ウッドデッキ・フェンス・パーゴラ・エクステリア用品の個人DIY施工方法・作り方・施工事例写真 リーベDIY大賞

リーベDIYウッドデッキ・フェンス大賞

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札幌市 渡辺俊彦様
日よけのあるスペースのガーデンキッチンで食事を作り、家族が楽しく集える場所を作りたかった。
ただし、柱を立て屋根構造はかなり大変な作業でしたが、完成後は満足しております。
2020年8月6日 応募 セランガンバツ製ラティスで囲んだウッドデッキ
千葉県 H.T 様
納得のいくまで時間をかけ、心のこもった作品としたつもりです。
人気のハードウッド材セランガンバツのウッドデッキ 
京都府 鈴木様
10年経過し、朽ちてきたウッドデッキ・フェンスのリフォームに着手。最初はメンテが楽な人工木材とアルミフェンスを考えていたがログにはやはり木が適していると思い、リーベの床板に関するコメントを参考にしてサイプレスで床を張ることにした。元々25mm厚の床板であり、なかなか、手に入りにくい寸法が商品にあったのも理由の一つである。<br>
JIS規格ではないので反り、曲がりがあるものの横並びの組み合わせで気にならぬよう、仕上げた。それについては商品説明の注意書きがきちんとされているので信用のおけるところか。スクリューねじと釘を併用して貼り付け。<br>
フェンスは70mm角のバツのポスト材と900mmのバツの半目隠しフェンスを使用。横のものを縦に使った。ログの横方向とのマッチングを考えての判断。ただ、フェンス下部に水が溜まるので水抜き穴を開けた。受け金具は下が円形のものに。ボルトで土台に締まるようにしている。中国製なので溶接部分がさびるので部分塗装で対応。フェンスは2枚を金具で上下連結し、下が落ち込まぬよう、ボルトで固定。ポストとフェンスは木ねじで打ち込みダイレクトに接続した。塗装はログとのマッチングを考え、油性のライトオーク色で塗った。違和感なく仕上がっている。<br>
また、木と黒のアイアン金具の色合いは重厚さを感じさせる。最終段階でポストキャップを迷ったが、磁器食器を裏返して乗せることにした。バツポストの切り口のひびへの対応でもある。これも黒色でトータルバランスを考えた。完成の仕上がりには満足している。ログを作った大工さんにもお褒めの言葉をいただいた。<br>
今後はデッキの雨水が当たるところを中心に再塗装するつもりである。また、毎月、毎年、手を入れながらあと30年は維持したいと考えている。今回、発注・購入して思ったのは材料が横付けされて届く便利さとホームセンターでは買えない、デッキに最高に適した材が手に入るということである。これは素人にはありがたい。また、素人が一番頭を悩ますのが材料の発注量である。今回はほぼ無駄なく使いきったが、必要数の計算へのアドバイスがあればさらに助かるのではないか。尚、アウトレットの郵便ポストも購入・設置したが、色が茶色で周りとすっかり溶け込み、すっかり家族の一員となっている。
2017年7月29日 応募 サイプレス×セランガンバツのウッドデッキとフェンス 
東京都 K.S 様
半年ほど前に裏庭に自転車置き場を作りました。 材料を何するか少々悩んだ結果,ブラジルセラガンバツー(ガラッパ)を選びました。 まずまず思い通りのものが出来上がりましたが、これで満足しているわけにはゆかず、ウッドデッキ製作が始まりました。
自転車置き場もそうですが、Excelで詳細まで図面を書きました。 これがとんでもなく時間がかかりましたが、CADは使いこなせないためやむなく我慢して続けました。
材料を発注し、いよいよ届く日、トラックの運転手さんと息子と一緒に約800kgの材料を庭に下ろしました。 「こんなに買っちゃって最後までできるだろうか」これが2015年4月15日、最初の感想です。 それからは設計図通りに材料を切っては組み立てていく繰返しでした。
作業は思いのほか身体にはきついものでした。 作業は土日に限られるため、完成したのは2015年11月25日です。 できばえについては十分満足しています。 まだウッドデッキライフを楽しめていませんが、これから楽しみたいと思います。
また、次はフェンスに挑戦しようと考えています。
2015年11月21日 応募 ブラジルセランガンバツのウッドデッキとフェンス
今度はメンテナンスに手間の掛らないハードウットを選択しました。
しかし、予算が高過ぎ何度も迷い、佐藤様のアドバイスを頂きスタートしました。
今回は同時にパーゴラも作成したいと思いましたが季節的に間に合いませんでしたので雪解け4月以降にトライします。
大変苦労した点は、矢張り基礎で束石を埋め挟み工法でしましたが水平の取り方等で時間が掛り又、安い短尺材を使ったので左右の継目段差にも手間がかかりました。
色々と有りましたが大満足です。後はこれから雪ノ下に成りますので雪解け時の状態が不安で居ます。
2014年11月10日 応募 イタウバ×セランガンバツのウッドデッキ 北海道 田中様
この大きさを素人が一人で造るので不安、以前に造った5m×3mの記憶を頼りに。
土台は 70cm間隔のコンクリート、上に以前のデッキ材(ウリン)を2枚重ね。その上に根太(バツー)の 45mm角を約60cm間隔。デッキ材はコストを考えアマウリ。
9mの横幅と3mの奥行きなのでウリンとかには手が出ず。いずれ余裕が出来たら張り替えたい!家のテラスが三角で出ているのでデッキ材との面合わせで材を無駄にしないように苦労した。もう一つ、自画自賛は4m×3mの自作電動テント。電動ドリル(反転できるから)でウオームギアで減速してワイヤー(3mm)を両サイドに張り、
釣り糸(80号)で引っ張り出しと引き込む。塀にワイヤーを固定する長さ2M半の角材(アマウリ)を固定し、滑車などで釣り糸を誘因し、建物の壁にも同じくアマウリの 20cmのものを取り付けた。メンテは時々必要ながら順調!
2014年5月31日 応募 アマゾンウリン×セランガンバツのデッキ 東京都 T.H 様
昨年2月にマイホームを購入。外構をどうしようかと考えている時、訪れた友人宅にウッドデッキがあり、これだ!と思い、色々と調べてリーベさんに行き着きました。
早速3種類のサンプルを送って頂き、色味や加工性、値段などからオススメのVerda Deckに決めました。
8月から、休日を利用して施工し、10月に終了。この時は柵が無く、開放的なスペースを考えていたのですが、出来上がってみるとフェンスがあった方が良いかなと思いました。
セランガンバツのラティスフェンスと90角プレナー材を追加発注して、施工しました。開放感も出せるように、フェンスのうち一枚は、柱に鬼目ナットを埋め込みボルト留めとし、取り外しができるようにしました。
フェンスがある事で安心して、子供たちを遊ばせる事が出来るようになり、デッキの上で夕飯を食べたりしています。家族みんな、子供も大人も楽しめるウッドデッキに大変満足です。端材は子供の積木となっています。
2013年6月15日 応募 ベルダデッキとセランガンバツのラティスフェンス 神奈川県 M.K 様
住宅新築から1年、最後まで手つかずとなっていた中庭。コスト面から芝生にする予定でしたが、リーベさんのHPを拝見し、憧れのウッドデッキがお手軽価格で設置できること知りました(想像していた金額の1/3程度でした)。有名なハードウッドが多数ある中、比較的安価な「ガラッパ」を利用。品質には若干心配がありましたが、到着した商品を確認したところ、色・質感ともに理想的でした。特にリビングの床材(ナラ無垢)との相性がバツグン。幅4mしかないリビングが倍増したような感じです。
作業の中で大変だったのが、荒れた中庭の整地、束石の設置(設置個所が整地してあれば本当に楽です)。根太をサンドイッチする方式を採用しましたが、結局、根太さえ水平であればよく大きな苦労はありませんでした。床板はバール、F型クランプ、廃材で作ったクサビの3点セットで真っ直ぐ設置できました。天候が悪く、作業が中断されましたが実質5日程度で完成。仕上がりは理想通り、DIYで簡単に作成できるとは予想していませんでした。
完成後は、子供の絶好の遊び場となっています。これから夏になりますので、プールを買ってみようと思います。
2013年6月3日 応募 ブラジルセランガンバツ×イタウバのウッドデッキ 山梨県 H.U 様
不使用だった門扉と門柱を撤去し,クリームウッド枕木の門柱を立てました。
(駐車場と庭の間の土止めもクリームウッドに交換)
塗装から完成まで,土日のみで約2.5ヶ月。門もスッキリし,庭も広く感じます。
広範囲にセメントやモルタル施工したことは無かったんですが,それなりに仕上がってくれたと思います。
門は,バツーのストライプフェンスが運良く購入できたので,良い感じに新しくなりました。
古い門とコンクリートの撤去は,さすがに業者さんに頼みました。
2013年3月23日 応募 新品枕木クリームウッド×セランガンバツ製フェンスの玄関 神奈川県 冨田様
[作品1]<br />
昨年のデッキ、パーゴラに続いて今回は車庫のパーゴラの製作です。90角の材料を立て、平行、直角をとるのに苦労しました。脚立を使用して高い位置での作業もあり、慎重に行いました。また狭い車庫のため隣とのフェンスいっぱいで製作したため、締め付けビス打ちを脚立に乗りフェンスの間をぬって苦しい姿勢で行いました。四角を製作したところで材料が不足しているのに気付き急遽追加の注文をしました。完成はわりとうまく出来た様に思え家族も喜んでいます。早くつるが伸びないかなあー。<br />
[作品2]<br />
古いSPF材のウッドデッキを壊して使えそうな材料を残し製作したウッドデッキの色落ちや反りがひどくなったため、今回ハードウッドのウリンにて造り変えようと決断した。サイズは現状の1500×3000よりもすこし大きく1500×4000とした。リーベさんの参考図面より材料を計算してさっそく注文をした。届いた材料の多さと重さにドキッ・・・。製作は5月の連休を利用して、(古いデッキの写真を撮るのを忘れた)床板は20×105×1500の材料を使用したのでわりと扱いやすかったのですが、長手方向の4000は重く少し反りもあり苦労しましたが写真のようにジャッキ、シャコマンを使用し一人で締め付けました。(パーゴラは手伝ってもらったがこちらは一人で)3ヶ所に床下開口部を設けた。完成後、無塗装のためサンドペーパーを掛けてみた。私より長く持つだろうと大変満足しています。今回、斬込隊長と皿取錐を使いネジキレが一度もありませんでした。
2013年3月23日 応募 サイプレス×セランガンバツのパーゴラ、ウリンのウッドデッキ 愛知県 Y.T 様
今回は、玄関ポーチ部分にデッキを設けてみました。植栽部分の切り込みや、ファウンテンポンドを配置してみました。今回も、変形の地形にデッキを作ったため、水平及び面材の張り込みには苦労しました。
2013年3月23日 応募 ウリン×セランガンバツ×サイプレスのウッドデッキとフェンス 埼玉県 K.S 様
