていたので、間に合わすことが出来てよかったです。
また、秋にはバーベキューをこの上でやる予定です。
2009年10月31日 応募 ウリンのウッドデッキ 
柱を立てる際、水平垂直を出すのに苦労しました。
春はバラを楽しんだのですが、夏にも花を楽しもうと西洋朝顔を植えましたが、現在まだ咲いておらず葉が生い茂っています。
他の場所では咲いているので、きっと咲いたらすばらしくなるでしょう。と期待していますが、このまま咲かなかったらどうしよう ... とも思う今日この頃。
2009年10月31日 応募 サイプレスのパーゴラ 
子どもの自転車が大きくなって、自転車が高額になってきたので野ざらしのままじゃいけないと思い、自転車置き場に屋根を付けることを決めた。
縦横約4m、高さ3mの大きすぎるぐらいの自転車置き場が完成。
玄関から出る時も濡れる事が無いのでとっても便利です。
2009年10月30日 応募 サイプレスのパーゴラ 
基礎と柱を立てる時は家族の協力で、あとは一人で製作しました。
塗り壁材は最初手間取ったが、次第になれてきて、後半はスイスイ塗れました。
思いのほか、簡単に塗れました。
(時間はかかりますが)
タイルの間の目地材を施工するのが時間がかかり大変でした。
2009年10月30日 応募 サイプレスのパーゴラ付きウッドデッキとタイル 
昨年の夏が猛暑だった為、今年の夏を涼しく過ごそうと実施しましたが、なんと冷夏でした ...。
ウッドデッキパネルは庭に敷き詰めるだけなので、簡単に施工できました。
お気に入りは、「三角パネル(カットはリーベ殿に依頼)の製作」です。
庭に沿ったラインと、車出入り時の角面取りに対応しました。<br />
<br />
[良かった点]<br />
<ul>
<li>施工前と施工後の印象が全く変わり、落ち着いた雰囲気になった。</li>
<li>散水ホースの取り回しがスマートに隠れた。</li>
<li>花壇ブロックの換わりに板材を使用で、容積が増し外観が自然になった。</li>
<li>ジョイント式は、一体感と奥行きが出た。</li>
</ul>
2009年10月30日 応募 ウッドパネル 
2008年2月に現在の住居に転居後、ガーデニングに熱中し、小遣い並びに休みのほとんどをあてて、縁側、パーゴラ、アーチ、フェンス、枕木&レンガによる歩道の順番で製作しました。
2009年10月30日 応募 サイプレスのパーゴラ、縁側、アーチ、フェンスと中古枕木とレンガのアプローチ 
以前作成したエアコン室外機を隠す物置をベースに、2つのデッキを作り、カット残り材を利用し、2つのデッキをつなぐスノコもつくりました。
2009年10月30日 応募 レッドシダーのウッドデッキ 
昨年完成した新築の実家に、念願だったウッドデッキを作りました。
本格的なDIYに取り組むのは今回が初めてです。
そのため、作業は電動工具を購入するところから始まりました ... (^^;)<br />
ガレージを資材置き場&作業場にし、少しでも経費を抑えるために練習を兼ねて作業台も自作しました。<br />
<br />
作業は、暑さと闘いながら、まとめて帰省できるお盆に敢行。
教科書通り!?しっかり基礎を固めて、家側の柱・根太から取り付けました。
固定した後、再度水平確認をする際、しっかり水平が取れていると、おぉぉと喜びながら作業していました。<br />
<br />
デッキは、ダイニング側の掃き出し窓とリビング側の掃き出し窓を外で行き来できるよう設計しました。
家の外観に合うよう、和風のデザインを目指し、床板の向きや柵の高さを工夫しました。
柵を低くすることで、庭との一体感も演出できたと満足しています。<br />
<br />
一番手間がかかったのは、和風にこだわって、ネジ頭を隠すために埋木処理をしたことです。
苦労した甲斐があり、とてもスッキリとした出来上がりとなりました。
また、階段周りも苦労しました。段差は小柄な母でも昇降しやすい高さ(22センチ程度)にこだわり、
角も斜めにして庭への通り道を少しでも広く取れるようにしました。<br />
<br />
前後の週末も合わせ、作業日数はのべ14日程です。
出来上がりには家族全員大満足で、これからこのウッドデッキも家族団らんの舞台となること間違いなしです。
2009年10月30日 応募 サイプレスのウッドデッキ 
着工から途中、海外出張が入り完成まで時間がかかってしまいました。
イペ材などのハードウッドのおかげでコーススレッドの打ち込みには苦労しましたが、完成から日にちが経った今も、腐食などの被害は一切ありません。
完成後に購入したシェードセイルとマルキルックスの日陰がとても心地よくて子供も喜んでいます。
2009年10月30日 応募 サイプレス×イペ×セランガンバツのウッドデッキ 
もともとウッドデッキがあったのですが、4年も経ち腐ってきました。
腐った木だけ取り替えようと一枚剥がしてみたら ...
