ウッドデッキ・フェンス・パーゴラ・エクステリア用品の個人DIY施工方法・作り方・施工事例写真 リーベDIY大賞

リーベDIYウッドデッキ・フェンス大賞

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今年のゴールデンウイーク中に完成させようと、本を読み図面を作ったのが3月の終わりでした。
ネットで材料を注文。
基礎は4月中旬に行いました。
次女が最初の基礎の作りだけ付き合ってくれましたが、その後は犬だけが見学する孤独な作業となりました。
水平器はペットボトル。
折りたたみ式のテーブルは余った材料で作りました。
マリンライトはセンサー付きのスイッチに接続し自動点灯にしました。
2009年10月29日 応募 ウリンのウッドデッキとフェンス 広島県 T.S 様
14年前に作成したデッキの定期塗装に御社のスーパーウッドステインを初めて使いました。
事前に教えていただいた色が従来使っていた他社のステイン塗料のニューゴールドに近く、違和感なく仕上がりました。
気持ち明るめですが、これが逆に新鮮味をもたらしてくれました。
ありがとうございました。
事前に虫食いの床材があったので、交換をいたしました。
場所がラテイスの下となっており、手すりをはずし、ラテイスを上に抜いてから交換をいたしましたが、組付け当時にコースレッドのネジ山を若干なめていた為抜くのに苦労いたしました。
また、塗装中に隣との境の基礎となっている4x4材に新たな虫食いを見つけてしまったのですが、これは次回塗装時の交換ということにして(笑)目をつむってしまいました。
2009年10月29日 応募 塗料スーパーウッドステイン 神奈川県 田中様
6年前にウッドデッキとパーゴラを作成していただいたのがリーベさんとの(サイプレスとのかな?)付き合いの始まりでした。
その後車庫のゲート、玄関ゲートをDIYで作成しました。
今年隣に家が建つということで、その境に面する部分の目隠しフェンスをリーベワークスさんに作っていただきました。
その工程を見ているうちに、ご無沙汰だったDIYの心が燃え上がり、正面、裏側のフェンスを作成しました。
ペイントはジャラオイルを使いましたが、想像以上に良い色になりました。(シルバーグレーになっていたゲートにジャラオイルを塗ると、焦げ茶色の良い色になりますね)
2009年10月29日 応募 サイプレス×セランガンバツのフェンス 千葉県 福岡様
家族が帰省している間に1人で作成したので柱を立てる時に苦労しました。
また、束柱を立てずに束石の上に直接根太を渡して床を張る方法をとったので束石の水平を出すのに苦労しました。
しかし、構造的にはとてもシンプルで、費用も抑えることが出来たので良かったと思います。
設計当初、屋根を付けるか悩んだ末、簡易的ではありますが、工事現場用の防炎シート(厚手)を張ることにしました。
とても経済的で、外観的にもなかなかよかったと思います。
また、床下収納も作るつもりでは無かったんですが、ゴミが溜まったりしたら掃除も必要かなぁ?
とか、やはりあると便利かな?と思って3箇所作りました。
今思えば頑張って作っておいて本当に良かったです。
2009年10月29日 応募 ウリンのパーゴラ付きウッドデッキ 山梨県 玉木様
自転車は雨ざらしにすると錆びやすいですね。
今回F様のお宅では電動自転車を購入予定でして、今まではサドルやハンドル等が2年もすると、錆びてしまうのがお悩みでした。<br />
そこでアルミ製サイクルポートを検討して頂いたのですが、サイクルポートもカーポートもそれほど変わらないので、カーポートを提案させて頂きました。
ところが、現場の間口寸法を測ってみると、駐車・駐輪スペース合せて 3000mm(3m)。
カーポート設置にあたってアルミの柱を立てると、さらに 150mm ほど狭くなってしまう。
そこで、木でカーポートを作る提案をさせて頂きました。
木なら、柱材をブロックに架けるなど、加工が現場にタイトな寸法で仕上ることができます。
さらに、以前にカーポートの奥のテラスはイペ材で作らせて頂いていたので、調和した木の雰囲気でいきたいと言って頂き、計画はすすみました。<br />
屋根材を耐候性ポリカーボネートを使用しました。
ポリカーボネートは耐用年数の高い透明度のある軟性のプラスチックのような素材です。
短所は夏の熱射により、伸びるということです。
当社では屋根材を独自の工法により固定しておりますので、風雨の対処はもちろん、スッキリとしたシンプルな骨組みに仕上げることができます。<br />
そうしてできた ウリン材のカーポート。
お客様からもご近所の方からも施工中にお褒めを頂けるなど、味わいのある木のカーポートができました。
木材は耐用年数20~30年と言われてますウリン材を使用しました。
<a href="http://www1.odn.ne.jp/enji/" target="_blank">こちらも合せてご覧ください。</a>
2009年10月29日 応募 ウリンのカーポート 埼玉県 エンヂ建設様
娘の誕生を機に、気軽に外に出れる環境を作りたくてウッドデッキ作成を決断しました。
はじめは 3m×2m のサイズを考えていたのですが、どうせならバーベキューも楽しめるサイズをと思い、3m×3m としました。
制作はリーベさんの当ホームページが頼りでした。
基礎、束柱、根太の水平にはかなり神経を使って慎重に作業しましたが、力仕事は私一人でしたので、木材の水平位置固定には車のパンタグラフジャッキとクランプは欠かせなかったです。
7月の3連休を朝から夕方までフルに活用しましたが、いかんせん、この暑さですから作業スペース上に設置したブルーシートは良い日よけ&体感温度低下に役立ちました。
塗装は色で悩みましたが、サイプレスの明るい色を生かしたく、“スーパーウッドステイン”のピニー色にしました。
床貼りは淡々と貼り付けていけばと簡単に考えていましたが、床材の自然な曲りを修正しながらの作業は結構神経使いましたよ。
簡単な日よけ設置用の支柱をはめる金具も付けてみました。
塗装と床貼りは子供たちにも手伝ってもらい、良い思い出ができたと思ってます。
仕上がりも家族みんなに満足してもらえ、ほっとしており??ます。
リーベさん、この度はありがとうございました。
2009年10月29日 応募 サイプレスのウッドデッキ 東京都 長澤様
天候が悪くて完成まで時間が掛かってしまいました。
2009年10月29日 応募 レッドシダーのウッドデッキ 千葉県 吉岡様
DIYは昔から色々やってきましたが、デッキのような大きい物に取り組むのは初めてで、ある程度図面は起こしましたが、細かい点は図面に落としきれず、現場で確認しながらの作業となりました。
が、何とか妻と2人で約20日間かけて完成する事が出来ました。<br />
元々レンガのテラスや花壇、庭石や石の道、エアコン室外機、外灯等があり、それをクリアしながらの設計だったので、大変でした。<br />
面材を貼る際は 3mm のL字金具をかませて貼って行きました。
材はイタウバですが、反りや曲がりが強い物もあり、クランプや車のジャッキを使って、矯正しながら作業しました。
ベルトで締め上げたり、クランプで直接はさんだりと色々矯正方法を試みましたが、最終的には根太にクランプを固定し、それを足がかりにジャッキを寝せて使うというのが一番楽に強力に矯正できました。<br />
エアコンの室外機がテラスに2台あるため、メンテナンスや買い替え時の作業性を考え、手前の面材3枚分をはめ込み式にして外せるようにしてあります。<br />
デッキの端には、元々竹を組んだアーチ状のフェンスがありましたが、その鉄骨のアーチだけを使って中にセランガンバツーのラティスを入れ込んで洋風に仕上げました。<br />
面材に使ったイタウバはウリンのように固く冷たい感じではなく、触った感じがソフトで且つしなやかで強力な粘りがあり、デッキの面材として最高の材です。<br />
以前は室内とテラスの落差がかなりあったので、庭に出にくかったのですが、このデッキのお陰で庭に出るのが楽しくなりました。
庭掃除の時に腰をおろしたり、時には寝っ転がって空を眺めたり、バーベキューをしたりと大活躍です。
2009年10月29日 応募 イタウバ×ウリン×セランガンバツのウッドデッキとフェンス 東京都 西出様
会社の同僚5人で制作しました。
キリ6本を折り、SUSコースレッドも折りながらの製作でした。
ビスを使うより SUSスクリュー釘の方が早く製作できると思います。
木用キリは木が固く折れてしまいますので、鉄鋼用がお勧めです。(インパクトは禁止です)
初めてにしては、よく出来ました。
材料のゆがみなどはクランプを利用しながら取り付けました。
材料の風合い等とても満足しています。
ありがとうございました。
2009年10月29日 応募 セランガンバツのウッドデッキとフェンス 三重県 川杉様
新築に伴い、庭周りをDIYで作成しました。
掃き出し窓からガレージ屋上、及び和室前まで通じるデッキ、玄関側から上がれる階段、石垣上のテラス化、更には土地を半周するウッドフェンスです。
床板及びフェンス材はウリンを用いました。
1.2m長さの板を430枚購入しましたが、足りなくなり、セランガンバツを追加発注しました。
作業は週末毎に一人で行ったため、ひたすら切って張ってを約1年に渡ってここまで実現しました。
玄関側からの階段も、見た目重視で一段一段がデッキ同様の構造で作ったのが自己満足なところです。
デッキ完成後は庭の緑化/ガレージ屋上花壇化などを行いました。
更にはデッキだけじゃなく食料もDIY???