12年前WRCで自作したウッドデッキは、マンションの大規模修繕工事で一時撤去。
工事が終わった7月から復旧作業を行いました。
傷みが酷かった支柱はレッドウッドに(写真1)。
リーベさんのデザイン ワイヤーラティスフェンスに(写真2)に取り替えました。
また、切り欠いた支柱に(写真3)5cm厚のサイプレスを差し込んで(写真4)、新たにカウンター付フェンスを立ち上げました。
周囲への騒音を考慮し、木材の切削・研磨はすべてハンドメイドで。
時間もかかりましたが、一夏DIYを楽しむことができました。<br />
全景はこんな感じ(写真5:大)
2011年12月1日 応募 レッドウッド×サイプレス×セランガンバツのウッドデッキとワイヤーラティスフェンス 神奈川県 椋田様
孫が生まれたのでその記念に造りました。
支柱、根太、パーゴラ部分はサイプレス、デッキ床はセランガンバツー、平デッキは日本ひのき。
調査と設計に一カ月、施工に二カ月かかりました。
はじめてに近い大工仕事でしたので分からないことばかりで試行錯誤の繰り返しでした。
2011年12月1日 応募 サイプレス×セランガンバツ×ヒノキのパーゴラ付きウッドデッキ 富山県 高倉様
A. 庭への長い殺風景なコンクリート、ブロック造りのエントランスを美しくしたいと考えていました。 当初はフェンスのみを製作しバラを這わせていました。 そのうち、場所の有効活用を考え始め、二輪車のガレージと、雨天時でもDIY作業ができる場所にしようと屋根付きガレージに変更しました。 今ではつる薔薇がよい感じに伸びてきています。雨に当たらないため病気になりにくくとても元気です。<br />
<br />
B. ウッドデッキでほっこりする時に使用するテーブルは、昔2×4で製作したもので、長年の雨風で大分痛みが激しくなり、家族からのリクエストでハードウッドで製作しました。 軽量セランガンバツーを使用し、なるべく軽量、長持ちで使い勝手のよいものを目指しました。  完成品は家族にも大好評で第五回に団らん賞をいただいたデッキの上で大活躍です。<br />
<br />
C. 第五回リーベ大賞で団らん賞をいただいたデッキは、家族の意見も聞きながら進化を遂げてきました。
今では写真の様な姿に。<br />
・雨でもデッキ上に出られるように屋根をつけました。<br />
・ほっこりできるように目隠しを追加しました。<br />
・枕木やその他材を使用して周りの花壇をカッコ良くしました。<br />
・ベンチ、ディスプレイ棚、テーブル ...<br />
いろいろ付け加え家族がさらに団らんの場所として利用できるように進化しています。
2011年12月1日 応募 セランガンバツのガレージ、ガーデンテーブル、ウッドデッキ 京都府 T.A 様
昨年、狭いながら庭付きの家を買いました。でも、隣近所が近くなかなか庭で過ごす時間はありませんでした。
家族と庭の有効活用の為デッキをと、半年あまりの構想と作業を経て、やっと完成しました。
全ての床を取り外せるようにした全床下収納。フェンスはメーン扉に回転扉、一部取り外し式にして幕板に組み込んでテーブルに。その周りを縁側が一人掛けと、二人掛けのベンチに変わったり。
階段は固定せずにどこでも踏み台。デッキ内には青と白のタイル張りのセンターテーブルに折りたたみ椅子。
子供が遊ぶブランコ。梁に穴を空けて色々吊るせる様に。
などなど ...、悪戦苦闘しながらも遊び心の想いで作りました。
また、リーベさんのおかげで予算内にこれだけのものを作ることが出来、家族共々、大満足しております。
ありがとうございました。
今後も発想を形に出来たらと思います。
2011年12月1日 応募 サイプレス×カリエン×セランガンバツ×ウリンのパーゴラ付きウッドデッキと目隠しフェンス 広島県 I.N 様
2011年12月1日 応募 セランガンバツ×イタウバのパーゴラ付きウッドデッキと目隠しフェンス 愛知県 K.K 様
自宅のアプローチ全体をウッドデッキのような温かみのあるスペースにしようと決意。
コンクリートのたたきで2台分のカースペースがあるが、さらに枕木で一台分を追加。
枕木はセランガンバツーの一部欠き込みのあるものを使用。
欠き込み部分がいいアクセントになり大満足。
地業は強制労働のような苦しさだったが、なんとかクリア。ランクルが乗ってもびくともしない。
その他のアプローチ部分は短尺材を使用。
リーズナブルながら品質は結構よく、なかなかの出来栄えとなった。
完成から半年ほど経って全体が日に焼けてシルバーグレイに変色して、とてもいい感じになってきた。
境界フェンスはこれから施工予定。
リーベさんまたよろしくお願いします。
2011年12月1日 応募 セランガンバツのウッドデッキ風アプローチ 神奈川県 S.K 様
自宅の敷地と隣接する畑との境目に目隠しが無く、落ち着かないためウッドフェンスを製作しました。
最初、サイプレスの面材でフェンスを作り始めたのですが、強度と見た目が思うようになりませんでした。
そのため、すべて取り壊し、ルーバーフェンスを利用したものに変更しました。
苦労した点はやはり穴掘りです。
地中に500mmうめて、砂入りモルタルで固めてありますので、全くぐらぐらしません。
取り壊した面材はカンナがけと塗装をして、シルバーウィークに製作するウッドフェンスの材料として準備中です。
2009年10月31日 応募 セランガンバツ製ルーバーフェンス 富山県 山本様
約10年前にプロが製作した杉およびSPF製の一回り小さいデッキが腐朽して危険になったため、4.7m×4.2m のデッキをイタウバの在庫一掃セールで作り、残材で分解式BBQテーブル、ベンチ、パーゴラを付けました。
傾斜地で高さ最大 1.6m、重い柱を一人で支持して鉛直水平をとるのは至難でした。
床材もサイズがなくて細切れで結構大変。
でもハードウッドの感触、色の変化、香りに満足していますし、家族の迫害(?)にめげずプロセスを楽しみました。
海と夜景と林の楽しめる多目的デッキです。
2009年10月31日 応募 イタウバ×セランガンバツ×カリエンのウッドデッキ 京都府 S.K 様
着工から途中、海外出張が入り完成まで時間がかかってしまいました。
イペ材などのハードウッドのおかげでコーススレッドの打ち込みには苦労しましたが、完成から日にちが経った今も、腐食などの被害は一切ありません。
完成後に購入したシェードセイルとマルキルックスの日陰がとても心地よくて子供も喜んでいます。
2009年10月30日 応募 サイプレス×イペ×セランガンバツのウッドデッキ 愛知県 安藤様
ドックランの製作でフェンスを作り始めたのですが、格安デッキ材が豊富にあり、思い切ってウッドデッキ? も作る事にしました。
下地も自分で製作したので、4ヶ月近くかかりましたが、犬も家族も大満足です。
今度は何を作ろうか思案中。
2009年10月30日 応募 イペ×セランガンバツ×クマルのウッドデッキとフェンス 富山県 笹掛様
ウリンの柱が重いので垂直に立てるのに苦労しました
2009年10月30日 応募 セランガンバツ製ルーバーフェンス 岡山県 高津様
何も分からないままスタートしました。
りーべのホームページを何回も繰り返し見て何とか進めました、
キリは4本折れコーススレッドも5本折れました。
何とか洗濯干しも出来上がり初めてのウッドデッキの完成にこぎつけました
2009年10月29日 応募 セランガンバツのウッドデッキ 北海道 木原様
どうせ作るなら、広いデッキと思い木材を購入、到着時、思った以上に多く自分でもびっくりしました。
朝仕事に出る前に防腐剤塗りをして出かける等取り合えず少しずつ取りかかりました。
苦労といえばやはり木材が堅く下穴錐を何本も折りました。
また、木材が重く妻と何とか立てたり上げたり苦労しました。
無事何とか18畳のデッキが出来ました。
苦労した分出来た時の喜びはひときわ嬉しく早速妻とビールで乾杯しました。
木材購入時は、石黒様に相談にのっていただき有り難うございました。
2009年10月29日 応募 イタウバ×クマル×レッドシダー×セランガンバツのウッドデッキ 青森県 加賀様
ウッドデッキの形が変形で、材料の割り出しや、コーナーの合わせ部の加工など、四角いデッキ(以前SPF材で製作)にはない苦労がありました。<br />
<br />
[写真1枚目]<br />
設置面を広く取るため、ブロックできそを作りました。
ちなみに、下のコンクリもDIYです。<br />
[写真2枚目]<br />
セランガンバツ材で束を立てました。<br />
[写真3枚目]<br />
根太が完成しました。いよいよ、床をはります。<br />
[写真4枚目]<br />
床はりも終わり、早速、我が家の猫がくつろいでいました。やはり、気持ちのいい場所は直ぐに分かるようです。<br />
[写真5枚目]<br />
ウッドデッキの接合部は角度をピタッと合わせるのが大変でした。バツー材は重くて苦労しましたが、その分完成したときの喜びは格別でした。<br />
[写真6枚目]<br />
今まであったアルミのフェンスにウエスタンレッドシーダー材を包み込むようにして、ウッドデッキと雰囲気が合うようにしました。
柱内部の切り込みは結構手間がかかりました。<br />
[写真7枚目]<br />
ウッドデッキから庭を見下ろします。
この庭の石の乱張り、立水栓、ブロック塀の化粧直しなど全てDIYです。
立水栓の壁からは5本の水が噴水の様に出る仕掛けにしました。<br />
[写真8枚目]<br />
お気に入りのウッドデッキからの眺めです。<br />
[写真9枚目]<br />
5枚目と同じアングルで撮りました。
ウッドデッキ、手すり、石の乱張りなどが分かるでしょうか。
2009年10月29日 応募 セランガンバツのウッドデッキとレッドシダーの手すり 茨城県 M.T 様
途中で予定を変更したり、注文した材と違うものが届いたり、板の曲がりねじれに悩まされたりしましたが、それを克服するのもDIYの楽しみの一つですね。
2009年10月29日 応募 セランガンバツのパーゴラ付きウッドデッキ 広島県 Y.H 様
夏休を利用しての製作でしたが、昼間は暑すぎて仕事にならないので、朝と夕方に集中的に製作しました。
デッキのサイズは約3.6m×3.6mで、パーゴラとベンチつきです。
パーゴラの上部には夏は日よけのシェードを張っています。
また、メインのデッキ横に縁台を兼ねた小さなデッキをつくり、床下に収納スペースを設けました。
出し入れにはデッキの床板を取り外して使用するようにしています。
ポイントは、土台の基準だし、水平だしで、これに時間がかかりました。<br />
土台ができた後はひたすら床板をはる作業ですが、板材が結構そってていたため、車のジャッキを利用してそりを矯正しながらはりました。
床板の隙間は 4mm のベニア板を使った専用治具を数個つくり隙間が均一になるにしています。