床下はほとんど腐っており、泣く泣く、全て解体することになりました。
毎年のステイン塗りのメンテナンスは面倒なものだしお金もかかります。
これから先、長い年月を考えたら多少は初期投資がかかっても安く考えることができる。
メンテナンスもあまり必要のない腐らない木はないものかと探していたところ御社のHPに辿り着いた訳です。
素人なので不安ばかりでしたが、リーベさんに相談にのってもらえました。
木の種類もたくさんあり悩んでいましたがサンプルでも見てみてはということで取り寄せました。
これは、本当に参考になりました。<br />
それぞれ特徴をもっており、<br />
1.出来上がりのイメージ<br />
2.景観、外壁、家にあうのか<br />
3.実際触って持ってみた木の質感、重さからイメージした作業の過程、<br />
さまざまなことを想像することができました。
結局、2ヶ月も悩み悩み、ウリンにしました。
御社のHP設計図や入門書を参考に設計しました。
これも2ヶ月ぐらいかかったと思います。<br />
発注も木材の置き場や荷卸の作業量を考え、3回ぐらいに分割することにしました。
また、ドリルの工具はホームセンターのレンタルを利用しインパクト、ドリルドライバは2台づつ借りました。<br />
<br />
デッキは4m×6mほどの大きさです。
束石設置、水平で4日。
土台で6日(根太ピッチは 80センチ)。
ここまでは、長い長い泥臭い大変な作業です。
私は一人で行いましたが、二人でやると捗ると思います。
下穴は必須、皿取りは大変ですが、やったほうがいいでしょう。<br />
<br />
床張りで6日、階段で1日。
形が見えてくると、今までの苦労が、報われます。
L字金具を4つ使い隙間は5ミリ程度で取れました。
そして、好きなガーデニングで飾りつけし完成です。<br />
<br />
日の暮れる夏の夕暮れの中、今までの苦労を思い出して浸るビールは、もう、最高でした。
この作業の中、友達を呼んでバーベキューパーティをしたいと言う気持ちが支えになっていました。
このように考えるのは、私だけでなく多くの方がそう思うのでないでしょうか。
素人で、いきあたりばったりで効率も悪かったと思いますがそれなりにできたと思います。
業者に頼むと、ものすごい金額になったのではと考えると安く、いいデッキが作れたと大満足しています。
御社には色々と相談にのって頂き本当にありがとうございました。
このコメントで初心者でデッキを作る方の後押しになればと幸いです。
2009年10月30日 応募 ウリンのウッドデッキ 
ビスケットジョイントを施しましたが、後で段差が発生して削る事となり、乾燥が不充分で反りが原因。
2009年10月30日 応募 サイプレスのテレビボード 
家を新築して一年が過ぎ、やっと外溝に整理がついた所で、念願のウッドデッキを製作開始。
しかし、技術がないのでインターネットで作り方の勉強を開始。
なんとなく理解したところで図面を引いて大体の資材を洗い出し総経費を計算。
機材関係は、友人から借り、沓石などは、ディスカウントのお店で安く購入。
今回一番考えたのは、素材を何にするか。ウリンかサイプレスか。答えはまだ分からないが、もう少し年数が経てば分かるのかな。でも現状は満足してます。<br />
難しかった作業は、沓石のレベル出し。
沓石は、なかなか思うような高さにならず2日もかかってしまった。
素人には、柱の両側面に板を当ててレベルを出す方法が無難かも。
でも、柱の上に大引きがあると出来上がったとき、見栄えが良いんだよね。
なんか大工さんが作ったみたいでね。<br />
<br />
完成から一年が過ぎ、再塗装を行い結構いい感じの色合いと木の雰囲気を出しています。<br />
延床面積 4.25坪
2009年10月30日 応募 サイプレスのウッドデッキと目隠しフェンス 
コンクリート部分と土部分にまたがっての施工となったためレベルとりに苦労しました。
2009年10月30日 応募 ウリンのウッドデッキ 
塗装をしなかったので、3日と思ったより作業もはかどりらくでした。
2009年10月30日 応募 3日と短期間で完成。ウリンのウッドデッキ  
家の横の通路が表通りから丸見えの我が家。
それまで、前面道路から我が家の横の通路が丸見えで、防犯上にもよくないと思っておりました。
ホームセンターで購入したラテイスを立てかけていましたが、風の強い日などは「バタン!」と大きな音を立て
て倒れてばかり。<br />
「失敗してもともと、頑張って作ってみよう」
近くのホームセンターで材料を物色する毎日。
なんとなくしっくりこない。
「フェンスの工事を頼もうか」と思い、業者さんのカタログやホームページを見て探しましたが、費用面で折り
合いがつきません。<br />
<br />
「それなら自分で作ろうか?」でも、それだけの技術もないし、自分に出来るかどうか自信もありません。
それよりもまず、「そんなフェンスなんか売ってるの?」
ウッドデッキなどの作品紹介などは多いのですが、フェンスの作品例などは、やや少なめでした。<br />
それでもあちこちのページを読み漁っていたところ、ひと月ほど経ったある日、偶然リーベさんのホームページにたどり着く。これだ!!<br />
「多くの方の作品例」「リーベさんのおすすめ木材」を参考に木材を選びました。
「この価格なら頑張って購入できそうだ。あとは野となれ山となれ。何とか頑張って作ってみよう。」<br />
<br />
リーベさんのいちおしだったバツー材を選択。
荷物が届いて、その重さにびっくり。
それまでホームセンターで見てきたラティスとは重量感がぜんぜん違います。
これだけ目が詰まっていたら、それは長持ちしそうです。
こんなにしっかりした材料が届いたんだから、しっかりしたものを作らねば。<br />
<br />
それから孤軍奮闘。