自分で作ったデッキの上で家庭菜園で作ったキュウリやトマトをつまみにビールは格別♪
同じくナスやピーマンなど、BBQの野菜も新鮮取れたてと、最高の贅沢を味わっております♪
2009年10月29日 応募 ウリン×セランガンバツ×ブラジルセランガンバツ×イタウバのウッドデッキ 埼玉県 佐藤様
昭和62年に設置してこれまで利用してきましたが、青森特産のヒバ材を利用していたこともあり、23年間風雨にさらされても一部が腐っただけで原形をとどめておりました。
今回腐った部分を削りとり、天丸太を取り替えして、イラストも書き替えし、木部にはウッドステイン(ピニー)を塗装しました。
木がだいぶ弱っていたのでウッドステインは4回塗りました。
とてもいい感じに仕上がりました。
2枚目の画像はリフォーム前のものです。
2009年10月29日 応募 塗料ウッドステイン 青森県 野戸谷様
予想はしていましたが、ハードウッドの下穴あけには苦労しました。
さらに一人で作ったため、根太に使ったクマル材が予想以上に重く、水平を保ちながら固定するのが一番苦労したところです。
ウッドデッキつくりはやはり相方がいたほうがよさそうですね。
非常に難航した作業でしたが、出来上がったデッキを見ると満足しています。
設計・材料の手配等でリーベさんには大変お世話になりました。ありがとうございました。
2009年10月29日 応募 イペ×ウリン×クマルのウッドデッキ 埼玉県 綱川様
マイホームを建てて以来、庭づくりは全てDIYでやってきました。
タイル貼り、花壇、立水栓、街灯 ... と、様々なものに挑戦してきましたが、本格的な木工作品は今回のウッドデッキが初めてです。
初めは縁台程度の小さなものを検討していましたが、ネットやDIY雑誌で様々な作品を勉強しているうちに、本格的なウッドデッキを作りたくなりここまでの作品になってしましました。
庭は小さな変型土地ですので空間を最大限有効利用するため、ウッドデッキも変型デッキにせざるを得ませんでしたが、ネットで調べても変型デッキに関する資料は皆無であり、木工素人の自己流での変型デッキ製作は非常に苦労しました。
初めはウリン材の硬さには閉口しましたが、完成した今は娘の遊び場として大活躍してくれ、苦労した分出来にはとても満足しています。<br />
『ZEKE's Wood Deck Diary』でも公開していますのでよろしければご覧ください。
2009年10月29日 応募 ウリンのウッドデッキ 東京都 M.H 様
センプラムは、他のホームセンターで売っているものと比べ、“色の種類”、“価格”、“品質”、すべて非常に満足のいくものでした。
アマリージョが、家の壁の色とよく似ていたのもGOOD。
リーベさんとはこれ以外にも、レンガ、ウッドデッキ、枕木等でお世話になっておりますが、リーベネットワークならではの幅広い品揃え、特価商品等々毎週楽しくホームページにアクセスしております。<br />
家をはさんで反対側には主庭があり、そちらはまだほとんど手つかずの状態。
まあ、週末の楽しみとして5年くらいかけて完成させるくらいのページでのんびりやっていきたいと思います。<br />
これからもアシストよろしくお願いします。
2009年10月29日 応募 漆喰センプラムとマリンランプの玄関 埼玉県 矢尾様
我ながら良い出来栄えだと思います。
幕板が 30mm 厚なので、20mm の床とは思えない重厚感。<br />
※ドリル(錐)が3本折れた。<br />
遺方(やりかた)を全体に作りましたので、根太を貫板の上に乗せるだけでレベルが合ったので施工が楽でした。
2009年10月29日 応募 ウリン×サイプレスのウッドデッキ 東京都 高橋様
バルコニーは南西側に 幅2.2m 長さ13m.7m で鉄骨下地モルタル塗りです。
この仕上げに現在まで樹脂芝生次に既製木製パネル敷き 等、数度繰り返しましたが、日照による劣化で2、3年で終わりました。
なにか長寿命のものがないかとDIY誌の中の検討で貴社のウリン材の記事に納得し購入使用に踏み切りました。
加工は予想に反して軟らかくラワン程度の硬さで切り合せの多い根太もウリンが使えたのにと反省でした。
添付写真は自宅外観とバルコニー俯瞰です。<br />
注:当バルコニー俯瞰の先は鉄輪地区の湯煙です。
2009年10月29日 応募 ウリンのウッドデッキ 大分県 明石様
DIYは踏み台程度しか作ったことがなく、当然ハードウッドも初めてでした。
「いきなりウッドデッキ?」しかも「ハードウッド?」と悩みましたが、何とか完成しました。
途中、子供に工具の使い方などを教えながら制作したため、ものすごい時間がかかってしましましたが、
子供も大喜びでした。
なかなか子供と接する時間が取れないのでウッドデッキ作りを通じ、より家族の絆も強まった気がします。
ハードウッドという木材自体知らなかった私に、ハードウッドのすばらしさを教えていただいた「リーベ様」には感謝の気持ちでいっぱいです。
今度は、庭にテーブルと椅子とフェンスを製作してみようと思います。
もちろんハードウッドで ...。
皆さんにもハードウッドを使用したことのない方には、強くおすすめします。
今回は本当にありがとうございました。
2009年10月29日 応募 イタウバ×レッドシダーのパーゴラ付きウッドデッキ 神奈川 K.F 様
初めてのDIYで、機械道具も初めて購入し、ウリンにチャレンジしました。
土掘りから開始し、砂利・生コンで地盤を固めて水平とったりと、初めての作業だったので大変でした。
ウリン材も思った以上に固く、ドリルでの穴あけで何本のビスを折ったことか ...。
いろいろ苦労しましたが、最終作業で塗料を塗って完成した瞬間は、達成感とウリンの高級感ある見栄えで大変満足しています。
2009年10月29日 応募 ウリン×サイプレスのウッドデッキとフェンス 千葉県 吉原様
週末を利用して、来年は長男が小学校なので思い出にDIYにチャレンジしました。
大変だったのは、何より水平を取ること。
うまく行っていたつもりでも、デッキ材を並べてみると ...。
でも、子供も一緒にドライバーを使ったりと良い思いでが出来たこと、これから出来たウッドデッキで焼肉や家族との交流に使っていけるという楽しみが出来たこと。
また、近所の方からも器用ね。とお褒めのお声をいただけたことが最大の喜びでした。
丁度、梅雨だったので土日も1日だけ、数時間のみと作業時間が限られましたが、我ながら完成したデッキは完璧!と思っています。
2009年10月29日 応募 イペ×クマルのウッドデッキ 奈良県 村山様
2009年10月29日 応募 サイプレスのパーゴラ付きウッドデッキ 埼玉県 真下様
基礎石の固定場所がちょっとズレてしまって床板のサイズがぎりぎりで冷や汗かきました。
2500mmの床板を注文したら余分に50mmほど長い材が届くのですが、それに助けられました。
ハードウッドはコースレッドの折れに苦労しました。
下穴が深いとかまないし、下穴が浅いと入っていかなくて強引にいくと折れたりしました。
下穴をコースレッドの長さの3分の2くらい空けるとうまくいったので、ドリルにサインペンでマーキングをして正確に測りました。
初めての大掛かりな作業にしては期間も短くうまくできたと思ってます。
2009年10月29日 応募 イペ×クマルのウッドデッキ 山口県 中間様
冬期間に制作したところ、体力的に楽でした。
サイプレスは硬くて、皿取り錐が2日と持たず苦労しました。
でも、丈夫だし檜の香りは最高です。
突然の雨でも宴会が続けられるようにテントの屋根をつけましたが、水が溜まるので今後改善しようと思ってます。
2009年10月29日 応募 サイプレスのパーゴラ付きウッドデッキ 山形県 有地様
昨年の秋から開始し、今年の春にようやく完成しました。
図面はCADで作成し、綿密な計画で望みましたが、実際は、材木の「ねじれ」をジャッキで寸法を合わせる作業に苦労しました。
屋根のポイカの固定用にステンレスパイプを使い屋根の厚みを抑えることにしました。
日よけはカーテンレールで開閉するようにしました。
2009年10月29日 応募 イタウバ×サイプレスのウッドデッキとセランガンバツのラティスフェンス 長野県 A.M 様
湖畔の崖の上に生えている楠にツリーデッキを作りました。
材料には、耐久性、単位重量あたりの強度、加工性を考え構造材床材共にサイプレスを使用しました。
作業が地上5mの木の上ということで外側からの作業がほとんど不可能であり、加工を地上で行い樹上で組み上げるという作業で、手順を誤ると下におろして修正を行わなければならないのが大変でした。
また、冬の季節風が強烈な場所のため、床材の間隔を 1.5cm と大きく取る必要があり、仕上がりが今ひとつと言うところが残念です。
しかし、眺めと夏の涼しさは天下一品です。
2009年10月29日 応募 サイプレスのツリーデッキ 静岡県 菅谷様
基礎工事から1年掛かって、やっと5月に完成しました。
何と言っても日差しの強い時期の基礎工事が大変でした。
床下を全面コンクリート仕上にしましたが、不慣れな作業と炎天下でコンクリートが早く硬化して表面が穴ぼこだらけになってしまい、
木工事を楽しみに思いながら、全面手練りでモルタル補修を行いました。
初めての本格的なDIY作品が総ウリン造りのウッドデッキだったので、やはり木材の重量と硬さには苦労しましたが、出来上がりの質感は最高です。(床の表面にビス頭を出さないように、床材の裏と横からの斜め止めとしたので、下穴きりを3本折ってしまいました。)
去年の夏は、根太の上に床材を仮置きして足の踏み場に注意しながら子供がプール遊びしたので、危なかったけれども、今年は思う存分、デッキの上で走り回ることが出来ます。(すでに何回か子供がデッキの上を走り回って、滑って転んでます。)
2009年10月29日 応募 ウリンのパーゴラ付きウッドデッキ 兵庫県 木村様
木工は初めてで、工具もろくに持っていないので、キット品のように材料を買い、組立だけですむように考えてみました。<br />
<br />
1)場所、大きさを決め、採寸しました。<br />
2)図面をかき、材料長さをリストアップしました。
図面はリーベさんのHPに出ているものを参考にし、若干寸法変更して作成してます。<br />
3)リストをもとに全ての材料を切断加工して納入してもらいました。(狂いも殆どなく、±1mm 程度の精度で加工して頂き、助かりました。)<br />
4)家側の束柱はコンクリート上に乗るので、下に基礎パッキンをビス止めしました。<br />
5)施工は家側の束柱・根太から始め、側面・前面と枠を先ず作りました。<br />
根太材は長さを測っておき、長いものから使いました。