これは、コーススレッドの止め位置を均一にする役割も兼ねています。<br />
完成後は、ウッドステインを塗って仕上げました。
2009年10月29日 応募 イタウバ×セランガンバツのパーゴラ付きウッドデッキ 東京都 紺屋様
6年前にウッドデッキとパーゴラを作成していただいたのがリーベさんとの(サイプレスとのかな?)付き合いの始まりでした。
その後車庫のゲート、玄関ゲートをDIYで作成しました。
今年隣に家が建つということで、その境に面する部分の目隠しフェンスをリーベワークスさんに作っていただきました。
その工程を見ているうちに、ご無沙汰だったDIYの心が燃え上がり、正面、裏側のフェンスを作成しました。
ペイントはジャラオイルを使いましたが、想像以上に良い色になりました。(シルバーグレーになっていたゲートにジャラオイルを塗ると、焦げ茶色の良い色になりますね)
2009年10月29日 応募 サイプレス×セランガンバツのフェンス 千葉県 福岡様
DIYは昔から色々やってきましたが、デッキのような大きい物に取り組むのは初めてで、ある程度図面は起こしましたが、細かい点は図面に落としきれず、現場で確認しながらの作業となりました。
が、何とか妻と2人で約20日間かけて完成する事が出来ました。<br />
元々レンガのテラスや花壇、庭石や石の道、エアコン室外機、外灯等があり、それをクリアしながらの設計だったので、大変でした。<br />
面材を貼る際は 3mm のL字金具をかませて貼って行きました。
材はイタウバですが、反りや曲がりが強い物もあり、クランプや車のジャッキを使って、矯正しながら作業しました。
ベルトで締め上げたり、クランプで直接はさんだりと色々矯正方法を試みましたが、最終的には根太にクランプを固定し、それを足がかりにジャッキを寝せて使うというのが一番楽に強力に矯正できました。<br />
エアコンの室外機がテラスに2台あるため、メンテナンスや買い替え時の作業性を考え、手前の面材3枚分をはめ込み式にして外せるようにしてあります。<br />
デッキの端には、元々竹を組んだアーチ状のフェンスがありましたが、その鉄骨のアーチだけを使って中にセランガンバツーのラティスを入れ込んで洋風に仕上げました。<br />
面材に使ったイタウバはウリンのように固く冷たい感じではなく、触った感じがソフトで且つしなやかで強力な粘りがあり、デッキの面材として最高の材です。<br />
以前は室内とテラスの落差がかなりあったので、庭に出にくかったのですが、このデッキのお陰で庭に出るのが楽しくなりました。
庭掃除の時に腰をおろしたり、時には寝っ転がって空を眺めたり、バーベキューをしたりと大活躍です。
2009年10月29日 応募 イタウバ×ウリン×セランガンバツのウッドデッキとフェンス 東京都 西出様
会社の同僚5人で制作しました。
キリ6本を折り、SUSコースレッドも折りながらの製作でした。
ビスを使うより SUSスクリュー釘の方が早く製作できると思います。
木用キリは木が固く折れてしまいますので、鉄鋼用がお勧めです。(インパクトは禁止です)
初めてにしては、よく出来ました。
材料のゆがみなどはクランプを利用しながら取り付けました。
材料の風合い等とても満足しています。
ありがとうございました。
2009年10月29日 応募 セランガンバツのウッドデッキとフェンス 三重県 川杉様
新築に伴い、庭周りをDIYで作成しました。
掃き出し窓からガレージ屋上、及び和室前まで通じるデッキ、玄関側から上がれる階段、石垣上のテラス化、更には土地を半周するウッドフェンスです。
床板及びフェンス材はウリンを用いました。
1.2m長さの板を430枚購入しましたが、足りなくなり、セランガンバツを追加発注しました。
作業は週末毎に一人で行ったため、ひたすら切って張ってを約1年に渡ってここまで実現しました。
玄関側からの階段も、見た目重視で一段一段がデッキ同様の構造で作ったのが自己満足なところです。
デッキ完成後は庭の緑化/ガレージ屋上花壇化などを行いました。
更にはデッキだけじゃなく食料もDIY???
自分で作ったデッキの上で家庭菜園で作ったキュウリやトマトをつまみにビールは格別♪
同じくナスやピーマンなど、BBQの野菜も新鮮取れたてと、最高の贅沢を味わっております♪
2009年10月29日 応募 ウリン×セランガンバツ×ブラジルセランガンバツ×イタウバのウッドデッキ 埼玉県 佐藤様
昨年の秋から開始し、今年の春にようやく完成しました。
図面はCADで作成し、綿密な計画で望みましたが、実際は、材木の「ねじれ」をジャッキで寸法を合わせる作業に苦労しました。
屋根のポイカの固定用にステンレスパイプを使い屋根の厚みを抑えることにしました。
日よけはカーテンレールで開閉するようにしました。
2009年10月29日 応募 イタウバ×サイプレスのウッドデッキとセランガンバツのラティスフェンス 長野県 A.M 様
ラティスフェンスを縦方向に取付けるため、基礎の強度に注意して作りました。
また、支柱の先端を加工したことでフェンスらしく仕上げることが出来ました。
2007年7月25日 応募 セランガンバツ製ラティスフェンス 愛知県 F.U 様
家を新築したらウッドデッキは自分で作ろうと考えていましたので、引越後すぐにウッドデッキの制作を始めました、
設計図もそこそこに作りはじめたので後々大変でした、
一番苦労したのはやはりハードウッドの固さでした、下穴を開けるのもひと苦労何本もステンレスコースレッドを折ってしまいました。
嫁さんと二人、休みの日は朝から晩までウッドデッキを作り約1ヶ月ほどで完成しました。
苦労して作ったので完成したときの喜びは大きいものがありました。
あまった材料で椅子も作りました。
2007年7月25日 応募 セランガンバツのウッドデッキ 埼玉県 M.Y様
今回は愛犬のミントとの写真です。
現在エアコンの室外機のカバーと仕切り用のフェンスと、植木鉢を固定する台を製作中のため、今回の作品掲載に間に合いませんでした~(><)。。
ですが、リーベ大賞第3回 No.28 と第4回 No.23 の作品が出来た事で、愛犬のミントとの楽しい生活が皆さんに伝わればなと思い応募しました!!
よろしくお願いします☆
2007年7月25日 応募 レッドシダーとセランガンバツのウッドデッキと目隠しフェンス 東京都 S.S 様
一人作業でゴールデンウィークに製作しました。
沓石に根太を直接載せ床板を貼りました。
材料点数が少ない代わりに沓石の水平を出すのに2日掛かりました。
また覚悟はしていましたが、セランガンバツの重さには参りました。
2007年7月25日 応募 セランガンバツのウッドデッキ 三重県 T.K 様
ウッドデッキ・パーゴラを作りました。
床板は固定せずに取り外し可能なものとし、資材収納場所として狭い土地の有効活用に寄与しています。
RVタイヤのサイズに合わせ根太間隔を広く取る必要があり、床板は厚手・幅広のサイプレス材を使用しました。床板のガタつきを防ぐため防振ゴムを貼り付けています。
テーブルと長椅子は、仕様変更による余った材料で作っています。
日除けは帆布で、手摺は船舶用ロープで作りました。
今回の製作でちょっぴり自信がついたので、次回はカーポート兼空中デッキを作ろうかと考えています。
2007年7月25日 応募 セランガンバツ×サイプレスのウッドデッキ 埼玉県 F.N 様
「庭に大きなデッキを作り、ビールを飲みたい!」そんな気持ちを1年ほど暖めた後、夏に差し掛かる頃一大決心して取り掛かりました。
素人ながらも、「とにかく時間をかけて丁寧にやれば何とかなるだろう」と、じっくり水平を取りながら進め、毎週末の猛暑との格闘の末、オープンですがすがしいデッキが完成しました。
最初に妻に設計図を作ってもらい(もちろん素人)、意気揚々と始めたものの、材の硬さは半端ではなく、全て下穴を開けてからのビス打ち。
真夏なので煙が出ることもしばしばです。
また一人でビス打ちするにはあまりに重量があるので、車のジャッキを使ったり、万力を使ったりと、材を固定するまでの準備がとにかく大変でした。
「せっかく作るものだから、長い間使いたい」との思いから、デッキオイルを下塗りしたり、下穴を全て皿取り加工するなどの見栄えの工夫もしています。
出来上がった頃はすっかり秋になっていましたが、翌年の夏には友人を招いてのホームパーティーに大活躍。
念願のビールをおいしく飲むことが出来ました。
最近では、あまった端材で小さないすを作って置いてみたり、植木鉢で花を飾ったり、日除けのオーニングをつけるなど、出来上がったウッドデッキがまた新しい楽しみを広げてくれています。
2007年1月20日 応募 ウリンのウッドデッキとセランガンバツ製ラティス 茨城県 京谷様
大きく作ったステップと縁側がついている所が特徴です。
リブ加工されたものをデザインにして手摺りにつけました。
家の中が道路から見えやすかった為、目隠し代わりにもなりました。
2007年1月20日 応募 ウリンとセランガンバツのウッドデッキとフェンス 千葉県 M.I 様
2階ベランダ作りました。
DIYにもだいぶ慣れて来まして第2回(No.19)、第3回(No.38)に引き続きの製作紹介です。
今回は2階ベランダということで、だいぶ気を遣い製作順序など苦慮しましたが、家族(家内+子供2人)総出で人海戦術のみで完了させました。
柱や強度部材はセランガンバツー、床板や手摺部分など良く触れる部分はサイプレスの組合わせです。
フェンス形状の正面部分は目隠しの為に横向きにして、コーナー部は風通し良くクロスにしてみました。
作り始めてから急に思いつきで変更したため材料がギリギリで継ぎ足し部分があります(写真で探してください)が、出来栄えは満足しています。
敷地が狭く全景が撮れないのが残念ですが、奥行き1500×幅4600mm です。
2007年1月20日 応募 セランガンバツとサイプレスのベランダデッキ 神奈川県 新井様
前回は北側玄関前のアプローチとカースペースでしたが、今回は南側のエクステリアに挑戦してみました(^^)。
まず一番の課題は南側の家の人の視線が気になるので、気兼ねなく窓を開けたかったのでフェンスを高めにしようと決めました!!
以前作ったフェンスは低すぎて丸見えでした(><)。
今回はその以前使用していた枕木を抜くのがめんどくさかったのと、もったいなかったのでそのまま抱き合わせで柱にしてしまいました~(汗)・・。
でもかなり深く掘ったのでビクともしませんでしたよ~(^^)。
それと今回のテーマは部屋から外を見た時に外と中との一体感を持たせたかったので、ウッドデッキをフェンスまでつなげて広く見えるようにしました!!
これで視線を気にせず窓もカーテンもオープンにすることが出来ました~(涙)ウゥ
シンボルツリーは、落葉樹のヤマボウシで冬は葉が落ちて寂しいですが春が待ち遠しいです。
製作期間は10ヶ月ですが、気が向いたときに作業したので実際は10日間位で完成です!!