アスファルトをサンダーで切り込んで、掘り込み、支柱を立てるというのも色々なホームページを見て参考にしました。
家内と一緒に、グラインダーでアスファルトに切り込みをいれ、ハンマーとバールで掘っていきます。
基礎を埋め込んで、柱が一本立ちます。これなら何とかなりそうだ。
ただ、すべてをラティスフェンスで囲むと通路への出入りが出来なくなるので、フェンスの一部を加工してドアにしました。
なんとなくドア風になりました。
そのままでは扉が開きっぱなしになってしまいますので、以前、別のところで使用していたドアハンドル(室内用ですが)が、何年か前に室内のドアノブを付け替えたことがあり、あったのを思い出して取り付けました。
一応カギもかかります。<br />
<br />
リーベさんの助言にもあったのでキシラデコールで上塗り(うちの奥さんが頑張りました)
天気が良くて、仕事の暇な時。そんな条件のときに少しずつ作業し、やっとこさ完成。<br />
完成まで約一ヶ月。
無事完成。<br />
<br />
表通りからの視線をまったくさえぎるのではなく、少し見えにくくするというウッドフェンスにしたのが気に入っています。
途中、計画変更などがあり、材料が一部余りましたので、はきだし窓の下の縁側に加工しようと思っています。
2009年10月30日 応募 セラガンバツのフェンスを使っておしゃれなドアに 
DIYはほぼ初めてでしたが、やってみれば何とかなった? という感じです。
デッキ中央の可動部分の作製にはホームセンターへの往復を数回必要としました。
2009年10月30日 応募 サイプレスの目隠しフェンスで、気兼ねなくウリンの可動ウッドデッキでバーベキュー 
配送されたウリン材の重さにびっくりしました。
パーゴラ支柱の立ち上げに少々苦労しましたが、細かい加工はジグソーを使用して楽々でした。
2009年10月30日 応募 細部までのこだわり、ウリンのパーゴラ 
【第1次作製】<br />
昨年の夏から秋にかけて、隣家からの目隠しすることで、変形三角の裏庭を有効利用するため、ウッドフェンスを作製しました。
結構な重さの 75角×2.5m の柱を建て終えるまでが、苦労しました。
柱の土台にフェンスブロックを使用し、笠木による固定前でも柱のみで自立させることで、一人でも作業可能としました。
三角の頂点部に補強となる梁を3本渡し、その上にポリカ波板で屋根として、2坪ほどの雨よけを作りました。自転車や工具箱を置いてます。<br />
<br />
【第2次作製】<br />
今年の春に、先に作ったウッドフェンスの出来に気をよくし、ウッドデッキを作製しました。
乗り降りがしやすいよう階段1段相当(約17cm)の高さとしました。
ウッドデッキに座ってのバーベキューを狙いとし、中央にバーベキューコンロがおけるよう 50cm×50cm のフタをつけたことと、床材を下からネジ止めすることで床上面をすっきりさせたことがポイントです。<br />
<br />
【第3次作製】<br />
今年の夏に、さらなる快適装備追加のため、入り口の扉、ハンモックフック、マリンランプを作製しました。<br />
<br />
【感想】<br />
DIY初心者でしたが、リーベさんの作り方情報、便利な電動工具のおかげで、非常に満足のいく出来となりました。自分で設計・作製しているので、次々と追加で作製できるのもDIYの良いところと感じました。
サイプレスの明るい木肌で、北の裏庭が明るくなったのが、意図せずよかったことです。
2009年10月30日 応募 サイプレス材を使用して、目隠しフェンス・バーベキューコンロがおけるウッドデッキのDIY
一番苦労したのは、基礎作りです。
子供に手伝ってもらいながら、透明ホースに水を入れてレベル合わせをしましたが、コツを掴むまではホースの口から水が溢れ出してしまい、子供はビショ濡れになって頑張ってくれました。
塗装も子供に手伝ってもらい(油性塗料で洋服を汚してしまい大変でしたが)楽しく進めました。
完成後は家族全員喜んでくれました。
週末になると子供達が「デッキで食事したい!」と言ってイスを持ち出す光景が何より嬉しく思います。
2009年10月30日 応募 サイプレスのウッドデッキ 
家を建てて2年半。
初めからウッドデッキが欲しく何社か業者に見積もりを出したところ、70万くらいなるというところで踏み切ることができませんでした。<br />
何となく自分で作ったらどうかなと思い、設計から始めました。<br />
自分の仕事は、プリンターの設計をしているところから、なんとか行けるだろうと思い3Dで図面を描きました。(CoCreate Modeling Personal Editionフリーソフトです。)<br />
電動工具などは農業を営んでいる父親から借りことができたので、なんとか安く作ることができました。(設計時間等考えると業者見積もりの妥当性はわかる気がする。)<br />
自分や嫁の親にも手伝ってもらいかなり助かりました。
設計から入れると2ヶ月くらいかかりましたが、充実した毎日が送れました。
夏休みは嫁や息子たちと遊んでやれなかったので、これからは出来上がったウッドデッキでたっぷり遊ぼうと思います。
2009年10月30日 応募 サイプレス×ウリンのウッドデッキ 
私道に面する住宅です。<br />
敷地は12坪 建坪8坪 延べ坪16坪の小さい家でした。
1階はLDKのみ。
建蔽率の関係で道路面は2mほど空いてます。
LDKの道路側にタタミコーナーがあるため、座った目線で道路から見えない様に手摺高さを設計。
縦のルーバーで視線をカット出来る角度が大変でした。
斜めに並べるのには留める部材をジグザグにカット。
その手間がかかりました。<br />
<br />
ゴミ出し用に扉を設置<br />
デッキ下は有効に使えるように横から取り外し可能にしました。(写真にはありませんが ...)