数ミリでも長いと、後ではめ込むのは困難です。
束石周りは「水を混ぜるだけコンクリート」を流し込んでます。
仮止めは全てシャコ万で行いました。
C型ではなく、L型の方が重宝します。<br />
6)内側の根太・根がらみを固定し、土台の完成です。<br />
残念ながらサイプレス品切れのため、ウリンに変更となりました。
この段階で全体にスーパーウッドステイン塗布です。
併せて、床板の裏面側も塗布しました。<br />
7)後は床板固定です。<br />
5mm の金具をスペーサーとして使い、最後の3枚で微調整して張り上がりました。
途中で下穴用ドリルが折れましたが、予備を1本買ってあったので問題なしです。
土台から床板張りまでの間、錐込隊長はノートラブルです。
素晴らしいコーススレッドでした。<br />
8)最後に床板表面をサンダーでひたすら磨き、スーパーウッドステインを全体に塗布して作業を完了しました。
初めてにしては素晴らしい出来と自負しています。
床板もツルツル・ピカピカです。
色も綺麗な赤褐色に仕上がり、床板=ウリンで正解でした。<br />
9)資材置き/作業台として使用していたウマも、SPFからウリンに交換し、椅子として再利用しています。
全体を通して思ったことは、最初の図面が大事!です。
図面がしっかりしていると、材料も正寸加工までお願いできるので、組立が非常に楽でした。
2009年10月29日 応募 サイプレス×ウリンのウッドデッキ 神奈川県 冨田様
家族の手伝いもまったく無く1人で作りました。 (T_T)<br />
材料のクセを矯正するのに車のジャッキを使ったり、柱の垂直を出すのに、釣りの重りで下げ振りを作ったり色々と工夫してみました。
横と縦の自作ルーバーにより外部からの視線隠しと採光取り入れが実現できました。
ロープブランコを設置したことで、近所の子供達にも大人気です。
今夏に向けて日除け(可動式?)を思案中です。
2009年10月29日 応募 千葉県 田村様
以前のウッドデッキの解体の時、根太の取り付け金具が錆びていて、取れて 1.7m 下に落ちてしまったり、長いイペの材料を斜めに張るのが大変だった。
センプラムを塗る時、独立した息子達夫婦が手伝いに来てくれ楽しく施工できた事。
イペ材の5mを使い斜めにデッキを張ったのが苦労しました。
ほとんど妻と2人で遣ったので苦労しました。
センプラムの時は、息子達を動員して、4日で終わりました。
やはり人数がいると楽ですね。
2009年10月29日 応募 栃木県 小島様
[ウッドデッキ]<br />
初めてのDIYだったので、作成方法をネットで調査したこと。
一応設計はしたが現物合わせで実施した場所が多々あったが出来栄えは個人的には満足しています。<br />
[パーゴラ]<br />
バラ、クレマチ誘引するために作成。水平、垂直を出すのが大変だった。
2009年10月29日 応募 愛知県 熊崎様
2008年8月に庭の拡張を計画して、それまで石を敷いていた所にガーデンステラスを作る事に ...。
床面をテラコッタ色のタイル貼りにしたく、いろんな商品を探していて、この商品と出会いました。
品質、コスト共にとても満足で、元々違う素材を予定していた部分も、追加でタイルを買いタイル貼りにしました。
4月にようやく全貌が完成しましたが、全体の色合いとうまくマッチングできました。
苦労した点は、寒くなりかけた11月に最初のタイル貼りをしたのですが、寒さで手がかじかみましたが、子供達も手伝ってくれたのがいい思い出になりました。
2009年10月28日 応募 兵庫県 角谷様
庭の南側が利用度が低かったので夏の観葉植物の置き場にウッドデッキをかんがえた。
足元はコンクリートで、高さ45cm 長さ6m 幅約1.3m にしたが、既存の植木を避けるため曲線にした。<br />
フランスの田舎屋にはサンルームを併設してある家屋が多いのでデッキに引きつずけて冬の植物置き場と私の避難場所として 3m×2.5m 高さ2.5m 床上45cmを作った。
出入口の網戸は薄く作るのが難しく作成できなかった。
周囲はアクリル天井はポリカーボとした。<br />
10年ほど前にSPFで作成したデッキが腐食とシロアリのため危険になったのでイタウバで、作り変えることにし、桜の下でもあるので花見が出来るようにと、和風の足組みを使って 2.5m×1.4~1.7m 高さ55cm とした。
その間サーチーネ質感が好きなのでサンルーム用にイスを作成した。
直角に交わるところのない構造とした。
2009年10月28日 応募 兵庫県 大久保様
念願の一戸建て購入から半年、都内にしては広めと自負する庭に「緑の芝生に映えるウッドデッキがあればなぁ」と思ったのが製作のきっかけです。
日頃からBBQをしたり、友達を呼んでホームパーティをすることも多い我が家。
「BBQパーティを大勢で出来るくらいの広さが欲しい!」「どうせならBBQグリルとスモーカーを併設しよう!」「夜も使うかもしれないからライトもいるね!」ということで妄想だけはどんどん膨らんでいきます。<br />
<br />
結局、我が家のウッドデッキ&BBQグリルでこだわったところは、
<ul>
<li>1歳になる子どものために、中央に砂場(60cm×80cm・蓋付き)を設置</li>
<li>ダッジオーブンから焼き網まで自在に使えるフレキシブルな直火グリルと専用スモーカー(初回はいきなりスモークサーモンに挑戦!)</li>
<li>庭との段差はわずか20cm。 庭と一続きにすることで開放感&広さを演出</li>
<li>お月見用(?)にライトを設置</li>
</ul>
といったところでしょうか。<br />
<br />
DIY初心者のため、ウリンの想像以上の手強さには正直何度も挫折しそうになりましたが、そんな苦労も忘れるほどの出来に今は大満足。
毎週、友達を呼んではBBQパーティを開催しています。
2007年7月25日 応募 庭に出やすいロータイプのウッドデッキ 東京都 A.O 様
1、屋上でメタセコイヤの木陰で昼寝をしたかったから、タイの博物館にあった長いすの角度等を参考に作ったのが写真1,2でまだ寝たことがない。<br />
2、リゾート地の長いすで外人が読書をしていたのに憧れ作成したが、体に密着するようにとお尻の上の膨らみを作ったが、大きすぎたので座りにくいのが写真3,4,5で改良するつもり。<br />
3、アメリカ某社のいすが座り心地が良いので真似て背板を曲線にし、角度を変えれるようにしたのが写真6,7,8でデザイン、座り心地等は満足しいるが手元で角度が変えられないか思案中。
2007年7月25日 応募 ウリンで作ったリゾートチェア 兵庫県 H.O 様
新居にウッドデッキを、との願いは転居時よりあったのですが、敷地を目いっぱい使いたい=変形デッキ+ハードウッド=外部委託では手が出ない予算、の図式でずっと思い留まっていました。
昨年夏、貴社のHPなどに勇気付けられ、DIYでの挑戦を一念発起し芝を剥がすことから始めました。
以来週末を使いマイペースで製作し、気が付けば1年。
ようやく本体の完成となりました。
まったくの初心者としてお恥ずかしい限りですが、以下コメントをいくつか。。。
<ul>
<li>基礎は束柱に大引を乗せ、その上に根太を張りました。(リーベワークスさんの作り方を参考にさせて頂きました)。</li>
<li>床板は裏から斜め打ちにて固定しています。</li>
<li>フェンスは一番苦労しました。
床板までは今年の春に完成していたのですが、デザインに迷ったこと、斜め切りを強いられたことで、ここまで押してしまいました。</li>
<li>イタウバは加工しやすく、また独特の甘い香りが最高です。</li>
</ul>
製作過程でどんどん作りたい物が出てきてしまい、嬉しい悩みとなっています。
これからも宜しくお願いします。
2007年7月25日 応募 変形デザインにチャレンジしたイタウバウッドデッキ 千葉県 N.O 様
噂には聞いていたがウリンの硬さにはビックリ!
ドリル3本破損。
ねじ釘の破損音、数え切れず。
2007年7月25日 応募 クロスフェンスがおしゃれなウリンウッドデッキ 千葉県 T.T 様
リーベさんでウリンのアウトレットを発見して、お安く完成。
物干し、物置、自転車置き場を兼ねた一品です。
2007年7月25日 応募 車庫スペースを活用した空中ウッドデッキ 千葉県 T.O 様
昨年マイホームを手に入れたことをきっかけにDIY入門しました。
初心者ですが何とか4ヶ月で仕上げることが出来ました。
真夏炎天下での作業は非常に辛く、延長コードで扇風機に当たりながらの作業でした。
汗の量は半端ではありませんでした!
しかし作業はとても楽しく、友人に「何か手伝おうか」と言われても、一人で仕上げたいという想いがあり一切手伝ってもらいませんでした。
その甲斐あって、出来上がった時の達成感は最高でした。
また、フェンスの穴の数がなんと“576個”!!
来る日も来る日もボール盤での穴あけ作業。
作業場にしていたガレージは木屑だらけに ...。
しかしどうでしょう! このデザイン!! なかなかいけてません???
このウッドデッキ製作は一生の思い出になりました。
2007年7月25日 応募 傾斜を活用した広いウッドデッキ 岐阜県 H.F 様
ラティスフェンスを縦方向に取付けるため、基礎の強度に注意して作りました。
また、支柱の先端を加工したことでフェンスらしく仕上げることが出来ました。
2007年7月25日 応募 セランガンバツ製ラティスフェンス 愛知県 F.U 様
新築祝いに姉夫婦の家に作ってみました。
今までにもウッドデッキは作ったことがありましたがハードウッドは初めてで、御社のHPをみて樹種の選択やら組み立て方を参考に作ってみました。
イタウバで作ってみましたが色、肌触り ... 近所でも評判だそうです。
猛暑の中、ようやっと完成したウッドデッキ製作には、うまいビールと姉貴家族の笑顔が何よりの労いでした。
2007年7月25日 応募 初めてのイタウバDIY 神奈川県 H.T 様
7年前に、SPF材にて作製したウッドデッキもリーベさんの説明があるようにボロボロに腐り、今度の材料は何にしようかと思い、サンプル材を頂きハードウッドの材質の良さに感激しこれで作るしかないと迷わず注文をしました。
作り直しなので犬の出入り口もあり壊しては作り、壊しては作りの2回に分けて作製しました。
休日を利用しての作製でしたがあいにく雨の日が多く苦労しましたので出来上がった時の達成感は倍増でした。
前回よりスペースを多めにとったので家族&愛犬共々喜んでいます。
仕上がりの良さ耐久性は、やっぱり無理してでもハードウッドデッキ材をお勧めしますよ!