2007年1月20日 応募 サイプレスとセランガンバツのウッドデッキと目隠しフェンス 東京都 庄内様
2005年末にサイプレスを購入し、軒下に寝かせること半年。
家族やご近所からのプレッシャーに押され、GWに嫁のお父さんの手解きを受けながらの作成開始。
図面は手書き ... だから最終的には現場合わせ! でも何とかなるもんだ。
要領を掴んでくると、まだ日も開けきらぬうちから部材と格闘したくなってくるからおもしろい。
結局、家族や実家の親父、弟、そして妹の旦那にまでも参戦してもらい、あれよあれよという間にGW前半で1.2m×3.6mの1期工事完了。<br />
GW後半で 2.4m×3.6mの2期工事の完了までこぎつけれた。
ただ、こうなってくると小さい頃から創っていたプラモデルのようにトコトンまでやらないと気が済まなくなってしまった。
なんとか嫁を説き伏せて夏休み前までに3期工事用の材料を購入し早速作成にとりかかった。
しかし夏はGWとは大違い。
要領は得ているが、気温が ...。
炎天下での作業はシャレにならない位ハード!
2.4m×6.0mのサイズということもあり進捗が思わしくない。
それでも積み上げられた部材が刻々と少なくなってくるのとデッキが段々形を成してくるのを見ていると、俄然やる気が湧いてくる。<br />
最終的にサイズ約26m²<br />
フェンス部にはセランガンバツーのラティスを用い、ステップや扉の作成も含め秋口までかかったが出来上がったデッキに対する達成感&満足感は最高~!
そして下の息子が保育園の先生に言った一言“僕、大きくなったらパパみたいにウッドデッキをつくる”
トライしてよかった(涙)<br />
決して安い買い物では無いし、時間と体力と気力それと少しの技術も必要だが、それだけの価値が有ったこのウッドデッキ作成。
完成後じゃなく作成中から既に、BBQは勿論のこと。
子供たちの水遊びや鬼ごっこ、布団干しまで幅広く活用中。
今度は何を造ろうかな?
2007年1月20日 応募 サイプレスのウッドデッキとセランガンバツのフェンス 富山県 T.M 様
昨年夏に念願のウッドデッキを作りました。
ここは雪深い北海道ですから屋根からの雪が直接落ちてこない場所とサイズに気を使いました。
それでもかなりの量の雪が冬は降り積もりますから、基礎が沈み込まないように基礎作りにはかなりの時間と汗を流しました~。
材料は束柱にセランガンバツーを使い、他は欧州ひのきを使いました。
材料は何故か途中で足りなくなってしまい、3回に分けて注文しました。
ひのきのいい香りが朝、窓を開けると思いっきり入ってきていいものですよ!<br />
<br />
実はこのデザインはリーベワークスさんの作品を思いっきり真似してしまったものです。
基礎高になっている分、階段が必要だったのですがお洒落な3段階段に惹かれました。
(プロのリーベワークスさんのような仕上がりには当然ならなかったのですが、初めてにしては満足しています)<br />
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エクセルを使って大まかな設計図を作り、強度計算(大げさかな?)は地元工務店の設計士さんが手伝ってくれ、キャドで綺麗に作り直してもらいました。
床面材は何度もサンドペーパーで表面を滑らかにし、最後にワトコ WOOD FINISHING OIL というものを全体に塗りこみました。
全体的に少し色が濃くなってしまいましたが、長期間雪にさらされる条件ですからやむを得ません。
木でフェンスを作ろうか迷いましたが、太目のマニラロープを購入し、友人に編みこんでもらい、それをフェンスとしました。<br />
<br />
最後に「錐込隊長」は大変優れものでした。
途中試しにホームセンターで売っているコーススレットを使ってみましたが、硬いセランガンバツーには煙が立ちすぐに折れてしまいました!
下穴を開けての作業は大変でしたが、丈夫ないいデッキを作ることができました。
リーベさんありがとうございました。
2007年1月20日 応募 セランガンバツとサイプレスのウッドデッキ 北海道 前野様
第2回に引き続きの応募となります。
前回サイプレスでウッドデッキを製作しましたが、今回はセランガンバツを購入してウッドデッキの延長をしました。
前回のデッキ(第2回リーベ大賞の No.19)は掃き出し窓から出て裸足でくつろぐ屋内スペースの延長でしたが、 今回は自転車保管など外からアクセスするスペースとして、材料を変えて段差をつけました。(フェンスはサイプレスを追加購入して一体感を出しました。)
また材料を多目に注文し、余った材料でエアコンの室外機カバーなども作りました。
その他フェンスもサイプレスで製作し、新築1年弱で全ての外構作業完成です。(今は次に何をつくろうか企んでいるところです。)
2005年9月22日 応募 セランガンバツとサイプレスのウッドデッキとフェンス・室外機カバー 神奈川県 新井様
●隣家との間のフェンス   セランガンバツ / 2004.10~2004.11施工<br />
家の中ではいろいろ作品を作っていたのですが、初めて屋外作品を作りました。
台風でも倒れないよう、しっかりと沓石+セメントで固定。
沓石を入れる予定の個所にセメントがあったりして、破壊しながらの作業となり結構難儀しました。
(近所のホームセンターで会員に無料でハンマードリルを貸してくれるので、有効利用)
また、セランガンバツの硬さにドリルを何本も折って、ここでも悪戦苦闘。
でもその甲斐あって、見た目にも、また丈夫さの点でも大変満足のいくものを つくることができました。<br />
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●道路に面したフェンス   サイプレス / 2004.12~2005.05施工<br />
道路に面していることから、安全性を最優先。
自分で設計をして、リーベさんに買いに行ったついでに設計図面を見せて相談。
丈夫さ安全面からアドバイスを得て急遽その場で設計変更を実施しました。
このときは設計変更のおかげでリーベさんでの木材積み込みが暗くなる時間にかかってしまい、また相当量の木材をRVで持ち帰ったことからゆっくり安全に帰るように言われながら送り出していただきました。
階段フェンス部分は斜めの切り出しも多く、作成には非常に苦労しました。
なので階段部分を冬に施工して一安心。
しばらく休憩後、ゴールデンウィークに 残りの階段上フラット部分の施工を実施しました。
セランガンバツに比べると少し木材もやわらかく、その点では施工が楽だったです。
リーベさんにもアドバイスをいただいた結果、頑丈で見た目にも非常に重厚感のある フェンスを作り上げることができ、家の外観も大きく変わりました。
どうもありがとうございました。
2005年9月22日 応募 セランガンバツとサイプレスのフェンス 東京都 Y.K 様
初めてのDIYで大物ウッドデッキに挑戦はたいへん勇気が入りました。
電動工具の購入・プラン・材料と何から何まで初心者マーク。
電動丸のこは使用方法が解らなくてコード切断して一度も木を切ることなく終わりました。
週末の主人が手伝える時は大雨で作業が出来ずにパーゴラの柱と基礎を少し手伝うのみ、 95%私と学校から帰った、小学4年(息子)と小学1年(娘)をフル活用して、3人で作りました。
購入した材木が終了し、ステップ・手すりなどこれから設計しながら付け加えたいのです。
今ではご近所でうわさのウッドデッキに成りつつ、ど素人の作品でもつい自慢しています。
2005年9月22日 応募 セランガンバツのウッドデッキ 福岡県 須田様
狭い庭に「ウッドデッキ」をつくりました。
大物なので、ゴールデンウィークを利用して作りました。
あらかじめ図面を引いていたので、加工は半日でおわり、塗装は下回りとフェンスだけにしました。
床板は塗装が剥がれやすく、雪国では除雪による傷で見た目が悪いという話を聞いたので「セランガンバツ」の“塗装なしで大丈夫”という言葉を信じました。
木材は見た目と耐久性を重視し、「セランガンバツ」を選択しました。
とても重く硬いので、下穴をしっかり開けないと釘が折れてしまいます。。。
しかし、佐川急便の配達員が褒めるほどの木材ですので、かなり満足できるものでした。(業者さんですか?と言われました)
束石の羽子板に束柱を固定して、根太を固定していきました。
水平にするにはジャッキなどを利用して、一人でがんばりました。
床板貼りは、大工さん気分でとても楽しかったです。
何だかんだと、5日目で“ウッドデッキ”が完成です。<br />
<br />
完成後、パラソルとテーブルをおいてランチをしましたが、 思った以上に気持ちがよかったです。(ビールもうまかった!!!) 個人的にはかなり満足できる作品になりました。
2005年9月22日 応募 セランガンバツのウッドデッキ 山形県 斉藤様
2回目の応募です。
ウッドデッキを作るならハードウッドと決めていたのですが、近くのホームセンターにはハードウッドを扱っているところが無く、今回もリーベさんのお世話になりました。<br />
ゴールデンウィーク1ヶ月前に設計図も出来上がり、いよいよ発注という時にサイプレス材が品切れ!
代替材としてあったのがセランガンバツでしたが、年月が経つと褐色に変わるとの事で、こっちの方が希望に合っている上、送料無料キャンペーンということもあり、バツー材に合わせた設計変更して無事発注完了!
待つこと数日、積み重なった3mの床板は歪みがほとんど無く、品質の良さを改めて感じさせられましたがプレーナー仕上げが荒めだったので、すべてサンディングを行い、防腐とつやだしの塗装も行いました。
GWのほとんどをウッドデッキに費やし、土台と骨組みまでを終わらせた。
(ペースが遅いって? 基礎と骨組みは大事なのでしっかりとした作りこみが必要なのです)<br />
<br />
以降、毎週日曜日の作業で6月中旬に完成しました。
写真には写っていませんが、防草シートは効果ありますね。
この時期に草引きは欠かせないのですが、現在表面に生えた1本くらいです。
また、コーススレッドには「錐込隊長」を使いましたが、ねじ切れは1本も無く、オススメの一品です(但し、下穴は必要です。テーパー形状の下穴用キリだとコーススレッドもしっかり留まります)
次はフェンスを計画中。
またリーベさんにお世話になります!