施工途中で雨に降られ、切りくずがコンクリートに真っ赤なシミを作ってしまいました。
まるで殺人現場の様でしたが、後日キッチンハイターで綺麗に取れたので安心しました。<br />
<br />
作品としてはお客様が喜んでくれたので大満足です。
リーベさんには何度も材料を追加してすみませんでした。
また次回もお願いします。
2009年10月30日 応募 ウリンのウッドデッキと目隠しフェンス 
予算が少なくてラッキ-な事にふとリーベさんのホ-ムぺ-ジが検索で見つかり、材料が格安に手に入ることができました。
初めてやる作業でしたのでうまくできませんでしたが、家内は十分満足してくれました。
子供も友達をつれて来るようになりました。
塗り壁に変えるだけで家の見栄えが引き立ちまよね。
まだまだ表札やガーデンライトを追加する予定です!<br />
※暑い時期に施工したので少しバテましたけど、これからやる予定の人はいい時期だと思います。
2009年10月30日 応募 漆喰のエントランス 
<自転車置き場&フェンス><br />
植栽の背景が欲しかったので、ウッドフェンスを作成ついでに自転車置き場もシルバーグレーにしたかったので無塗装にしました。
夏の基礎作りはきつかった。
ついでに植栽が刺さっていたい!!<br />
未だに自転車置き場には縦板を張っていない ... 未完成 ...
2009年10月30日 応募 サイプレスのウッドフェンス 
元々あったソフトウッドデッキが腐食してきたので、ネット検索していたら偶然リーベHPを発見。
値段も思っていたよりお値打ちだったので、嫁を説得し購入を決意。
ゴールデンウイーク全部使って 3.6m×2.7m のデッキをまず製作。
気に入っている点は、
①家の愛犬が逃げないように囲い ②花台 ③人間のイスを兼用していること。
メインはイスですが、これがあるとイスを片面おかなくていいのでデッキ面積が有効活用できます。
嫁も気に入ってくれ、もう一個作ってくれと催促されました。
なので夏休みに 2.5m×3m のデッキを作ってしまいました。
休日はバーベキューとカフェを楽しんでいます。
本当に見た目もいいハードウッドにしてよかったです。
2009年10月30日 応募 ウリン×クマル(イペシャンペーン)のウッドデッキ 
表面に出る部分を全て #100・#240 でサンダー掛けしましたが結構大変でした。
良く判らないで下穴明けのドリルを選定してしまい、下穴あけは時間が掛かりました。
木材の反りがあり、修正にジャッキを使いましたが、ワンポイントにも掲示してあげた方が皆さんの役に立つのではないでしょうか。
全て一人で製作したので位置合せなど時間が非常に掛かりました。
2009年10月30日 応募 ウリンのウッドデッキ 
今年の3月末に家を建て、勝手口の階段は費用削減のため、自分で作製。
最初は、コンクリートブロックで計画するも、妻からの強い要望でウッドデッキにすることにしました。
家のバルコニーの柱との取り合いに苦労。
壁からの距離を測り、ちょうどはまるサイズの床材を採用。
ウッドデッキの下は、収納を設けました。
収納の扉、壁、デッキ階段は、家を建てた際の廃材を活用。
はじめてのDIYにしては上出来でしょう。
妻も期待以上の出来に感激。
2009年10月30日 応募 ウリンのウッドデッキ 
家庭菜園をするには、手狭な庭でしたので、思い切ってウッドデッキを作ることにしました。
後々草が生えてくることがいやでしたし、もともと水履けもあまり良くない為に、土間コンクリート(当初は、DIYも考えましたが、色々比較し業者にお願いしました)の上に作ることにしました。
コンクリートの水抜きは、雨水桝の蓋を外し、そこに目掛けて、水勾配を絞ってもらいました。
雨が何度か降りましたが、水溜りもなく、良い感じです。<br />
<br />
肝心のウッドデッキですが、色々と迷いましたが、ハードウッドの中で、一番安かったのでクマルにしました。
構造ですが、束は、基礎パッキンに載せ、根太を省略し、850ピッチで大引を入れました。
出来上がってみると、全体的にしっかりしており、根太レスにして良かったと思いました。<br />
<br />
苦労した点は、やはりハードウッドでした。
切断は、卓上丸のこを持っていましたので、問題ありませんでしたが、ビス止めには苦労しました。
下穴を開けても少し雑に扱うと、ビスがネジ切れてしまい大変でした。
また、下穴用錐も何本も折ってしまいました。(これは、私の腕が悪いだけですが)色々苦労もありましたが、何とか 9000×1500 のウッドデッキを完成させることが出来ました。
居心地もよく、4歳の娘と、9ヶ月の息子も楽しそうにしてくれているので、大変満足しています。
次は、フェンスやパーゴラ作りに挑戦したいと思っています。
2009年10月30日 応募 クマルのウッドデッキ 
2世帯同居を記念して、それぞれのリビングをデッキで繋ごうとしました。
また、趣味である天体観測ができるように、デッキ下部にピラーの基礎を作り、望遠鏡をいつでも出せるようにしました。<br />
苦労した点は、阪神淡路大震災で地盤の歪みがあったり、掃き出しの高さに違いができたりしたため、水平出しやデッキ面の高さを揃えるのに気を遣ったことです。
デッキがあるとリビングがそのまま外に繋がっているようで、とても開放感があります。
また、サイプレスは加工がしやすく好感が持てました。
次は、オーニングを付けて、季節がよい時はデッキで食事をしたり、お茶を飲んだりするのが夢です。
2009年10月30日 応募 サイプレスのウッドデッキ 
初めてのDIYがウリンというハードウッドでしたので、下穴開けからの作業は大変でした。
それでも、出来上がりは満足いく物となりました。
リーベさんのおかげです!