2007年7月25日 応募 ソフトウッドからウリンへ!作り直しのウッドデッキ福岡県 K.N 様
当初は基礎1日、組立2日ぐらいでできると思っていました。
いざ始めてみると猛暑であったこともあり、熱中症との闘い。
子供も当初は「手伝う!」とはりきっていましたが、さすがの暑さにダウン。<br />
結局、<br />
1日目:基礎作り<br />
2日目:基礎作り(結構かかった!)、束柱置くところまで。<br />
3日目:根太組み<br />
4日目:根太、根からみ組み<br />
5日目:床面材はり<br />
と5日もかかってしまいました。<br />
でも、16日に行われる京都の五山の送り火を、ウッドデッキから見たくてがんばりなんとか完成しました。
当日は祖父母親戚もきて、できたてのウッドデッキの上から、送り火を観賞し大好評。
がんばった甲斐がありました。
以後もウッドデッキの上で、夕涼みをしたり、夕食をとったりと大活躍。
一緒に購入した枕木で花壇、余った材料でプランターも作りました。
2007年7月25日 応募 ウリンで作ったウッドデッキ 京都府 T.A 様
家を新築したらウッドデッキは自分で作ろうと考えていましたので、引越後すぐにウッドデッキの制作を始めました、
設計図もそこそこに作りはじめたので後々大変でした、
一番苦労したのはやはりハードウッドの固さでした、下穴を開けるのもひと苦労何本もステンレスコースレッドを折ってしまいました。
嫁さんと二人、休みの日は朝から晩までウッドデッキを作り約1ヶ月ほどで完成しました。
苦労して作ったので完成したときの喜びは大きいものがありました。
あまった材料で椅子も作りました。
2007年7月25日 応募 セランガンバツのウッドデッキ 埼玉県 M.Y様
サイプレスは硬く、扉の材料の切り出しに苦戦。
電動鋸が焼け付きそうになりました。
サイプレスの臭いと風合いは気に入っております。
2007年7月25日 応募 サイプレスの棚 栃木県 M.K 様
使用材料はサンプル材を取り寄せた時点でサイプレスに決定。ただし束柱材には割れないことを期待してエコアコールウッドを採用。
電動丸ノコを使用するのは初めてだったので、束柱材を切断すると断面が平面にならず(イチョウの葉っぱ様なの模様)悩む。
丸ノコの微調整と練習を重ねることでクリアした。(コースターがたくさんできた)
犬走り上の基礎には束石以外に基礎パッキンも使用してみた。
子供がいない夏休みを利用して組み立てはじめるが、今夏は日中帯の作業時間が思うように取れず、9月に突入してしまった。
床下換気口がウッドデッキ下に二か所あるので、開閉操作のためハッチを二か所作らなければならなかった。
ハッチに金具は使用せず 24mm の丸穴2個をあけ、指を差し込み持ち上げる形にした。
根太はサンドイッチ工法を採用したが、サンドイッチになっていない中間根太と根がらみが交差する部分にはシンプソン金具(H3)を使用した。
無塗装でもOKのサイプレスであったが、人体に無害な長生樹(ながいき)という塗料を組み立て前に塗装した。
ステップ用の材料を買い忘れていたため、端材でベンチのようなステップを作成した。
2期工事では手すりと物干し台をエコアコールウッドを使用して作成する予定。
2007年7月25日 応募 サイプレス×エコアコールウッドのウッドデッキ 栃木県 T.K 様
9月2週目の土日で束石設置、防腐剤塗装。次週の3連休を利用して束立て込みで1日、大引き、根太設置に1日、最終日に床張り。
初めての丸ノコ作業にため、まっすぐに切断できず斜めの切断面のまま束を設置してしまったため、根太大引きの水平がとれずやむなく束を取り外し垂直にかんながけを行い再設置。
大引き根太の水平を先に確認し仮固定し束を再固定しました。
床面は設計図どおりの枚数にて配置できました。
設計図では大引きは2×6材を使用する予定でしたが、あまりにも重く(女房との2人作業)作業が出来ないのでやむなく2×4材に変更した。
スパンが最長部で 1130m/m でしたので、強度的には問題ないと判断した。
アクセントにかわいい腰掛とマリンランプ用ポール兼用手すりを設けました。
素人の作品としては上出来の部類に入ると自己満足していますのでDIY大賞に応募しました。
2007年7月25日 応募 レッドシダーのウッドデッキ 千葉県 E.T 様
今回は愛犬のミントとの写真です。
現在エアコンの室外機のカバーと仕切り用のフェンスと、植木鉢を固定する台を製作中のため、今回の作品掲載に間に合いませんでした~(><)。。
ですが、リーベ大賞第3回 No.28 と第4回 No.23 の作品が出来た事で、愛犬のミントとの楽しい生活が皆さんに伝わればなと思い応募しました!!
よろしくお願いします☆
2007年7月25日 応募 レッドシダーとセランガンバツのウッドデッキと目隠しフェンス 東京都 S.S 様
一人作業でゴールデンウィークに製作しました。
沓石に根太を直接載せ床板を貼りました。
材料点数が少ない代わりに沓石の水平を出すのに2日掛かりました。
また覚悟はしていましたが、セランガンバツの重さには参りました。
2007年7月25日 応募 セランガンバツのウッドデッキ 三重県 T.K 様
「マンションのベランダでもやる価値ありますよ!」ということで応募しました。<br />
<br />
【苦労した点】
<ul>
<li>マンションなので、改修時に解体できる構造を考え、作成を躊躇していました。
根太・土台を分割して作りましたが、却って作り易くなりましたので、お奨めです。</li>
<li>サッシの内外で段差が無いようにするのが大変でした。</li>
<li>初のハードウッド(アウトドア工作自体初ですが)なのでおっかなびっくりの工作でしたが、下穴加工をきっちりやったことで、意外と初心者でもいけるものだと思いました。(こちらで買った皿取錐は大変優秀で、折れとかは皆無でした。)</li>
</ul>
【良かった点】
<ul>
<li>出来栄えには大満足です。</li>
<li>サイトを見ていて思わずデッキライトも購入しましたが、これが正解で、家族で活用する機会が増えました。</li>
<li>余った材でスピーカー台も作成しましたが、高級感があり、これも良かったです。</li>
</ul>
と言う事で、マンションの方も是非作成しましょう!
2007年7月25日 応募 アマゾンウリンのベランダデッキとマリンランプ 千葉県 K.K 様
ウッドデッキ・パーゴラを作りました。
床板は固定せずに取り外し可能なものとし、資材収納場所として狭い土地の有効活用に寄与しています。
RVタイヤのサイズに合わせ根太間隔を広く取る必要があり、床板は厚手・幅広のサイプレス材を使用しました。床板のガタつきを防ぐため防振ゴムを貼り付けています。
テーブルと長椅子は、仕様変更による余った材料で作っています。
日除けは帆布で、手摺は船舶用ロープで作りました。
今回の製作でちょっぴり自信がついたので、次回はカーポート兼空中デッキを作ろうかと考えています。
2007年7月25日 応募 セランガンバツ×サイプレスのウッドデッキ 埼玉県 F.N 様
おしゃれなフェンスが欲しいけど、お金がない!のでDIYしようと決心しました。
ただ張っただけでは物足りないので、いろいろ調べて編みこみ風のフェンスに挑戦しました。
支柱は4×4、ウッドデッキ用の踏石を埋め込みました。
途中の支柱は2×2で1m間隔です。
案外簡単に作ることが出来ました。
横板がウリンで、支柱・笠木はWRCです。
リプ加工がとてもシャープな表情です。
芝生の緑とあわさって、とてもおしゃれな感じに仕上がり大満足です。
2007年7月25日 応募 ウリンとレッドシダーの目隠しフェンス 山梨県 T.H 様
蛇口は気に入ってずいぶん前に購入してありましたが、良い塗り物を探していました。
センプラムを見てピンときて製作が進みました。
センプラムいい感じでした。
センプラムに埋まっている飾りは100円ショップで探し、子供達と埋め込みました。
水道管を分岐し、脇からホース用の蛇口を出していますが位置あわせが大変でした。
2007年7月25日 応募 漆喰センプラムと動物蛇口 千葉県 S.T 様
もともとは、カーポートを作るつもりだったけど、空中デッキを見て、これらなら上の幅 1.2m ぐらいの庭も広げられると思い、試行錯誤の上、ブラケット足場を組んでのカーポート&半空中デッキを考えました。
完成のときは、達成感と思っていたよりも良いできに感動!!