2005年9月22日 応募 セランガンバツのウッドデッキと防草シート 茨城県 平山様
去年の十月から半年かけてコツコツとここまで仕上げることが出来ました。
休日千葉に趣味のサーフィンをして、その帰りにリーベさんに立ち寄って材料仕入れて、東京の自宅に帰る。
自分は合理的!?と思ってましたが、のんきに半年もかかってしまいました(爆)。
素人ながら外構デザイン、施工(コンクリート部分は友人に手伝ってもらう) すべて自分でやってすべてが初めての経験だったのでここまでできるとは思ってはいませんでした。
プロの方にはとても見せられませんが我ながら大変満足しております。
今回使用した材は玄関前の門柱、玄関ポーチのステップ、コンクリートに埋めた枕木は すべてセランガンバツです。
やはり堅い木材なので加工に手こずりましたが色合いや、質感、耐久性がいいのでバツーにしてよかったです。
南側のウッドデッキもどきはバツーとサイプレスを使用しました。
サイプレスは香りがいいですね~(^^)。
まだまだ作りたい物があるので頑張ってコツコツ仕上げようと思います。
2005年9月22日 応募 セランガンバツとサイプレスのウッドデッキと枕木 東京都 庄内様
1.リビングの掃き出し窓から庭への出入りが容易にできるようにテラス部分にデッキを製作(セランガンバツ使用) 塗装はオイルステイン(ビニー)を使用しています。<br />
<br />
2.庭部分には座ってのんびりできるデッキを製作(サイプレス使用)
バラを絡ませる予定なので、緑が映えるよう白にしました。<br />
<br />
上記、2箇所のデッキでリビングからの出入りや庭でのバーベキューなど快適に利用しています。
今ではなくてはならない存在になりました。
次は、バラのパーゴラを製作予定です。
今後とも宜しくお願い致します。
2005年9月22日 応募 セランガンバツとサイプレスのウッドデッキ 福岡県 鶴原様
家を建てたのは2002年8月ですが、そのとき以来何回か御社にお世話になり材木を購入していろいろ工作しています。何せ予算がなくては外構すべて、カーポート本体、カーポートレンガ張り、駐車場アコーデイオン、門扉、表札、ポストあたりのレンガ積み込み、花壇など写真に写っているものでは家と車以外は全部自分でやったことで工事見積もりの 10分の1で終わったのには助かりました。<br />
カーポートもレンガを敷き詰めて3年屋根なしでしたが、カラスのウンコ爆弾に悲鳴を上げ今年作成しました。構造材、ラテイスなど材木部分はすべてお世話になりましたが屋根は近所からポリカを買ってきました。一番苦労したのは地面が傾斜しているので柱の長さを決めるのが大変だったことかな。柱を短くしすぎてつなぐことになってはしゃれにならないので一番時間がかかりました。<br />
門柱やカーポートのレンガ敷きこみは3年前になりますが街灯の下にある材木も御社から求めたものです。該当が材木の上に載っているのが何か暖かい感じがして好きです。花壇側のラテイス、外枠、レンガ門柱は3年前の作品なので少し褪せてきましたがもびくともしないです。庭のほうのデッキも作りましたがまあ一般的なものなので写真はとりませんでした。<br />
一枚目の写真で分かるように窓が全開できなくなっているのはご愛嬌。材木の品質がよいのには感謝ですが、本当に重くて硬いので加工には参りました。
2005年9月22日 応募 セランガンバツ製ラティスフェンス・サイプレスとジャトバのカーポート 千葉県 福島様
[動機]<br />
趣味で木工をしたいが、する場所がない。
どこか場所を確保したい。
なるべくお金も掛けずに場所確保する方法はないか?
思いついたのがデッキを作ってそのうえで木工をしよう。<br />
<br />
[調査]<br />
本屋におもむきDIYの本をあさり、製作方法の概略を知る。
今の世の中 インターネットを使えば、いろいろと事例があるだろうと手当たりしだいに検索する。
ありがたい事にたくさんの事例が「これでもか、これでもか」と教えてくれる。
有難い世の中です。<br />
<br />
[設計] 2月下旬~3月中旬<br />
庭に出て玄関の東側空きスペースに位置決め、最初のイメージ図面をパワーポイントで描く。
木材は、防腐剤をしみこませたPTFは長持ちし ないと聞いていたので、塗装しなくてもよい硬い材料を使う予定で、近くの ホームセンター、木材屋を色々と物色したが、売っていないのでインター ネットで購入することを検討。
購入先により長さ、厚さ、幅が色々あることが判明。
使用木材、コスト、空きスペース、図面イメージの4条件を検討して、リーベさんに決定。
購入材料をベースに図面イメージを描き直す。<br />
<br />
イタウバは、<br />
1)加工のし易さ  2)肌ざわりの良さ  以上の点で多いに満足している。
2005年9月22日 応募 セランガンバツとイタウバのウッドデッキとフェンス 静岡県 松浦様
8年前、ホームセンターで買ってきて組み立てたウッドデッキが、メンテナンスの甲斐もなくボロボロになってしまいました。
今度は長持ちする材料でと思い、リーベのセランガンバツを使って製作することにしました。<br />
以前のデッキを見てみると、水が入るせいかビスの部分が特に傷みがひどかったので、今回はすべて裏から止めて、ビスの頭が表面に出ないようにしました。
もちろん全てステンレスのコーススレッドを使用し、念のため木材防腐塗料も塗りました。<br />
<br />
メンテナンス性とデッキ下部を収納(主にガーデニング用品)にするため、デッキ部分は全てスノコ構造とし、寸法精度を出すため治具にセットしてスノコを組み立てました。
パーゴラ部分は視界の妨げになる柱をつけたくなかったのでバルコニーから吊りさげました。
なんとも不安な構造ですが、イレクターパイプで作ったトラス3箇所で吊ってあります。
ラティス部分の片側は戸車を取り付けて引き戸を作りました。
こうする事で庭の向こう側と 行き来ができます。<br />
<br />
初めてのハードウッドは加工が困難でてこずりましたが、ハードウッドならではの仕上がり感は大変満足のいくものでした。
2005年9月22日 応募 セランガンバツのウッドデッキ 愛知県 佃様
第2回リーベ大賞では、お世話になりました。2回で出展したテラスに続く、庭のアプローチとタタキ、セランガンバツのラティスフェンス、それを支えるためのレンガ灯篭2基、花台付レンガ壁、入口が完成したので今回出展いたします。
まず、アプローチと3箇所のタタキですが、クォーツストーンを張ってみました。とても色合いが明るく、雨に濡れた時の美しさはすばらしいです。アプローチのレンガとの隙間は、庭完成の折には、カラーの小石と竜のひげで埋めるつもりです。<br />
<br />
ラティスフェンスはセランガンバツで作りました。かなり硬い材でしたが、加工性はよかったように思います。苦労した点は、コンクリートブロックの上に一文字に立てる構造のため、2メートルほど下にある隣家に絶対に倒壊・落下があってはならず、支柱の構造をどうするかに悩みました。最終的には思い切って、レンガ柱を手前に造り、裏にボルトを出して支えることにしました。せっかくレンガ柱を造るなら灯篭のようなガーデンランプにしようと、急遽マリンランプを注文しました。造ってみると、とても雰囲気があって気に入っています。フェンスには4本支柱があり、中2本は上記の構造で固定し、テラス側支柱はテラスに固定しましたが、反対側は庭のコーナーにあたるので、コーナーレンガ壁を造りそこからボルトを出して固定しました。せっかくのコーナー壁なので植木鉢が置ける台なども作ってみました。<br />
<br />
庭への入口と板壁はレンガとサイプレスで作ってみました。テラスも含めて石材と木材の融合を考えてきましたが、最後もいい感じになりました。開き戸と板壁はハートの切抜きと取っ手でキュートに演出しました。
第2回出展作とシリーズ物のようで気が引けましたが、せっかく造ったので出展させてください。テラスを中心に庭全体の雰囲気がとても明るく調和したなと満足しています。 この次は玄関周りに手を入れたいと思っています。
2005年9月22日 応募 セランガンバツ製フェンスと乱形石のアプローチ 広島県 斉藤様
秋に工事を始め年内に完成する予定が6月までかかってしまいました。やはり面積が広いのと、一人での作業だったため、膨大な作業時間が必要になりました。
実際は土日を中心に天気の良い日を選んでのんびり作業でした。近所の人からはいつになったら完成するのと、何十回聞かれたことか。(笑)<br />
<br />
最初の作業は散水栓を枕木を使った立水栓に変えることでした。散水栓も残したかったので、水道管の分岐作業も行いました。デッキ自体はまずラティスの取り付けから始めました。 ラティスの柱と束柱が一体の構造のため、とても丈夫なデッキになりました。
最初にラティスを設置したのは後からだとわずかな誤差でもはまらなくなるからです。結果的にこのやり方でよかったと思います。根太や根がらみはリーベのHPで紹介されているとおりのやり方にしました。<br />
<br />
コーナー部分は直角にせず、面取りしたような形にしました。ラティスを切断しサイズを縮めたり、枠の溝をトリマーで掘ったり、束柱の角を、落としたりするのが大変でした。階段はより頑丈にするため、トリマーでほぞを切り、踏み板をはめ込みました。一応の完成となりましたが、犬の逃亡防止用にドアを取りつけたり、余った材料で椅子、テーブルなども作ってみたいです。
2004年4月28日 応募 サイプレスとセランガンバツ材で広々デッキ 甘利様
工事前の写真でも解かると思いますが、玄関前がすぐに傾斜していて以前は玄関前をよじ登っていました。 それで以前より、土留め外構をしようと考えていました。材料は枕木でと考えていましたが、薬剤をたくさん使った枕木は使いたくないので、インターネット等でいろいろ探していたらリーベさんのセランガンバツーを見つけて、これは良い材料と思い使うことにしました。<br />
工事は延べ4日間かかりました。材料は2回に分けて7本づつ送ってもらい、1回目の作業は玄関前の写真に向かって右側からはじめました。作業はまず道路との境界にU字溝があるのでそこで枕木を抑えるように、U字溝に沿って3センチほど掘下げ、そこに小石を入れてその上に砂利を敷いて枕木を載せました。<br />
<br />
工事前の写真は、枕木を入れる溝を掘ったところです。
溝掘りは子供たちと一緒にやりました。
子供たちは面白がってましたが私は一人早くしようと焦っていました。
なるべく水平になるように掘ったのですが、難しくなかなか思うようにいかず大変でした。
枕木も重く、うちの奥さんと一緒に運びましたが、掘った溝に入れるときが特に難しく、うまく思うように入れることができませんでしたが、何とか1段目を並べることができました。それだけでへとへとになってしまい、もうこれだけでいいかと思いながら1日目が終わりました。<br />
<br />
2日目は2段目の作業ですが、1段目に載せるのは簡単でしたが、1段目と2段目を鎹を使って繋ぐときに、上下の枕木の側面が鎹をハンマーで打つごとにずれてしまい、なかなか平らにならず苦労しました。
最後までどうしてもうまくいかないまま、1センチ程ずれて繋ぎました。(ちょっと見ただけではわからないかな)ここまでで、1回目(2日間)の作業として玄関前までの土留め外構が出来上がりました。<br />
<br />