ありがとうございました!
2009年10月30日 応募 ウリンのウッドデッキ 
第6回リーベ大賞になんとか間に合いました!!
第3回~第5回も応募しましたが、今回は3階の南西部分のバルコニーにウッドデッキと屋根を付けて完成したので応募しました。
制作期間は半年でしたが、実質は10日間位です。
前に購入していたレッドシダーが眠っていたので、この作品でやっと使い切りましたので完成して片付いた喜びと、去年生まれた息子とデッキで水遊びや、家族で焼肉パーティーが出来た事の喜びでいっぱいです(^^)V。
もっと早く作っておけばよかったと思ってます。
レッドシダーは4年位眠って少し変色していましたが、まったく問題なく丈夫な状態で使用できましたので安心して使う事が出来ました。
アウトレット商品でも細かい事を気にしなければ最高の素材ですね。
一応、こげ茶の塗料は塗りましたが、ずっと屈んで作業していたため腰が痛くて参りました (><)。。<br />
でも完成してしまえば、痛みや材料を一人で3階まで往復の辛い事も全部吹っ飛んでしまいます!!
強い日差しを避けるため、すだれは高さを調整できるようにしました。
すだれも統一感を出したかったので、同じこげ茶の塗料を塗りました。
忘れかけてた喜びを思い出しましたので、今度はベンチでも作ろうかなと思ってます。
リーベさん今後ともよろしくお願い致します(^3^)。。
2009年10月30日 応募 レッドシダーのウッドデッキ 
5000×3900mm の大きさにしました。
縁台の様にそのまま座ってくつろげるのが特徴です。
また低くすることで開放的で使いやすくなると思いました。
ポイントは丸い穴をあけたラティスと縁台の下にちょっとした収納を作った事です。
一番苦労したのは基礎作りでした。
真夏の暑い中、地面を突き固めては水平器で微調整といった作業を延々と繰り返し...予想以上に時間もかかり気の遠くなる作業でした。
(この時ばかりは広いデッキにして後悔しました。 笑)
全ての基礎ブロックの高さと水平がとれているので、そこに 90×90角の大引きを渡して、その上に床板を貼ってあります。
スノコの原理です。
やはり完成した時の充実感は何よりです。
子供がデッキの上で楽しそうに遊んでいるのを見ると作って良かったと思います。
また、夜には妻と一緒に縁台でビールを飲みながら涼むのが最近の醍醐味です。(夏中に完成間に合って本当に良かった(^_^;))
2009年10月30日 応募 サイプレスのウッドデッキとフェンス 神奈川県 江成様
ドックランの製作でフェンスを作り始めたのですが、格安デッキ材が豊富にあり、思い切ってウッドデッキ? も作る事にしました。
下地も自分で製作したので、4ヶ月近くかかりましたが、犬も家族も大満足です。
今度は何を作ろうか思案中。
2009年10月30日 応募 イペ×セランガンバツ×クマルのウッドデッキとフェンス 
家の新築にあたりウッドデッキの見積りを見てビックリ!