でももう一度作れといわれても作れる自信はありません。
フェンスは、板の部分はサイプレス、ラティスの部分は、もともとついていたものを加工して付けました。
最初考えていたよりも、木のソリを直しながら、板を張ったり、墨をきっちり出して切っても寸法が狂ったり、作りながら問題が出て、解決するの繰り返しで何とか完成にこぎつけました。
2007年7月25日 応募 サイプレスのカーポート&半空中デッキ 東京都 H.H 様
子供が歩き始め「外でも裸足で遊べる場所を作ってあげたい」と思ったのをきっかけに、デッキを作る決心をしました。
「遊び場を作るのなら ...」と、とにかく広いスペースを考えました。
カミさんには「広すぎる」と反対されましたが、なんだかんだ言いながら結局6m×6mの大きさにしました(大きさを決定した時に、カミさんに言わずに少し怒られました)。
以前、物干し台を作った経験もあるし構造的にはシンプルなものにしたので、「まぁなんとかなるだろ」と気楽に考えていると大間違いでした。
難しい箇所はなかったものの「大きい=たくさんの木材」を甘く考えてました。
床材を張るだけで、丸3日。
この歴史的暑さの中、かなりハードでしたが、終わってみるとドーンと迫力のあるデッキになり、満足しています。
デッキの上にプールを作って水遊びをしたり、デッキの上を走り回ったりしている息子をみていると、「ヤッタぁー」とほくそ笑んでしまいます。
サイプレスを使用したので、子供がデッキで遊ばなくなる年齢まで十分、このデッキの役割を果たしてくれると思います。
たくさん友達を連れてきて、たくさん遊んでほしいと願っています。
2007年7月25日 応募 サイプレスのウッドデッキ 長野県 H.F 様
去年新築一戸建てを購入し、子供が二人(2歳と4歳)おり、子供達の為にウッドデッキの購入を考えていました。
色々調べましたが市販の物は狭くて長持ちしないのを知り、どうせなら少し高価でも長持ちして広いスペースの物を作ろうと考え、DIYでのウッドデッキ作りに挑戦しました。
何度も何度も慣れない設計図を作り(24平米)やっと完成した設計図を元に GW を全て使い作成しました。<br />
<br />
作業開始後には、木材がとにかく重くて硬くねじが切れたりに非常に苦労しました。
妻の要望で、二階のバルコニーに洗濯物を干すのが大変との事で、急遽デッキに洗濯物を干せる様に物干し竿を取り付けられる部分を追加し、余った木材でブランコも作りました。(子供も大喜びでした!)
デッキ作りは、結構大変でしたが子供達の遊ぶ姿や妻が洗濯が楽になったなど、見たり聞いたりしていると、今度は何を作ろうか考えてしまいます。
2007年7月25日 応募 サイプレスとイペのウッドデッキ 埼玉県 S.A 様
椅子の背板のカーブと取り付け角度に注意を払った
背板は、合板を曲げ重ね合わせて作った、又カーブに合った冶具も作った。
2007年7月25日 応募 サイプレスのガーデンテーブル&チェア 広島県 Y.T 様
最初は自転車小屋のつもりが、いつの間にか東屋になってしまいました。
イタウバの色を引き立たせ、子供の名前=悠介の介の字をデザインしたこと、金具やネジ類を極力目につかない様にしたのが私のこだわりです。
2007年7月25日 応募 イタウバ×イペ×サイプレスの東屋 栃木県 A.F 様
家を新築したのを気にDIYに初めて挑戦してみました。
立水栓を作り二作目にウッドデッキを作りました。
初めてにしてはなかなか上手に出来たと思います。
子供も大変喜んでいます。
いまでは、デッキでバーべキューをしたりして楽しんでいます。
2007年7月25日 応募 レッドシダーのパーゴラ付きウッドデッキ 岡山県 T.T 様
同じ寸法のはずでも反りや曲がりがあり、床板固定時に間隔が一定にならず苦労した。
2007年7月25日 応募 イタウバのウッドデッキとフェンス 茨城県 T.K 様
扉を軽く又、薄くするため 12mm の板を使い、裏面に合板を貼ったがそりが出て直すのに苦労した。
取っ手も手造りですが、たいへんだった。
2007年7月25日 応募 サイプレスの収納ボックス 広島県 Y.T様
イタウバの床材のみで完成のつもりでしたが、孫達が遊びに来たら危ないと反対されて、後日サイプレス(豪州ひのき)と真鍮製金物を注文して、手摺と椅子を「大2個、小1個」を作成し取り付けました。(写真参考)
階段は枕木タイプのステップを使用しました。
2007年1月20日 応募 イタウバのウッドデッキとサイプレスの手すり 奈良県 松浦様
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2007年1月20日 応募 天然木のベンチ 兵庫県 伊藤様
「庭に大きなデッキを作り、ビールを飲みたい!」そんな気持ちを1年ほど暖めた後、夏に差し掛かる頃一大決心して取り掛かりました。
素人ながらも、「とにかく時間をかけて丁寧にやれば何とかなるだろう」と、じっくり水平を取りながら進め、毎週末の猛暑との格闘の末、オープンですがすがしいデッキが完成しました。
最初に妻に設計図を作ってもらい(もちろん素人)、意気揚々と始めたものの、材の硬さは半端ではなく、全て下穴を開けてからのビス打ち。
真夏なので煙が出ることもしばしばです。
また一人でビス打ちするにはあまりに重量があるので、車のジャッキを使ったり、万力を使ったりと、材を固定するまでの準備がとにかく大変でした。
「せっかく作るものだから、長い間使いたい」との思いから、デッキオイルを下塗りしたり、下穴を全て皿取り加工するなどの見栄えの工夫もしています。
出来上がった頃はすっかり秋になっていましたが、翌年の夏には友人を招いてのホームパーティーに大活躍。
念願のビールをおいしく飲むことが出来ました。
最近では、あまった端材で小さないすを作って置いてみたり、植木鉢で花を飾ったり、日除けのオーニングをつけるなど、出来上がったウッドデッキがまた新しい楽しみを広げてくれています。
2007年1月20日 応募 ウリンのウッドデッキとセランガンバツ製ラティス 茨城県 京谷様
DIYを始めたきっかけは、私が建築や環境デザインの関係の仕事をしている関係上、色々な職人さん達と接する機会もあり、その人達から色々なDIYに関するノウハウを仕入れました。
職人さん達が私のDIYを見て、「我々は壊すときのことを考えて物を作る」と言われ、当時は職人さん達の負け惜しみと思っておりました。<br />
<br />
今回、テラスを作る場所にあった既存の通路や手摺りなどを撤去するのに頑固すぎて大変苦労しました。
今回その意味がある程度分かった気が致します。
でも、テラスなど屋外のこの種の物を作る場合、材質の選定は勿論のこと、腐食に関する対策は決して疎かにすることはできません。<br />
仕事やオープンガーデンを通じて、色々な人達にこの施設を見ていただくことになりますので、今後はメンテナンス面で十分注意を払いながら、施設をやさしく見守っていきたいと思います。
2007年1月20日 応募 サイプレスのテラス 神奈川県 中野様
大きく作ったステップと縁側がついている所が特徴です。
リブ加工されたものをデザインにして手摺りにつけました。
家の中が道路から見えやすかった為、目隠し代わりにもなりました。
2007年1月20日 応募 ウリンとセランガンバツのウッドデッキとフェンス 千葉県 M.I 様
2005年の秋に製作しました。
家の東側、隣地との境界のフェンスがなかったことから、ずっと構想を練っており、家を建てて5年後にようやく工事に着手し約1ヶ月で完成しました。
工程は以下のとおりです。
<ol>
<li>エクセルで設計図を作成、材料の割出しを行い、サイプレス等をリーベ様に注文。</li>
<li>内側の補助柱用の束石を設置(モルタルで固定)</li>
<li>境界の土留めブロックにアンカーボルト用の穴をあける。</li>
<li>サイプレスの施工前塗装(INWOOD 色:ピーカン)</li>
<li>4×4のカット(電動のこぎり)</li>
<li>土留めに4×4(根太)をアンカーボルトで固定。</li>
<li>4×4にシンプソン金具で柱を固定。</li>
<li>柱上部に横板を渡し固定、その上に笠木を固定。</li>
<li>補助柱を束石に入れ、モルタルで固定。</li>
<li>根太に立てた柱と補助柱の間に横板で接合。</li>
<li>柵板を設計図を参考に現場あわせでカット</li>
<li>外側から柵板を横張っていく。上から下に張っていった。</li>
<li>扉を製作し、蝶番で固定。</li>
<li>全体を再塗装</li>
</ol>
2重柱にしたことから、大変頑丈な構造になりました。
また、サイプレスは風合いがよく、大変気に入りました。
加工は、電動丸のこを使ったのでスムーズに進みましたが、ビス止めは下穴が必須ですので、多少時間がかかりました。
扉は、外側からみると柵板の一部と同化して扉とはわからないようなデザインにしました。
ここを通ると公園に近いという理由から、扉を付けましたが、扉の向こうは隣の区画になりますので、隣家が
建築された場合には、利用不可能になります。
予想どおり、昨年隣に家が建ったため、鍵をかけて通行不能にしています。(隣の方と仲良くなった場合には、通行できるかもしれません)
施工から一年が経ちましたが、サイプレスはほとんど傷みがなく、美しい状態となっております。
2007年1月20日 応募 サイプレスの扉付きウッドフェンス 宮城県 丹野様
自宅建設時に2階に小さなウッドデッキを作ってもらいましたが、雨、雪など約5年で劣化が進みました。
2004年に双子を授かりましたが、小さなウッドデッキではちょっと狭さを感じ、ウッドデッキでのバーベキューを夢に見てデッキ拡張を決意。
設計に約半年を費やしました。
何回もやり直し、耐久性を考え屋根も張ることに!