2回目の作業は、残り部分の土留め外構と玄関入り口の階段つくりですが、今度は1段目と2段目の側面を平らにするために、平らなところ(道路の上)で1段目と2段目を、鎹で先に繋いでから、掘った溝に入れようとしましたが、2本の枕木はかなり重くどうにもこうにも二人では思うように動かせませんでしたが、何とか無理やり溝に入れました。 入れた時に片側の平らにした溝が掘られてしまい、何度もやり直しをしてほぼ水平にしました。 (水平器を枕木の上に載せて)次に玄関前の階段ですが、これはあらかじめ半分にカットしてから 送ってもらった枕木を使い、枕木の高さ分だけでちょうど良い高さになりました。<br />
<br />
何とか形にでき上がり玄関の風格が出たなと一人悦に耽りました。おかげさまで玄関前が写真のような感じになり、思っていた以上に見栄えが良くできて、家族ともども満足しています。
これで我が家も外構のある家となり、なんとなく以前より素敵に見える家になったと思ってます。
次は車庫等に、また庭の通路等にセランガンバツーを使って、まだまだやりたいところがありますが、今回はとりあえずここまでです。大変お世話になりました。
2004年4月28日 応募 玄関前をセランガンバツで素敵なエントランスにDIY 大内様
お世話になります。高所デッキがやっと完成しましたので、写真を送ります。
今年4月に材料をリーベさんから購入し、2ヶ月ちょっとかかりました。
はじめはもっと簡単にできるかなと思っていましたが、初心者だけあって考えている時間がかなり長かったように思います。(DIY歴3ヶ月)<br />
<br />
構造ですが、リーベさんからヒントを貰い、セラガンの梁材はZ金物で下から引っ張ってとめています。
実際これだけでもかなり頑丈になりましたが、筋交いを止める金物も併用しました。(念のため金物は亜鉛塗料をスプレーしました)
また、ベースのサイプレスは、コンクリと直接着かないように住宅の基礎スペーサーのレベル調整板を2枚敷いて、6mm浮かしてあります。
フェンスの柱は、見よう見まねでホゾを切って入れました。(梁材に友締めした柱もあります)<br />
<br />
根太のピッチは300mm、面材隙間4mm<br />
フェンス材隙間は20mm、フェンスの高さ1350mm<br />
デッキの大きさは、幅3m 奥行5.5m、高さ2mです。<br />
完成後、自分で走ってみましたが、かなり頑丈に感じました。
2004年4月28日 応募 サイプレス、セランガンバツ材の高所デッキ 加藤様
サイプレス・イペ(床材)・セランガンバツー(フェンス)で施工致しました。
エフスタイルセッケイデザイン様に設計をしていただきました。
2004年4月28日 応募 サイプレス、イペ材のデッキとセランガンバツのラティスで植木の花が華やかに 出口太樹園様
子供の為の遊び場(2階建小屋)横の木を伐採する事になりましたが、そこに外階段を付けたら面白いかなと作ってみました。
2025年9月16日 応募 長野県 K.K 様
自然のおかげで
新規のウッドデッキは既存のよりもサイズダウンして囲んであったフェンスも必要な場所だけに設置しました。<br>
材木を発注してから当初予定していた床材をハードウッドに変更して板厚が変わったために束柱の高さが変わり束柱を追加注文したり、
フェンスが出来上がってみると控え柱でできた開口部が気になりアイデアが湧いて材木を追加注文したりと、臨機応変に自由にできるところがDIYの良さですね。<br>
初めてのDIYで技量がないので丁寧に慎重に作業することを始終心がけ、仕様にもこだわりました。<br>
特にフェンス笠木は北陸の雨の日が多く冬はべちゃ雪が降る気象から守るために二重笠木にしてビスを隠しました。<br>
傾斜のついた土間コンクリートのため後付け金物を使用してフェンス柱を立て、補強の控え柱を使い板1枚を横に渡し、ちょっとしたテーブル(台)になるようにしました。<br>
最後、仕上サンダを追加購入して磨き上げる凝りようです。サンダで仕上げたことで一層気持ちよく裸足でも上がれるようになりました。<br>
元からあった照明機器にたくさん出た残材を使い照明台を作りました。<br>
今回、初めてのDIYで悩むこともや困った事態も何度もありましたが、いつも鼻歌混じりでお空にいる愛犬に話しかけながら楽しく作業できました。<br>
来年は残りの既存ウッドデッキを解体してこれに繋げる予定で、今度は扉のデザインを考えるのが楽しみです。
2022年11月14日 応募 富山県 島田雅美 様
愛犬を偲んでデッキとフェンスを一新
第20回 入賞作品
岡山県  作品についてのコメント 最初はデッキのみのつもりでしたが、制作するにあたり、<br>
奥さんから 色々と注文が増え、仕様変更に頭を抱える日々でした。<br>
たいした知識も道具も無く、よく完成までこぎ着けたと思います。<br>
予算に限りがあったので、床 大引 根太 柱はハードウッドを使いました。<br>
他はホームセンター材で杉 檜 赤松でコストお抑えました。本当は全部ハードウッド材を使いたかったのですが・・・<br>
端材の床板で、ガロ(ポメラニアン)のデッキも作りました。
2022年5月18日 応募 ワンコの憩いの場
簡易な平面図はつくりましたが、床材の長短で外壁との隙間がバラバラ(0-1.5cm)になりました。<br>
揃えて切る体力もなく、気にしない性格でよかったです。<br>
一番難しかったのは、基礎の水平を出すことでした。土台は羽根つきコンクリート束石に直接根太を<br>
固定し、床材を張るという省エネ我流です。<br>
仕上げは柿渋と蜜?で塗装しました。小さなベンチとテーブルの天板もDIYです。<br>
イタウバは加工しやすく、BOSCHの小型DIY用ドリルで十分でした。<br>
また、材質は滑らかでささくれもなく、孫と裸足で遊んでもとても気持ちがいいです。<br>
施工前に防草シートを、完成後は床下に猫侵入防止のスチールネットを張りました。
2022年1月19日 応募 リビング一体のウッドデッキ
第19回 入賞作品
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東京都 MK様
この土地を選んだ時から決めていた眺望スカイデッキを、ついに実現しました。
家を建てる時に外壁の下地と基礎を工務店に頼んでおいて、引っ越し後の週末工事で骨組みから造りました。
夫婦二人での工事はとても大変でしたが、出来てみれば生活が最高に楽しめる場所になりました。
2階リビングの南面と北面にそれぞれ目的の違うデッキを造り、目隠しを設けてブラインドを開けていられるようにしたことで、リビングが広く感じられます。南面のデッキは目隠し用の板をあえて縦張りとし、上端をR状にすることで家自体の外観に柔らかい表情を与えました。
夏だけでなく冬場も、風呂上がりに展望デッキでビールを飲むのが至福のひと時です。
2021年2月28日 応募 縦貼りフェンスがおしゃれなスカイデッキ
第18回 入賞作品
埼玉県 freemen_cb様
ウッドデッキのある家に憧れついに作りました
土台は鉄骨、根太と床がハードウッドで組み合わせたのが特徴です。
床完成後、レンガ調腰壁・ベンチ・マリンライト・開閉式サンジェード・ルーバー・ルーバー扉とこつこつ増設
して行ったら4年ほど経過していました。
設計から施工まで自分で行っておりようやく当初の構想を竣工を迎え満足しております。
プールやデッキでお昼食べる『おうちピクニック』が子供達は大好きで現在活躍中
子育てを終えたらここで妻とお茶でも飲みながらゆっくり過ごせることを楽しみにしています。
2020年6月25日 応募 ハードウッドイタウバのウッドデッキで囲む食卓
福島県 K.N様
ウッドデッキ、格子共に、今自分がもってる知識だけで製作しました。
初めてのDIYで基礎、そしてハードウッドを使用ってことでちょっと不安もあったが、
なんとかうまくできたと思います。
イタウバ(ウッドデッキ)を使用してみての感想はとにかく頑丈だと思いました。
見た目も高級感があり、ステキに仕上がります。格子(セランガンバツ)は坪庭に目隠しに製作しました。
廊下とお風呂から眺められ、これから植木など加え癒しの感じに仕上げていきたいです。 
これからのウッドデッキライフが楽しみです。
次は目隠しフェンスでもつくろうかな。
2020年6月30日 応募 高耐久イタウバ材を使用した広々ウッドデッキ
第17回 入賞作品
初めてのDIY。リーベスタッフさんにアドバイス頂きながら、やりました。<br>
ウッドデッキの床板の曲がりを修正など施工は大変でした。<br>
初めてにしては、よく出来たと思います。<br>
自転車小屋は、ナチュラルな感じで、手作り感があり、
既製品にはない趣があります。 
2019年8月30日 応募 リゾート風ウッドデッキと天然木製の自転車小屋
千葉県 とん様
10年以上天然木のウッドパネルを使用していましたが、2年程手入れを怠ったため、だいぶ傷んでしまったの
で、交換を決意しました。
手入れなしでどれぐらいもつのか楽しみです。
2019年6月29日 応募 広いテラスに人工木のウッドデッキパネルを施工
茨城県 斉藤様
初めはネットでハードウッドを購入してウッドデッキを作る予定でしたが、予算を大幅に超えてしまう為、断念。
仕方なくレッドシダーにしようかと悩みましたが、ハードウッドデッキへの思いも捨てきれませんでした。
そんな時にリーベさんのセランガバツー製のウッドデッキを見つけ、これだっと、思い即購入しました。
2018年6月30日 応募 ガラッパでデッキDIYに挑戦
兵庫県 S.K 様
6月上旬からウッドデッキのリフォームを検討。
前業者へ相談し見積を取った所、 部分貼替(レッドシダー)46万 ハードウッドへ全貼替80万。高価で予算的にも思案してた所、色々と親身にご相談に乗って頂き、これはDIYするしかないと思いそこから、メール電話のやりとり開始。
私も、エクセルにてポンチ絵を書きご多忙にも関わらず、CADにて参考図を頂き、ご提案頂いた 材質にて発注が7月下旬。関西は猛暑にて体にムチ打ち家族4人(妻・息子2人)で作業スタート。
まず、既存のウッドデッキの解体と廃棄処理(500㎜以下カット)に3日。平行して束柱・根太・床板(裏面)塗装(2回塗り)。
当方、ウッドデッキ上にエクシオールアルミテラス設置の関係上束柱・根太高さ調整(6㎜アップ)が必要で、既存の束柱を一点一点計測し、材料カットし設置が苦労しました。
大変でしたが結果この作業が一番大事だったと思いました。また、既存の束石周辺をモルタルコンクリート打設してる為、動かす事出来ず、床板の断面30X120(旧36X136)が違いますので全体寸法取りにも苦労しました。
アルミテラスとの高さクリアランスが確保出来るのか不安でしたが、テラス柱とも干渉する事無く、ホッとしました。
ステップ製作もアドバイス頂きましたが、現束石(移動不可)を利用し、問題なく作ることが出来ました。
今回、休日とお盆休みを利用し家族とのコミュニケーションが取れた事、また初めての作業で不安もありましたが、かなりの出来栄えに満足しております。
2017年8月21日 応募 広くて使いやすいL字型のウッドデッキ 
埼玉県 A.S 様
広いウッドデッキを将来的に作成することを前提に、家の間取りや配置、設計を行いました。家の南面に出来た
庭全てをウッドデッキとして、18.5畳のリビングから繋がる9.5畳の野外リビング(ウッドデッキ)を完
成させました。プライベート空間を確保するため、しっかりとウッドフェンスも作成!!