とても予算内では思ったようなものができないため、リーベさんのサイトを見て勇気付けられDIYで自作することを決意しました。
家の引渡しがちょうどゴールデンウィーク前だったので、何とかゴールデンウィーク中に完成できるよう、リーベさんの参考図面を基に何度も何度も設計図を作り、入念に木拾いをし材料を発注。
材料は、いろいろと検討した結果、サイプレスにしました。
入念に木拾いをしたつもりでも、いざ材料が届くと間違いが無いかとても心配でしたが、何とか設計図通り(かなり現場合わせになったところもありますが ...)にゴールデンウィーク中に完成させることができました。
また、材料を追加発注し、バーベキューコンロをセットできるテーブルと床下収納も作成しました。
リビングの全開放型サッシから続くウッドデッキは、とても開放的で、愛犬のミッキーものんびりとくつろいでいます。
初めてのDIY挑戦でしたが、思ったとおりの出来栄えにかなり満足しています。
2009年10月30日 応募 サイプレスのウッドデッキとフェンス 
DIY暦がほとんどない状態で、みんな初めてだったので道具の使い方から模索しながら覚えていきました。
作成開始よりその前の図面作成が大変でした。
しかし、おおよそ図面どおりにできたので大変満足です。
2009年10月30日 応募 サイプレスのパーゴラ付きウッドデッキ 
ウリンの柱が重いので垂直に立てるのに苦労しました
2009年10月30日 応募 セランガンバツ製ルーバーフェンス 
すべてが初めての体験なので苦労した点はすべてです。
安全面を考えて、配筋を丁寧におこなったら時間がかなりかかりました。
センプラムを塗るのに2日がかりで計13時間かかり、腕が棒のようになってしまいました。
また、ブロックを積みながら仕様変更を度々行ったため、ランプの位置決めに苦慮しました。
あとは、今リーベさんで注文しているアイアン表札届き次第、取り付けて完成です。
2009年10月30日 応募 漆喰センプラムとマリンランプの玄関 
私一人のみ人力で公道からの入り口に枕木を敷きました。
真夏につるはしやスコップで穴を掘り40キロある枕木を移動させるだけで息切れしました。
2009年10月30日 応募 ユーカリ・スポッティッドガムのアプローチ 
駐車場(7台分)の屋根(QLデッキ+シート防水)にウッドデッキと芝生(池)を施工しているので2Fのベランダ(部屋)と同じ高さになっています。
設計とデッキの強度計算を自分で行い、デッキ下には補強の柱を追加しています。
ウッドデッキや芝生(池)で、難易度の高い施工は専門家にまかせましたが、大工もウリン材の硬さに苦労していたようです。<br />
<br />
施工時期<br />
2007年 秋: QLデッキの補強<br />
2007年 末: 芝生(池)を施工<br />
2008年 春: ウッドデッキを施工<br />
2009年 春: 建物南側にウッドデッキを施工<br />
<br />
この間、長期の休みごとにフェンス、フェンス開口、パーゴラ、池の改修(増設、植栽、流水設備など)、照明設置など簡単な作業だけを自分で行いましたが、馴れない作業で何本ものドリルやコーススレッドをウリン材に埋め込んでしましました。
施工開始からまもなく2年になりますが、無機質なシート防水のデッキには誰も出てきませんでしたが、今は池の魚にえさをやり、夕方にはウッドデッキに出て涼み、様々な鳥や虫が集まる憩いの場所になっています。
2009年10月30日 応募 ウリンのウッドデッキ 
既存のウッドデッキの解体をしての製作だったので、思ったより時間が掛かってしまった。
構造を束柱と大引きを在来工法で施工したので、下準備に時間が掛かり大変でしたが、完成したデッキで子供が喜んでいるのを観て作ってよかったと思いました。
2009年10月30日 応募 サイプレス×ウリンのウッドデッキ 
まとめた作成期間をとるのが大変でしたので、フェンスを昨年、ウッドデッキを今年の2カ年計画で作りました。フェンスを作る際に、支柱用のベースのコンクリートブロックで指を挟んで指先を骨折してしまいました。
DIY経験の中で最も痛かった ...。
今年はウッドデッキが完成し、予定していた庭の工作が完了しました。
ウッドデッキにはブランコも設置し、家族のくつろぎの場となっております。
2009年10月30日 応募 サイプレスのウッドデッキ 
自分の庭を持てたことを機に長年の憧れだったウッドデッキ作りに挑戦。
天気の良い日に外でみんなでご飯やおやつを食べたり、小さい子供たちが簡単に庭へ出れて存分に遊べたり、日々を楽しく過ごせる場所になるようにとデッキの作成に挑みました。<br />
初めてのDIYは苦難の連続。使用する木材も工具類も扱うこと自体が生まれて初めての経験でした。
電動ドリルにいたっては、はじめ逆回転していたことに気付かず「全然、穴が開かない ...。
さすがウリンってのは“鉄の木"だな」などと恥ずかしい勘違いをしたりしてました。
途中、ドリルビットが折れて作業が出来なくなってしまい、通販で届くまでの時間が惜しく、急遽リーベさんまで買いに行ったことも ...(比較的近くに住んでてラッキーでした)。
作業は週末を使い(時には平日夜も)ゆっくりと手間をかけて進めて、1ヶ月後にようやく完成。