そして2006年4月基礎造り。
GW直前に材料を購入し、いよいよ着工。
GW中なんとか床と手すりまでは完成。
後は休日を利用して屋根を少しずつ作成しました。
途中炎天下の作業で気が付くと発熱してダウンしたことも。
夏には念願のバーベキュー! ビール最高でした。
子供達も夏の朝は気持ちいいー!って言っていました。
友達にも自慢したく、沢山招待しては、デッキでのバーベキューを開催しています。
2007年1月20日 応募 サイプレスの屋根付きウッドデッキ 長野県 安田様
初めて触れるサイプレスです。
丸ノコを使う度に強い香りが広がり、癒しの空間となる工房。
青空駐車場と和室の間をイメージチェンジするため、生垣に変わり木柵にする事を計画していた私が出会ったサイプレスのフェンス材(ゴシック)。
今回これを使う前提でデザインを考え、配置を決め製作にかかりました。
硬いサイプレスも電動工具のおかげで思い通りの加工ができました。
しかし、加工機械の制限によりデザインの変更を余儀なくされたり、地中の障害物により柱の埋め込みサイズが予定の半分になった事でセメント工事が必要になる等、険しい道のりでしたが、どうにか完成させる事ができました。
今回のフェンス作製作業は、木工だけでなく土を掘りやセメント捏ね等様々な作業を行う必要がありましたが、とても良い経験となりました。
2007年1月20日 応募 サイプレスのフェンス 宮城県 村上様
家を建てたら是非ウッドデッキは自分で作ろうと思っていましたので、構想1年この間にウッドデッキの作り方やデザイン、材料、道具などを、色々な本やホームページで研究しました。
材料については、初めはウエスタンレッドシダー位しか知りませんでしたが、リーベさんのホームページを見てサイプレスと言う木材が在る事を知り、すぐにサンプルを取り寄せてみて、木目の良さ・耐久性・木の質感が私の希望するものにマッチした材料として決めました。
制作には、構想がどんどん膨らんでしまったため、費用面と体力面から工事を2期に分けて行う事にしました。
第1期工事は2005年のゴールデンウイークから約1ヶ月半、友達も応援に来てくれたので、デッキ下に置き場所に困っていた2連梯子の収納架台も作りました。
その後は休日返上でコツコツと制作に励んだ充実の1ヶ月半でした。<br />
<br />
第2期工事は2006年のやはりゴールデンウイークから約3ヶ月近く掛かりました。
この年は天候不順で外での作業が出来ず、とうとう夏まで掛かり、体力勝負というところがありました。
制作には第1期工事ではバルコニーの柱があったため、寸法や水平の基準が取り安かったのですが、第2期では水平の基準がとりにくかったので、水盛り缶を自作して行いました。<br />
<br />
その他ステンレスの木ねじを使用しましたので、ねじ切れにはずいぶん悩まされました。
また材料には第1期と同じように、家との色合いや木材自体の風合いが変わらないように、キシラデコールを下塗りしておき完成後に2度塗りをして仕上げてあります。
こうしてウッドデッキを自分で制作し完成すると、ようやく新築した家が自分のお気に入りの家となったことを実感します。
我が家の柴犬のドルくんもデッキの上がお気に入りの様です。
この後はバーベキューテーブルを制作の予定で、既に材料も購入して準備を進めています。
2007年1月20日 応募 サイプレスのウッドデッキ 東京都 友野様
家を新築するにあたって外構やウッドデッキを自分で手掛けたいと思い始めました。
今までは子供の机やベンチなどを作った事がありましたが大物を作るのは初めてでした。
2005年4月末の連休から8月末までの週末の休みを利用して作りました。
特に苦労したのは、デッキの製作が真夏の作業でしたので子供達の手伝いもありましたが、暑さの為休憩を1時間ごとにとりながらやりました。
これから作る方はできれば真夏の作業は避けたほうがいいと思います。
また、今回の画像は製作後1年は経過したものなので、デッキ等の色はシルバーグレーに変わっています。
2007年1月20日 応募 サイプレスのウッドデッキなど 茨城県 中塚様
自宅を購入して2年、購入当初よりウットデッキを作ってみたいなーと構想は練っていたものの、なかなか実行に移せずにいましたが、子供が生まれる事をきっかけに、何か記念に残る物を自分で作りたいと思い、チャレンジしてみました。
元々工作は好きで工具等の扱いには慣れていたのですが、使用した材料がハードウッドと言ったこともあり、加工に手間取ってしまい(何本のドリルを折ったことか ...)、当初予定していた日数より時間が掛かってしまいましたが、何とか第一子(女児)が産まれる前に完成させる事ができました。
まだ、デッキの上で遊ばせる事はできませんが、これから成長していく中で、このデッキに関わる色々な思い出を残して行ければ良いなーと、今から楽しみにしてます。
これが第一弾となり、追加で色々な物をDIYで作成していきたいと思います。
2007年1月20日 応募 アマゾンジャラとサイプレスのウッドデッキ 茨城県 山下様
わが家には二階のリビングに面したバルコニーがあります。
リビングの延長として機能することを意図したスペースですが、現実には水仕舞いのため屋内より15センチほど床が下がっていて、見た目の一体感も使い勝手も今ひとつでした。
そこでこの段差を解消するために、ウッドデッキ状に床を敷こうと考えました。
表にネジを出したくなかったので、スノコ状の構造で床板を裏から固定しました(ネジ止め作業の粗も隠れます)。
最後はバルコニー上で組み立てて、その場で裏返して敷かなくてはならないので、扱いやすい重さやサイズに収める必要があります。
そのため全体を3枚に分けて並べることにしました。
当初は無塗装で済ますつもりだったのですが、表面の保護と調子を整えるために、できあがってからステイン系の塗料を塗りました。
屋外とはいえリビングの延長のイメージなので、ある程度研磨した上で塗装しています。
実際にできあがった時点で、高さがさらに2~3センチ欲しかったことと、多少のがたつきがあったため、裏にゴム脚を取り付けて改善しました。
温かい季節の到来が待ち遠しいです。
2007年1月20日 応募 ウリンのバルコニーデッキ 千葉県 T.H 様
作成方法はリーベのホームページの通りやってみました。
またダボ埋や裏打で釘頭を隠すことにこだわりました。
ヤリ方は水糸をはって作ったので、かなり良い精度で仕上がりました。
はじめてのDIYにしてはとても満足しています。
2007年1月20日 応募 サイプレスのウッドデッキとマリンランプ 東京都 神津様
アプローチをカーブさせたので、自然な形でアプローチに乱形ジュラストーンを並べるのに苦労しました。
でも小学生の息子達も手伝ってくれ、難題パズルのようで楽しかったです。
2007年1月20日 応募 ジュラストーンのアプローチ 愛知県 石塚様
2階ベランダ作りました。
DIYにもだいぶ慣れて来まして第2回(No.19)、第3回(No.38)に引き続きの製作紹介です。
今回は2階ベランダということで、だいぶ気を遣い製作順序など苦慮しましたが、家族(家内+子供2人)総出で人海戦術のみで完了させました。
柱や強度部材はセランガンバツー、床板や手摺部分など良く触れる部分はサイプレスの組合わせです。
フェンス形状の正面部分は目隠しの為に横向きにして、コーナー部は風通し良くクロスにしてみました。
作り始めてから急に思いつきで変更したため材料がギリギリで継ぎ足し部分があります(写真で探してください)が、出来栄えは満足しています。
敷地が狭く全景が撮れないのが残念ですが、奥行き1500×幅4600mm です。
2007年1月20日 応募 セランガンバツとサイプレスのベランダデッキ 神奈川県 新井様
一人で作成しました。
パーゴラ用の家側の柱(4×4)の設置や梁の取り付けにウリン材が非常に重かったため苦労しました。
また、元々屋外水栓があった場所もウッドデッキにしたため、デッキにマルチシンクを取り付け、配管(上水と排水)の仕方をDIYセンターの人に聞いたりしながら工事を行いまいた。
その際、庭の水やり用専用水栓も設置しました。
2007年1月20日 応募 ウリンのパーゴラ付きウッドデッキ 神奈川県 中本様
2004年夏に家を新築しリビングから外に出られるようウッドデッキが欲しいと妻に言われ、一念発起してウッドデッキを作ることにしました。
初体験の事で何から手をつけてよいのか分からず本を買ったりホームセンターやパソコンで調べました。
その時にリーベさんを知り材料は“生涯腐らない木”といわれているウリンを使用する事にしました。
ウリンは堅くてビス打ちを何度か失敗し苦労しましたが、初めての作品にしては自分なりには良くできたと思います。
夏の夜に自作のデッキに寝転んで夜の星を眺めるのは格別ですよ。
2007年1月20日 応募 ウリンのウッドデッキ 愛知県 加藤様
大きさが28平米と広いため、どうせ作るなら長持ちするよう材質と基礎にこだわりました。
また、船をイメージしたデザインだけでなく、床下収納や掘りごたつ式のテーブル等機能性も考慮しました。
2007年1月20日 応募 サイプレスのパーゴラ付きウッドデッキ 千葉県 高原様
家を建てる時から、ウッドデッキのスペースを確保しておきました。
角地なのでプライバシーと開放感のバランスに苦労しました。
その甲斐あって、適度な囲まれ感のアウトドア・リビングに仕上がりました。
3月下旬に取り掛かりましたが、週末の午後しか作業が出来ないのと雨の日が多かったので、完成が7月になってしまいました。
構造はリーベさんのウッドデッキの作り方を参考に、38×90を構造材に、25×140をデッキ材にし、束石は90センチピッチ、根太は45センチピッチで作りました。
大引(根がらみ)も入れてあるので、とても丈夫なウッドデッキが出来ました。
サイプレスで水栓柱を作ってみました。
プランター等の水遣りに重宝しています。
2007年1月20日 応募 サイプレスのウッドデッキとフェンス 神奈川県 渥美様
前回は北側玄関前のアプローチとカースペースでしたが、今回は南側のエクステリアに挑戦してみました(^^)。
まず一番の課題は南側の家の人の視線が気になるので、気兼ねなく窓を開けたかったのでフェンスを高めにしようと決めました!!
以前作ったフェンスは低すぎて丸見えでした(><)。
今回はその以前使用していた枕木を抜くのがめんどくさかったのと、もったいなかったのでそのまま抱き合わせで柱にしてしまいました~(汗)・・。
でもかなり深く掘ったのでビクともしませんでしたよ~(^^)。
それと今回のテーマは部屋から外を見た時に外と中との一体感を持たせたかったので、ウッドデッキをフェンスまでつなげて広く見えるようにしました!!
これで視線を気にせず窓もカーテンもオープンにすることが出来ました~(涙)ウゥ
シンボルツリーは、落葉樹のヤマボウシで冬は葉が落ちて寂しいですが春が待ち遠しいです。
製作期間は10ヶ月ですが、気が向いたときに作業したので実際は10日間位で完成です!!