”ウッドデッキ”に留まらず、”リビング”として最大限に活用していきたいと思います!
制作過程については、まずはウッドステインプロ(チーク)を床材は2度程重ね塗りしました。材料を広いスペ
ースのある実家に納品し、実家の庭にて塗料を塗る日々。
乾燥させた後、現場へ!デッキ下の基礎についてはピンコロを設置し、思い切って土間コンクリートにて施工。
コンクリート代は思ったほど高くありませんでした。
その後、構造材の設置。ピンコロ900mmピッチ、根太500mmピッチにて設置。
床材はジョイントをずらして設置。ハードウッドですが、イタウバーマッドグロッソ及びブラジルセランガンバ
ツーは加工しやすかったです。ただ美しく仕上げるためには、やはり錐込隊長、皿取錐は必需品ですね。
床材を張り終えた後は、ウッドフェンスの基礎及びフェンス材のです。同じ材料にて作成し統一感を出しました
。
野外の5つ星リビングの完成です!!!
2016年8月31日 応募 ウッドデッキと目隠しフェンスのプライベート空間
秋田県 熊谷様
家のせまく小さな三角形の庭で、どうにか楽しく過ごせないものか、、と考えたのがウッドデッキ製作のはじまりでした。<br>
作り始める前は、庭が荒れ放題でした、盛り土に無造作に植えられたツツジや欅の木の自由に庭を暴れまわる太い根、植えてもいないのに毎年生えてくるボケ、くすんだレンガの割れた花壇、薄暗いイメージの砕石、、等々、大変な状態です。廃墟か遺跡か何かみたいでした。これらを排除するのが一番大変でした。ここにデッキを作るという思いがあった為に頑張れたんだと思います。デッキ製作日数は6日ですが庭づくり等合わせると倍くらいです。<br>
基礎やデッキ部は一人でこつこつ楽しめましたが、、土捨てや根ほり切り作業は心が折れそうになったので知り合いに手伝っていただきました。<br>
私のDIY歴は2年くらいで、小さい家具等を作ったりしていました、デッキは初めての大物作業でした。素人作業でしたが、意外とすんなりいったと思っています。リーベの担当の方の図面のおかげです。いろいろとありがとうございます。感謝です。<br>
作ってみた感想は、ゆがんだ木をまっすぐに直しながらビス打ちする作業が、作ってる実感がわいて来て楽しめました。最後の二度めの塗装なんかもとても楽しかったです。これからもハードウッドを使って、こつこつ庭にアイテムを増やして行けたらなと考えています。とりあえず現在のところはこの辺でやめといて夏を楽しもうと思います。本当に作ってよかった!<br><br>
デッキサイズW3000×D3000×H260<br>
フェンスW3900×H550
2016年7月26日 応募 庭のスペースを活用したウッドデッキ
東京都 R.D 様
ウッドデッキは6ピースに分割され、防水シートの掃除などメンテナンスしやすいようにし、デッキの裏側はリーベさんにご相談し、ハニカム形状おの根太を打ちました。防水の水勾配の調整が結構大変で、ゴムシートや根太の素材の小さなものを入れたりしました。根太、床材とも手ノコギリだったのでそれがきつかったです。ささくれが多いと思っいていたアマゾンユーカリですが、ジャラオイルを最後に再塗装してからは落ち着き、裸足でも問題ありません。<br>
出来上がって、テーブルと椅子を置いてからは雨の日以外はいつも夕食はバルコニーです。羽田が近いので小さいですが飛行機がよく見え、最近では流れ星も見ました。都会で夜空を眺める機会は今までそうなかったのですが、風を感じながら満喫しています。
2016年6月22日 応募 リビングとつながるバルコニーウッドデッキ 
ガラッパは、色合いも手触りも良く、加工性もまぁまぁでした。
ケカトンを構造材に使いましたが、ウリンよりも穴あけが大変で、また、曲がった根太材もあったのですが、湾
曲部にちょうど活用できました。アマゾンユーカリは、きれいな色をしていますが、くすんだ部分もあり、ばらつきが大きいですね。
東南向きの明るめのデッキが完成し、フェンスでプライバシーも確保でき、とても気持ちよく過ごせます。
2016年5月28日 応募 おしゃれな外観と合うナチュラルなウッドデッキ 
滋賀県 T.Y 様
やはり屋外に木材を使用するのは雨風、害虫との戦いです。今回はこれらにめっぽう強いウリンとバツーを採用しました。流石にアイアンウッドと呼ばれるだけあり、ビスがネジ切れてしまい、ドリルで下穴をあけて回避しました。力をこめて作業したので身体中筋肉痛に。左側は1枚扉になっています。わかりますか?仕上って感無量です。昨年に引き続き応募しました。
2016年1月1日 応募 天然木のウッドフェンスをDIY
岡山県 H.C 様
DIYは初めてですが、リーベさんの担当の方のご指導もあり、自分なりに満足出来るレベルに出来ました。今後は、パ
ーゴラにオーニングをつけるか屋根材を載せるかと、フェンスをつけたり、ライトをつける予定です。
2015年11月3日 応募 パーゴラ付きウッドデッキを初めてのDIY
選考と賞品
丈夫で長持ちするウッドデッキを作ろうと検討した結果、たどり着いたのが「リーベ」。リーベでの買い物が高いのか安いのかは不明ですが、丈夫で長持ちする(と言う)材木に出会いました。丈夫で長持ちは、堅くて加工が大変の裏返しで悪戦苦闘しましたが、完成した結果は大満足。これで長持ちしてくれれば最高です。鮎の塩焼きとシャンハ゜ンのパーティが楽しみです。
2014年5月31日 応募 アマゾンウリン×ガラッパのウッドデッキ 栃木県 佐藤様
LDKとの一体感を持たせたかったので、色合いを優先してガラッパ(ブラジルセランガンバツー)を選択しました。LDK床材(メープル)とのマッチングも良く、十分一体感が出せたかと思います。
また、LDKからの開放感も想像以上で非常に満足しています。更に余りの根太材(予備で購入していた分)でベンチも製作してみました。
2014年5月31日 応募 ガラッパのウッドデッキ 福島県 K.K 様
大きなウッドデッキを作る予定で注文していましたが、アマゾンウリンの大引きは予想以上に重たく、主婦の私1人で作るのは無理でした。急遽デザインを変更。高さやデザインで変化を出し、結果的にいい感じに出来上がりました。作業は子供がお昼寝をしている間しかなかったので、毎日少しずつ、炎天下の中、日焼けとの戦いでした。1年前にリーベさんでバツ材のウッドフェンス(写真に写っています)を購入しましたが、床板のイタウバと色合いの相性もよく、完成したときは、達成感でいっぱいでした。今では、洗濯干しも楽になり、子供たちのいい遊び場になっています。機能性もデザイン性も初心DIY女子としては大満足です!!
2013年6月9日 応募 アマゾンウリン×イタウバのウッドデッキ 佐賀県 R.I 様
2011年12月1日 応募 イタウバ×サイプレスのパーゴラ付きウッドデッキ 岐阜県 Y.H 様
普通ブロックに直接柱を立てましたが、セランガンバツー45×55がすっぽり入って良かったです。
サイプレスのウッドデッキとアルミのテラス屋根が思いの外ベストマッチングで満足しています。
2010年5月9日 応募 サイプレスの段床付きウッドデッキ奈良県 S.N 様
土地と家屋の建ち方が変形している為、直角を出すのが難しく、又、地盤も傾斜があるため水平を測るのがとても難しかったです。
デッキの大きさが50平米と広いため金額も予想以上に掛かってしまいました。
2010年5月7日 応募 広々50平米のウッドデッキ 埼玉県 K.S 様
駐車場の上に、デッキを作っている事例が、少なく設計に苦労しました。また、リーベさんのホームページで、いろいろな堅木があることがわかり、デッキ部材を選ぶときに参考になりました。
正直、デッキ作りは初心者なので、作れるか心配でしたし、インパクトドライバなど電動工具のおかげで短期間に作成出来て良かったです。
2010年5月5日 応募 神奈川県 Y.S 様
家を建てたら絶対にウッドデッキを作ろうとして構想6年で作成期間1年かかりました^^;
実際には新築と同時に転勤になり、3年半後に戻ってきてやっと準備にかかりました。
しかし途中でバイク事故にあい、完治まで1年 ... ^^:
友人の協力を得て、やっと1年前から作成開始してここまでこぎつけました。<br />
<br />
ウッドデッキを作るための修行として、転勤先の神奈川の社宅でこつこつ家具等を作成して木工の練習をしていましたが、屋外物は初めてでした。
詳細の設計図を作る能力も無く、頭の中のイメージを絵にして実寸を図って作るという場当たり的な作業でここまで作りました。
構想としてはとりあえず勝手口からリビングの窓まで回廊のように雨が降っても移動できるようにすることでした。<br />
<br />
特に大変だったのは、作成当初の土台!
見えない所だしということで錐込隊長を使わずに、通常のステンレスコーススレッドを使用していましたが、使っている木がイペシャンペーンとアマゾンウリンだったため、ねじ切れるねじ切れる ... ^^;
5本に1本くらいのペースでねじ切れてます!
そのあとはもうひたすら錐込隊長を使い続けましたのでねじ切れることは二度と無かったですけどね^^<br />
<br />
あと屋根の設置には苦労しました。
地上で作った屋根をはめ込む方式でやったのですが、使用した木は当初イペシャンペーンだったため重すぎて何度も死ぬかと思いました。
友人や時には家族も総動員して棟上ならぬ屋根上げをしました!
二枚目三枚目の屋根は、少しでも軽量なイタウバとガラッパで作りました。
それでも重かったですけどね ...。<br />
<br />
ちなみにこだわりポイントは苦労もした屋根のデザインと、クーラーの屋外配管を使用した雨どいです。(写真には入ってないんですが ^^;)
とりあえず、本当に屋外ものの作成ははじめてであったため、毎週のように通ってくれた友人には本当に感謝感謝です。(この友人がまた博識だったためなんとか完成したんですが ^^;)
とりあえず自分の構想どおりのものは完成しつつあります!
かなり大物になってしまいましたが非常に満足しています。
あと水洗をつけたり、勝手口上に最後の屋根をつけたりと最後の作業が残ってますが、来月中には終わる予定です ^^<br />
<br />
これで本当にジャスト1年の製作期間になります。
今週末にはほぼ完成しますので、ぜひ写真を改めて送らせていただきたいです。
ひたすらリーベさんで購入して作成購入して作成の繰り返しで、何度もメールや電話でいろいろ教えてもいただきました。
本当にありがとうございました!