作成中は、はかどらない事が多くても、本当に楽しい時間でした。
少しずつ形が見えてくる様子は、やっていてワクワクするし非常に楽しかったです。<br />
完成後、デッキに出てみてやっぱり作ってよかったなあと思います。
子供たちがデッキで走り回ったり踊ったりして楽しんでくれていますし、その隣に寝転がって空をぼーっと眺めたりしてるだけでもとても幸せな気分になれます。
今後も、柵や扉など庭周りをウッディに改造しようかと考えています。
2009年10月29日 応募 ウリンのウッドデッキ 
何も分からないままスタートしました。
りーべのホームページを何回も繰り返し見て何とか進めました、
キリは4本折れコーススレッドも5本折れました。
何とか洗濯干しも出来上がり初めてのウッドデッキの完成にこぎつけました
2009年10月29日 応募 セランガンバツのウッドデッキ 
(自作に至った経緯)<br />
母と私(DIY本人)がバラ栽培を趣味としており、大きなバラを育てたいと考えていましたが、元々庭が狭いためどうしたら圧迫感を抑えつつ大きなバラを育てられるか考えた所、バーコラに行き着きました。
しかし、工事業者に見積もりを取ると30万以上と高価なため思い切ってDIYでの挑戦となりました。<br />
(材料選定について)<br />
腐りにくい材料が絶対条件で探していたところ、エコアコールを見つけ、また環境にも配慮した商品ということもあり少々高価でしたがこれを選定しました。
非常に加工しやすかったです。<br />
(デザイン)<br />
いろいろ参考にしましたが、私の作れるレベル?で形状を決めつつ、少しはおしゃれなデザインとなるよう工夫しました。
また釘などを使用しなくても十分な強度が得られるよう、それぞれの材料をはめ合わせる構造としました。これが苦労の原因となりましたが ...。<br />
(制作)<br />
安い丸鋸とノミを駆使し加工し、刃長が足りないものは鋸で気長に加工。
おかげさまで長期間筋肉痛でしたが ...。
バーコラの足部分にセメントで基礎を作り、組み上げを行いましたが、母共に素人の作業ですので安全を考慮し1本1本倒れないように添え木をして組み上げました。
最終的に釘を使わなくてもぐらつきのないしっかりしたバーコラになりました(念のため浮防止のねじは打ちました)<br />
(塗装)<br />
以下の理由からコンゾラン白(プライマー有り)を選定<br />
1)メンテナンスで上塗りができる<br />
2)割れない<br />
3)安全<br />
元々収縮の少ない材料ですので、さらに塗膜の安定が望めそうです。<br />
(出来あがっての感想)<br />
完成までに構想から1年近くかかりましたが、この間の作業は大変でも楽しいものです。
もちろん業者よりはコストを下げられ、かつ高級な材料を使用できているわけですから満足度は非常に高いものです。
現在ドロシーパーキンスと言うバラを這わせており、バーコラを覆うのが楽しみです。
バラが覆うまでに今後カフェテーブルなども用意して行く予定です。
2009年10月29日 応募 エコアコールウッドのパーゴラ 
敷地いっぱいに配置するため、斜めにする部分の基礎、根太の配置に苦労しました。
勝手口の階段上もデッキとするため、モルタルとの間に基礎パッキンを挟んで、水が溜まらないように工夫しました。
パーゴラ部分もウリンで製作しましたが、高所作業は力が入らないため、錐込隊長を打ち込むのに大変苦労しました。
2009年10月29日 応募 ウリンのウッドデッキとフェンス 
夫婦二人とも初めてのDIYで、最初に丸ノコでカットするときはとても緊張しました。
作業では、基礎をおくための穴掘りと水平だしは時間もかかり苦労しましたが、根太まで組み上がってからは強度も安定し、子供たちが平均台のようにして遊んで楽しんでいました。
完成は予定のGWより少し遅れましたが、BBQ、子供のプール、昼寝場所と大活躍中です。
2009年10月29日 応募 サイプレスのウッドデッキとフェンス 
どうせ作るなら、広いデッキと思い木材を購入、到着時、思った以上に多く自分でもびっくりしました。
朝仕事に出る前に防腐剤塗りをして出かける等取り合えず少しずつ取りかかりました。
苦労といえばやはり木材が堅く下穴錐を何本も折りました。
また、木材が重く妻と何とか立てたり上げたり苦労しました。
無事何とか18畳のデッキが出来ました。
苦労した分出来た時の喜びはひときわ嬉しく早速妻とビールで乾杯しました。
木材購入時は、石黒様に相談にのっていただき有り難うございました。
2009年10月29日 応募 イタウバ×クマル×レッドシダー×セランガンバツのウッドデッキ 
サンプルをもらい、リーベさんお薦めのサイプレスを材料にすることにしました。
香りがよく、かなり気に入っています。
思いつきでベンチと床下収納を、妻のアイディアで両開き扉を設置してみました。
全体の出来栄えは、結構満足しています。
特にステップの斜めカットは上出来です。
一人で製作したため、苦労しましたが、充実した時間でした。
2009年10月29日 応募 サイプレスのウッドデッキ 
ウッドデッキを作って!
と奥様に言われて作り方からインターネットと本で調べまわりました。
どうせならと大きくて屋根付きを!と計画して図面ソフトも購入して製作図を作成!