2007年1月20日 応募 サイプレスとセランガンバツのウッドデッキと目隠しフェンス 東京都 庄内様
ウッドデッキの作成は2回目になります。
今回はアイアンウッド(イペ)を使用して、土のうえに作りました。
まずは土の上ですから地盤を固め、水平をだすのに苦労しました。
その後不安に思いながらもイペ材でのデッキ作成です。
まず驚いたのはすごく重いことでした、その反面これなら丈夫なデッキが出来ると確信しました。
部材を切りコースレッドでくみ上げるのですが、やはり下穴をあけなければ、とても錐込隊長でも入っていきません。
作業工程中にも錐が折れたり、プラスのピットも何本もダメにしました(泣)
多分皆さんが経験するトラブルはすべて経験したと思います。そこでデッキ作成のセットは錐込隊長、スーパーウッドステイン、皿取錐や替えの錐などもついていて、初心者の私にはとても助かりました。
いろいろなトラブルを経て、出来あがった時の満足感は最高なものでした。
ひとつ自慢するとするならば、面材をすべてしたから打ったので表面の仕上がりは綺麗に出来たと自負しています。
あまった端材でデッキにスッテプを作成し、その後、石を置いてみました。
日にちはかかってしまいましたが満足のいく出来ばいでした。また、なにか作りたいと思います。
2007年1月20日 応募 イペのウッドデッキ 神奈川県 T.A 様
2005年末にサイプレスを購入し、軒下に寝かせること半年。
家族やご近所からのプレッシャーに押され、GWに嫁のお父さんの手解きを受けながらの作成開始。
図面は手書き ... だから最終的には現場合わせ! でも何とかなるもんだ。
要領を掴んでくると、まだ日も開けきらぬうちから部材と格闘したくなってくるからおもしろい。
結局、家族や実家の親父、弟、そして妹の旦那にまでも参戦してもらい、あれよあれよという間にGW前半で1.2m×3.6mの1期工事完了。<br />
GW後半で 2.4m×3.6mの2期工事の完了までこぎつけれた。
ただ、こうなってくると小さい頃から創っていたプラモデルのようにトコトンまでやらないと気が済まなくなってしまった。
なんとか嫁を説き伏せて夏休み前までに3期工事用の材料を購入し早速作成にとりかかった。
しかし夏はGWとは大違い。
要領は得ているが、気温が ...。
炎天下での作業はシャレにならない位ハード!
2.4m×6.0mのサイズということもあり進捗が思わしくない。
それでも積み上げられた部材が刻々と少なくなってくるのとデッキが段々形を成してくるのを見ていると、俄然やる気が湧いてくる。<br />
最終的にサイズ約26m²<br />
フェンス部にはセランガンバツーのラティスを用い、ステップや扉の作成も含め秋口までかかったが出来上がったデッキに対する達成感&満足感は最高~!
そして下の息子が保育園の先生に言った一言“僕、大きくなったらパパみたいにウッドデッキをつくる”
トライしてよかった(涙)<br />
決して安い買い物では無いし、時間と体力と気力それと少しの技術も必要だが、それだけの価値が有ったこのウッドデッキ作成。
完成後じゃなく作成中から既に、BBQは勿論のこと。
子供たちの水遊びや鬼ごっこ、布団干しまで幅広く活用中。
今度は何を造ろうかな?
2007年1月20日 応募 サイプレスのウッドデッキとセランガンバツのフェンス 富山県 T.M 様
ウリンという材料が、とても気に入りました。
何ともいえないずっしり感がたまりません。
捨てモミした時の何ともいえないニオイが、今でも思い出として残ります。
最近、ウリン勧めまくってます。
2007年1月20日 応募 ウリンのウッドデッキとフェンス、門柱 福島県 杉原様
2005年5月~9月にかけ休みを利用してこつこつと作成しました。
リビングの掃き出し窓からフラットに続くデッキと目隠しを兼ねたベンチです。
材料はウリン、塗装はオイルステンを使用しています。
ハードウッドを使用した事がなかったのであまりの堅さに最初は手こずりましたが、何とか満足のいくものができました。
子供も塗装を手伝ってくれたり完成後はビー玉を並べたりして楽しんでいました。
ベンチに座って春は桜、夏は花火を眺めたりして快適に過ごしています。
次は屋外物置を作成予定ですのでまたよろしくお願いします。
2007年1月20日 応募 ウリンのウッドデッキとベンチ 千葉県 山崎様
自宅がリーベさんに近いこともあり電話や何度も足を運びアドバイスを頂きました。
一番気を使ったのは、出来上がりのデッキ面の水平の精度です。
ですから束石の位置決めも水糸を張り納得いくまで何度もやり直しました。
ひし形・斜めデッキはイヤなので5日間かかりました。
20kg以上あるバーゴラの柱の垂直をだしながらの根太の水平には体力を使いました。
おかげでデッキ張りは、楽しく楽な作業でした。
でも真夏の作業で脱水症状で筋肉がつってしまう事もありました。
皆さん気をつけましょう。(^^)ヘ<br />
ハードウッドの加工は思った以上に大変で何本錐を折ったか解りません。ですが、木の表面に塗料を塗ったデッキとそのままの木を感じられるデッキとでは雰囲気・満足度は絶対違いますよ。
自分で納得のデッキ作りを皆さんして下さい。
最後にデッキ作りを決意させてくれたIさんありがとう。
もちろん、リーベさんには、感謝感謝です!
暖かくなったらテーブルなども考えています!
2007年1月20日 応募 ウリンのパーゴラ付きウッドデッキ 千葉県 K.M 様
念願の夢であったウッドデッキを作成しました。
まったくの初心者でしたので、インターネットや雑誌を参考にして、計画をたてました。
まずCADで図面を作成し、次にどの木材にするか悩みました。
悩んだ結果コストは少しかかるがメンテナンスを考えウリン材にしました。
木材が届き作成にかかりましたがやはりハードウッドの為、下穴をあける作業が大変でした。
構造については、サンドイッチ方式をせずに、住宅と同じ大引で組み合わせる方法を取りました。
作成は基礎の束石から行い、一人でやったり友人に手伝ってもらったりとしたので3ヶ月かかりました。
一番苦労したのは、デッキ床を張る予定2日前に妻に日よけ(ハンギングパラソル)が欲しいと頼まれ急きょ床下に基礎作る為、セメントを作る作業をしたのが夏場だったので最高に辛かったです。
はじめてにしては、なかなかのデッキに仕上がったと思います。
2007年1月20日 応募 ウリンのウッドデッキ 和歌山県 田辺様
全て一人で完成させました。骨組みを作り、それに沿わせてパーゴラを組立。
4月の春の嵐に半分倒れそうになり、夜中の2時頃から起始め5時ごろ風が少し収まった時間帯に、ロープで柱を固定し最初からやり直したことです。
朝顔で日よけを作りました。
2007年1月20日 応募 天然木のパーゴラ 千葉県 塚崎様
息子の所属する少年野球チームのグランド用にと思いベンチを作りました。
シンプルで丈夫にと考えましたが、サイプレスの強靱さもあり予想以上にしっかりしたものができました。
塗りはムラができてしまい失敗です。
2007年1月20日 応募 サイプレスのベンチ 長野県 黒木様
今回初めてDIYに挑戦して,ウッドデッキとフェンスを作りました。
フェンスの支柱は,造園業者さんに鋼管バタ角(60×60)をコンクリートで固定して,約1.5m間隔で立ててもらいました。
その支柱をウリン材(20×90)でサンドイッチするようにボルトで止め、その板にフェンスのウリン材(12×約90片面リブ加工)をコーススレッドで止めて行きました。
単純作業とはいえ、下穴をあけながらの作業はなかなか手間がかかり、父親と二人で足場を移動させながらの地道な作業でした。
その後ウッドデッキの作業にかかり、いろいろな雑誌やリーベさんのホームページに掲載のウッドデッキの作り方やスタッフの方々のアドバイスをいただきながら、父親と二人で悪戦苦闘の末なんとかできあがりました。
あと妻が、既存の立水栓では味気ないのでタイルを貼りつけ蛇口をリーベさんのポイントでもらったカエルにかえてみました。
7月半ばから作業にかかりウッドデッキが完成したのは10月なかばでしたが、今ではその後作ったバーベキューコンロでバーベキューや焼き芋をしたりして、ウッドデッキでのひとときを家族で楽しんでいます。
2007年1月20日 応募 サイプレスのウッドデッキとウリンのフェンス 三重県 M.O 様
2004年10月に隣地売却の話があり、少ない貯金と銀行、会社に大借金し65坪を購入したのをきっかけに、本格的にDIYの週末が始まった。
以前は5m²位のウッドデッキや勝手口の屋根、こどもの机とイスなどを製作していたが、今回の設計面積は65坪、初めは時間を掛けてのんびりやるつもりが、どんどんエスカレートしてこんなことになってしまいました。<br />
<br />
外溝のブロック積み以外は全て一人で製作しました。
ガレージは大半が近くのホームセンターで材料を購入したものですが、ウッドデッキは全てアイアンウッドにしました。
アイアンウッドを使ったお陰で充電ドライバーが3台に増えました。
アイアンウッドにはインパクトドライバーは欠かせませんね。
これからDIYを始める方でアイアンウッドやイペなど硬い木を使おうと思っている人は、絶対にインパクトドライバーの購入をお勧めします。
約1年半近く、週末をDIYに費やしてきたので、家族からのブーイングもありつつも、ほぼ完成に近い状態まで出来たので、ここら辺でひとまずひと段落として、気候のいい日にウッドデッキでBBQでもして、楽しみたいと思います。
2007年1月20日 応募 ウリンのウッドデッキとパーゴラ 愛知県 遠山様
家を新築する前からデッキを作ろうと考えていたので家の設計の段階から部屋からフラットにデッキに出れるよう設計しました。
家の中にも建築中からサイプレスを使ってパソコンラックと壁面ラックを作り部屋のアクセントにしました。
またガーデンライト周りには枕木とウリンを使ってフォーカスポイントとなるようにしました。<br />
<br />
デッキは家の前面いっぱいに出来る限り広々した空間を目的に作成しました。
初めてデッキを作ってみたのでいろいろと苦労しましたが、自己流にあれこれ考え根太などの回し方はちょっと変わっています。(経費削減のため)
一番の苦労した点は基礎の水平をとるのが一番苦労したかもしれません。
あとはウリン自体が大変重く一人で取り回すには少々てこずりました。(苦笑)
設計図はありましたが作っていく上でどんどん変わっていくのが自作の醍醐味でしょうか?