2009年10月31日 応募 ハードウッドのウッドデッキ 広島県 山本様
昨年の夏が猛暑だった為、今年の夏を涼しく過ごそうと実施しましたが、なんと冷夏でした ...。
ウッドデッキパネルは庭に敷き詰めるだけなので、簡単に施工できました。
お気に入りは、「三角パネル(カットはリーベ殿に依頼)の製作」です。
庭に沿ったラインと、車出入り時の角面取りに対応しました。<br />
<br />
[良かった点]<br />
<ul>
<li>施工前と施工後の印象が全く変わり、落ち着いた雰囲気になった。</li>
<li>散水ホースの取り回しがスマートに隠れた。</li>
<li>花壇ブロックの換わりに板材を使用で、容積が増し外観が自然になった。</li>
<li>ジョイント式は、一体感と奥行きが出た。</li>
</ul>
2009年10月30日 応募 ウッドパネル 東京都 T.T 様
家の横の通路が表通りから丸見えの我が家。
それまで、前面道路から我が家の横の通路が丸見えで、防犯上にもよくないと思っておりました。
ホームセンターで購入したラテイスを立てかけていましたが、風の強い日などは「バタン!」と大きな音を立て
て倒れてばかり。<br />
「失敗してもともと、頑張って作ってみよう」
近くのホームセンターで材料を物色する毎日。
なんとなくしっくりこない。
「フェンスの工事を頼もうか」と思い、業者さんのカタログやホームページを見て探しましたが、費用面で折り
合いがつきません。<br />
<br />
「それなら自分で作ろうか?」でも、それだけの技術もないし、自分に出来るかどうか自信もありません。
それよりもまず、「そんなフェンスなんか売ってるの?」
ウッドデッキなどの作品紹介などは多いのですが、フェンスの作品例などは、やや少なめでした。<br />
それでもあちこちのページを読み漁っていたところ、ひと月ほど経ったある日、偶然リーベさんのホームページにたどり着く。これだ!!<br />
「多くの方の作品例」「リーベさんのおすすめ木材」を参考に木材を選びました。
「この価格なら頑張って購入できそうだ。あとは野となれ山となれ。何とか頑張って作ってみよう。」<br />
<br />
リーベさんのいちおしだったバツー材を選択。
荷物が届いて、その重さにびっくり。
それまでホームセンターで見てきたラティスとは重量感がぜんぜん違います。
これだけ目が詰まっていたら、それは長持ちしそうです。
こんなにしっかりした材料が届いたんだから、しっかりしたものを作らねば。<br />
<br />
それから孤軍奮闘。
アスファルトをサンダーで切り込んで、掘り込み、支柱を立てるというのも色々なホームページを見て参考にしました。
家内と一緒に、グラインダーでアスファルトに切り込みをいれ、ハンマーとバールで掘っていきます。
基礎を埋め込んで、柱が一本立ちます。これなら何とかなりそうだ。
ただ、すべてをラティスフェンスで囲むと通路への出入りが出来なくなるので、フェンスの一部を加工してドアにしました。
なんとなくドア風になりました。
そのままでは扉が開きっぱなしになってしまいますので、以前、別のところで使用していたドアハンドル(室内用ですが)が、何年か前に室内のドアノブを付け替えたことがあり、あったのを思い出して取り付けました。
一応カギもかかります。<br />
<br />
リーベさんの助言にもあったのでキシラデコールで上塗り(うちの奥さんが頑張りました)
天気が良くて、仕事の暇な時。そんな条件のときに少しずつ作業し、やっとこさ完成。<br />
完成まで約一ヶ月。
無事完成。<br />
<br />
表通りからの視線をまったくさえぎるのではなく、少し見えにくくするというウッドフェンスにしたのが気に入っています。
途中、計画変更などがあり、材料が一部余りましたので、はきだし窓の下の縁側に加工しようと思っています。
2009年10月30日 応募 セラガンバツのフェンスを使っておしゃれなドアに 高橋様
家を新築するにあたって外構やウッドデッキを自分で手掛けたいと思い始めました。
今までは子供の机やベンチなどを作った事がありましたが大物を作るのは初めてでした。
2005年4月末の連休から8月末までの週末の休みを利用して作りました。
特に苦労したのは、デッキの製作が真夏の作業でしたので子供達の手伝いもありましたが、暑さの為休憩を1時間ごとにとりながらやりました。
これから作る方はできれば真夏の作業は避けたほうがいいと思います。
また、今回の画像は製作後1年は経過したものなので、デッキ等の色はシルバーグレーに変わっています。
2007年1月20日 応募 サイプレスのウッドデッキなど 茨城県 中塚様
自宅がリーベさんに近いこともあり電話や何度も足を運びアドバイスを頂きました。
一番気を使ったのは、出来上がりのデッキ面の水平の精度です。
ですから束石の位置決めも水糸を張り納得いくまで何度もやり直しました。
ひし形・斜めデッキはイヤなので5日間かかりました。
20kg以上あるバーゴラの柱の垂直をだしながらの根太の水平には体力を使いました。
おかげでデッキ張りは、楽しく楽な作業でした。
でも真夏の作業で脱水症状で筋肉がつってしまう事もありました。
皆さん気をつけましょう。(^^)ヘ<br />
ハードウッドの加工は思った以上に大変で何本錐を折ったか解りません。ですが、木の表面に塗料を塗ったデッキとそのままの木を感じられるデッキとでは雰囲気・満足度は絶対違いますよ。
自分で納得のデッキ作りを皆さんして下さい。
最後にデッキ作りを決意させてくれたIさんありがとう。
もちろん、リーベさんには、感謝感謝です!
暖かくなったらテーブルなども考えています!
2007年1月20日 応募 ウリンのパーゴラ付きウッドデッキ 千葉県 K.M 様
去年の大雪で目隠しの生垣が崩壊したので春から色々思案してたとこ御社の存在を知りました。
最初和室前のフェンス(扉付き4m)だけだったのですが、家族から好評の為隣家との境界(6m)にも作りました。
初めてのことなのでわからないことだらけでしたがなんとか形になりました。
後10m製作予定です。
DIYの喜びがこんなに大きいなら新築時に業者にて製作してもらったウッドデッキ(崩壊寸前)のことが後悔でなりません。
もっと早くDIYの喜び、リーベさんとの出会いがあったらと思いました。
今度はウッドデッキの製作にチャレンジしたいと思います。
今後ともお付き合いよろしくお願いします。
2007年1月20日 応募 ウリンのフェンス 富山県 山田様
自宅の隣の空き地がうまく購入できましたので、畑とドッグランを作ることにしました。
ドッグランにするには、囲いが必要になりますが、素材をどうするかがまず問題でした。<br />
<br />
造園会社は当初、アルミの塀を提案してきましたが、アルミでは味がないので、ぜひ木材で塀を作りたいと思いました。
しかしそうなると、耐久性が問題です。
近所のホームセンターで売っている木製の園芸資材は、1年くらいで腐ることを経験的に知っていましたので、耐久性のある木材を探しました。
すると、造園会社がセランガンバツーを教えてくれ、その木材を現場でカットしてワイヤーを張って塀を作ることを提案してくれました。
しかし材料代と手間賃の見積もりを見ると、いかにも高い。
そこで、ネットで徹底的に検索すると、リーベさんがラティスとして販売していることがわかりました。
造園会社にもラティスがないのかと聞くと、セランガンバツーの支柱材はあるがラティスは手に入らないとのこと。<br />
<br />
そこで直ちにリーベさんに発注をし、わざわざ千葉県から陸送してもらうことにしました。
結果は、写真でもおわかりのように、リーベさんからラティスを購入して大正解でした。
3枚目の写真の木製の物置は、近所のホームセンターで購入したもので、そのままだとせいぜい3年くらいで腐ってしまうので、防腐剤を定期的に塗らなくてはいけません。
でも面積が大したことはないので、これはいいとして、はるかに大きな面積を占める塀がそのままでも15年は耐久性があるのは、大いに助かります。
私がネットで調べた範囲では日本で唯一、優れた塀用の材料を供給していただいたリーベさんには、本当に感謝しております。
2004年12月22日 応募 福岡県 古田様
ようやく、オールシーズン対応型のウッドデッキ北陸仕様が完成しつつあります。
せっかく作るウッドデッキなのですから“一年を通して快適に使用できるウッドデッキを!”と言うコンセプトをもとに作製いたしました。<br />
<br />
よく庭先に当初は賑やかだったかも知れない色褪せたウッドデッキが、特に雨の日なんかには、とても淋しそうに佇んでいるのを見かけます。
せっかく作ったのに数年で朽ちたり、使わなくなったりしたらガッカリです。
そこで我が家のウッドデッキは、雨の日も、風の日も、そして雪の降る日も、出来るだけ快適に使える、そんなウッドデッキを作ろうと思いコツコツと作り上げました。
実は、ウッドデッキ作製を計画したのは約3年程前で、それからの2年間は頭の中で、ああでもない、こうでもないと、思案しつつ計画を暖めていました。
ここは北陸ですので、冬には2~3回 約50cm 前後の積雪があり、しかも近くに潟があるため、夏には多くの蚊が発生します。
そんな中で、快適にウッドデッキを使用できるようにするには、
<ol>
<li>先ず積雪に耐える強度を持つ屋根があること</li>
<li>蚊による吸血防止のための防虫ネットを取り付けること</li>
<li>できるだけ開放感を残すこと</li>
</ol>
この3点をクリアしなければなりません。<br />
そこで木材には強度があり、しかも耐候性・防虫性の高いサイプレスが最適であろうと考えチョイスしました。
ちょっと加工には大変でしたが、寒暖の激しい北陸では耐久性が一番ですから苦労とは感じませんでした。
また、屋根材と周りの壁材として透明のポリカーボネイト波板を使用しました。
もちろんラティスにも耐久性の高いセランガンバツーを使用しています。
本当は、サイプレスのラティスが欲しかったのですが ...。
あと、夜に行うバーベキューの為に、照明も2カ所に取り付けてあります。
作製に使用した工具、バーベキュー用の七輪等はマンホール点検口を兼ねた床下へ収納可能です。<br />
<br />
実際作製に取り掛かったのは 2004年4月の下旬ですから、現時点で既に約7ヶ月以上掛かっています。
仕事と趣味の合間に一寸ずつ時間を見つけ作ったのですから致し方ありません。
来年には、周囲の窓部に防虫ネットを取り付ける予定です。<br />
<br />
苦心したことは、作製する窓部の壁には既にR型テラスと配電盤が設置されていたことと、一方、庭先には下水道マンホールと水量計があったので、設計に苦慮したことです。
これらの使用目的を損なわないように上手くウッドデッキと共存できるようにと気を使いました。
細部にわたる“こだわり”は、写真から読みとってみて下さい。
最後に、私の様な初心者でも、たっぷり時間を掛けて、じっくりと計画を錬り、コツコツと根気よく作製すれば、必ずお気に入りのウッドデッキが作れると確信致しました。
皆様のウッドデッキ作製の参考になれば幸いです。
2004年12月22日 応募 石川県 M.Y 様

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