家族も手伝うよ~と言ってたのに期待できず(笑)
いざ木材を購入するとさぁ~大変、「大丈夫かな ...」と初めての為、かなりの不安でしたね。
作り始めたら、楽しくなって当初の計画も変更して木材を追加購入したりしましたが良い経験でした。
パーゴラ屋根のデザインは個人的にはとっても気に入ってます。
サイプレスも加工しやすくて良かったです。
照明を付けたいな~と思いながら、良いアイデアがまとまらず線だけ引っ張って放置してるので、これから仕上げて行きたいと思います。
2009年10月29日 応募 サイプレスのパーゴラ付きウッドデッキ 
伊豆にセカンドハウスを建てたので、趣味と実益(費用節約)を兼ね、外溝工事のDIYを毎週末楽しんで(たまに義務っぽくなる時も)います。
手始めに敷地の境界仕切りに枕木を積み重ねて、門扉をデッキ材で製作してみた所、なかなか雰囲気良くまとまり満足しています。
今後も庭のガーデニング・デッキテラスの拡張・BBQグリル設置・そしていずれオープンジャグジー製作も ...。
向こう10年位は週末DIYで楽しめると良いのですが。
2009年10月29日 応募 豪州産中古枕木の境界仕切り 
家の設計時にウッドデッキも見積もってもらいましたが、費用が結構かかるために自分で作ることにしました。
休日は子守をしなければいけないので、子供が寝ているわずかの間や会社前の早朝に作業を進め完成まで約1年かかりました。
2009年10月29日 応募 ウリン×イタウバのウッドデッキとフェンス 
貴重なイタウバの素足のさわり心地を大切にしたかったので、床面にビス頭を見せないことにこだわりました。
そのため、根太の上に一枚板を固定して、地面に寝転んで下からビス打ち込むことに。
引越し早々、ゴーグルとマスクをして床下に潜り込んでいる姿は、近所の顰蹙を買っていたと思いますが、
その甲斐あって、床面は2歳になった娘が寝転んで遊んでいても安心です。
ジャラオイルもイタウバをいい色に保ってくれるので、ずっと長く使えそうで気に入ってます。
2009年10月29日 応募 イペ×イタウバのウッドデッキ 
今回が初めてのウッドデッキ作製でした。
娘2人と私で3日掛で作り大満足です。しかも娘の技術家庭の夏休みの宿題も兼ねての作製でした。
妻は麦茶給水係で母は体重を生かして土固め作業で参加です。
と言うことで、5人で楽しく作業いたしました。
通常の作り方ではありませんが、特売品の 60×110 の材料をお神輿のように組み、その上に 20×105材を張りました。
通常の物より頑丈ですね。
しかも材料はイペシャンペーン
硬くて丈夫。
今後はライトが無い為 賞を狙い、各角に船舶ライト設置予定です。
2009年10月29日 応募 クマルのウッドデッキ 
地下を掘ってFP管に配線を 10m以上通して作りました。
電気関係は配線を見せないよう工夫するのが大変でした。
ランプは非常に明るくむしろ眩しいほどで、近所の方も見て行きます。
雨や雪対策として、ランプとレンガの隙間をコーキング剤で埋めています。
ランプの大きさや形状がなかなかピッタリくる物がなく、リーベさんの品の豊富さに助かりました。
2009年10月29日 応募 真鍮マリンランプ ゼロデッキライト 
ウッドデッキに先立ち、サイプレス加工の練習のために作りました。
2009年10月29日 応募 サイプレスのガーデンテーブルセット 
ウッドデッキの形が変形で、材料の割り出しや、コーナーの合わせ部の加工など、四角いデッキ(以前SPF材で製作)にはない苦労がありました。<br />
<br />
[写真1枚目]<br />
設置面を広く取るため、ブロックできそを作りました。
ちなみに、下のコンクリもDIYです。<br />
[写真2枚目]<br />
セランガンバツ材で束を立てました。<br />
[写真3枚目]<br />
根太が完成しました。いよいよ、床をはります。<br />
[写真4枚目]<br />
床はりも終わり、早速、我が家の猫がくつろいでいました。やはり、気持ちのいい場所は直ぐに分かるようです。<br />
[写真5枚目]<br />
ウッドデッキの接合部は角度をピタッと合わせるのが大変でした。バツー材は重くて苦労しましたが、その分完成したときの喜びは格別でした。<br />
[写真6枚目]<br />
今まであったアルミのフェンスにウエスタンレッドシーダー材を包み込むようにして、ウッドデッキと雰囲気が合うようにしました。
柱内部の切り込みは結構手間がかかりました。<br />
[写真7枚目]<br />
ウッドデッキから庭を見下ろします。
この庭の石の乱張り、立水栓、ブロック塀の化粧直しなど全てDIYです。
立水栓の壁からは5本の水が噴水の様に出る仕掛けにしました。<br />
[写真8枚目]<br />
お気に入りのウッドデッキからの眺めです。<br />
[写真9枚目]<br />
5枚目と同じアングルで撮りました。
ウッドデッキ、手すり、石の乱張りなどが分かるでしょうか。
2009年10月29日 応募 セランガンバツのウッドデッキとレッドシダーの手すり 
途中で予定を変更したり、注文した材と違うものが届いたり、板の曲がりねじれに悩まされたりしましたが、それを克服するのもDIYの楽しみの一つですね。
2009年10月29日 応募 セランガンバツのパーゴラ付きウッドデッキ 
夏休を利用しての製作でしたが、昼間は暑すぎて仕事にならないので、朝と夕方に集中的に製作しました。
デッキのサイズは約3.6m×3.6mで、パーゴラとベンチつきです。
パーゴラの上部には夏は日よけのシェードを張っています。
また、メインのデッキ横に縁台を兼ねた小さなデッキをつくり、床下に収納スペースを設けました。
出し入れにはデッキの床板を取り外して使用するようにしています。
ポイントは、土台の基準だし、水平だしで、これに時間がかかりました。<br />
土台ができた後はひたすら床板をはる作業ですが、板材が結構そってていたため、車のジャッキを利用してそりを矯正しながらはりました。
床板の隙間は 4mm のベニア板を使った専用治具を数個つくり隙間が均一になるにしています。
これは、コーススレッドの止め位置を均一にする役割も兼ねています。<br />
完成後は、ウッドステインを塗って仕上げました。
2009年10月29日 応募 イタウバ×セランガンバツのパーゴラ付きウッドデッキ 
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