とても楽しく朝から晩までかかって作っていました。<br />
<br />
デッキが完成してからは子供たちがデッキで遊んだり、奥様達のカフェエリアになったり、バーベキュー会場になったりと1つで何役もこなしました。
また水に強いウリンですので夏にはデッキの上でプールを毎日のように楽しんでいました。
デッキのある生活がここまでゆとりのあるものになるとは想像していなかったので、デッキを作る時には多少高価でもメンテフリーのリーベさんのハードウッドを使って作ると、きっと満足のいくものが出来ると思います。<br />
<br />
初めて作りましたが満足のいくものにでき家族(特に子供達)にも好評です。
この次は何を作ろうか計画中です。
最後にリーベの皆さんいろいろありがとうございました。
2007年1月20日 応募 ウリンのウッドデッキ 千葉県 池部様
リーベさんお勧めのサイプレスは、初めて体験しましたが思ったより加工しやすかったです。
一人で組み立てるのは、結構重く苦労しました。
また、木の枝がパーゴラの邪魔をして写真のとおりとなってしまいましたが、自分で考えたデッキの姿が実現して最高です。
子どもも家族も大喜びです。
次は、テーブル、イスを作る予定です。
BBQまで、もう少しです。
2007年1月20日 応募 サイプレスのウッドデッキとパーゴラ 千葉県 大坂様
このデッキ材料、この夏リーベさんから2回に分けて普通乗用車で運びました。
覚えていらっしゃいますか?
後部座席こそ倒すものの、長さが限られますから、リーベさんで図面どおり即切ってもらい運んだ次第。
水平取りが難所だったものの、形が見えてくると捗りましたね。
完成から2か月もたっての写真でデッキに生活感がにじんでますが、ほんとにいいもんです。
ご覧のように既製品の屋根がかなり高い位置にかけてあります。
敷地の東側ですから、昼は洗濯干しに活躍。日が落ちればもちろん、ビアデッキ。
秋は観月台、冬は雪見台 ... たぶん。と四季折々楽しめそうです。
屋根がついた例を見かけないので、ドア一枚でアウトドアが出来、雨もそれはそれでOKという我が家を紹介しました。
2007年1月20日 応募 サイプレスのウッドデッキ 茨城県 清水様
家を建てた時から念願であった“ジュラストーンのアプローチ”を製作しました。
既設の花壇と枕木の間に円弧を描くようにして、また花壇中央部の円弧と円中心をずらすことで奥に行くほど通路が広がるようにデザインしました(写真では判りにくいですが ...)。
アプローチの中央には、女房がこの時の為に何処かの雑貨屋で昨年買ってきたWELCOMEステップを埋め込みました。これが最大の難所で、石を仮置きした上にステップを乗せ、目印の線を引いた後にディスクグラインダーでおよそ1時間をかけ慎重に削ったのですが、仮置きした石を削る訳で、失敗すれば替わる石がある訳でもなく背筋が凍る思いでした。
花壇とのボーダーには竜のヒゲとクラッシュレンガ、反対側はレンガでエッジを作りましたが、ジュラストーンは植物やレンガと色あわせし易くこれにして本当に良かったと思いました。
完成を祝うかの様にラベンダーが満開となりました 。
2007年1月20日 応募 ジュラストーンのアプローチ 長野県 四宮様
外階段を上ってベランダを通り、その先に玄関があるのですが、構造上の問題で結構大きな段差がありました。
そこで、ベランダデッキを敷くことでその段差を解消してやろうというのが今回の一番の目的でした。
屋上へ上がる螺旋階段を避けるように根太を配置してやること、また、ベランダなので若干の勾配がある為、それを修正してやることに気を付けて作業を行いました。
2階のベランダへの設置の為材料の運搬は大変でしたが、段差が無くなりフラットになったこと。
屋根を拡張して設置したことで便利になり、家族にも大好評です。
2007年1月20日 応募 サイプレスのベランダデッキ 東京都 石田様
こんにちは、お世話になっています。
昨年1月に無事定年退職を迎えることが出来ました。
木工作業は以前から好きで下手なりに家の修理、小物の製作等を行ってきました。
子供達から定年ご苦労様賞を頂き貴社のイペ材を注文し、庭用のテーブルと椅子の製
作に取りかかりましたが始めてのハードウッドでしたので、要領がつかめなくて下穴をあけていてもステンレスコースレッドを折り苦労しながらも何とか完成しました。
昨年、錐込隊長は気がつきませんでした。
以前からウッドデッキを作製したい願望がありましたので今年の春、決心して貴社にサイプレスを発注し製作に取りかかりました。
全て一人作業なので少々苦労しましたが、4匹のゴールデンレトリバーに励まされて約15日間で完成しました。
一番喜んでいるのは4ゴル達です。
テーブル、椅子もデッキの上に乗せ、マリンランプも活躍しています。
サイプレスは加工がしやすくて楽でした。
組み立てる前に着色のステイン塗料を3回塗りしました。
梅雨が終わりましたら、犬仲間達が集まって楽しい食事会です。
2007年1月20日 応募 サイプレスのウッドデッキとイペのテーブル 高知県 池上様
去年の大雪で目隠しの生垣が崩壊したので春から色々思案してたとこ御社の存在を知りました。
最初和室前のフェンス(扉付き4m)だけだったのですが、家族から好評の為隣家との境界(6m)にも作りました。
初めてのことなのでわからないことだらけでしたがなんとか形になりました。
後10m製作予定です。
DIYの喜びがこんなに大きいなら新築時に業者にて製作してもらったウッドデッキ(崩壊寸前)のことが後悔でなりません。
もっと早くDIYの喜び、リーベさんとの出会いがあったらと思いました。
今度はウッドデッキの製作にチャレンジしたいと思います。
今後ともお付き合いよろしくお願いします。
2007年1月20日 応募 ウリンのフェンス 富山県 山田様
目地にはビー玉を埋め込みアクセントとしました。
また、両サイドにはピンコロを並べタマリュウを植えアクセントとしました。
アプローチと駐車場との勾配(2%)を出す事と、順番を間違えると施工できないこともあるので、段取りに苦労しました。
2007年1月20日 応募 乱形石のアプローチ 千葉県 三浦様
以前に非常用の発電機を購入していたのですが、置き場が無く、廊下にむき出しで置いておりました。
これのカバーを作ろうと以前購入しておいたジャトバを引きずり出しました。
ジャトバは見た目が大変美しくいつかこれで家具を作ろうとストックしておいたものです。(ストックと言うより買った時はあまりの硬さに閉口し、手加工を諦め、しばらくお蔵入りさせていました)
この間趣味の木工工具が段々と充実してきており、堅木が加工できる自動カンナ、ルーターなどが揃ってきていたので、今回加工する事としました。
主要材にはジャトバを、鏡板にイペ(これも以前に御社で端材を安くお売りになっていた時に購入し、やはり硬くて投げ出していたものです)を使用しています。
天板は近所のホームセンターで売られていた石版のアウトレット品です。
仕上がりは、やはり予想していた通り美しく大満足です。
2007年1月20日 応募 イペ・ジャトバのストッカー 東京都 奥井様
今回は近所に頼まれてウッドデッキを作ることになりました。
和風なウッドデッキにしたいということで、寒い中屋根を仮設して一人で約10日ちょっとかかりました。
4坪から5坪くらいの小さなスペースにウッドデッキと坪庭、ガーデンテーブルやテーブルにあわせてオリジナルの椅子をつくりました。
あとかなり段差があったので階段を少し工夫して見た目良く作りました。<br />
<br />
材質はウリン材を選びました。はじめてのハードウッド加工だったので下穴あけが少しめんどうに感じ、余分に時間がかかりました。
土台がセメント部分と土の高低差があったので少し高さを調節するのにも苦労しました。
やはりアイアンうっどとも言われるウリン材で作ると高級感があり、しっかりしたウッドデッキに仕上がりました。<br />
<br />
テーブルや椅子はペーパーで磨くと外に置くのがもったいないくらいつるつるになり、近所の方も大変よろこんでくれました。
坪庭には真ん中にしだれ紅葉をうえていますが1月にうえたので落葉してますが、葉がつくと庭全体がバランス良くなると思います。
2007年1月20日 応募 ウリンのウッドデッキ 長崎県 Y.T 様
昨年夏に念願のウッドデッキを作りました。
ここは雪深い北海道ですから屋根からの雪が直接落ちてこない場所とサイズに気を使いました。
それでもかなりの量の雪が冬は降り積もりますから、基礎が沈み込まないように基礎作りにはかなりの時間と汗を流しました~。
材料は束柱にセランガンバツーを使い、他は欧州ひのきを使いました。
材料は何故か途中で足りなくなってしまい、3回に分けて注文しました。
ひのきのいい香りが朝、窓を開けると思いっきり入ってきていいものですよ!<br />
<br />
実はこのデザインはリーベワークスさんの作品を思いっきり真似してしまったものです。
基礎高になっている分、階段が必要だったのですがお洒落な3段階段に惹かれました。
(プロのリーベワークスさんのような仕上がりには当然ならなかったのですが、初めてにしては満足しています)<br />
<br />
エクセルを使って大まかな設計図を作り、強度計算(大げさかな?)は地元工務店の設計士さんが手伝ってくれ、キャドで綺麗に作り直してもらいました。
床面材は何度もサンドペーパーで表面を滑らかにし、最後にワトコ WOOD FINISHING OIL というものを全体に塗りこみました。
全体的に少し色が濃くなってしまいましたが、長期間雪にさらされる条件ですからやむを得ません。
木でフェンスを作ろうか迷いましたが、太目のマニラロープを購入し、友人に編みこんでもらい、それをフェンスとしました。<br />
<br />
最後に「錐込隊長」は大変優れものでした。
途中試しにホームセンターで売っているコーススレットを使ってみましたが、硬いセランガンバツーには煙が立ちすぐに折れてしまいました!
下穴を開けての作業は大変でしたが、丈夫ないいデッキを作ることができました。
リーベさんありがとうございました。
2007年1月20日 応募 セランガンバツとサイプレスのウッドデッキ 北海道 前野様
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